葉月のブログ

中高生が死亡していたら河野太郎は総裁選落ちるよね、厚生科学審議会開かなかったのは忖度?

どうして卵だけ問題にしているのか?

2021-07-30 | ブログ


manamiさんのブログで問題にしているインフルエンザワクチンと繋がっているのか?


背後の団体は PETAというものらしい。
サイトに英語で報告している。
この場所に入れるとういことは、裏に有力者がいるということなのか?


ビーガンを促進しているようでもあり、ビルゲイツの人口肉と関係があるのか?

「動物のことを一番に考えて!卵を食べないで!」というスローガンは、英語からの翻訳のように思える。

ホームページを調べてみると、年間6600万ドルの予算がある。


米国以外では、アジアに力を入れているようだ。


各国の責任者を募集している。日本でもキャンペーンを繰り広げる予定らしい。応募したい方は、下記のリンクからどうぞ。





テキサス大学のフェイスブックのページで、PETAの文字列で投稿がブロックされるフィルターをかけていたらしく、それが違法で罰金75000ドルを受け取ったということ。


動物実験をしている会社が狙われている
日本の会社だと、日清食品、サントリー、キリンが挙げられている。

中高生にアピールして、将来の民主党支持共産主義者を増やそうとしている気配もある。

動物実験を止めさせることは、ワクチンの治験期間の短縮、費用の節約、またワクチンのリスクの隠蔽に都合がいいので、医薬品会社にとってPETAはとても都合のいい団体である。

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24.5歳についての考察

2018-02-06 | ブログ

イングランドにおいて20歳~24歳の子宮頸がん罹患が増えているのは事実[ ]。検診開始年齢が25歳から24.5歳に下げられたためです。いわゆる「スクリーニング効果」「ハーベスト効果」にも関係してきます。

 

 

この部分ですが、25歳の誕生日には必ず検診ができるように、24.5歳から検診のお知らせが届くようにしているということです。

以下の表でわかるように、2010年から一部の人は24歳未満でお知らせを受け取っており、また、2014年でも24歳未満に受け取ったのが19万人、25歳以降に受け取ったのが43万人でした。

もし、郵送時期が早まったことが増加の原因なら、子宮頸がんの統計だけでなく、子宮頸部上皮内がんにも影響がみられるはずですが、2015年に上皮内がんは増加していません。

子宮頸がんの診断を受けるのは、検診のお知らせを受け取って、予約を確認して、まず細胞診をして、異常があれば、組織診をして診断となるので、たとえ24.5歳+αで検診のお知らせを受け取っても、実際の診断日は、組織診の日になるので、25歳以降になることもあります。そして、25歳でスクリーニングを受けるのは郵便を受け取った人の60%以下です。

上皮内がんの罹患率 (2016年のデータは最終データではありません)

 

24.5歳からお知らせを発送するように変更になった理由は、以下の図のためなのかと思います。

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC3708588/

イギリスでは、検診開始年齢を下げなくてはならなくなったわけですね。

 

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おじさんたちにどれくらい抗体ができるのか知っていますか?

2017-12-12 | ブログ

3回接種でも、すぐなくなるかも。中咽頭がんは他の方法で予防しましょう。

おときた都議がガーダシル初体験。日本のHPVワクチンを取り巻く状況について、お話申し上げました!

以下は、おばさんたちの場合

https://openi.nlm.nih.gov/imgs/512/394/4186032/PMC4186032_hvi-10-1795-g4.png

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HPVワクチンは「いたちごっこ」だった

2017-12-12 | ブログ

タイプ・リプレイスメントが起きている

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日本にHIVを輸入したのは誰なのだろう?

