さくさく

中居正広ナシでは1日が始まらない、終わらない。元気をくれるのは中居&SMAP。

サムガ 2012/3/31「全裸になりました&前バリしました」(by中居君)

2012年04月01日 03時46分24秒 | 中居正広

 中居君、新番組 「うもれびと」「火曜曲」についての記事は、・3/31つぶやき・の下で~す


<ドラマの話、ちょっとしよっかなスペシャルー> 

中居 「どおもこんばんは、中居です。 「さてさて3月の10日土曜日・・」 ぅあ~もう結構前だ・・2~3週前だ・・「NHKで、震災から一年 “明日へ”コンサートを生放送で・・ね、え~お送りしましたが、午後4時から10時まで、6時間の生放送。 え~有働アナウンサーと一緒に司会を務めさせていただきました。」・・ あのね~、この3月・・ま、2月と3月4月と特番シーズン、改編期・・といいますか、で、次は10月とか・・あ~・・でもイレギュラーにね、色々あったりしますけど。」

「新しい特番とかやる時っていうのは、なかなか・・あの、いい・・いいテンションというか、なかなか緊張感があったりするんですよ。 なぜかって言うと、パートナーとしてやらさせてもらう人がどんな人なのか分かんない・・・ね? で、番組の空気も分かんない、お客さんの反応も分かんない、どんな話の流れになるか分かんない・・色んな考えがあって、準備をして、憶えることがあって・・ それ全部憶えたとしても・・・なかなか、いい緊張感。

「一番気になるのが、やっぱりその・・空気だとか、えー・・その・・お招きするお客さんのテンションとかもあるんですけど。・・・ま~その・・相手をしてくれる~人ってのもぉ あの~・・みんな、僕と一緒にやってくれる人、みんなホントに、お陰さまでいい人ばっかりなんですけど・・」

「・・・でも分かんないじゃないですか・・・・・・ いい人、であっても・・ 僕と合うのかなぁ?とか」


「有働さん、やりやすかったですね~・・・はい。」

「初めてでも、こんなにやりやすいって、なんで・・・この人なんで・・なんでこんな感じなんだろ~?と思いながら・・」

「やりやすかったんですよ。」

「まず、それで、一番最初にホントにいちばーん最初、生放送が始まる・・前にちょっとしたリハーサルやって・・でも、手探りっていうのは・・まず、そん時はお客さんも入ってないし、来る歌・・歌手のゲストの方も・・ま、本番っぽくやらない・・っていうか、そんなテンションじゃなかったりするんです。」

「僕と・・僕はとにかく、最初にやっぱりその、相手の有働さんのぉ・・ファーストコンタクト、なんですよ。 それまでに打ち合わせとか何度か会ってるんですけど。 本番のスイッチはどんなスイッチなのかな~・・?とか。」 「ま、詳しく言うと、どんぐらい来るのかな~?とか。 どんぐらいひ・・・引く人なのかな~?とか。 そこの温度調整って分かんないのよ。」


「僕はどっちでも・・一応、前の日とかはァ・・どっちのスタンバイもしてるんですよ。前もって。」(by中居君)


「ガッ!・・ガッって言ったら言葉・・“すごくやってくれる人”? すごくやってくれる人は多分、“あ、そしたら、この人が気持ちよくなれるように・・俺はこっちのアシストが出来ればいいな”・・ とか。 現場ですごく引いてる人もいるし。 そしたら、俺が引っ張ってって・・え~・・その相手の人に振ることも、来てくれるアーティストの方も・・みたいな。」

「・・その温度がすっごいピッタリだった、というか。 “あれッ?これどうしよう”・・・って、ホントにねぇ、もぉ・・・0コンマ何秒とかの世界なんですけど。 “さ、次何いこうかな?” って思う時に・・ パッとね、ホント、たまになんですけど・・ “あ、どの流れで行こうかな?”と思って、その・・自分の中で台本が出来ない時があんのね。」

