闘う社長の再起編

夢を実現すべく再起に向けてエネルギーを充填する日々の記録

モチベーションアップ

2005年07月31日 00時44分47秒 | Weblog
昨日の続きのようになるが、昨日は自分として成果が
出てないように思えるか、朝からブルー

完全にモチベーションがダウンしている
その状態では良い仕事が出来ないのでモチベーションを
アップする必要があるので起業家塾での講義ビデオを見ることにした。

起業家塾で講義は東京で行われるのだが、その講義ビデオを
毎回送ってくれて、地方の者はそれで勉強するという方法だ。
だから、今でも当時のビデオが残っている。

これはモチベーションアップに絶大な効果があって
講師の方々の熱い講義とその時に受けていた自分の気持ちが
鮮明に戻ってくるからだ。
ビデオを見終わった後には、もうガンガン仕事ができる

人間哀しいかな物事を忘れる、強烈に嫌な事等マイナスの事は
鮮明に覚えていても、プラスの事柄はだんだんぼやけてくる。
まぁ人間の特性だから仕方がないと諦めて付き合うしかない

と整然と言っているが、ビデオを見たと述べているが
実はモチベーションアップのためのビデオをどこに仕舞いこんだか
記憶が無いので、小一時間程探し回ってやっと見つけたのだ
全く人間の忘れるという特性は困ったものだ


今日目についた記事:シャトル、翼などに傷複数 NASA「機体は健全」
前回の事故でもNASAは同じようなコメントをしていたような・・・

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何をやっていたかわからん一日

2005年07月30日 00時18分06秒 | Weblog
今日は何をやっていたかわからん一日だった。

朝から社会保険事務所に提出する書類が間違っていたので
それを修正したのだが、それだけで午前中が消えた。

最近、社会保険事務所に提出する書類は紙ベースでなくても
フロッピーでも良いので、うちではフロッピーで提出している。

フロッピーというのがミソだ、現在、フロッピーは殆ど使わないので
一時期、CDに焼いてフロッピーを大量に処分した。

今残っているフロッピーは全てフロッピーでないといけない
何らかの理由があって残っているもので、空きのフロッピーなど無い

それで空けられるフロッピーを探すのに1枚1枚中身を確認して
結局、2枚の空きフロッピーを作ったのだが、その作業だけで
結構時間がかかった

それに輪をかけるように、書類を作るソフト(社会保険事務所提供)が
うまく動作せず、起動するとサーバーが固まって泣く泣く電源OFF

再起動して、環境が悪かったのかと思い、立ち上がり直後に起動、
また固まってまたまた再起動、結局ソフト自体が悪いようなので
削除後、社会保険庁サイトからダウンロードしてインストール

そんなことをしてようやく提出書類が作成できたのが12時半だ
もうこの頃には、頭に来るのを通り越して、疲れ果ててしまった

午後からは、従業員が出向している所では、外部とネットワークを
つなげられないので、今まで会社との連絡に使っていた手段が×。
それで、早急に携帯電話からでもアクセスできる手段を確立するため
専用のサイトを作成、これも結構手間がかかって
ようやく出来上がったのだが、気が付いたら夕方

夕方の筋トレとロードワーク、夕食が終わって仕事を再開したのが
午後8時過ぎだ、やっと本業の仕事ができると思っていたら
今度は「会社のサイトが見られない」と、知り合いの企業さんから
連絡を頂いたので、急遽、サーバーの調査

午前中にサーバーが固まった事がどうやら影響していたようで
Webサーバーソフトを再度チューニングして再開。
再開できたのが午後9時20分

それからやっと本業の仕事をやって、午前0時になったので
本日の作業を終了して、今、これを書いている
全く何をやっていたのかわからない1日であった

本業が3時間ほどしか作業できなかったので、明日の休みはお流れ。
これもまぁ仕方ないのだが、本業を精一杯やっての明日の作業と
いうのではないので、何だか今日は疲れが大きい


今日目についた記事:地上デジタル、光回線で放送容認 審議会が答申
テレビも新たな時代に入るね~ 子供の頃はまだ白黒テレビで
チャンネルを変えるにもTVのところまで行って変えてた。
鉄腕アトムやスーパージェッターは白黒だったし、
カラーテレビが出てきた頃はテロップで「この番組はカラー」です
とか何とか出ていたのにね・・・

今日のステータス: もう最悪!
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育つ技術者と老いる技術者

2005年07月29日 00時37分47秒 | Weblog
今日は面白い事があった

ちょっと前、知り合いの社長さんがソフト技術者育成の
プロジェクトを始めたという話を聞いた。
丁度、私もソフト技術者を募集しているから
一度見学かねがねお話を聞かせて欲しいと
お願いしていて今日それが実現した。

