光産業技術動向ブログ OITT

OITTとは、Optoelectronic Industry and Technology Trendの略称です。

NTT Comグループの新たな海底ケーブル敷設船「きずな」が本日竣工

2017年03月31日 15時01分16秒 | 新現象・新技術

 NTTワールドエンジニアリングマリン株式会社(NTTWEM)、NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)、NTTファイナンス株式会社の3社は、海底ケーブル敷設船「きずな」が3月31日に竣工したと発表した。


 「きずな」は、海底ケーブルの敷設、保守などを行う船で、NTTファイナンスが保有し、NTTWEMにリース提供する。2016年11月には徳島県徳島市の神例造船所にて進水式を実施した。


 NTTWEMが運用する他の3隻の敷設船とともに、NTTWEMの親会社であるNTT Comをはじめ、国内外の通信会社やサービス事業者がネットワークやクラウドサービスなどを提供する海底ケーブルの敷設や保守を行う。


詳しい情報はこちら。
NTT Comグループの新たな海底ケーブル敷設船「きずな」が本日竣工 -INTERNET Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1052443.html


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ワコム、4K対応15.6型液晶ペンタブレット「Cintiq Pro 16」を4月18日に発売

2017年03月30日 21時46分06秒 | 新製品

 株式会社ワコムは、15.6型の液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq Pro 16」を4月18日に発売する。価格は16万8000円(税別)。対応OSはWindows 7以降、Mac OS 10.10以降。3月30日より、ワコムストアおよび一部販売店で事前販売予約の受付を開始した。


 3840×2160ドットのIPS液晶ディスプレイを採用しており、マルチタッチ機能に対応。反射防止を施したフルフラットのガラス仕上げになっている。


 最大表示色は1677万色でAdobe RGBカバー率は94%。視野角は水平160度/垂直160度、最大輝度は250cd/m2、コントラスト比は1000:1。読み取り可能範囲は345×194mm、読み取り分解能は最高0.005mm。


詳しい情報はこちら。
ワコム、4K対応15.6型液晶ペンタブレット「Cintiq Pro 16」を4月18日に発売 -INTERNET Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1052193.html


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Samsung、映画館向け幅10mの4K・HDR対応LEDスクリーン

2017年03月29日 15時56分15秒 | 新製品

 Samsungは27日(米国時間)、映画館向けの34フィート(約10m)LEDスクリーン「Samsung Cinema Screen」を発表。4K(4,096×2,160ドット)解像度やHDRに対応し、一般的なプロジェクター方式のシネマスクリーンを超えた、比類の無い美麗さを実現したという。


 同社が「direct-lit LED technology 」と呼ぶ直下型のLEDバックライト方式を採用するため、ピーク輝度はプロジェクター方式の10倍にも達する。さらに、LEDの制御により、黒はより黒く表示可能で、∞:1に近いコントラスト比を実現した。


 また、この方式ではプロジェクター方式とは異なり、さまざまな光源下であっても表示品質を保てるため、映画館を映画の上映以外の用途であるコンサートやスポーツ観戦などに開放することも可能とする。


詳しい情報はこちら。
【やじうまPC Watch】Samsung、映画館向け幅10mの4K・HDR対応LEDスクリーン 〜コントラスト比は無限大:1 - PC Watch
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/1051947.html


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PS4 Proが4K/4K VR再生対応に。メディアプレーヤーVer.3.00提供開始

2017年03月28日 19時13分04秒 | 新製品

 ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は28日、PlayStation 4(PS4 Pro)のメディアプレーヤーアプリをVer.3.00にアップデートし、PlayStation 4 Pro(PS4 Pro)での4K動画再生に対応した。このアップデートにより、PS4 Proで、USBメモリやホームサーバーに保存されたMP4形式の4K動画を、メディアプレーヤーで再生できるようになる。


 PS4 Proに加え、PlayStation VR(PS VR)をあわせて利用することで、メディアプレーヤーで4Kの360度動画も再生できるようになり、より美しく高精細な360度の映像体験が可能となる。


 なお、PS4 ProだけでなくPS4のメディアプレーヤーも同じVer.3.00にアップデートできるが、更新内容は「4K動画の再生に対応しました(CUH-7000シリーズのみ)」と実質的にPS4 Pro専用の更新となる。