「そん時に、フワッツと入ってくんのね。」

まぁそーれが、ナチュラルで、すごく。 ・・・すごくやりやすかったですね。・・一回目に・・初めてのコンタクト・・6時間の特番・・ねッ? 長かったですよね。 紅白よりも長いですからね。そー考えてみると。・・・」

「さて、ま、「紅白」と違うのは、お客さんがちょっと・・あの~・・比較的、出てくるアーティストがSMAPとか・・もちろんそうですけど、AKBだとか、若い人が多かったので、あのー・・・お客さんの層も若かったので「紅白」の感じとはチョット違ったかもしんない・・落ち着いてお話しを聴く・・ていうよりも、ま、楽しい話も聞かないといけない、でも「震災から一年」ってこともテーマもありましたし。」

「温度ってのは、お客さんとの温度と・・温度もどんな温度なのかな?・・と思いながら。 でも楽しく、あの~・・・やりがいのあるお仕事やらさせてもらったな~・・って思いましたけどね。 さ、参りましょう。 えー SMAPではじまりのうた。」


曲: はじまりのうた


~CM明け~

中居 「さて~・・4月からですね、始まるTBSのドラマ「ATARU」。 えー、撮影の方、始まりまして。 ま、ドラマが始まるようになって髪の毛もひっさしぶりに真っ黒にしました。どんぐらいぶりなんだろ? ・・・ たぶん、「貝」で坊主になって、ちょっと伸びた時は茶色で・・も、その後ちょっとしたらすぐ茶色くしちゃったから、3年ぶりぐらい・・3年ぶりぐらいなのかな~?」

「久しぶりに真っ黒にしました。真っ黒にした。 ええ。」

「変なは・・痩せて見えるね。」

「髪の毛短いっていうか、だいぶ切ったので、顔がちっちゃく見えるんだね。 ね?フハハ(笑) 痩せたでしょ? 前も言ったけどぉ・・もぉね、毎日ぃ痩せてな・・意識しないとダメね。 でも、お腹とかも、出てんのよ、ホラ!(とポンポン叩く音)」

ポンポンポンポン・・ポンポン・・・

「うん。でも、これ多分、運動すれば取れるだろうね。 俺、無運動だから。 ・・・顔・・・だから、付くのも顔、細くなるのも顔。たぶん、うん。」

「その後にこれ以上痩せるってことは、もう、お腹を痩せようと思ったら、もう運動・・運動すれば直るのかなと・・食事制限は・・ 食事制限はもう・・常にだね! ・・もうね、でもこれ毎日のサイクルからいって、ドラマとかはぁ もう朝ホント、早いんですよ・・6時に「群馬に来て下さい」とか・・「千葉の何処どこに来てください」とか・・ほんと、もう5時とか、5時半ぐらいに出ないと間に合わないんですよ。」

「でも、朝たべ・・朝はもう、お腹空いても食べないようにしてますね。 だって、早朝たとえば、現場に6時7時・・ね?6時半・・着いてぇ おにぎりとか弁当あるんですけども、それとか食べたら間違えなくもう、10時になったらスゴイお腹空いちゃうし・・ 12時に食べて、次、夜休憩が6時ぐらいなんですよ。 それでやっぱり、1時・・・2時ぐらいまでやるんで。 そうなると、夜食がやっぱり・・・12時ぐらいになるとまたお腹空いちゃうし」

「家帰って、ちょっとやっぱり一杯飲むからぁ・・・ そーするともぉ、今で「5食」でしょ? 朝・昼・晩・夜食、家帰って・・でしょ? これ4ヶ月やったらおかしくなっちゃうでしょ? これで、あと全部、弁当だから。」

「・・・・まず、朝は抜こうかな・・って。 朝抜いてぇ・・昼食べて・・昼ご飯だからぁ・・・うーん・・お弁当・・よくあんのが、お昼休みと同時に「移動もします」っていう。 現場移動。 そしたら、移動するんだったら、どっかお蕎麦屋さんで食べちゃおうかな?・・とか。 お蕎麦ホント・・かけそば一杯食べて・・これでスタートしようかな・・」

