ハッカー伝言板改めえむびーまんの日記帳(山本隆雄ブログ)

日本コンピュータクラブ連盟・日本霊能者連盟・日本占い師連盟各理事長・メイドリラク萌とカードカルト経営者 山本隆雄の日記帳

本日はだんじりばやしに引っ張られてひょんなことから桑津天神社へ。仁徳天皇の奥さんゆかりの神社。立派なだんじり。おみくじは1番大吉。

2018-10-07 17:54:01 | 神社・仏閣めぐり

本日は、河堀口駅前のいのちの会へ。お昼をよばれて、駒川中野駅まで。
近鉄南大阪線のガード沿いに駒川中野駅まで自転車で。

いのちの会を出て間もなく、だんじりばやしの音が・・。

音が聞こえてくる方向に行くと、だんじり巡行が、、

ついていきました。

方向転換。

町中あちこちにのぼり旗が。

先頭を行くのはちびっこたち。

だんじり(地車)と言えば、20-30万人の観客を集める、お隣の平野郷・杭全神社のだんじりが有名ですが、東住吉区桑津地区にも、だんじりがあるとは、初めて知りました。

桑津天神社って、どこにあるのか、祭りのハッピを着ている人に尋ねました。

桑津天神社へ。

東住吉区の神社って、たいていが古すぎて、いつできたか不明というものばかりです。
中井神社にしろ、山阪神社にしろ。1100年以上昔からと書かれています。それは、1100年前に書かれた文献に、すでに存在しているところから来ています。
東住吉区や住吉区、平野区、天王寺区の神社は、たいていは、西暦3-5世紀ごろにできたとみられています。
ちなみに、東住吉区や住吉区の住吉という地名は、住吉大社から来ています。
住吉大社は、全国にある住吉神社の総本山です。

桑津天神社も東住吉区のホームページにある東住吉100物語によると、以下のように書かれています。

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「日本書記」によると応神天皇(4世紀)の頃、日向の国から美女の誉高い、髪長媛(かみながひめ)※ を召され桑津の地に住まわせたと記されています。媛はのちに仁徳天皇の妃となられました。
髪長媛は桑津天神社に奉祀される以前は、明治6年廃寺となった金蓮寺が髪長媛の宮跡であった関係で、境内の八幡宮に奉祀されています。
また桑津天神社には少彦名命(すくなひこなのみこと)も祀られていますが、これは髪長媛の病気祈願のため医薬の祖神である少彦名命が祀られたとの伝えによっています。
※髪長媛(かみながひめ)
    髪長媛は、現在の宮崎県都城市早水町の早水神社の早水池のほとりに生まれたという伝説があります。 早水神社の祭神は応神天皇・牛諸井(うしもろい)・髪長媛の三柱です。
髪長媛と仁徳天皇との間に、大草香皇子と幡梭皇女(はたびのひめこ)が生まれました。
「日本書紀」によると、大草香皇子は妹の幡梭皇女と結婚する大泊瀬皇子(後の雄略天皇)に美麗な「押木玉縵(おしきのたまかずら)」を献上したと記されています。
しかし、大草香皇子は根使主のざん言により安康天皇に刺殺され、髪長媛と娘の幡梭皇女の最後は不明となっています。
髪長媛の名前は桑津天神社におまつりしているだけではなく、同じ名前でいろいろな地方にも見られます。
伝説的色彩がきわめて強く、古代では「髪」は人名ではなく一般に若い女性をさし、機織り(はたおり)の名手で黒髪長く背丈以上もあったのでこう呼ばれたともいわれています。

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桑津天神社へ。
もちろん、初めて行くことになります。
東住吉区の区役所や警察署は、東田辺。郵便局は中野にあり(いずれも最寄り駅は駒川中野駅)、桑津には、行く機会がなく、初めて町中を自転車で通りました。

