葉月のブログ

中高生が死亡していたら河野太郎は総裁選落ちるよね、厚生科学審議会開かなかったのは忖度?

NHKはなりふり構わずに国民を騙し始めている

2021-09-29 | 新型コロナ
ワクチンで22歳以下の死亡が4人Vaersに報告されており、ツイッターでの報告も含めると少なくとも5人が死亡している

一方、新型コロナで死亡した22歳以下は、厚労省に問い合わせた方の報告では2人だった。大阪と神奈川で、神奈川の方はワクチン1回接種していた。

バランスが悪いと思ったのか、NHKが本日、東京都で初めて10代の死亡確認というニュースを流した。

最後の方に目立たないように、事故で死亡した後に検査して陽性だったと白状している。


都のこれまでの発表で10代が亡くなるのは初めてです。
事故によって死亡したあと感染が確認されたということです。
ワクチンは接種しておらず、「感染経路は調査中」としています。 


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世の中、何かおかしいと思いませんか?

2021-09-27 | 新型コロナ
無症状感染者が9割以上の感染症のために、ロックダウンして
死亡者がほぼゼロの若年層にワクチンを半義務化して
ワクチンで死者がでているのにまだワクチン接種を推奨していることが
おかしいと思いませんか?

ひと月ロックダウンしたら元に戻るとか、ワクチン接種したら元に戻るとか言われてその通りにしたら、ゴールがもっと遠くに移動して、ワクチンのブースターが必要だとか、コロナが変異したとか言われて、永遠に元には戻らないことに気が付きませんでしたか。

世界に目を向けて、この新型コロナという心理戦を指揮している人たちについて、ちょっと調べてみませんか。

例えば、情報局さんのツイッターやノートに手がかりがみつかるかもしれません。




日本の上層部も、このピラミッドの下の方にしっかりと組み込まれているので、誰がそのメンバーなのかを見つけ出してください。

例えば、Rockefeller Trilateral Commission というのは、情報局WAKEさんの以下の記事に日本語での説明があります。

USA-Japan-France-Germany Aspen Institute というのが下から2番目にあります。これは何なのでしょうか?


上のピラミッドには、ロシア、イスラム諸国、中国、東南アジア、アフリカの国々が参加していませんが、どうなっているのでしょうか?

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幼稚園で配っているらしい

2021-09-27 | 新型コロナ

キットの製造元の株価が、8月23日から上昇している

抗原検査キットのニュースが出たのは8月20日

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2020年に激減した死因 インフルエンザ

2021-09-24 | 新型コロナ





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Manamiさんへ

2021-09-18 | 新型コロナ
フーリンのウィキペディアにスパイクタンパク質の開裂について書いてありました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3_(%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E8%B3%AA)

SARS-CoV-2 スパイクタンパク質の開裂活性化

フーリンは、Arg-X-(Arg/Lys) -Argの直後にタンパク質を切断することになっているのだけれど、新型コロナでPRRAを削除した変異株を作ってみても、33%が開裂していたということで、「他の開裂を促進する機構があると考えられた」と結論してありますね。

やはりかなり怪しいので、引き続き、調べてみます。

フーリンはオンデマンドで作られるのでしょうかね。
モデルナの論文、トランスクリプトームのデータあるのかな?
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予告編 

2021-09-17 | 新型コロナ
モデルナのワクチン接種者の血液を調べた論文があって
どうもスパイクタンパクがタンパク質分解酵素でS1とS2に分けられて血液中に放出されると妄想しています。



このタンパク質分解酵素は金属なしに機能するようなのですが、タンパク質だけで共有結合切断できるのかその機構を考えています。


ワクチンで、S1に対する抗体やT細胞ができても、コロナはこのS1を切り離して、反対側にあるスパイクで細胞に侵入して感染を成立させることができるのではないかと、私は妄想しています。

サンダーバードにそういうの出てこなかった?

例えば、我が家の愚犬が、雉を追っかけて尻尾に嚙みついても、尻尾だけ抜けて、本体は空低く飛んでいくイメージです。
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免疫学の教科書、書き換えるのでしょうか?

2021-09-13 | 新型コロナ
mRNAワクチンを接種しても、IFNが産生されずに抗体ができていたという調査結果がニューヨーク大学から発表されています。

やはり、TLRに結合できるものがmRNAワクチンには入っていなかったようです。それなのに、抗体ができているってどういうことでしょうか?