詳しい情報はこちら。
PS4 Proが4K/4K VR再生対応に。メディアプレーヤーVer.3.00提供開始 - AV Watch
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1051701.html


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トヨタ「つながる車」異業種連携を加速 NTTと提携、5Gの知見取り込み

2017年03月27日 18時15分36秒 | 企業情報

 トヨタ自動車が、インターネットに接続してさまざまなサービスを提供する「コネクテッドカー(つながる車)」分野で異業種連携を加速している。23日には、高速通信が可能な第5世代の移動通信システム「5G」の研究でNTTと提携することが判明。自動車の通信機能高度化が急速に進む中、通信やIT大手の知見を取り入れて開発を強化し、激化する競争の勝ち残りを目指す。


 トヨタは2020年をめどに日米で販売する全ての乗用車に通信機能を搭載する計画。現在の携帯電話に使われている4Gの車両向け通信網の整備はKFFIと連携して取り組むが、さらに通信速度が高速になる次世代技術の5Gの普及期に備え、KDDIに加えてNTTとも協業する。


 トヨタは米IT大手のマイクロソフトともつながる車で提携関係にあり、車から集めた走行に関するビッグデータを解析する合弁会社を米国に設立済み。対応車種も順次、拡大。まず、2月に発売した新型のプラグインハイブリッド車(PHV)「プリウスPHV」で、バッテリーが切れそうな場合にメールで運転者に知らせ、事前に点検を促す新たなサービスを始めた。


詳しい情報はこちら。
トヨタ「つながる車」異業種連携を加速 NTTと提携、5Gの知見取り込み - ITmedia エグゼクティブ
http://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/articles/1703/24/news072.html


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Dell、世界初の32型8K液晶ディスプレイを発売開始

2017年03月24日 16時43分43秒 | 新製品

 米Dellは、32型液晶ディスプレイ「UP3218K」の発売を開始した。直販価格は4,999.99ドル。


 UP3218Kは、世界初となる31.5型8K(7,680×4,320ドット)パネルを搭載したディスプレイ。1月の「CES 2017」にて披露された(Dell、世界初の32型8K液晶)製品で、パネル駆動方式はIPS。リフレッシュレートは60Hz。色域カバー率はAdobe RGB 100%、sRGB 100%、DCI-P3 98%、Rec.709 100%を謳う。ハードウェアキャリブレーションにも対応する。


 入力インターフェイスはDisplayPort 1.4で、DP 1.3で接続する場合、8K/60Hz表示には2本接続する必要がある。


詳しい情報はこちら。
Dell、世界初の32型8K液晶ディスプレイを発売開始 ~Adobe RGB/Rec.709カバー率100%で4,999.99ドル - PC Watch
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1051191.html


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4Kテレビの2月出荷は前年比145.5%。カーナビ好調、電子機器出荷額は6.8%増

2017年03月23日 19時57分07秒 | 新政策

 電子情報技術産業協会(JEITA)は22日、2017年2月における民生用電子機器の国内出荷実績を発表した。2月の電子機器の出荷金額は前年同月比106.8%の1,075億円。内訳は、映像機器が同96.1%の476億円、オーディオ関連機器は同99.8%の64億円。カーAVC機器は同119.6%の535億円。


 2月の薄型テレビの出荷台数は、前年同月比95.2%の36万2,000台。このうち、4K対応テレビは前年比145.5%の11万4,000台で、薄型テレビ全体に占める割合は31.4%。4Kテレビの出荷金額は201億円となり、薄型テレビ全体の出荷金額328億円に占める割合は61.4%。ハイブリッドキャスト(Hybridcast)対応のテレビは前年比100%の14万5,000台。テレビ全体における割合は40%となった。


 サイズ別では、29型以下が同90.9%の8万7,000台、30〜36型が同90.2%の10万1,000台、37〜49型が同94%の11万5,000台、50型以上が同112.7%の5万9,000台。構成比は順に24%、27.9%、31.8%、16.3%。