私だけでは他人を見る目に自信が無いので
私の信頼している方にご足労して頂いた。
ご同行をお願いした方は、営業をされているので多くの方々と
日常的に接しておられるので私より格段に人を見る目が
肥えているからである。

若い人たちが一生懸命に勉強されている姿が初々しい
自分もこんな時があったなぁ」などと思いつつ、
先方さんの営業の方といろいろお話させて頂いた。

今後の展開はどうなるか未だ決めていないが
若い技術者が育っていく現場を見られた事がよかった。

それだけだったら面白くないのだが
それから会社に戻りメールをチェックすると、
私が入っているサークルから人材情報が着ていた
要は「こんな人いますが仕事ありませんか?」だ。

どんな人かなぁと思いつつ経歴を見た。
数名の方のものだが、いずれも50歳代
使えるプログラミング言語がCOBOLだけだと書かれていた。
ソフトウェアに詳しくない人にはわかりずらいだろうが
いわば「1970年式の車しか運転できません」と
言っているのと同じである


さっき若い技術者の育成現場を見てきた直後にそれだ、

このギャップ

日の出と斜陽を同時に見た
新しい知識を砂が水を吸い込むような若者、
新しいモノを受け入れられず古いものに固執した斜陽族。

私は決してその50歳代の人を批判するわけではないが
時代は変わっている、特に技術は日進月歩だ。
持論だが
第一線の技術者は血を吐いてでも最新の技術を
追求しなければならない

と思っている


当の私はそろそろそれが難しくなってきているので
経営に専念しようと考えいているくらいだ。
うちの若い従業員と技術について話をしていても、
知らない技術用語が出てきたりして
自分がもう旬でないと確信する事哀しい事であるが
代替わりはいつの世にも存在する。

今日は本来の仕事があまり出来なかったのだが
ソフトウェア業界の世代交代を見たような気がして
私としてはなかなか面白い一日であった


今日目についた記事:ソニーの4-6月期、152億円の営業赤字・テレビ不振
ソニーは戦略の失敗で出遅れたからなぁ

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会社力と勘

2005年07月28日 01時19分48秒 | Weblog
今日、友人の起業家からメールが来て、
その中で『会社力』という言葉があった。

文面からすると、要は会社の総合的な力の事らしい。
何という名前だったか思い出せないのだが、
よくバランスなど表す6角形のチャート!

各頂点には多分「組織力」「営業力」「資金力」「技術力」
などという単語が入るのだろう。
それぞれの単位は何かよくわからないが、
学校の成績のような単にリニアに1~10なのかもしれない。

会社力の場合、超多角形になるのだろうと思うが
全部がバランスして広い面積になったら「会社力が強い」と
判断するのだろうけど、果たしてそう言い切れるのか?

会社は日々動いているし、全社挙げて士気が高まる場合もあれば
不祥事などが発生した場合、士気は下がる。
それをある瞬間だけで表そうとするのはちょっと強引な気がする。

同じやるなら、例えば2001年から2005年まで
積分してやれば良いと思うのだが

世の中がデジタルな時代になっているので量子化して
判定するのは友好な手段ではあるが、それだけを鵜呑みにするのも
如何なものだろうか


人間には「」というものがある。
「勘」というのは非科学的なものと思われがちだが
それはとんでもない思い違いだ。

身体全体のセンサーを働かして、脳という素晴らしい
コンピュータが過去の経験や様々な媒体を通して得た
知識データベースと照合したり、推測したりして
瞬時に結論を出している。

その過程で推測という作業が入るので外れる事があるが
逆に言えば、それだけ凄い事を瞬時にやってのけている割には
間違っていない


先日のスペースシャトルの発射は素晴らしいものであったが
発射直後に耐熱タイルが何枚かはがれ落ちたらしい。
NASAも経費節減や経験豊富で優秀なエンジニアを
多数リストラしたので「勘」が働く人が少なくなったから
事故が多発するという説もあるくらいだ。

そろそろここらでスローフードが脚光を浴びるように
デジタル至上主義を少し転換するべきではないだろうか。


今日目についた記事:アップル本社が「存在しない」、MSの地図検索新サービス
悪ガキ ビル・ゲイツの嫌がらせや

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スペースシャトル、宇宙へ!

