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また京都へ 🚅

2025-02-05 06:23:37 | 2025 ヒルトンROKU京都、オークラ京都泊

また京都・・・

今回はヒルトンのポイントが貯まったので、待ってましたの ROKU京都一泊です。

せっかく京都に来たのに一泊で帰るのは忍びないという事で、便利なオークラ京都にも一泊しました。

この旅は、かなり前に決まっていたこと・・・

何しろ無料でロクに泊まっちゃうのですから、予約は早めにしていました。

こちらの期限が迫っていたこともあって、忘れずに持って!

新幹線「のぞみ」には乗車できない「大人の休日倶楽部ジパング割引」(年会費はあります)を使って・・・

一泊だけ、たった一日でしたが、ロクで素敵な時間を過ごしてきました。

そして・・・

ぜひまたロクに行きたいと、いつも使っている航空系カードはやめて、ヒルトンのカードを使いポイントを貯めることにいたしました。

2/2~4

 

夫は始発電車で古巣でフルタイム

今日は私もいつもより忙しい・・・がんばりましょう!


本・千早茜 「ひきなみ」

2025-02-04 06:00:00 | 図書館本 読書備忘録 

 作品紹介・あらすじ

思春期の出来事を機に真以に心を寄せる葉だったが、真以は脱獄犯の男と共に逃亡、姿を消してしまう。20年後、ネット上で真以を見つけた葉はたまらず会いに行くが――。現代を生きるすべての女性に贈る物語


               

 読書備忘録 

まず葉の父親に腹が立った。そして母親も・・・

何なんだこの父親は!こんなのがいるんだね。

第一部 海

母方の祖父母に預けられ子供時代を過ごした葉には真以がいた。

その真以がいなくなって・・・

第二部 陸

大人になって葉は大学卒業し就職したのけれど、部下を虐めるという上司がね。おかしいでしょ!でも職場のみんなは見ていたのです。聞いていたのです。記録していたのです。長野君の話に、え?

そんななか、居なくなった真以をみつけた。

もうふたりとも大人になっていましたからね。

不思議と脱獄犯に腹は立たなかった。それはそれで・・・

そしてふたりで子供時代を過ごした島に・・・

ひきなみ かぁー

★★★★★



本・高瀬隼子 「め生える」

2025-02-03 06:00:00 | 図書館本 読書備忘録 

 作品紹介・あらすじ

せっかくみんなハゲたのに――

突然起こった原因不明の感染症は、いつしか中高生以下を除く全ての人がはげる平等な世界に変えた。

元々薄毛を気にしていた真智加は開放感を抱いていたのだが、ある日、思いがけない新たな悩みに直面し、そのことが長年友情を培ってきたテラとの関係にも影響が及ぼしそうで…。

同じく、予想外の悩みは、幼少期に髪を切られる被害にあった高校生の琢磨にもある。それは恋人の希春と行った占い師のお告げがきっかけだった…。

価値観は刷新されたはずなのに、また別の分断の萌芽がそこに。

『おいしいごはんが食べられますように』で芥川賞を受賞した、

高瀬隼子の最新作は、見た目のコンプレックスをテーマに描いた珠玉の中編。

               

 読書備忘録 

そりゃぁ悩んでいることがみんな一緒だったら、しかも見た目でわかってしまうのだからなおさら思う気持ちはね・・・なっちゃったのよ。魔法でもかけたみたいに!

自分がハゲだったら、みんなもハゲればいいのに!と、思うわね。私は!

ウィッグ付けたり、タトゥーシールを貼ったり、刺青まで・・・

日本は、はげ治療では自分の皮膚の移植しかできない。だから外国で・・・

みんな髪の毛が無いならいいじゃないの?もともとなかったと思えば!と言っても子供の時はあるのだから複雑。そんな中大人でもふさふさがいるのです。

それぞれの感情が面白い!