七五三の儀式が行なわれていました。
ちなみに、私は、三歳の時、西区阿波座に住んでいた関係で、難波神社で七五三の儀式を受けました。

こちらが、仁徳天皇の奥様がまつられている末社。

桑津天神社のだんじりについてのいわれ。

本殿・拝殿 と 右側が 八幡宮。

台風21号による被害が。

社務所の横にあるお稲荷様にもごあいさつ。

社務所の前にあるおみくじ箱に100円を入れて、おみくじを引きました。
1番 大吉でした。

七五三が終わったので、再び本殿・拝殿へ。

神様にごあいさつ。
由緒書きが完全に消えていたので、なんの神様かはわかりませんでした。
少彦名命(すくなひこなのみこと)とわかっていれば、糖尿が治りますようにとお願いしていたのですが、、

そして、神社向かいの公園へ。

こちらに、今、練り歩いているだんじりの保管庫が。

本日は、秋祭りの日でもないのに、だんじりが練り歩いているって。
でも、本当に偶然です。
この神社にお参りすることになったのは、。。
少彦名の神様が、私を招いたとしか考えられません。

公園内に神社のようなものが、
歳徳神社と書かれていました。
桑津天神社の摂社・末社なのか、無

そして、偶然、お参りすることになった桑津天神社をあとに。
駒川中野駅へ。

  

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本日は元伊勢・籠神社(このじんじゃ)とその奥宮め真名井神社へ。真名井水神社はひょうたん良先生だとか。籠神社では中吉。真名井水神社では当然大吉。

2018-09-14 22:46:06 | 神社・仏閣めぐり

本日の三十三観音霊場巡りは終わり。
まだ、夕方になっていないので、元伊勢と言われる͡籠神社へ。
ここの駐車場は有料。30分まで無料。それを過ぎると一気に700円(終日)へ。

 

 

 

お参りしました。

おみくじを求めると、8番中吉でした。
摂社・末社にもお参り。

400メートル離れた奥宮の真名井神社に行こうと思いましたが、往復したら、駐車してから30分を越えてしまうので、700円の駐車料金がかかってしまいます。
それで、いったん出て、また、駐車券を取り直そうとしました。
出口で、前のバスが、精算機に駐車券も入れずに、出ていきました。
そうなんです。バーがないのです。
たつきさんいわく、出るとき、精算機に駐車券を通さずに行けば、何時間いても、駐車料金を支払わずにおれると。
でも、我々は、再び、駐車場に入り直し、入場時間が記された駐車券を受取りました。
ここから、直接、真名井神社に行くため、30分あれば、戻ってこれます。

そして、籠神社の奥の出口から出て、400メートル離れた真名井神社へ。

改修工事中でした。

境内にある真名井の水が湧き出る真名井水神社へ。
確か、真名井神社=ひょうたん良だと、ひょうたん良先生が言っていたと思われます。

水おみくじをしました。

大吉でした。

 

そして、籠神社の駐車場へ。26分くらいしかたっていませんでした。駐車券を精算機に入れても、0円の表示でした。

 

 

 

 

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本日8月21日・22日に熊野三山の熊野本宮大社・熊野速玉大社・熊野那智大社で授与された熊野牛王神符(くまのごおうしんぷ)「おからすさま」を貼りました。これで変な人が自宅や事務所に寄りつけなくなります。

2018-08-25 22:19:29 | 神社・仏閣めぐり

本日、駒川のマンションの入ったところと今宮戎の事務所のドアの上に、熊野三山の熊野本宮大社と熊野速玉大社と熊野那智大社で、500円で授与してもらった牛王神符(ごおうしんぷ)を貼りました。

牛王神符の入っていた袋 表 熊野本宮大社分。

牛王神符の入っていた袋 裏の説明文 熊野本宮大社分。

 

 

牛王神符の入っていた袋 表 左・熊野速玉大社分 右・熊野那智大社分

牛王神符の入っていた袋 裏の説明 左・熊野速玉大社分 右・熊野那智大社分

駒川のマンションの入ったところ。
向かって右から 熊野本宮大社・熊野速玉大社・熊野那智大社の牛王神符

事務所の入り口のドアの上

向かって左から 熊野本宮大社・熊野速玉大社・熊野那智大社の牛王神符

その後、高さを微調整。

これで、変な人が、家や事務所に寄りつけなくなります。

 