2005年07月27日 00時35分15秒 | Weblog
今、NASA-TVを見ています、スペースシャトル打ち上げ準備
着々と進んでいます、追尾装置の最後の点検風景や、
本体の最終点検の様子がリアルタイムに見えるのでワクワクします。

ディスカバリーが燃料タンクに装着されるシーンも写っています。
(これは録画、ディスカバリーは今は既に装着されている)

人類はここまで科学技術を発展させましたが、
やはり宇宙に行くとなるとまだ飛行機のように簡単に行かないのですね。
スターウォーズなどでは、飛行機と同じ感覚で出発するのにね

私が子供の頃は21世紀は遠い未来だと思っていたし、
21世紀になったら自動車は透明なチューブの中を走り、
誰もが簡単に宇宙旅行に出かけられて、ひょっとしたら
私自身月面に立つことも出来ると思っていました

その頃よりは随分科学技術は進歩しましたが、
やはりSFと現実は違いますね~

今、ディスカバリーが向かう空が写っています。
おぉコントロールセンター内だ!
またディスカバリーの船首が大写し、しかし乗組員は見えません。

発射まであと8分57秒を示している。
ローラブッシュが現地に到着した模様だ。あと3分程で発射。
う~ん、ハラハラドキドキ

おぉ!ディスカバリーの先頭の支えが外された!
あと1分30秒だ。30秒前だ!発射した!!!!





補助ブースターを切り離した!!! 勇壮だ!

現在の高度やスピードなどを放送しているのだが
私のヒアリングが貧弱なのでなかなか聞き取れない。

メインブースターを切り離した!!
どうやら予定の軌道にのったようだ
後はミッションをこなして無事帰還できる事を祈るだけだ。


今日目についた記事:この春の定員割れ、最多の160校…4年制私大の3割
大学の経営はどこに行くんでしょうね

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昨日の記事が・・・

2005年07月26日 13時25分03秒 | Weblog
昨日アップしたはずの記事が消えている~!!
システムが悪いのかこちらのオペレーションが悪いのか
このブログを使い始めた頃に少しあったが
その後安定して使えていたのにね・・・

サーバーやネットワークの能力に関係しているなら補強すれば
なんとかなるが、システム自体の不具合だとVerupするまでなおらない。
ソフト自体は少しずつアップされているようだが・・・

もうちょっと確認する方法などを充実してもらいたいものだ
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中庸(ちゅうよう)

2005年07月25日 00時01分44秒 | Weblog
いきなり何だろうと思われるかもしれないが、
昨日、身体を休めないといけない話に触れた。

上のタイトルに中庸とあるが、要は「程ほどに」という意味だ。
私はどうも性格的にハマッたらとことんやってしまう、
中庸とは対極にいるような気がする。

周りを見ても、起業家仲間は自虐的な感じの人が多いし、
技術者の知り合いにしても3度の飯より技術が好きという連中だ。
「類は友を呼ぶ」という言葉があるが、それは正しいと実感する。

ただ未だに全く認めたくないのだが、40歳を過ぎたあたりから
やはりちょっと肉体的に厳しいと思う状態がでてきた。
気持ちはあるのだが身体が思ったようについて来ない。
最終的には何とかなるのだが、若いときほどフットワークがよくない
これが50代になると最終的に何とかもならなくなるんだろうな。

と思うと、今、やれる事はやらなければならないと思い
50代になっても40代の体力は必要だろうからと思い
毎日せっせと身体を鍛える
この調子だと中庸など程遠い事だ

皆さんはエアドゥという会社をご存知だろうか?現在はどうでも良いのだが
私がまだ起業家塾生だった時によく仲間と議論したのがエアドゥだ
エアドゥの創業者濱田氏はエアドゥにまさに命をかけ急死された。
真の原因は知らないが、私たちは勝手に過労死だとみている。
(濱田さんのご遺族の方々、すみませんです

そこで議論したのが濱田さんは創業者として幸せだったのか?である。
まぁ塾生が議論するだから勝手なものだが、私は今でも濱田さんは
とっても充実した素晴らしい人生だったと信じたい。

同じような例だが、富士通の池田敏雄という人をご存知だろうか。
池田さんは起業家ではないが、国産のコンピュータを作り上げた偉人である。
池田さんも過労死だろう、しかし充実した素晴らしい人生だっただろう

上の2つの例は中庸だと実現できなかった例だろう。

起業家が仕事を精一杯やって死ねたら起業家としては本望だ
この点については賛否両論あるだろうからこれ以上は言及しないが、
私自身、最後の息を引き取るまで仕事をしていたいと願っている。


今日目についた記事:処理能力オーバー、都の震度計システム機能せず
過去の大地震の経験が生かされてないね~ んまにマヌケばっかりや

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身体を休めることも大事な仕事

2005年07月24日 00時17分08秒 | Weblog
今日は久々に完全な休みを頂いた
いつも休みといっても何のかんのと仕事をするが
今日はそれもなくパーフェクトな休みだ。

実は少々体調が悪いという事もあったから休んのだ、
先週くらいから兆候が出てたが、どうやらまたメニュエル病が
再発したらしく目まいがひどい
現在は薬を飲むと治まるので大して気にしていないが、
この状態が続くようなら病院へ一度検査にいかねばならない。

去年退院した直後はできるだけ休みをとるようにしていたのだが
そこは人間のやる事、「喉元過ぎれば熱さ忘れる」の喩えがあるように
最近、また仕事の掛け持ちで休みを入れていない事も原因しているようだ。
また救急車で運ばれるという失態だけは何としても避けなければ

