葉月のブログ

裁判は『公式』な記録が残るので、最重要。次に重要なのは政治に積極的に参加すること。米国のトランプ支持者たちから

「外祖父」ってどこの国の言葉なのだろうか

2018-04-30 | 資料

リコちゃんのウィキペディアを読んだ時、「外祖父」という言葉遣いを初めて知りました。

 

ヤフーの知恵袋って便利ですね

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オーストラリアの子宮頸がん ワクチン接種しても減少していないというデータ

2018-04-29 | 資料

https://www.aihw.gov.au/reports/cancer/acim-books/contents/acim-books

子宮頸がん cervical  cancer のファイルから

年齢群別の発症率 1987年から2014年まで

オーストラリアでガーダシルが導入されたのが2007年 12歳から26歳の女性

http://www.hpvregister.org.au/research/coverage-data/hpv-vaccination-coverage-by-dose-2007

オーストラリアの子宮頸がんにおけるHPV型蔓延率 16と18型併せて76%

http://www.hpvcentre.net/statistics/reports/AUS.pdf

 

 

 

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オーストラリアでも若い世代で癌が上昇している

2018-04-28 | 資料

https://www.sbs.com.au/news/cancer-among-young-on-rise-in-australia

 一日に2人から3人の15歳から24歳の人が癌と診断されていることが報告された

https://www.bowelcanceraustralia.org/latest-news/early-onset-bowel-cancer-on-the-rise-bowel-cancer-australia

オーストラリアの思春期および若い成人における腸がんの増加

https://www.bowelcanceraustralia.org/media/k2/items/cache/5db215d945dee62bcf9ae3751d586723_XS.jpg?t=1524104147

Among young Australians aged 15-24, bowel cancer showed the largest increase in incidence rates (186%), followed by thyroid carcinoma (109%), glioblastoma and anaplastic astrocytoma (102%), Hodgkin lymphoma (65%), gonadal germ cell cancer (63%), and acute myeloid leukaemia (54%).

増加率の多い順は、腸がん186%の増加、甲状腺がん109%、グリア芽細胞腫および未分化星状細胞腫、ホジキンリンパ腫、生殖胚細胞がん、急性骨髄性白血病。

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ワクチン接種後のHPV16型の抗体価の個人差がすごい

2018-04-28 | 資料

国際シンポジウム「世界のHPVワクチン被害は今」ビデオ配信開始

第2部のパネルディスカッションで、薬害オンブズパースンン会議副代表の別府宏圀先生の使用されたスライドの中に、抗HPV16型抗体に対する抗体価の年次変化を示すグラフがありましたが、このドットの広がりが大きいことに驚きました。

7か月目で、一番高い人たちは10000EU/mL以上。上位5%くらい?

一番低い人たちは、100EU/mL前後で、下位1%くらい?

4年目には、3分の1くらいの人が、100EU/mL以下に下がっている。

一方、高い人は、5年でも8000EU/mL近くある。

ワクチンって、こんなに個人差があってもいいものなのだろうか?

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胎児の細胞を使うことの問題 その5

2018-04-27 | 資料

Dr Theresa Deisher が、ヒト胎児由来DNAが白血病の原因となる可能性の根拠としている遺伝子療法について

 

https://www.newscientist.com/article/mg22029413-200-bubble-kid-success-puts-gene-therapy-back-on-track/

Trials and tribulations of gene therapy

1990 First approved gene therapy trial. Immune cells from 4-year-old Ashanti DeSilva are given working versions of the ADA gene to treat severe combined immunodeficiency disorder (SCID). It works, but only temporarily.

1992 ADA-SCID is successfully treated through gene therapy on stem cells harvested from bone marrow.

1999 18-year-old Jesse Gelsinger dies following an immune reaction to the virus vector used to insert the corrected gene. US Food and Drug Administration suspends several trials pending re-evaluation of ethical and procedural practices.

2000 Announcement that two boys in France with X-linked SCID or “bubble boy” disease have been cured using gene therapy.

2002 French SCID trial suspended after four children develop leukaemia as a result of the retrovirus vector.

レトロウイルスベクター治療の結果、4人の小児が白血病を発症した後に、フランスのSCID治験は中止された

(Dr Deisher によると、9人中4人が4年以内に発症)

2003 Chinese company Shenzhen SiBiono GeneTech gains approval for treating head and neck cancer with Gendicine, a modified adenovirus carrying a tumour-suppressor gene.