2017-12-12 | ブログ

日本でのHIV症例とAIDS患者、1992年のピンク色のピーク、HIV症例が、非日本人の女性で300人程度あって、その後、無くなっている。

このピークは、とても不自然です。どなたか説明できますか?

https://www.niid.go.jp/niid/images/iasr/36/427/graph/f4277.gif

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What the hell is this? 再び

2017-12-11 | ブログ

http://journals.lww.com/pidj/Abstract/2013/12000/Population_based_Incidence_of_Invasive_Haemophilus.33.aspx

どなたかがツイッターで紹介していた村中被告の論文の連絡先

沖縄大学なのに、なぜか品川区西大井。ワイスの本社があった大崎から、湘南新宿ラインで一駅。

2013年6月19日に受理されている。

確か、村中被告は、2013年4月ごろ、WHOで、被害者のビデオをみて

"What the hell is this?"

と言ったと、2016年12月の裁判後の記者会見で答えていました。

新薬を、広告代理店がプロデュースして、製薬会社の社員が、大学病院の勤務医のふりをして論文を書くということがアメリカで問題になっているそうですが、これは、その日本版でしょうか?

 

From the *Okinawa University, Institute for Regional Studies, Okinawa; and Sapporo City University, School of Nursing, Sapporo, Japan.

Accepted for publication June 19, 2013.

The meningitis study was fully funded by a Health and Labor Sciences Research Grant from the Ministry of Health, Labor and Welfare of Japan. The bacteremia study was supported in part by a grant from Pfizer (Wyeth). The sponsors of the study had no role in study design, data collection, data analysis, data interpretation or writing of the report. The authors have no other funding or conflicts of interest to disclose.

Address for correspondence: Riko Nakamura, MD, MA, Okinawa University, Nishioi 1-1-2, J-Tower #906, Shinagawa-ku, 140-0015, Tokyo, Japan. E-mail: rapinakamura@yahoo.co.jp.

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信州大学の池田教授は

2017-12-11 | ブログ

子宮頸がんワクチンが、推奨再開できるように研究していると書いてました。

副反応が出やすい遺伝的な素因を探しています。

アメリカの調査では、エーラス・ダンロス症候群との関連が指摘されていました。

 

 

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不活化ワクチンの欠点

2017-12-11 | ブログ

不活化ワクチンでは、液性免疫のみが活性化され、細胞性免疫が活性化されないので、実際に感染したとき、抗体だけが過剰に産生され、細胞障害性T細胞が産生されず、感染した細胞の排除がされず、病態が長びく。また、この感染が長びいている間に、細胞の中でウイルスが変異して、周りの人を変異したウイルスで感染させる。変異したウイルスにワクチンが効かない場合、「ワクチンを打ったのに罹患したという人」が増える。

以上は、アメリカの医師(この方の最初の学位は、理論物理)が、Youtubeで説明していました。

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姑息、不誠実、名誉毀損の上塗り

2017-12-10 | ブログ

村中被告が公開しているスピーチから池田先生の実験に関する部分です

https://note.mu/rikomuranaka/n/n64eb122ac396

下記の黄色のハイライトの英語が、日本語訳にはないのですが、意図的でしょうか

After months of investigation, I found the researcher who designed and performed the mouse experiment. He told me that the brain sections Dr. Ikeda showed were not from the injected mouse. They had injected vaccines into genetically modified mice that produce auto-antibody naturally just by aging. Then they sprayed the serum taken from these mice, full of auto-antibody, to the brain sections of the normal wild-type mouse and took a picture.

The number of mice used for each vaccine was only “one”, and the dose given was 100 times that normally given to humans. Of course, there were brain sections showing green florescence by serum from the mouse given other vaccines, too.

(もちろん、他のワクチンを与えたマウスの血清により緑の蛍光を示す脳切片(複数)もあった)


I called the result presented by Dr. Ikeda a “fabrication”.

Dr. Ikeda filed a libel lawsuit against me, claiming my allegation of fabrication was a defamation because he had just cited a slide from the slide set that other researchers made. Dr. Ikeda’s attorney said this lawsuit is not about the science of the HPV vaccine, but my allegation of fabrication. This attorney is famous for leading many major drug injury lawsuits for the plaintiffs in Japan in the past.