 

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本日は補陀落山寺と熊野三所大神社へ。補陀落渡海船を。おみくじは吉。熊野三山の世界遺産の神社3か所・お寺2か所を2日間ですべて制覇したことに。

2018-08-22 02:01:15 | 神社・仏閣めぐり

那智海水浴場(ブルービーチ那智)を見た後、駅前にある補陀洛寺へ。
駅から見える森へ。
鳥居があり、熊野三所大神社とあります。

奥は、熊野三所大神社の拝殿。左は補陀洛寺の本堂。

熊野三所大神社の本殿。

そして、隣の補陀洛寺の本堂へ。

ちょうど、観光バス クラブツーリズム の一行が来ていました。
秘仏の本尊が御開帳されていました。ラッキー。

どさくさにまぎれて、ご本尊様にごあいさつ。

おみくじをひくと68番吉でした。

一行が本堂から出たとたんに、ご本尊の扉が閉められました。

そして、補陀落渡海船が展示してある所へ。
これをみるのは、2回目です。

そして、那智駅バス停にもどりました。

そして、紀伊勝浦駅行きバスに乗り、紀伊勝浦駅へ。
そこから、観光桟橋まで歩き、ホテル浦島へ。

 

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本日は那智大滝と熊野那智大社の飛瀧神社へ。おみくじは吉。延命長寿のお瀧水をペットボトルに入れて飲みました。那智大滝の雄大さ神聖さには驚かずにはいられません。

2018-08-22 01:42:12 | 神社・仏閣めぐり

那智大社・青岸渡寺をお参りして、那智大滝と飛瀧(ひろう)神社へ。

那智大滝です。
落差 133メートル。

拝観料300円を支払い。お滝台へ。

途中、長寿水の出るところに。

そして、滝見台へ。

那智大滝のミストが飛んできます。

滝をまじかで見た後、延命長寿のお瀧水をペットボトル 1リットルと600ミリに入れました。

 

社務所で、おみくじ(100円)を引くと、17番吉でした。

そして、滝前のバス停から紀伊勝浦駅行きのバスに乗り、那智駅で下車しました。
補陀洛寺に行くためです。

 

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本日は熊野那智大社と那智大滝にある飛瀧神社へ。熊野那智大社ではおみくじが大吉。拝殿が改修工事中で臨時拝殿は本殿のすぐ前でした。

2018-08-22 01:36:34 | 神社・仏閣めぐり

当初の予定では、本日は、那智駅前のブルービーチ那智で海水浴の予定でしたが、台風19号の影響で波が高く遊泳禁止。それで、急きょ、那智大社など熊野三山めぐり完結へ。

 

熊野那智大社は、これで、4回目のお参りです。
2回目は大門坂から那智大社まで、熊野古道を歩きました。

 

拝殿が改修工事中でした。

おみくじ(100円)を引きました。
第18番大吉でした。

ここでも、おからすさま 牛王神符(500円)を求めました。

拝殿改修工事中のため、普段はいけない場所まで行けて、そこから拝むことに。
本殿のすぐ近くまで行けました。

そして、熊野那智大社をあとに、隣の西国三十三カ所観音めぐりの1番札所・青岸渡寺へ。

 

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本日は熊野三山。熊野速玉大社にお参り。おみくじは小吉・末吉・小吉。おからすさま(牛王神符)をいただいた関係か権現前バス停で大量のカラスがお見送りしてくれました。

2018-08-20 23:57:14 | 神社・仏閣めぐり

本宮大社前から新宮駅行きバスに乗車。権現前バス停で下車。熊野速玉大社へ。
この神社へは、3回目です。
1回目は、数年前、メイドエステ萌のメイド番の連中と。2回目は、おととし、田附さんと。
3回目が今回。

門をくぐり中へ。

 

社務所へ。

おみくじ(100円)を引くと、21番小吉でした。
そして、牛王神符(500円)を求めました。

そして、おみくじ(100円)を再度引くと、44番末吉でした。

別のおみくじ(100円)を見つけて再び引きました。27番小吉でした。
この後、ホテル浦島の部屋で、コンタクトレンズを紛失することになるので、大吉や吉は出なかったのだろうと、今となっては思えました。