「それでも食べちゃう・・・うん・・」

「で、ドラマん時はそんなです。 「いいとも」の時とか、火曜日とかは・・「いいとも」終わったら、お蕎麦・・食べて、もう夜まで食べないかな。家帰るまで。・・ん。 「スマスマ」もそうだね。 現場着いて、お弁当食べることもなく・・ なんか収録一本終わったらぁ、ちょっとお蕎麦食べよっかな・・みたいな。」

「ま、でも、シャケ弁当・・ま、ま、そんなに・・え?トンカツ・・トンカツとかはもう、多分7月まで食べるつもりないですけど。 フハハハハ(笑)」(スタッフ笑い声) 「・・・さすがに食べれないね。これは我慢しないと。」

「そう、だから、もう常に意識しとかないと、すぐに顔に出てしまったりするんでぇ・・・これはちょっとあれしなきゃいけないなと思って。」

 

「や~・・・ドラマ、さあ。 始まるとさあ、もうね、もう・・1ヶ月ぐらい経つのかな? もう、毎日眠いね。 もーずーっと、随時、ずーっと眠い。

「もぉ いっくらでも寝れるよ、今ね、俺、ここで床で寝ようと思えば寝れるよ。 んで、「スマスマ」がじゃあね、10時。11時に終わりました。。。って、次の日、「スマスマ」が・・なんか番組があって・・あ!」

「A-studio 出るんだ、俺。」

「 「A-studio」って鶴瓶さんの番組。 あれちょっと出ました、この間。 変な感じでしたけどね。 ゲストで出るって変ですね、やっぱり。」 声が嬉しそう。

 

「・・で、10時とか終わって、家帰って・・2時ぐらいに寝て、起きたら今日10時・・8時間寝てるんだけど・・・ね? バラエティとバラエティの・・朝まで睡眠取れんだけど・・・・だっけど・・眠いんだよね・・ うん・・ 明日からまた・・ 明日、早いよなぁ~・・・・フハ(笑) ほんで、そーなの、泊まりとかも待っちゃうね、現場が近かったりすると。

「うん・・1時とか・・ね、・・までやるんじゃない?・・終わりが出てなくて、“深夜は12時スタートです”って。 ずーっと一日やって、12時からこのシーンはスタートで終わりが書いてなくて、で・・その後、明日・・次の日が7時ぐらいだったりする・・」

「・・だったら、帰って・・また来るのに、1時間半ぐらいのとこなんで・・・そしたら多分、5時半出発だったら、1時に終わって・・1時間・・深夜だったら、1時間で帰って・・・ 2時、3時になって・・お風呂入ったりして・・一杯飲んでたりしたら、3・・4時ぐらいになっちゃうでしょ?」

「ほーんで、5時、5時半に起きんのはちょっとあれだったら、もぉ 泊まっちゃかな!と思っちゃうよね?」


 
「大変だね!ドラマやりながらって、ね!・・ホントに。」(by中居君)


「4月からのドラマ。 日曜9時「ATARU」。 サヴァン症候群。 えー・・・サヴァン症候群って、ね? 知らない人いると思いますけど。 自閉症を・・という病気を患っている・・人の、ほんのわずか、何パーセント。 その何パーセントかに・・の人が、あの~・・人間が考えるような・・えー・・こと以上の能力を持っている人がいるんですよ。」

「えー・・アタルは、ま、記憶力なんですけど。」

「いろんなケースがあるんですけど、例えばね、 えービルとかで、屋上で、一目見て、パッと見て・・・で、見渡すじゃないですか? 一回二回、ちょっと見て・・・見渡して、例えばじゃあ、ま・・おうち帰って・・・ その景色を絵に描くことができる・・・・ うん。」