おそらく、既にあるメモリーB細胞が活性化されて抗体ができただけでしょう。それで、数か月すると、抗体が検出できなくなっているんじゃないでしょうか。1回目と2回目の接種の後の抗体の量の差が小さいことも納得できますね。
抗体の種類もIgAができています。これも、メモリーB細胞が作ったんでしょうね。粘膜経由で免疫活性していないのにIgAができる話も教科書に書いてありませんでした。
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諸悪の根源と囁かれているIMFのラガルドが苦言を呈している

2021-09-09 | 新型コロナ
イギリスのジャーナリストマイク・ヤードリー氏
「クリスティーナ・ラガルドは銀行家であり医学部教授ではない。
彼女が提案するように全世界にワクチンを接種したら、予防するよりも新しい変異種を生み出さないのか?多数の医療関係者は、パンデミックの真っ最中にワクチンを接種するのは、悪手だと言っている。」


クリスティーナ・ラガルドの元ツイート 9月5日
「世界中にワクチンを接種を広めないと、新しい変異株としてそれは戻ってきて我々に取り付き、傷害を与えるでしょう。
我々は、経済的な支援として、6,000,000,000,000ドル消費した。
世界中にワクチンを接種するのに必要なのはその1%である。」




クリスティーナ・ラガルドがツイート中にリンクした世界経済フォーラムのクラウス・シュワブって、本物なのか不明だけれど、
純白のウェディングドレスを途中までまとってほぼ全裸で浜辺を歩く人。


大きいサイズで見たい人はこちらへ


こういう人たちが、世界を操ろうとしているらしい。
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変異株の命名がハクスリーの小説を彷彿させて気持ち悪い

2021-09-09 | 新型コロナ





『試験管内受精プラス「ボカノフスキー処理」によるガンマー、デルタ、イプシロン階級の創出、すべての階級に向けての厳密な条件反射学習と睡眠学習による行動と思考の動機づけ、家庭・一夫一婦制の廃止にともなう完全なフリーセックスの実現……その究極の目的は「共有・同一・安定」をモットーとする社会の建設であり、それはフォード紀元元年に開始された! SF史上に燦然と輝く古典であり、奇想と機知を縦横に駆使して描かれた「暗いユートピア」は、笑ってしまえる喜劇的未来記でもある。』


大した名作でもないのに、いろいろな翻訳バージョンが出ている


すばらしい新世界 (光文社古典新訳文庫) 文庫 – 2013/6/12

オルダス ハクスリー (著), Aldous Huxley (原著), 黒原 敏行 (翻訳) 

すばらしい新世界〔新訳版〕 (ハヤカワepi文庫) 文庫 – 2017/1/7

オルダス・ハクスリー (著), 水戸部功 (イラスト), 大森望 (翻訳) 

すばらしい新世界 (講談社文庫) ペーパーバック – 1974/11/27

ハックスリー (著), Aldous Huxley (原著), 松村 達雄 (翻訳) 

すばらしい新世界 Kindle版‎ グーテンベルク21 (2016/1/15) 

オールダス・ハックスリー (著), 高畠文夫 (翻訳) 形式: Kindle版 

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mRNAワクチン兵器は抗体を作るのかキラーT細胞を作るのかの考察

2021-08-26 | 新型コロナ
アメリカの化学学会のサイトにmRNAワクチンについて中国人が日本語で解説しているページをみつけました。

異物に対して、抗体ができるかキラーT細胞ができるかという問題は大変大切だと思います。
この図でも、MHCクラスIとMHCクラスIIの違いについて説明しているのですが、左側がMHCクラスIを介してキラーT細胞ができる仕組み、右側がMHCクラスIIを介して抗体ができる仕組みです。

要は、細胞の中なのか外なのか、人間の口から肛門までは外とつながっていて、厳密には外ですが、同様に、細胞への取り込まれ方によって、細胞の中のようで実は外である部分があります。

mRNAワクチンはmRNAが脂質膜の中に封入されていて、この脂質膜が細胞膜と融合して、mRNAを細胞の「中」に送り込みます。

mRNAからタンパク質が作られ、そのタンパクをペプチドに分解して、MHCクラスIに乗っける過程もすべて、細胞の中で行われます。



この図で、mRNAが作ったスパイクタンパク質の一部は、細胞の外に放出されています。(この機構の詳細は不明、もしスパイクタンパク質が放出されやすいなら、コロナウイルスの写真としてスパイクが周りにびっしりついている写真は捏造)