 

数か月にわたる調査の末、私はマウス実験をデザインし、実施した研究者を探しだした。研究者は私に、池田氏が発表した脳切片は、実はワクチンを打っていないマウスの脳切片だと語った。ワクチンを打ったのは、数か月の加齢だけで自己抗体が自然にできる非常に特殊な遺伝子改変マウスだった。このマウスから、自己抗体たっぷりの血清を採り、別の正常マウスの脳切片にふりかけ、写真を撮ったという。

用いたマウスの数は、各ワクチンについて「マウス1匹」。投与したワクチンはヒトへの投与量の100倍だった。Whoops 訳抜けしてます

私は池田氏が発表したこの実験を「捏造」と書いた。

池田氏は「他の研究者がつくったスライドセットから1枚のスライドを引用しただけなので、捏造とは名誉棄損である」といって私を訴えてきた。池田氏の弁護士は「争点は、子宮頸がんワクチンの科学の問題ではなく、捏造という表現の問題だ」と主張した。池田氏の弁護士は、日本における主要薬害訴訟で原告側に立ち、中心的な役割を果たしたことで有名な人物である。

 

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G-CSFは、子宮頸がん組織中のがん幹細胞を増加させる

2017-12-08 | ブログ

中山先生のマウスの実験で、サーバリックス接種後急増していた顆粒球コロニー形成刺激因子(G-CSF)は、子宮頸がん組織中のがん幹細胞を増加させるそうです。

これは、がんの局部でのG-CSF産生に限られる話でしょうか、それとも、ワクチン接種に伴う血液中のG-CSFの増加でもがんに影響するのでしょうか。

 

G-CSF製剤の副作用

Bone pain is caused by the bone marrow making blood cells. Paracetamol can help to control any pain.

Bone pain happens in up to 4 out of 10 people (40%).

 

 

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被害者のゴージャスなお母さんたち その1

2017-12-08 | ブログ

英国HPVワクチン被害者の会の支援者クリスティ・ルイーズさんのメッセージ

「私は5キロマラソンを完走したところです。30分でした!とても大変でしたが、私は完走しました。走っている途中に、何人かの人に、『そのワクチンは、胡散臭いと思っていたわ』『そのワクチンが危険だなんて知らなかった』などと話しかけられました。また、終点では、若い人たちのためのチャリティで働く女性と、詳細な話を交わし、彼女は周りの人に伝えてくれると言ってました。私の家族と友達が、終点にいる観客に、100枚以上のチラシを配りました。私は気分がとても晴れやかです。私のゴージャスな母、レスリー・クローフォード・コーマックに感謝しています。母は、私がこの時点まで健康を取り戻す道のりで、私の流すたくさんの涙と癇癪を受け止めてくれました。

左側は、娘さん

「私は、HPVワクチンの直接の結果としてポッツに苦しんでいます。」

右側は、お母さん

「私の娘は、HPVワクチンの直接の結果としてポッツに苦しんでいます。」

https://scontent-lhr3-1.xx.fbcdn.net/v/t1.0-9/24775019_1995564950702690_886360904889795514_n.jpg?oh=495470b7aecf5fc7a450fdea2eabdfb9&oe=5A89BCD8

https://scontent-lhr3-1.xx.fbcdn.net/v/t1.0-9/24301168_1995564904036028_754863424617678283_n.jpg?oh=be7f75184f769abc4f054403e2b49650&oe=5ACD5F1E

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悪意ある嘘をツイッターで拡散することの罪は問われないのか?

2017-12-07 | ブログ

 

「また、実験のマウスは加齢と共に自然に自己抗体を産生するよう遺伝的に改変されていた。これらマウスから採取された、抗体を大量に含む血清が正常マウスの脳に噴霧され、HPVが原因と思われる『脳障害』を示す写真とされた」

 
 
 
 
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ネイチャーのインタビューでも嘘を付く被告

2017-12-07 | ブログ

Muranaka also discovered that the mice vaccinated in the experiment had been genetically modified and produced an auto-antibody naturally during aging. Serum full of the antibody was taken from these mice, sprayed on brain sections of normal mice and photographed to show “brain damage” supposedly caused by HPV vaccine.