「あと、小さい頃、なんか読んだ物・・とかの記憶が出てくるとか・・ 異常な記憶力・・写真がファア~って広がった時に、広がってる間に全部読める、とか。 ・・うん。 計算も早い、とか。 計算機があの・・もう書かなくても計算が全部はい・・すぐできるとか。」

「だから、どうしてもやっぱり、海外ではぁ 比較的、その・・自閉症の人とか、えー・・そういう病気の人たちってのが、あの・・社会に出るようにしてるんですって。 で、あの・・同じ社会の中でお仕事をしたりとか、えー・・日常生活を送ったりするんですって。」

「だから、どんどん、どんどん、天才として認められたりして。 で、一種の個性だと。 どんどん、どんどん社会に出て、いろんな経験してもいいんじゃないか・・ って体制もあった方がいいんじゃないか?って。 ・・言われてるらしいんですけど。」

「でも、まあ・・あの~・・基本的には刑事・・刑事モノで・・推理物。 えー・・推理サスペンスって考えてもらっていいんですけども。の中で、僕は・・アタルが事件を解決していく・・って いろんなヒントを小出しにしながら・・ 」

 

「あんねぇ~・・ そーゆーの話を聞くとぉ 自閉症の役で刑事でサスペンスで・・って聞くと凄くなんか、あの~・・シリアスな感じするじゃないですか。 ・・ザ・コメディ って考えていいですね。

「・・僕はそれはスゴク・・多少、いろんな話して、例えばじゃあ・・気の短い人がいれば・・ねっ? のんびりしてる人もいれば・・っていうように考え・・性格も それも個性じゃないですか。」

「それと一緒で、自閉症っていうのは、内気だから言葉を発することが出来ないってのも、ひとつじゃないですか?って。 んで、まぁ ちょっとコメディタッチなところがあってもいいんじゃないですか?みたいな話をされてしまって・・ そんな話をしたからかどうか、もう監督とかスタッフの方もそーゆー風に捉えてるか分かんないですけど、かなりコメディですね。・・・うん」

「ま、バランスというか、緩急はありますけども。」

 

「あの・・ま、第一回目・・ こんなこと言っちゃあ あれですけど、僕のあの・・全裸シーンがありますんで。 フハハハ(笑)」


「全裸ですよ。 ハイ。」(by中居君)

「僕、バラエティ以外で初めてお尻出しましたよ。 なんかそーゆーのも楽しく見てもらえるといいなぁ~・・って。うん。」

「なんか、捉え方として・・あの~・・なんか大丈夫かな?とか 可哀相に・・っていうような捉え方は全くないですね。・・うん。 ま、第・・一話だったりするので・・あの~・・色々な手探りをしながらですけど、どんどん・・あの、後に周りの人間もまだ、僕がそーゆーね、あの~・・自閉症だったりとか・・サヴァン症候群を持ってる、そういう才能を持ってる、ってのも知らないまま、僕に接してるって。 何も知らないまま。」

 

「あの~・・全裸・・なりますよ。・・・・ なりましたね。」

「・・・・結構恥ずかしくて・・ 何がはずか・・それがね、撮影の2日み・・まだ2日目とか3日目なんですよ。 寒いですよ、やっぱり。 室内とはいえ(笑) 素っ裸ってのは。」

「で、前バリってのを自分で作るんですけど・・」

「前バリつって知らないかな? あのね、フツーのね、ガーゼみたいのを自分で切り取って、こう・・はめて自分でガムテープを周りに付けて、だから・・お尻とおチョンチョンの間の所もガムテとか貼って・・クククク(笑)」

「(笑)自分で貼ってぇ、本番にな・・でバスタオルして、本番の前に、バスタオルを取る・・みたいなね。 「ハイ!ヨーイ!」って走ってるの。 みんなに追いかけられてるの。 カカカ(笑) ま、そんなんいいんだけど。・・」