2003 Researchers in the US begin the first human trial using a modified lentivirus (pictured below). It is a disabled HIV virus carrying a gene to inhibit replication. Trial is a success.

2009 Eight-year-old Corey Haas, who has a rare inherited eye disease and is almost blind, gains normal vision following gene therapy to replace a retinal pigment protein.

2009 Progression of the degenerative disease adrenoleukodystrophy is halted in two boys using gene therapy.

2010 An adult with blood disorder beta-thalassaemia no longer needs monthly blood transfusions following gene therapy to insert a corrected beta-globin gene into stem cells that make blood.

2011 Six people with clotting disorder haemophilia B see a reduction in symptoms after gene therapy on liver cells.

2012 Glybera becomes the first gene therapy drug to be approved in the West, with European approval to treat lipoprotein lipase deficiency.

2013 Two papers describe the treatment of children with a degenerative disorder called metachromatic leukodystrophy and immune disorder Wiskott-Aldrich syndrome using gene therapy (Science, doi.org/pnv; doi.org/ppk).

This week Announcement that five children with ADA-SCID have been successfully treated and are doing well.

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「関係」だけでノーベル賞を受賞したらしい

2018-04-26 | 資料

https://www.jstage.jst.go.jp/article/jtca/28/2+3+4/28_2+3+4_109/_pdf/-char/ja

2008年、Zur Hausen は、パピローマウイルスの子宮頸がんの関係で、ノーベル賞を受賞した。

彼らは、1983年に、パピローマウイルス16型が子宮頚癌と関係することを、DNA hybridizationh 法で証明し(Duerst et al., 1983)、続けて18型を見出し、その後、ウイルスのE6、E7 遺伝子が子宮頚癌に関係することを、子宮頚癌細胞株(HeLa, C4-1,756)で証明した(Schwarz et al. 1985)。

ZurHausen はもともと癌とウイルスとの関係に関心をもっていた。

そして、1965年米国ペンシルバニア大学医学部Henle 教授の下で、バーキットリンパ腫とEB ウイルスとの関係の研究を開始した。

その後、バーキットリンパ腫培養株(Raji)を使用し、EB ウイルス遺伝子がそのリンパ腫のDNA に組み込まれていることを見出した(Zur Hausen andSchulte-Thausen, 1970)。

この彼の経験が、子宮頸癌の中にウイルスを見出そうとしたのではないかと予想される。

米国に3年間滞在後、ブルツブルグ大学に就職した当初、彼はHerper simplex virusが子宮癌をおこすと考えて研究を始めている。

その後、1972年にErlangen-Nuremberg 大学に教授として赴任してから、パピローマウイルスの研究に取り組んだ。

話しは脱線するが、パピローマウイルスを現在も培養細胞で増殖させることが出来ない

パピローマウイルスの増殖に適する培養細胞系がないということである。

また、なぜ、パピローマウイルスが子宮頚癌なのであろうか。

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胎児の細胞を使うことの問題 その4

2018-04-25 | 資料

胎児の細胞を使うことは、宗教的、倫理的な理由により反対する団体もあります。

以下の表は、胎児の細胞を使っているワクチンとその代替となるワクチンの一覧表です。

 

動物細胞を使ったワクチンとして

日本製のワクチンでは、化血研のA型肝炎ワクチン

北里第一三共のMRワクチンとおたふく風邪ワクチンがリストに挙がっています。

化血研のワクチンはサルの腎臓細胞、北里第一三共のワクチンはウサギの腎臓細胞かニワトリ杯細胞で培養しています。

これらのワクチンには、サル、ウサギ、ニワトリのDNAが混入している可能性があるわけですが、

動物のDNAは人のDNAとは違う修飾がされているので、異物として排出されると Dr Theresa Deisher  は考えています。

胎児由来のヒトDNAだと、レトロウイルスによってワクチンを受けた人のゲノムに挿入されることがあり得るという話でした。

Dr Theresa Deisher は、水銀と自閉症の直接の関連は否定的ですが、水銀とチック症の関連は確実だということです。

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胎児の細胞を使うことの問題 その3

2018-04-25 | 資料

Dr Theresa Deisher の講演から

アメリカの自閉症の増加を示すグラフ

増加のグラフの傾きが変化している年と、胎児細胞で培養したワクチンの導入時、促進時と一致している

http://soundchoice.org/wp-content/uploads/2013/08/Autism-Changepoints.jpg

 