それで悩んでいる人はたくさんいるのだから・・・じっと見ないでね。しょうがないんだから。

ハゲ!なんて見ているとあなたもハゲちゃうかもよ。

効くんだか、効かないかないのだか、テレビのCMもたくさんありますものね。

緑内障の目薬って、睫毛みょーんて伸びて、ビューラーでくるっとできるほどの時もあるんですわ。いつまでも伸びているわけじゃないから、ダメか!・・・私の変な感想。

★★★☆☆



本・アンソロジー 「時ひらく」

2025-02-02 05:50:05 | 図書館本 読書備忘録 

 作品紹介・あらすじ

350年の時を刻む老舗デパート『三越』
楽しいときも、悲しいときもいつでも、むかえてくれる場所
物語の名手たちが奏でる6つのデパートアンソロジー
文庫オリジナル!

制服の採寸に訪れて感じたある予感。ライオンに跨る必勝祈願の言い伝えを試して見えたもの。老いた継母の買い物に付き合ってはぐれてしまった娘。命を宿した物たちが始めた会話。友達とプレゼントを買いに訪れて繋がった時間。亡くなった男が最後に買った土産。歴史あるデパートを舞台に、人気作家6人が紡ぐ心揺さぶる物語。

               

 読書備忘録 

ちょっとまさかな不思議な話もあったり・・・伊坂さんの仙台三越の話は面白かった。今度三越に行ったらライオンの案内を見てみよう。忘れなかったら。

祖父母の家に外商が入っていたから、子供の頃から何かと聞いていた三越

我が家は庭を挟んだちっこい家で、父はサラリーマンだったから、お会計は別で、とても質素に暮らしていたから、たまに運転手さんが一緒に行くか?と、三越に連れて行ってもらっていた。

傾いた時に母は言いました。よかった、会計別で・・・と言ってさっさと住んでいたちっこい土地を父の名義にしていました。

その母は三越までは自転車で祖母のお使いをしていましたっけ・・・そして子供の頃我が家がよく行っていたのは浅草の松屋。

浅草の松屋には花道の有る大きな劇場があったのです。

三越より浅草の松屋の方が語れますよ。私・・・

★★★☆☆



京都 帰る日は美々卯でお昼ご飯 🍵

2025-02-01 07:04:50 | 2025 ウェスティン都ホテル京都泊

美々卯で遅いお昼をいただいて・・・

新幹線の改札の中のお店でシズヤのタマゴサンドを買って・・・

ホームに行ったら、カルネを売っていたので売店に入った。

この売店の入り口の段差が、段差と言うか階段ほどあって、スーッと入った所あたり前に躓き、したたか打った。

ホームで見ていた夫は、また派手にやったな!と思ったそう。

しっかりあざができていました。

視野が欠けているから下はよく見えません。と、ここで何度も言っています。だったらより注意しろよ!って事なのですが、そこが私の私らしいところで、子供の頃、お祭りの浴衣を着て出かける時に、角を曲がるとドボンとドブ(昔ドブというのがありました)に落ちて2枚目の浴衣に着替えるとまた・・・そういう子供だったのでね、大人になっても粗忽者はなかなかどうして!

注意書きがあったにもかかわらず・・・

今回はゆっくりしていたつもりだったのに、歩数に驚き!

あまり歩きすぎてもね・・・

何事もほどほどに!

1/15~17


京都 京都鉄道博物館へ・・・

2025-01-31 08:00:46 | 2025 ウェスティン都ホテル京都泊

荷物を預け鉄道博物館へ・・・

北風ピープー吹いているなか、公園を突っ切って向かった。

途中、ゴミ置き場の塊が動いたのでギョッ!として飛び跳ねたら、人間がゴミに埋もれていました。

公園にはこの子がいて、ご飯の時間だったのかな?獲物を狙っていた。

博物館にはお子ちゃまがたくさんいて、目をきらっきらさせて見学していた。

そんな折、ちょっと目を離した隙に・・・あれ?どこ行っちゃた?