一度外に出たスパイクタンパク質が、エンドサイトーシスにより細胞の中に入っていますが、この時、スパイクタンパク質が細胞膜で取り囲まれたもの、つまり、エンドソームの内側は、細胞の「外」になります。

MHCクラスIIは、このエンドソームの内側にあるものだけを、載せるようになっています。(これは、免疫学の教科書、河本宏先生の本にも、Janewayの教科書にも、Abbasの教科書にも書いてありますが、Fauciが取り仕切っている免疫学に捏造がなければの話です)

ここで、注意することは、MHCクラスIはほとんどすべての組織の細胞にあるのですが、MHCクラスIIは、ウィキペディアに「樹状細胞、単核貪食細胞、一部の内皮細胞、胸腺上皮細胞、B細胞などのプロフェッショナルな抗原提示細胞にのみ通常見られる主要組織適合遺伝子複合体(MHC)分子のクラスである 」と書いてあるように、特殊な細胞でのみ発現している分子です。

だから、ファイザーの動物実験で明らかになったように、mRNAからのタンパクへの翻訳が接種箇所の筋肉細胞と肝臓細胞で行われても、すぐに抗体ができるわけではありません。その場所に、抗原提示細胞を呼ぶためには、「感染」していることを知らせるためのサイトカインが放出されていなければならず、そのためには、TLRなどに感染のサインとなる病原体の一部が結合しなければならないわけです。

下の図は、どのTLRが細胞膜の上にでているのか、エンドソームの中にあるのかを示しています。

ウイルス感染の場合、ウイルスがエンドサイトーシスで取り込まれたら、ウイルスのRNAはエンドソームの中にあるので、下の図の左側のTLR7やTLR8に結合して、サイトカインが産生されています。



ワクチンのmRNAは、細胞の中にあるので、エンドソームの中にあるTLRには結合しませんから、サイトカインが産生されず、そこでスパイクタンパク質が作られても、抗原提示細胞を呼ぶことができず、抗体は産生されることがありません。

一体、mRNAワクチンで何をしているのでしょうか。
コメント (5)
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パンデミックが政治だってことがよくわかった

2021-08-19 | 新型コロナ
英国の議会の様子

保守党はマスクしていない人がほとんど

労働党はマスクしている人がほとんど

同じ部屋の中の右側と左側
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mRNAワクチンは抗体を作るのかキラーT細胞を作るのかの考察 続き

2021-08-19 | 新型コロナ
抗体を作るにしてもキラーT細胞を作るにしても、抗原提示と一緒に特定のサイトカインが産生される必要がある。

つまり、ワクチンには、Toll受容体などに結合するリガンドが含まれている。

ウィキペディア
『脊椎動物では、獲得免疫が働くためにもToll様受容体などを介した自然免疫の作動が必要である。』

『このようにして活性化されたTLRは、細胞内シグナル伝達経路を介して、転写因子であるIRFやNF-κBを活性化し、それぞれIFN-α、IFN-βまたは、IL-1、IL-6、IL-8などサイトカインを誘導し、獲得免疫、あるいは炎症を誘導する。』

mRNAワクチンの論文にもToll様受容体のリガンドについて書いてある。


Upon entry into cells, single-stranded RNA (ssRNA) and double-stranded RNA (dsRNA) are recognized by various endosomal and cytosolic innate sensors that form a critical part of the innate immune response to viruses. Endosomal Toll-like receptors (TLR3 and TLR7) bind to ssRNA in the endosome, while components of the inflammasome such as MDA5, RIG-I, NOD2 and PKR bind to ssRNA and dsRNA in the cytosol, resulting in cellular activation, and production of type I interferon and multiple inflammatory mediators.

一本鎖のRNAが、細胞内の様々な受容体に結合して、サイトカインを産生することが書かれている。

実際のウイルスの場合、スパイクタンパクと一本鎖RNAが同時に細胞に取り込まれるので、樹状細胞の中でスパイクタンパクがペプチドに分解されてMHCクラスIIに載せられて提示され、一本鎖RNAがTLR3かTLR7に結合して抗体産生に必要なサイトカインなどを産生させる。

ワクチンの場合も、抗体が作られるためには、樹状細胞がタンパク質を貪食すると同時に、一本鎖RNAも貪食しなくてはならない。

もしも、脂質に包まれた一本鎖RNAを貪食したら、前回書いたように細胞の中でタンパク質が産生されるので、このタンパクのペプチドはMHCクラスIで提示され、必要なサイトカインも産生されたら、キラーT細胞が作られることになる。