詳しい情報はこちら。
4Kテレビの2月出荷は前年比145.5%。カーナビ好調、電子機器出荷額は6.8%増 - AV Watch
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1050845.html


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東芝、重低音バズーカスピーカー搭載4K REGZA「BZ710X」。49型25万円

2017年03月22日 19時55分09秒 | 新製品

 東芝映像ソリューションは、重低音バズーカ(BAZOOKA)スピーカーを搭載した4K液晶テレビ「REGZA BZ710Xシリーズ」を5月中旬より発売する。49型「49BZ710X」、55型「55BZ710X」の2モデルを用意し、価格はオープンプライス。店頭予想価格は49型が25万円前後、55型が30万円前後。


 '16年5月に発売したZ700Xシリーズの後継機で、広視野角な4K IPSパネル採用のリビング4Kテレビという特徴は継承しながら、重低音再生性能を高めた「バズーカオーディオシステム」を搭載。画質も音質も強化した新シリーズとなる。


 最大の特徴は、バズーカオーディオシステムの搭載。本体前面に備えたネオジウムマグネット採用の30mmツィータと30×96mmのフルレンジユニット、バズーカウーファから構成される総合出力66W(15W+15W+8W+8W+20W)のスピーカーシステムにより、音質を大幅に向上した。


詳しい情報はこちら。
東芝、重低音バズーカスピーカー搭載4K REGZA「BZ710X」。49型25万円 - AV Watch
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1050312.html


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LG、どの角度から見ても色鮮やか HDRにも対応した4K液晶テレビ

2017年03月21日 15時47分43秒 | 新現象・新技術

 LGエレクトロニクスジャパンは3月16日、4K液晶テレビの2017年モデルとして4シリーズ10モデルを発表した。全機種でHDRに対応した。


 発表したのは「SJ8500/SJ8000/UJ7500/UJ6500」シリーズ。LG独自「IPS 4K」液晶パネルを搭載したほか、ナノ技術「Tru Nano Display」を採用したことで、高い色再現性を実現した。


詳しい情報はこちら。
LG、どの角度から見ても色鮮やか--HDRにも対応した4K液晶テレビ - CNET Japan
https://japan.cnet.com/article/35098273/


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26cmで120型大画面4Kシアター、ソニー超短焦点HDRプロジェクタ「VZ1000」。220万円

2017年03月20日 15時40分13秒 | 新現象・新技術

 ソニーは、新たな“リビング大画面”提案商品として、約16cmの距離から100型の4K HDR映像を投写できる超短焦点レーザー光源プロジェクタ「VPL-VZ1000」を4月下旬より発売する。価格は220万円。


 投射距離16cmで100型、26cmで120型の大画面投射が行なえるホームシアタープロジェクタ。プロジェクタの設置には、天吊りや天井補強などの設置工事の困難などがあったが、VPL-VZ1000は近接距離から投射を行なえるため、家のデザインやレイアウトの制限を気にせずに、100型以上の4K大画面映像を楽しめるようにする。


詳しい情報はこちら。
26cmで120型大画面4Kシアター、ソニー超短焦点HDRプロジェクタ「VZ1000」。220万円 - AV Watch
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1048148.html


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スカパー!4K HDR放送に本腰 Jリーグルヴァンカップを専用中継車で放送

2017年03月17日 19時44分40秒 | 新現象・新技術

 スカパーJSATホールディングスの子会社であるスカパー・ブロードキャスティングは3月17日、4K HDR中継車「SR-1」の完成披露会を開催した。4月12日に放送するJリーグYBCルヴァンカップで本格導入する。


 4K HDR中継車は、全長11メートル、全幅2.495メートルの大型トラック。中継車本体の機能を担う「SR-1」と、80kVA発電発動機を備えた支援車「SA-1」の2台1組で稼働する。


詳しい情報はこちら。
スカパー!4K HDR放送に本腰--Jリーグルヴァンカップを専用中継車で放送 - CNET Japan
https://japan.cnet.com/article/35098326/


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J:COM、4K・8K試験放送を3月21日視聴可能に。4Kのみで追加料金なし

