カフスボタンのように、主張しすぎない主張がオシャレです。


Thunder Bolt(サンダーボルト)│New Ti Li-15 V2(ライセンスボルトキット)
チタンボルトでお馴染みサンダーボルトより、新型ナンバーボルトが公開されました。
これまでの14mm経にワッシャーを一体化したサイズ感で18mm経へとアップデート。 さらにThunder BoltとTi Forgedのダブルネーム・ロゴも入り、ますますその存在感を高めてくれます。

Thunder BoltとDAYTONAの先行発売を開始いたしましたので、どうぞオンラインサイトへアクセスしてください。


また、現在サンダーボルト商品をお買い上げの皆様へ、マイクロファイバークロスをプレゼントしています。


チタンネジを拭いていつもキレイな状態を保つのも良しですが、時計やスマホ、カメラのレンズをお掃除するにも役立ちます。
是非ともこの機会に手に入れてください。


PVD オーロラグリーン


PVD バーンブルー

商品名 : Ti Li-15 V2(ライセンスボルトキット) By サンダーボルト
素材 : Ti 6AL-4V / ASTM B348
サイズ : M6 L12mm
数量 : 普通自動車 3本(軽自動車4本)
金額 : 普通自動車 3,300円
軽自動車 4,300円



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遊びココロは本気の現れ。


Thunder Bolt │バルブステム キャップ VC-4a
サンダーボルトのエアーバルブキャップをよく見てみると、一番奥に黒色のラバーリングが備わっています。
これは当然のことながら、エアバルブ本体についているバルブコア(虫ゴム)から微量ながら漏れ出すタイアのエアーリーク(空気漏れ)を止めるためにシーリングの目的で備わっています。
例えば、サービス品などで配布されるバルブキャップを何度か見たことがありますが、ほとんどのケースでラバーリングが装着されておらず、この場合 当然ながらエアーリークを止めることは不可能です。
反面、ホイールメーカーや純正オプション品等で用意されているバルブキャップはラバーリングが装着されています。 当然サンダーボルトの安全基準は純正品と同等または超える仕様を提供する必要があるため、高い水準に準じて製造されています。


使用しているラバーリングの材質は"1種A型"
工業用ラバーリングで、性能は-30℃~100℃まで対応できる耐油性、耐摩耗性に優れるニトリルゴムを採用しています。
サンダーボルトは優れたデザインや軽量なアイテムを創るステージで、同時に安全や耐久性を確立させる製品を生み出す努力をしています。
本製品はJ-CAR向けLug NutであるBE ONE-Seriesをデザインする上で「スケールをリサイズしてバルブキャップとして育てよう」と生まれた遊びのアイデアですが、発想は思いつきでも製作は真剣に取り組んでいる姿勢をぜひとも着目していただきたいと思っています。


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ナンバープレートはキレイに見せる。 


Thunder Bolt │ライセンスプレート用ボルト Ti-Li15
モノがネジだから専用と定義しているわけではないけど、バイクとは違ってネジが外に見えないクルマにとっては、ナンバープレートのネジ1つでさえもドレスアップ アイテムとして使えるのでは?という事でパッケージ化した商品ということになります。
勿論、ナンバープレートの固定用ですので旅客機にも多く使用されている鍛造チタン合金64材を用いるのはオーバースペックすぎるのでは?と言われてしまえばそれまでですが、ステンレスやスチールとは異なりチタンは錆びない利点と、チタンならではの質感の高さは必ずともオーバースペックであると断ち切れるものではなく、やはり”解る人には解る”道を極めてこそ最高の趣味人として胸を張って行けるのではないでしょうか?
独特の焼き色が美しいバーンブルー、鮮やかなグリーン、そして渋めのブラッシュドと3色ご用意していますので、貴方の気分やクルマの雰囲気に合わせて時々色替えしてみるのも良いかもしれませんね!?