ファイザーが提出したマウスの実験で、タンパク質が作られるのは接種部位と肝臓だった。タンパク質として使用されたルシフェラーゼが全身に分布した様子はなかったなので、細胞の中にとどまっているのではないかと思う。

もし一部のスパイクタンパクが細胞から放出されて、樹状細胞に貪食されたとしても、Toll様受容体に結合する一本鎖RNAも一緒に貪食しないと、サイトカインが産生されないので、抗体は産生されないのではないかと思う。

mRNAワクチンを接種しても、樹状細胞が、スパイクタンパクと一本鎖RNAを同時に貪食できる可能性は実はかなり小さいのではないかと疑っている。

免疫細胞は、抗体やキラーT細胞を不必要に産生しないように、抗原提示と同時にToll様受容体を使ってサイトカイン産生するというその両方が満たされないと獲得免疫を始動しないようなコントロールをしているのだと思う。
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mRNAワクチンは抗体を作るのかキラーT細胞を作るのかの考察

2021-08-18 | 新型コロナ
ウイルス感染で圧倒的に有効なのはキラーT細胞であることは以前は常識でした。
抗体は、敵の威力を少し弱める程度で、イメージとしては手裏剣
キラーT細胞は、感染した細胞を殺すことができるキリト(参照:『図書館の魔女』)のイメージです。

下の図で、左側が抗体、右側がキラーT細胞です。(注:免疫細胞は関西弁を話します)


抗体は、ヘルパーT細胞をMHCクラスIIで活性化することで
キラーT細胞は、MHCクラスIで活性化することで作られます。



この下の図でも、新型コロナウイルスが感染すると、樹状細胞のHLAクラスIIとHLAクラスIを介して、抗原ができるルートとキラーT細胞ができるルートを説明しています。(HLAとはヒトにおけるMHCです)


下の図は、MHCクラスIとMHCクラスIIの役割の違いを示しています。
MHCクラスIは、細胞の中で作られたタンパク(ペプチド)を提示するもので、MHCクラスIIは、細胞の外で作られたタンパクを細胞の中に取り込んで提示するものです。




下の図は、mRNAワクチンの説明をしているようです。
mRNAを細胞に導入して、細胞の中でタンパク質を産生して、抗体を作らせています。

でも、細胞の中でタンパク質が作られると、それはMHCクラスIに提示されるので、キラーT細胞が活性化されるだけです。

抗体を作るためには、スパイクタンパクが細胞から放出されてそれを樹状細胞が貪食して、MHCクラスIIで提示する必要があります。






つまり、mRNAを取り込んだ細胞が、スパイクタンパクを細胞膜を通して外に放出しなくてはなりません。
その機構がうまく働いているのかは未知です。
外に出ても異物のタンパク質なら、自然免疫で貪食しておしまいかもしれません。

これ、ファウチの嘘なのかも。
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マッカロ医師、新型コロナの5つの事実でパンデミックを即刻中止すべし

2021-08-13 | 新型コロナ

1.ウイルスは無症状者から感染しない
2.無症状者を検査すべきではない
3.自然免疫は、強力で、完璧で、永続する
4.新型コロナは家で容易に治療できる
5.現在使用されているワクチンは、変異型に対応しておらず、安全ではなく、人に使用するには不適切である



上記は、新型コロナウイルスが存在すると洗脳されている人にも有効な、パンデミックを止めさせる議論です。
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カナダ・アルバータ州での勝利 その恩恵にあずかる方法

2021-08-06 | 新型コロナ
下のリンク先に、裁判の資料へのリンクがあります

パトリック・キングさんが、アルバータ州の保健相トップに提出を求めた材料証拠の英文です


人間におけるSARS‐CoV-2ウイルスとしても知られるCovid‐19を、罹患した人から採取したサンプルで、他のいかなる遺伝子材料とも最初に混合していない患者サンプルから直接単離したことを記述するすべての公式文書を要求します。

注:「単離」という言葉は、それを取り囲むすべての他の物質から分離されたものを意味します。

SARS‐CoV-2の「単離」が以下のものを指している公式文書は要求していません。

何かを培養したもの
増幅テスト(PCR)の実行
何かの配列決定

より明確には、貴殿あるいはアルバータ保健省が所有する、人間におけるSARS‐CoV-2の単離を示すすべての公式文書の情報開示を要求します。
これらの公式文書は、ここアルバータ州における「公衆衛生法」の下に決められた規則の作成に不可欠なものであったと考えられるからです。
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