結局、身体を休める事は生産的でないので、
仕事とは見にくい面もあるが明日へのエネルギー補給
考えれば休みも立派な仕事である。

私の場合、ココのところ生活習慣を激変させているストレスも
あるのかもしれない。 食事の改善、禁煙、禁酒、ロードワークに筋トレ。
この2ヶ月でライフスタイルが全く異なるものに変化したからなぁ・・・

特に気になっているのが禁煙の離脱期間でもあるという事、
ニコチンの禁断症状はもう治まっているが、離脱期間は1週間~
3ヶ月(個人差がある)で、その間、様々な症状がでる。
いずれの症状も幻想なのであるが、そこはニコチン中毒の恐ろしい所
覚せい剤などの幻覚よりはずっと軽いが、幻覚のようなものが出る

あとどのくらい離脱期間を過ごさねばならないか知らないが、
いずれにしても身体を休める事は大変重要な事である


今日目についた記事:東京・足立区で震度5強、関東各地で震度5弱
ファチマ第3の謎が具現化する予感が・・・ 富士山が噴火しない事を祈る。

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失敗を糧にできるか

2005年07月23日 01時29分10秒 | Weblog
先ごろ、起業家塾の同期が、またドロップアウトして起業したようだと知った。
サラリーマンをやめ、起業に失敗してまたサラリーマンに戻り、
またまたドロップアウトして起業したらしいのだ。

何事にも懲りずにチャレンジする事は素晴らしい事だと思う
しかし、前回失敗して再チャレンジするなら、失敗が次の糧になっていなければ
前回の失敗が本当に失敗になってしまう
同期はそのあたりはどうなのか、今後の展開でわかるだろうが・・・。

チャレンジし続ける限り失敗などないが、失敗だと認めたら次のステップために
その失敗の真因を分析し、どうして失敗を回避できなかったのか、
どのタイミングだったら回避できたのかなどをきっちり分析しなければならない。

ここも日本人が苦手なところである、「真因を探す」
その周りの事に目を奪われるから、また同じ失敗を繰り返す。
最近、太平洋戦争勃発の真因を分析した書籍などが出版されているが
中々興味深い書籍も多い。本当に核心を分析しているものは少ないが。

例えば、ある会社でいつも同じ失敗をおかす社員がいた。
上司:「またお前のミスか! 計算結果が違うだろう」
部下:「申し訳ありません」
上司:「先月も間違っていただろう、他のヤツは間違わないぞ」
部下:「来月は間違いません」
上司:「お前は数字に弱いから、人が2回計算するところを倍やれ」
この上司の対応で部下のミスはなくなるでしょうか?

上司の考えでは「毎月ミスをおかす」「数字に弱い」「沢山検算させる」
で問題を解決できると信じているようだ。
しかし、根本的な問題解決法としては全く×である、
真因を見つけ出し根本的な処置をしていないからだ。
ましてや上司が経営者だったら、経営者の能力を疑われる。
あなたが経営者だったら、どのように対処しますか?

いずれにしても人間は必ず失敗する、失敗した数だけ学んでいれば素晴らしい。
実際は忘れるという人間の別な特性が邪魔をするのだが、それでも可能なだけ
多くの失敗を糧にした人は、次に失敗する確率は確実に少なく出来る。


今日目についた記事:米マイクロソフト、次期OSの名称を「ビスタ」に決定
名前はどうでもエエからバグを減らして欲しい

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10年後の日本を思い浮かべてください

2005年07月22日 00時38分58秒 | Weblog
この8月から有限責任事業組合制度というのが始まる。
この制度は本来の意味での有限会社のような有限責任の組合である。

実際、どのような効果が出るのかわからないが、
まぁ起業する人が増えれば良いのだけれどね・・・。

来年、有限会社もなくなるし、政府がいろいろやろうとしている事はわかるが
税制面や労務面などでもう少し優遇してもらわないと器だけ作ってもダメだ。

今IT振興にもっと寄与している政府は韓国だろう、
どんどん政府が様々な面で後押ししてくれるので
韓国のIT系の会社はどんどん伸びている。

21世紀の半ばになった時、日本のGDPは世界第何位になっているだろう?
少なくとも2位ではなくなっているだろう。
形にとらわれることなく中身で勝負する海外の企業に
形にとらわれる日本企業が勝つことは難しいね。

想像してみてください、今、あなたが会社や社会に対して
持っている不平や不満が10年後の解消されているでしょうか?
「Yes」って答えた人は楽観的な人です。
「No]って答えた人は、日本が世界第2位から転落すると
うすうす思っている人たちでしょう。

私?私は楽観主義者ですよ


今日目についた記事:ロンドンで同時爆発 地下鉄3駅とバス
またですか..ロンドンは今大変ね。

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