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超軽量オープンホイールナット。


Ti Forged / Clubsport オープンホイールナット
サンダーボルトのセカンドブランドであるTi Forgedより、1本僅か16gという脅威の軽さのホイールナットが新登場しました。
材質は従来通りの64チタン合金であるASTM 340材を使用したアイテムをリリース。  ホイールに限らずモノとモノを連結させる箇所にはズレやタワミが生じることは致し方のないところですが、精度が高く高い剛性を行ってくれるホイールナットへ交換を行うだけで、加減速時やコーナーリング時には高い剛性感 即ち安心感が確実にステアリングから伝わることは間違い無し。
今回リリースを行うオープンナットはClubsport(クラブスポーツ)と命名。 先にも書いたモータースポーツにも通じる高い運動性能はもとより、チタン摩材の美しさを究極なまでに感じて頂けるようにXX(ダブルエックス)処理にて鏡面研磨を施し、機能パーツとしてのみならず視覚的にも楽しむことが出来るアイテムです。
さらにロングボルトへも対応可能なオープンデザインへと意匠することにより、クルマを選ばずに装着できると言う大きな利点を持っています。


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人も車も鼻先のお手入れは効果的。

DAYTONAではサンダーボルトのアイテムを幅広く販売をしていますが、その中でもナンバープレートのネジは交換も手軽だし、見た目的にも手を出しやすいから特に人気があります。


交換前
福岡陸運支局から提供されるネジはステンレス製ですが、他の都道府県ではスチール製も多いようで時間が経過すればご覧の通りの惨劇が。。。 片方のネジは完全にサビが出てしまってナンバープレートにまでスジが出ている状況で、これではせっかくの愛車も台無しになります。


交換後
Thunder Bolt│ライセンスボルトキット
チタン材と言っても純チタン〜合金まで実に様々な材質(強度)が流通していますが、サンダーボルトでは強度が高く軽量なTi-6AL-4V材 俗に言う64チタンを全てのアイテムに使用しています。
これはインプラントや人工関節、戦闘機のボディやフレーム、エンジン等に使用されている材料で、チタンの世界では最も信頼性が高く安定した材料として知られています。 
とは言え、サンダーボルトが造るアイテムの中でナンバープレートやエアーバルブキャップには、もってエアロスペース技術は必要のない箇所では有るけれど、その姿勢をカッコよさとして捉えていただけましたら幸いです。
ちなみに、本車両がチョイスしたのはオーロラグリーン。


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理屈よりも感性で好きになって欲しい。


Thunder Bolt / ライセンスボルトキット
真っ白なナンバープレートに自動車ディーラーで付けてもらったステンレス製のネジがついているのは普通で、錆びたネジがついているのはカッコ悪い。 
じゃあ、カッコいいネジって何なのさ? と自問自答した際に、ふっとしたアイデアとして浮かんできたのはサンダーボルト ライセンスシリーズ。
とは言ってもモノはナンバープレートのネジだから、そこに「剛性感が・・・」とか「軽量だから・・・」なんて理屈を並べるのも、それはそれで頭でっかちでカッコ悪い。 
そんなんじゃなくて、ボーイング787の指定ネジ材となっている"64チタン"を贅沢にも俺のナンバープレートに使ってるぞ!的なノリが最もクールなのではないでしょうか?
勿論チタン材ゆえに錆とは全くもって無縁で、尚且つPVDオーロラコーティングが施されたグラデーションが美しく、お好みに合わせてバーンブルー(焼き色)もしくはストーンウォッシュ(ブラスト)の3種より、ボディカラーやあなたのイメージに合わせて選択していただくことが可能となっています。


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#タフ・ボディ!


Thunder Bolt│Racing-Series by J's Design
1本34g ロングナットのデザインはそのままにヘッドに軽量加工を施し、高いデザイン性と高い剛性 そして低重量をバランスしたレーシングシリーズです。
サーキットでの使用をも想定されたモデルですので、軽さは当然のことながら強さも十二分に担保されています。 レース/ジムカーナ等でのトラックシーンでは何を行うにも時間短縮がモットーですので電動/エアーインパクトを用いてガンガンにホイールナットを酷使していると多くのメカニックは言います。
その為、材質が柔らかなアルミは使いにくくクロモリ素材を好んで使用されているようですが、チタンはクロモリに匹敵する強度を持ちながらも重量は40%低減を行うことが可能です。
また連続する着脱を繰り返したとしても6AL-4V ASTM Gr5チタニウムは形状が崩れることなく高い性能を長時間キープし続けることが可能ですので、ラフな使い方をされるオーナーさんにも そうではなくスペックマニアなオーナーさんへも愛用して頂けること間違い無しです。




