




危険回避というか、なんと言うか 何かあったときの


子供達も大人になったし、姑もお送り致しましたし、あとは楽しもうって言ったよね。
ひとりで行って何かあったら、せっかくのこれからが、おじゃんになります。
昨年 木こりさんに大きな樹を切ってもらいすっきりした高原の家。
何が不満?細かい樹を切って、更にそれを薪ストーブ用に斧で割る?
で、先日相次いでこんなものが届きました。


これを使って作業をすると言いました。使った事ないよね?
って事で、第一回目だけ付いて行って見届けることにいたしました。

息子もオヤジに出来るのか~大丈夫か~?と心配しておりましたので、息子の分も見守り隊で参加してまいりました。
って、な~んて大袈裟なことでしょう。


慣れればど~って事はないでしょうが、なにしろ普段はのこぎりと高枝切り鋏等を使ってちょこちょこ作業をしていただけですので。。。
春訪れると、木を切るチェーンソーの音やカッパーン・カッパーンと木を割る音が聞こえてきます。きつつきのコンコンコ~ン♪も聞こえます。もちろんホーホケキョも・・・
そして私は騒音をまき散らします。♪~♪~♪~


それまでには上手に使いこなせるようになるでしょう。