ノルウェーでは、水銀防腐剤含有ワクチンを禁止した後も、自閉症は増え続けている

日本には、安全なMRワクチンと水痘ワクチンがあるので、日本まで接種しにいけばいいとアドバイスしている

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胎児の細胞を使うことの問題 その2

2018-04-25 | 資料

https://pbs.twimg.com/media/CuoAWz5UsAAr3DU.jpg

 

Wistar RA 27/3 Strain, Human diploid cell (WI-38) culture origin

って書いてある、これの意味は?

「ヒトの細胞は老化すると癌化しやすくなるということ」が問題らしい

 

WI-38

WI-38 is a diploid human cell strain composed of fibroblasts derived from lung tissue of a 3-months gestation female fetus.[1][2] The cell strain, isolated by Leonard Hayflick in the 1960s,[3] has been used extensively in scientific research, with applications ranging from developing important theories in molecular biology and aging to the production of most human virus vaccines.[4] The contributions from this cell strain towards human virus vaccine production have been credited with avoiding disease in, or saving the lives of, billions of people.[5][6]
 
1960年代に作られた細胞株ということ、もうすぐ60歳です。
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胎児の細胞を使うことの問題 その1

2018-04-25 | 資料

久住先生のMMRワクチンは、堕胎した胎児の細胞で培養したウイルスを弱毒化したワクチンですか?

それとも、動物細胞で培養したものですか?

胎児の細胞デブリ入りのワクチンは、厚労省で認可されていますか?

https://pbs.twimg.com/media/DbQzy9LV0AAYMPB.jpg

 

https://pbs.twimg.com/media/CuoAWz5UsAAr3DU.jpg

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科学リテラシー その8

2018-04-24 | 資料

Dr Theresa Deisher の講演から

ワクチンは、製造規模を大きくするほど、不純物の量が多くなる。

治験用に中規模なスケールで製造したワクチンと、市販用に大規模なスケールで製造したワクチンとでは、

市販用のワクチンの方が不純物の量は多い。

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自閉症の犯人捜し 水銀、アルミ、グリフォセート、DNA?

2018-04-24 | 資料

サーバリックスの治験でコントロールとして使用されたワクチンには、ヒト胎児由来のDNAが不純物として含まれている可能性がある


Dr Theresa Deisher

世界的に有名な遺伝学者が、自閉症とワクチンに不純物として含まれるヒトの胎児由来のDNAの関係、白血病との関係などを説明しているビデオです。彼女の息子さんも、ワクチン接種後に白血病を発症し亡くなりました。


Dr Theresa Deisher - Worldwide Autism Epidemic & Human Fetal Manufactured Contaminated Vaccines

同じ遺伝学者が、2014年の自閉症の学会で発表した講演


査読論文

Deisher TA, Doan NV, Koyama K, Bwabye S.

Issues Law Med. 2015 Spring;30(1):47-70.

 

Jarzyna P, Doan NV, Deisher TA.

Issues Law Med. 2016 Fall;31(2):221-234. No abstract available.

 

 

ガーダシル後のリンパ腫(ガーダシルはヒト胎児由来細胞の使用はなし)

VaxXed Stories: Hannah Ruschen Gardasil Injury in Boise, Idaho

ガーダシル2回目接種の2日後に、ふくらはぎ、首、背中にリンパ腫が現れ、ふくらはぎのリンパ腫のみ手術除去し、その数年後に病院にカルテをもらいにいったら、記録がすべてなくなっていたという体験を語る女性

 

 

CDCのサイト ワクチン成分一覧

https://www.cdc.gov/vaccines/pubs/pinkbook/downloads/appendices/B/excipient-table-2.pdf

 

MRC-5 human diploid cells とは? 英語のウィキペディアサイト

https://en.wikipedia.org/wiki/MRC-5

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IgE検査結果 海外の少女も2000を超えている

2018-04-23 | 資料

 
返信先: さん

My daughter broke out in hives and went into anaphylactic shock 4 times following the since diagnosed with PoTS, chronic spontaneous urticaria with anaphylaxis, auto immune thyroidism, ige score 2360, EDS III, chronic fatigue, possible MCAS.