ムラナカは、実験でワクチンを接種したマウスが遺伝子改変されたもので、加齢の間に自然に自己抗体を産生したことも発見した。これらのマウスから取ったこの抗体を多量に含む血清を、普通のマウスの脳切片にふりかけ、写真を撮り、HPVワクチンにより起こったとされる「脳障害」として示した。

 

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中山先生のマウス実験

2017-12-07 | ブログ

G-CSF(顆粒球コロニー形成刺激因子)は、サーバリックスの筋肉注射時のみで増加 他のワクチンの40倍

https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/64/aa/d46a9a78ddcd8e9bda797499adcf9dd7.jpg

G-CSFは、好中球減少症の薬剤として販売されている

http://medical.nikkeibp.co.jp/inc/all/drugdic/article/58c7274b67f669bf0f8b4569.html

この薬剤の副作用としては(ただし、好中球が増加することに伴う副作用なのか、他の成分に起因するのかは不明)(好中球はアルミにより、細胞外トラップと呼ばれる現象を起こし、自己免疫疾患の原因となることが報告されている)

  • 筋・骨格系症状
    • 背部痛、関節痛、筋肉痛、骨痛、四肢痛などがあらわれる場合がある
  • 皮膚症状
    • 発疹、発赤、痒みなどがあらわれ、場合によっては発熱を伴う皮膚障害があらわれる可能性もある
  • 肝機能障害
    • ALTやASTの上昇などを伴う肝機能の異常があらわれる場合がある
  • 呼吸器症状
    • 頻度は稀だが、咳嗽、呼吸困難、口腔咽頭痛などがあらわれる場合がある
    • 息苦しい、咳や痰が出る、呼吸がはやくなる、脈がはやくなるなどの症状がみられる場合は放置せず、医師や薬剤師に連絡する
  • ショック、アナフィラキシー
    • 頻度は非常に稀とされる
    • 皮膚の痒み、じんま疹、声のかすれ、息苦しさ、動悸、意識の混濁などの症状がみれれる場合には医師や薬剤師に連絡し、速やかに受診するなど適切に対処する
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製薬会社は嘘をつき、BBCは嘘を報道する例

2017-12-06 | ブログ

Bataan student dies of severe dengue months after receiving Dengvaxia shot

A Grade 5 student in Mariveles, Bataan, died of severe dengue in October last year, months after she received a shot of Dengvaxia, the world's first dengue vaccine,  GMA News' Chino Gaston reported on 24 Oras on Wednesday.

Christine Mae de Guzman, who had no previous history of dengue, developed severe headache and fever on October 11, was rushed to the Bataan General Hospital on October 14, and died on October 15. She received the first Dengvaxia shot in April.

2016年の出来事。デング熱の罹患歴のない5年生の生徒、4月に予防接種を受け、10月11日に頭痛と発熱、10月14日に入院、15日死亡。

Philippines launches probe into dengue vaccine scare

4 December 2017

Sanofi said in a press conference on Monday that there had been no reported deaths related to its dengue vaccine in the Philippines.

BBCのサイト、12月4日のニュース、罹患歴のない人に対するデングワクチンの危険性を伝えるが、フィリピンでデングワクチンに関連した死亡の報告はないと書いている


上昌広先生の仰る通りです

2009年日経メディカル 「同じ死亡といえども、副作用死と原病死では大違いです」 「副作用のおそれがある薬剤を漫然と使い続け、被害者が増えました。この背景には、医師の不勉強以外に製薬会社との癒着や厚労省の情報開示が不徹底だったことが指摘されています」


夏にワクチン接種した男の子が、12月に入ってデング熱で入院中。


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