子供じゃないんだからさぁー・・・と、思いながら探しました、爺さんを・・・

自覚症状はないようだけれど、絶対に!何かしらの鉄だと思う。

ちょっとぉー探しちゃったよ!と言ったら、ちゃんとついて来いよ!だって・・・えっらそうに!

ってことで、帰りは京都駅まで電車に乗って・・・

子供の頃、浅草のナガシマと言う喫茶店の2階にジオラマがあった。

父にたびたび連れて行ってもらっていた記憶がある。

そして私より弟たちの方が断然楽しんでいた。

1/15~17


京都 お土産と、3日目の朝食・・・

2025-01-30 06:16:00 | 2025 ウェスティン都ホテル京都泊

お土産に買った・・・

 ホテルメイドのケーキ 

よく食べました。

珈琲を部屋まで持ち帰り・・・

帰りの支度をし、ホテルメイドのケーキが出来上がるのを待って・・・

お土産に・・・

おーいしーい!と、言ってもらえて、あら、うれしっ!

チェックアウトし、お世話になりましたと、送迎バスに乗って駅まで・・・

1/15~17


京都 湯豆腐と豆餅 🍵

2025-01-29 07:09:35 | 2025 ウェスティン都ホテル京都泊

帰りは、出町柳から三条京阪まで電車に乗って・・・

瓢亭の前を通って・・・

お昼はどうする?

湯豆腐にするか?

あ、いいね、せっかくだから違うお店にする?

ってことで、また湯豆腐です。

もう空いている時間だったから・・・お席はどちらでも・・・って事で掘りごたつのお席にしました。

美味しく湯豆腐をいただいた後、さ、帰りましょう。って時に、あれ?どうややって?・・・上手に出られず年を感じ、椅子席にすればよかったわ~と思いました。

ぐるりと歩いて・・・

ホテルに到着

 わくわく 

さぁ、食べましょう。

豆餅はひとつずつ、桜餅は、私が・・・

美味しくいただきました。🍵

そしてスパへ・・・

よく歩きました。

歩き過ぎの感あり!

 

1/15~17


京都 散歩・・・

2025-01-28 06:54:50 | 2025 ウェスティン都ホテル京都泊

無鄰菴

以前見学したから通り過ぎただけ・・・

すぐだからと・・・

卒業生ですか?と聞かれ、違いますので、外から見学

なーによ、アポなし?お友達単身赴任で京都に来てるんでしょ?だったら話付けておけばよかったじゃないの!電話一本で見学できたんじゃないの?と言ったら、あ、そうだ!と・・・え―――!今頃気が付いたの?・・・ったくぅ!

そして、また、すぐだからと・・・

中の見学と写真も大丈夫だったから、熱心に見学していましたよ。

そうだわ、私のフランス語のお勉強は・・・などと思いましたが、これくらいは読めますよ。と読んで聞かせたら、ま、メニューだからね!だって・・・

これからどこ行くの?と聞いたら・・・

なんのかんのぷらぷらしていたから、あのさ、もう少し行ったら出町柳よね?

ここまで付き合ったんだから・・・

という事で、出町ふたば寄って行くからどこかで待ち合わせする?

と言ったら、あ、いいよ!行こう。と言うもんだから行列長いよ、きっと!と言ったら、いいよいいよ!・・・え!いいの?

と、橋を渡ってすたこらお店に行ったら、信号の所からニョロニョロと行列が見えた。

せっかく来たのだからいろいろ食べたいと思ったけれど、生ものですから豆餅ふたつと桜餅ひとつだけ買って・・・

というのも・・・

お財布をバッグの奥深くに仕舞っちゃって(夫と一緒の時私はお財布出しませんので・・・)いたから千円頂戴と言って野口英世さんを握りしめて私はひとりで並びました。

もし千円札がなくて五千円札だったらもっと買っちゃっていたかもしれないから、それはそれでよかった。という事にした。

1/15~17


京都 ウエスティンで建物見学

2025-01-27 07:52:51 | 2025 ウェスティン都ホテル京都泊

前回、宿泊していないのにぷらっと行って案内していただいた時に、佳水園の見学はできなかった。

今回、同じフロアに宿泊して奥までは入れないけれど、見学してきました。

ここにも宿泊出来るんですよね。

どんな方がお泊りになるのでしょう。

 