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ゼロ・チタニウムの存在感。


Thunder Bolt│BE ONE-シリーズ プレミアム
Z34オーナーさんが愛用しているBBSホイールに若干のダメージを負ったのを機に、”どうせだから”と4本ともホイールのリペアを行うことになり、その1ヶ月後にはマッサラの新品と見間違うほどになりました。
と、なればホイールナットの存在というものはこれまで以上に気になってくるのは当然の流れ。せっかくピカピカになったホイールには傷一つつけたくないことは当然ながら、さらなるスペックアップのテーマとして足元のリニューアルを助長させるアイテム鍛造チタニウム・ホイールナットであるThunder Boltを選定しました。
Thunder Boltの主な特徴として64チタン材をベースに鍛造処理にてナットを形成しているというプロセスに加えスチール比-40%の軽量化に成功。バネ下重量の軽減はバネ上重量の4倍にも匹敵するため事実運動性能も大幅に向上しています。さらにトルクス形状のインナーソケット方式を採用したことにより工具によるナットホールの背面へのスクラッチを生じさせないことも大きな魅力の一つとなっています。
日本車向けのラインナップとしてはPVDと呼ばれる次世代コーティング技術を使ったブルー及びグリーン系のカラードがスタンダードとなり、オプションとして材質の質感を表した"ブラッシュド"とフラッグシップシリーズであるBE ZEROのカラーをモチーフとしアノダイズド×ブラッシュドを組み合わせた"マイクロブラスティング"の計4種類のカラーを用意しています。


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年末年始休業のご案内(12/27~1/4)

平素より当店、ミルスペックチタニウムThunder Bolt ONLINESHOPをご利用いただきまして誠にありがとうございます。
大変勝手ではございますが、2016/12/27(火)~2017/1/4(水)の期間、
年末年始休業とさせていただきます。

・ ONLINESHOP内ご注文等の機能は、通常と変わらずご利用いただけます。
・ ご注文受付・出荷対応は、2016/12/26(月)が年内最終となります。
・ 2016/1/5(木)より、通常通り営業再開いたします。
・ 年明けのご注文受付・商品お届けは、営業再開後、順次対応させていただきます。

なお、大変恐縮ではございますが、期間中いただいたお問い合わせメール・お電話等は
1/5(木)以降の対応とさせていただきます。

ご不便・ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞご理解の程宜しくお願い致します。

バーンブルーの誕生。


Thunder Bolt Titanium┃ライセンスプレート シリーズ
これまでにも好評いただいているThunder Boltライセンスプレートシリーズに、念願のバーンブルーが追加になりました。
今まではPVDオーロラグリーンに加え、アノダイズド&ストーンウォッシュを組み合わせたマイクロブラスティングの2色展開でしたが、今回のバーンブルーの追加に伴いより一層愛車へのカラーマッチングを楽しむことが出来るシリーズへと成長を遂げました。
カラーグラデーションが鮮やかな焼チタンを実際に具現化していますので、例えばチタンテールやチタンパイピングなどとのカラーマッチングは抜群。 細かな箇所でさえも手を抜かない同社は、今回のバーンブルーは既存の技術PVD(物理蒸着コーティング)や陽極酸化ではなく、1本1本に熱処理を施しリアルなグラデーションをお届けしています。


PVDオーロラグリーン / バーンブルー / マイクロブラスティング



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雑誌掲載のお知らせ・・・911DAYS



本日発売されるポルシェ専門誌911DAYS vol64へサンダーボルト BE-ZEROシリーズが紹介されました。
編集長である日比野氏より『とても興味のあるアイテムだから是非とも紙面で取り扱いたい』との熱いオファーを頂き、すぐにサンプルをお送りし編集部のポルシェ996 GT2へ装着をしてもらいました。
911、ボクスター/ケイマン系には30mmサイズを、カイエンやスペーサー装着車には35mmサイズをご用意していますので、お車の仕様に合わせてチョイスしてくださいね。

http://thunderbolt-japan.com


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