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ヒヨコ・イン・ザ・ワールド

Fukunosukeとhiyokoのlifelog。

バリ2019_27_hiyoko祭

2019-09-02 20:57:55 | バリ旅行2019

Fukunosukeです。

 

今年のhiyoko祭りは、フォーシーズンズで。

 

 

海辺近くのカバナで。うわあすごいキャンドル。

 

今回テーブルを担当してくれたアリアナ(クトゥ)さんの話では、
50個くらい並べてくれたらしいです。

 

テーブルの花のデコレーションも、恥ずかしいくらいやってくれました。
ありがとう!

 

かんぱーい。

 

今日は、インドネシアンのコースです。

まとめていうと、お料理はとてもおいしかったです。大変ビックリした。

 

このスープも上等でしたよー。

 

最後はインドネシア料理らしくおかずを盛り盛り、ご飯と合わせてチャンプルで
食べます。

 

フォーシーズンズのインドネシアンはやや大味のイメージが
あったのですが、とても繊細で丁寧に調理されていて好感。

 

お誕生日おめでとうございます。しかしこの人のお誕生日は、2005年以来
大変なお金がかかっています。少しは遠慮してもらいたいものです。

 

そうそう。この人がアリアナ(クトゥ)さん。ジンバラン・カフェで働きながら
お金を貯めて大学を卒業し、フォーシーズンズに就職したんだそうです。
すごい頑張り屋。えらい人です。話を聞いて感動しちゃった。

 

 

 

またお花を貰ってしまいました。アリアナさんが用意してくれていました。
いろいろと大サービスです。ありがとう!

 

というわけで、大満足のロマンチック・ディナーでした。

 

貰ったお花は、お風呂に散らしてフラワーバスにしました。

 

ベッドに飾られた花文字の花びらも追加投入。いやこれは
なかなかですよ。

 

 

という、フォーシーズンズの夜でした。

 


バリ2019_26_インターコンチで夕日

2019-08-26 21:20:11 | バリ旅行2019

Fukunosukeです。

 

フォーシーズンズ・ジンバランの泣き所は部屋から夕日が観られないこと。
お隣のインターコンチで見学することにしました。

うわー。夕日でロビーが金色に輝いている。

 

こりゃよさそうだ。

 

ジンバラン湾はスミニャックと比べ波が静か。
とっても静かな夕日です。

 

ムーン・リバーとは言うけれど、サンセット・リバーとは言わないのかな。

 

約束の。

 

夕日のしずくをシャンパングラスに注いでみました。

 

なんと、思いがけずに海に直接沈む夕日を見ることができました。スバラシイ。

 

わーきれい。

 

えへー。

 

対岸に見えているのがフォーシーズンズの灯りです。歩いて帰ろう。

 

ジンバラン・カフェで見かけたおもちゃ売り。
一人エレクトリカル・パレード。

 

今年もよい夕日が観られました。満足です。

 

 


バリ2019_25_フォーシーズンズの庭

2019-08-22 21:30:52 | バリ旅行2019

Fukunosukeです。

 

もういい加減飽きたと思いますが、2019GWのフォーシーズンズ
・ジンバランの風景です。

 

サザエさんよりも既視感強いな。

 

 

 

 

 

ここはブティック。ロビーの下にあります。

 

 

 

 

メインプール。一度ここでくつろぎたい。hiyokoの浮き輪さえなければ。。。

 

やあ、いい感じ。気持ちよさそう。

 

 

プール横の高台に、初めて見るカバナがありました。

 

うわー。ここいいなあ。一日ここで過ごすのも最高だな。

 

北端まで来た先がスンダラです。

 

敷地内には、点々と家寺やバレ(カバナ)が点在しています。

 

フォーシーズンズ・ジンバランはバリでも古いホテルなので、敷地内にこうした
余裕が沢山あるんです。

 

 

 

 

どこを見ても絵にかいたようなきれいさなのです。

 

レジデンス・ゾーンも見学してみよう。

 

レジデンス・ゾーンはこんな風にバリの村をイメージしてデザインされています。
バリの村がこんなかは今ひとつわかりませんが。

 

村というには洒落すぎてますけどね。

 

今回のヴィラ。

 

ほんと、住んでいみたいな。

 

フォーシーズンズ・ジンバランは、なんでこんなにきれいなんだろう。

 


バリ2019_24_ヴィラごもり

2019-08-14 21:16:17 | バリ旅行2019

Fukunosukeです。

 

例によって出かけません。バリに行くと引きこもりになる。

 

これだもの。出かけるのがもったいないです。

 

これ全部二人占め。

 

hiyoko「独り占めしたーい」

 

こういうヴィラタイプホテルだと最前列(ビーチフロント)がよさそうに
思いますが、意外に高台からヴィラ越しの風景がいいと思います。

 

今回のジンバラン・ベイは、これまでで一番きれいな海の色でした。

 

 

うーん。やはりこの部屋からの眺めは最高です。

 

 

キャッキャッ!

 

ウヒャヒャ。

 

餃子っぽい点心。

 

カレー。ちなみに現在のGMはインド人だそうで、
カレーメニューが充実したみたいです。

 

うはー。

 

グダー。

 

 

ベッドメイクが大変なことになってました。

 

 

薔薇の花でこれだけやるって、いったいいくらかかるのかな。
すぐ貧乏くさい計算を始めてしまう。

 

あー気持ちいいなあ。

 

 

すごいね。ただこれだけのことで記事一本。

 


バリ2019_23_フローティング・ブレックファースト

2019-08-08 23:19:42 | バリ旅行2019

Fukunosukeです。

 

ホテルから「朝食はフローティング・ブレックファーストをお試しになり
ませんか」という提案があり、何もわからずお願いしました。

なんだろう。ノミホ? それはフリー・フローか。

 

おや。

 

はー。

 

そういう事ですか。へー、おもしろーい。

 

、、、でもなぜ?

 

これどうしたらいいのかな。

 

プールに浮かぶ朝ごはんをどうしたものか思案していたら、hiyokoの
お誕生日ケーキがやって来ました!サプラーイズ!ありがとうございます!

 

なぜか握手(笑) そして写真撮る相手を間違えているおれ。

 

 

で、「どうぞプールにお入りください」という事なのですが。

 

すみませんここは蠅写真にならなければいけないところ。私のセンスと技術では。

 

 

というか、プールが深いので無理があるよー。ちびっ子か。

 

気を取り直してプールの段に腰かけてみました。これなら丁度いー!
なるほどこうすればいいのか。

 

そうそうこのケーキ。おいしいんだ。まだ日本人パティシエの方
いらっしゃるみたいです。スペインかどこかのパティシエ大会で
優勝したって。

 

なんだか楽しくなってきた。これはいいかも。

 

でも、新しいお盆の風習みたいでもある。

 

 

どうやらバリではフローティング・ブレックファーストというのが
流行っているみたいです。

 

一度はやってみるといいです。楽しいです。
蠅写真を撮れずに申し訳ありませんでした。