「昭和34年(1959年)、佳水園を設計した村野藤吾氏は、醍醐寺三宝院の庭を模して白砂敷きの中庭をデザインしました。緑で表現された瓢箪と杯は、佳水園庭園の岩盤から流れる滝の水をお酒に見立てています」

奥には教会があり、鳥のさえずる声がきれいに響いていました。

 

1/15~17


京都 2日目の朝食・・・

2025-01-25 07:13:52 | 2025 ウェスティン都ホテル京都泊

まったくね、普段朝はほとんど食べないのに、こういう時は食べるのです。

生野菜のドレッシングが初めてみたものばかり、へぇーなものだった。

おにぎりが美味しそうだったから具を選んでおふたつ・・・とても美味しかった。

御飯を食べたのにパンまで食べて、アイスクリームまで・・・

ごちそう様でした。

部屋に帰って、着替えてちょっと休憩して、前回(泊まってはいませんが・・・)見学できなかった所に行ってみました。

1/15~17


京都 ホテルオークラ京都 岡崎別邸でフレンチトースト・・・

2025-01-24 07:50:44 | 2025 ウェスティン都ホテル京都泊

時間があったらちょっとどこかな?と、行ってみたかったホテル

できればそのうち一度でいいから泊まってみたいと思っている。

ここかぁー!静かね!いいわね!とみていたら入り口にラウンジの案内が出ていて、うっわ!オークラのフレンチトーストが食べられるんだわ!

入ってもいいのかな?と言ったら、いんじゃないの?外に出ているんだから・・・で、入りました。

あのー、宿泊していないんですけれどラウンジ入れますか?と聞いたら、どうぞどうぞと案内していただき、メニューを見てフレンチトーストとアフォガート、夫は珈琲を・・・会員割引でいただいてきました。

オークラのフレンチトーストが美味しいのは知っていたけれど、東京のオークラにはロビーまでしか入ったことがなく、トーハクのホテルオークラ ガーデンテラスでいただいていたのです。

美味しいでしょ?ねぇー・・・

ごちそう様でした。

こういう落ち着いたホテルは憧れます。

今回の旅はのんびりしよう。という事だったから、散歩から帰ってゆっくりしてからスパに向かった。

宿泊者は無料・・・

1/15~17


京都 岡崎神社へ・・・

2025-01-23 08:12:22 | 2025 ウェスティン都ホテル京都泊

食事後そのままチェックイン時間まで散歩するつもりでいたのに、ぽつりぽつりしてきて、暗くなってきたし傘いるよね?と、傘持って出なかったから戻ってホテルの傘を借りて・・

ちょっと行ってみたいところがあったからぷらぷら歩いていたら神社があって、お願い事して行こう。と中に入ったらうさぎがたくさんっ!可愛いっ!

あ、ここここ!来てみたかったの!

この辺は来たことなかったから。まったくわからず、突然現れたから・・・

しっかりお願いして帰ってきました。

またウサギ飼う?って言うから、こっちが先!って事もあるし、いなくなっちゃうからイヤだわ!可愛すぎるから・・・もういいわ!