HPVワクチン後、娘は、蕁麻疹が発症、4回アナフィラキシーショックがあった、その後の診断は、ポッツ、アナフィラキシー併発慢性特発性蕁麻疹、自己免疫甲状腺炎、IgEスコア2360、EDSIII(エーラース・ダンロス症候群タイプIII)、慢性疲労、おそらくマスト細胞活性化症候群

https://twitter.com/NicolaSwann1/status/988399234117505025


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ベン・ゴールドエイカー氏もHPV治験結果の公表を監視しているという朗報

2018-04-23 | 資料

オクスフォード大学の医師で、ガーディアン紙のコラム執筆者、「デタラメ健康科学」や「悪の製薬」などのベストセラー作家であるベン・ゴールドエイカー氏のツイート

「HPVの治験の中に、まだ結果を公表していないものがある。もう2018年だ。(治験のデータを隠しているという)この問題は解決する必要がないのだと装っている人たちには、うんざりしている」

 

アマゾンUKのサイトから

Ben Goldacre is a doctor and science writer who has written the ' Bad Science ' column in the Guardian since 2003. His work focuses on unpicking the evidence behind misleading claims from journalists, the pharmaceutical industry, alternative therapists, and government reports. He has made a number of documentaries for BBC Radio 4, and his book Bad Science reached Number One in the nonfiction charts, has sold over 500,000 copies, and is available in 22 countries.

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ミクログリアのカンナビノイド受容体 CB2

2018-04-20 | 治療法など

Vaccines & Immunoexcitotoxicity - Dr. Russell Blaylock

ワクチンと免疫興奮毒性

https://www.youtube.com/watch?v=HYV8laCbNSE

ブレイロック医師は、グルタミン酸塩、水銀、アルミの脳毒性について警告していますが、

このビデオでは、この毒性が、ミクログリアの興奮によるものであることを説明しています。

 

 

Cannabis helps autisum

自閉症の治療での大麻の使用

https://www.youtube.com/watch?v=XbH1gpz4Yxw

Dr Bogner is an Obstetrician and father of a child with vaccine-induced autism. He has much knowledge to impart regarding the healing power of cannabis, the difference between THC and non-THC sources, autism, glyphosate, epilepsy, and more.

ボグナー医師は、産科医で、息子がワクチン接種後の退行性自閉症になったことで、自閉症の治療の研究を始めました。

ワクチンに含まれる神経毒となる物質、特に、モンサントのグリフォセートがミクログリアの受容体CB2を活性化したままの状態にしていて、自閉症では脳の局所的な炎症(特に小脳)が続いていると説明しています。

腸を治癒することで体の自然の解毒作用を回復して、同時に大麻によって受容体に結合しているグリフォセートを追い出し、身体から排出することで自閉症が治っていくといことです。(正確には、この時点から、言葉を覚えることができるようになる)

遺伝子組み換え作物では、グリフォセートを作物収穫の直前にも散布しているということで、アメリカの食品のなかで、大豆やトウモロコシや牛乳が原料になっているものにはグリフォセートが含まれているものが多く、ワクチンでは、MMRワクチンが特にグリフォセートの量が多いと話しています。

 

ボグナー医師が、2017年のオーティズムワンの会議で行った講演でも同様の説明があります

https://www.youtube.com/watch?v=y6fjnq2G0r4

 

自閉症だけでなく、アルツハイマーやパーキンソン病でも同じことが起こっているのではないかとブレイロック医師もボグナー医師も話しています。

てんかんの対処に使用している大麻とは違う成分が自閉症の治療には重要だということで、てんかんの治療用では自閉症は悪化するが、てんかんと自閉症が併発しているケースでは、より慎重な試行錯誤をしているということです。

 

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