「ハイ、オッケーでーす!じゃ中居さ~ん、あの洋服・・あの・・あの・・着て下さい。なんつって・・楽屋に行ってそれを取る作業が情けなくて、で、やっぱりさぁ あの~腿のところとかさ、うぶ毛みたいのあるじゃん? それが痛くて・・ククク(笑)」

 

「ひっさしぶりに前バリしましたよ。」(by中居君)


「いや~・・4月の15日、日曜日夜9時、TBS系列です。ね!「ATARU」 ・・・え~・・もう、でも・・ホントに言えるのは、30代最後になる作品です、間違えなく。 ねっ。 え~・・それには、30代最後の・・作品ってのを考えると、もぉそれにはもってこい、というかふさわしい作品になってるんじゃないかな、と。

「あの~・・ホント、脚本が面白いんですが・・ でも、上がりは分かりません。 このコメディタッチの感じがどーゆーふうになってるか・・」「歌! たいせつ。」


曲: たいせつ


~CM明け~

中居 「え~・・4月15日から、夜・・日曜日・・日曜日、え・・夜9時「ATARU」!ぜひともご覧いただきたいと思います。 それじゃまた来週、バイバ~イ」


おまけハガキ 「今、いろんな色のランドセルがありますね。中居君が小学生だったら何色のランドセルがいいですか?」

中居 「黒ッ!! また来週~」

 

昨夜は、「サムガ」の時間帯・・・「前バリ」とか「全裸」とか「お尻」とか「おチョンチョン」とか・・(笑)

全国のリスナーの頭ん中にこだましました・・多分。

そうですか・・

それで風邪ひいたんですか?やっぱり?

今週の「サムガ」は またまた「おうちとか「あんね~ って聞けた。(^m^)

でも、この言葉が出る時のひろちゃんのお喋りは、聴いている分には楽しいんだが・・・文字起こし・・たいてい大変。
今回も、聴いてる時は「あっと言う間」に楽しく過ぎたんだが・・ 文字に起こすの時間かかった・・ははは。最後ドッと疲れた。
・・・いいの・・ これはひとつのライブラリ・・ 「お尻」とか「前バリ」発言いつだっけ・・って時に文字に残しておくと探しやすいから・・ね・・


作品。上がりを見ていない分、「不安」が伝わってくる・・・。
全力で取り組んでいる中居君の苦労が報われる作品に仕上がりますように・・・お願いします~。


さくさく「姉妹版」  「中居語録」はコチラ。


3月31日(土)のつぶやき その2

2012年04月01日 00時28分59秒 | 中居正広

20:59 from web
火曜曲の番宣で、中居君が踊ってるとこ流れたぞ。ふいうち。
21:07 from Tweet Button
「火曜曲!」MC陣は、TV音楽番組史上「最強」メンバー!! 国民的アイドルSMAPのリーダーであり幾多の大型音楽番組のMCを務めてきた中居正広!・・・tbs.co.jp/kayou-kyoku/
22:29 from gooBlog production
「中居君、また新番組!「うもれびと」フジテレビ系/「火曜曲!」TBS系は4/24~」 blog.goo.ne.jp/saku818/e/9600…


3月31日(土)のつぶやき その1

2012年04月01日 00時28分58秒 | 中居正広

03:08 from web  [ 1 RT ]
あたるん のポスターちょっと小さめのサイズにして売ってくださいな・・・。買う買う。ぜったい買うのでぇー☆☆
05:48 from gooBlog production
「23年の歴史「ストスマ」ラストの中居君の挨拶/始球式は爽やかきらきら野球少年」 blog.goo.ne.jp/saku818/e/3d46…
11:31 from web
あ、あまりにも強風で(@_@)危険★これといって用事なければ外出しないほうがいいかも~・・ふぅー・・
11:55 from web
感謝♪ RT @tcam244: 報知(関西版)の中居くん。大阪のスポ紙は阪神が大きいと思って、報知をget。昨日、始球式行った何人かのひとりとしての紹介記事でした。 twitpic.com/93enhp"