2017年03月16日 19時53分40秒 | 新現象・新技術

 ジュピターテレコム(J:COM)は、NHKと放送サービス高度化推進協会(A-PAB)が実施しているBS放送による4K・8K試験放送を3月21日午前10時より放送する。


 4K・8Kの試験放送は、2016年8月からNHKが、'16年12月からA-PABが実施しているが、現在、NHKの各放送局など限られた場所でしか視聴できない。


 J:COMは、4K・8K試験放送を、ケーブルネットワークを通じて、J:COMの4K対応のセットトップボックス「4K Smart J:COM Box」利用者に提供し、家庭で4K画質で放送視聴可能とする。放送チャンネルは296ch、297ch「4K・8K試験放送」。


詳しい情報はこちら。
J:COM、4K・8K試験放送を3月21日視聴可能に。4Kのみで追加料金なし - AV Watch
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1049628.html


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ヘッドマウント不要の「8K VR モーションライド」、SXSWに出展

2017年03月15日 14時08分29秒 | 新現象・新技術

 NHKエンタープライズ(NEP)とNHKメディアテクノロジー(MT)、レコチョク・ラボ、WONDER VISION TECHNO LABORATORY(WVTL)は、3月12日から15日に開催される「SXSW2017」に共同出展。ヘッドマウントディスプレイを用いない世界初の8KモーションライドVRシステム「8K:VR Ride featuring “Tokyo Victory”」を展開する。


 8K映像とドーム型ワイドスクリーン、モーションライド、5.1ch音声を組み合わせたシステム。8Kによる実写とCGで制作された映像を、ヘッドマウントディスプレイを使わずに、ドーム型ワイドスクリーンとモーションライドで体験する。


詳しい情報はこちら。
ヘッドマウント不要の「8K VR モーションライド」、SXSWに出展 - Phile-web
http://www.phileweb.com/news/d-av/201703/07/40692.html


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ソニーの4Kチューナ「FMP-X7」、スカパー! 4K HDRの画質を向上

2017年03月14日 16時13分40秒 | 新現象・新技術

 ソニーは13日、4K放送対応の124/128度CSデジタルチューナ「FMP-X7」のソフトウェアアップデートを提供開始した。更新することで、「スカパー! 4K HDR放送」の画質が向上する。なお、同放送の番組視聴は可能だが、本体からHDR信号を出力する機能は備えていない。アップデート後のソフトウェアバージョンは「PKG2.074JPP」。


詳しい情報はこちら。
ソニーの4Kチューナ「FMP-X7」、スカパー! 4K HDRの画質を向上 - AV Watch
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1049328.html


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プロ野球初、パ・リーグTVが4K/VRとマルチ視点で18日の試合をライブ配信

2017年03月13日 13時40分26秒 | 新現象・新技術

 ピクセラとパシフィックリーグマーケティングが協力し、3月18日のプロ野球オープン戦「千葉ロッテマリーンズ VS 読売ジャイアンツ」を、4K/360度のVR映像で撮影。動画サービスの「パ・リーグTV」においてライブストリーミング配信する。パ・リーグTVの有料会員は追加料金不要でiOS/Android搭載スマートフォンを使って視聴できる。PCには非対応。


 プロ野球界では初となる、一般インターネット回線を利用したVRライブ配信。バックネット裏に設置した360度カメラで球場全体の360度VR映像を撮影し、その他にも3つのサブカメラで、ホームチームベンチ、ビジターチームベンチ、キャッチャー視点での「ピッチャー/バッター間」の3つのアングルを撮影する。


 視聴にはピクセラのスマホアプリ「パノミル」を利用。同アプリの最新機能「MagicVision」により、球場全体の360度VR映像の上に、3つの巨大な仮想サブスクリーンを浮かび上がらせて表示。ベンチ視点、キャッチャー視点の各アングルがそれぞれのスクリーンから観られる。「臨場感の高い4K/360度VR映像と、サブスクリーンのマルチアングル映像を同時に視聴することで、「これまでのスタジアム観戦やテレビ観戦では得られなかった、まったく新しい野球の観戦スタイル」が体験できるという。


詳しい情報はこちら。
プロ野球初、パ・リーグTVが4K/VRとマルチ視点で18日の試合をライブ配信 - AV Watch
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