いつかウサギ島には行ってみたい。もしかしたらあそこにいるかもしれないから・・・

1/15~17


本・篠田桃紅 「これでおしまい」

2025-01-23 07:32:44 | 図書館本 読書備忘録 

 作品紹介・あらすじ

一〇七歳の世界的美術家が最後に遺した「人生のことば」
歳を取るというのは、悲しむだけのものでもない
歳を取ってはじめて得られる喜びがある三月一日に一〇七歳で世を去った篠田桃紅さん。この本の制作途中、「これが最後の本になる」と繰り返し言っていました。
桃紅さんの人生哲学を短い言葉で伝える「ことば篇」と、これまでの人生を写真と文章で振り返る「人生篇」、戦後、世界のアートシーンを牽引するニューヨークに単身で渡り、国際的な評価を得た篠田氏は、日本で最初に自由を希求した女性、と言えるかもしれません。その人生は冒険と波乱に満ちていましたが、自分の心のままに道なき道を歩いてきました。
いまより女性の生き方の選択肢がずっと狭く、さらに戦争、結核など、死と背中合わせにあった 昭和の時代に自由を貫くことは並大抵のことではありませんでした。「人生編」で桃紅さんはこう語ります。
「自由というのは、気ままにやりたい放題することではなく、自分というものを立てて、自分の責任で自分を生かしていくこと。やりたいように振る舞って、人にも頼る。それは自由ではありません。自分の行動に責任を持って考え、自分でやる。それが自由で、だから自らに由る(=因る、依る)という字を書くのです」

今の時代、自由の大切さを誰もがわかっているけれど、「自らに由って立つ」ことの難しさは変わっていないかもしれません。
本書の桃紅さんの言葉は、自分らしい人生を生きたいすべての人に向けての、エールとアドバイスになるでしょう。

               

 読書備忘録 

とてもよかった。

雑誌 Ku:nel  の「私の読書時間」でスタイリストの原由美子さんが紹介していた本

Ku:nel 読んでよかった。

お父さんの地震の話には驚きました。そんなことってあるんですね。経験しているから・・・

 

★★★★★



宮古島 宮古島下地島空港・・・帰ります。

2025-01-22 08:50:34 | 2024 宮古島の旅 宮古島東急ホテル&リゾーツ泊

また行きました。

ここ!

父子で何やら話をしながらゆっくり歩いていたから、先頭を歩いていた私はちゃっちゃと行った。

先方から、ガッカリと言いながら戻ってきたカップルとすれ違った。

その時、遠くにきらりと光った。

振り向いてのんびり歩いている父子に、来たよー!と叫んだ。

そしたらそのカップルが、えーっ!と振り向いて今来た道を全速力(たぶん)で戻って行った。

父子も走って来た。

そして全速力で走っている私を息子は置いて行った。さすがに夫は私の隣で走りましたが・・・

反対側から着陸しちゃったのかな?と、時間が過ぎても来ない飛行機を待っていてもしょうがない!と、話していたところだったそうだから・・・良かったじゃないの、見られて!

そして戻ってきたカップルは、私にお礼を言って駐車場に戻って行った。

息子には、走っていたのか?あれで?と言われた。息子たちが小学生のころサッカー少年団に入っていた。当然親はお茶当番だのしながら毎回いっていて、少年団の運動会にも参加していた。親のリレーにも出ていましたけれど、息子はお母さん速い!ま、誰にも抜かれず走ったからですが・・・あれから30年ほど経っていますからね。よぼよぼです。

それから小さな飛行機がタッチアンドゴーの練習をしていたのもみられた。

ここは楽しいっ!

ベルンのお菓子は羽田で買って連れて来た。

結局食べないで家まで帰って来た。

ハンバーガー屋さんと一緒ね?

美味しそうと買って来た。今度はバラで買って来よう。

何処に行ってもたくさん積んであったお菓子

それをレジに持って行く方を何人もみたから、きっと美味しいのね?と、連れ帰った。

ハマった。またね・・・

宮古島はたくさんホテルが出来ていて、ヒルトンも東急も建てている。

すごいですね、ホテル!と言ったら、宮古島は水と人が不足していると・・・

宮古島に惹かれるのわかります。帰るのイヤになりますもの。仕事していた若い頃だったら、月一で来ていたと思うくらい・・・✈

12/7~9