そして、権現前のバス停へ。
そこから紀伊勝浦駅行きのバスに乗ります。
バス停周辺には、カラスが。

熊野本宮大社と熊野速玉大社の牛王神符(おからすさま)を持っているので、カラスがお見送りしてくれたとも思えました。

そして、バスで紀伊勝浦駅まで。

当ブログ 2018年8月20日記事 本日も紀伊勝浦のホテル浦島2泊目。夕食バイキングはホテル側の配慮で本館→日昇館のレストランで。今夜は完食。

 

 

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本日は熊野三山。熊野本宮大社にお参り。おみくじは末吉・大吉。おからすさま(牛王神符)を求めました。八咫烏ポストに驚き。大斎原(おおゆのはら)へ。日本一でかい鳥居に仰天。

2018-08-20 23:55:57 | 神社・仏閣めぐり

瀞峡めぐりを行った後、志古よりバスで、終点の本宮大社前まで。
熊野本宮大社にお参り。
今回で、4回目です。
1回目は20-30年前。奈良から行きました。2回目は、数年前。メイドエステ萌のメイド番の連中と。
3回目は、おととしの夏。そして、今回4回目です。

帰りに、「おからすさん」こと牛王神符を求めます。

本宮大社は、こちらの素戔嗚尊がメインとなります。

社務所にもどります。
おみくじ(100円)を引くと、15番末吉。

そして、おからす様 牛王神符を求めました。(500円)

運気が上がった気がしたので、金みくじ(100円)を引きました。
1番大吉でした。
やっぱり、神符の力だと思われました。

八咫烏ポスト。

 

 

社務所の入り口には。

そして、昔の熊野本宮大社の場所(大斎原・おおゆのはら)へ。

そして、大鳥居が見えてきました。

 

 

 

 

公園と勘違いしてバーベキューするアホがいるからだと思える看板。

そして、バス停へ。
バスが来るまでの間、バス停前にある世界遺産熊野本宮館へ。
まずは、北棟へ。

続いて南棟へ。

 

 

 

 

 

こちらにあったパンフ。

 

そして、裏にある土手へ。熊野川。河原にバスが。
このバスが。土手に上がってきて、本宮大社のバス停へ。
新宮駅行きとなります。

そして、新宮駅行きバスに乗り、権現前で下車。
熊野速玉大社へ。

 

 

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玉造駅から真田山プールに歩いていく途中。北向地蔵尊の地蔵盆の案内を見ました。お盆が過ぎると地蔵盆の季節が来ます。子供たちがお菓子をゲットするため、お地蔵さんに手を合わせます。

2018-08-12 23:47:01 | 神社・仏閣めぐり

本日は、駒川中野駅から玉造駅まで。
そこから歩いて、真田山プールまで。

その時、三光神社への登り口にあるお地蔵さんのまえに、地蔵盆の告知があるのに気づきました。

三光神社登り口。その左手にあります。北向地蔵尊。

大阪の地蔵盆。
子供たちが、地蔵盆が行われているお地蔵さんをはしごします。
お地蔵さんに手を合わせるのと引き換えに、お菓子がもらえるからです。

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本日は開運アップ度日本一の二見輿玉神社へ。夫婦岩の先の海には猿田彦大神が宇宙から落下してきた(ひょうたん良先生の話)場所とか。海から開運・金運パワーが得られる場所とか。おみくじは小吉・吉・吉・末吉

2018-07-26 22:09:25 | 神社・仏閣めぐり

本日は、湯快リゾート鳥羽彩朝楽の人に、鳥羽駅前の鳥羽バスセンターまで送ってもらい、鳥羽バスセンターから、伊勢市行きのバスへ。
途中、二見浦東口で下車しました。
お土産センターの中を歩き、夫婦岩に向かいます。
お土産センターの中では、試食を。いろいろ勧められても、帰りに買いますと言って逃げてきました。
帰りには、ここは、通りませんが、
とにかく、客が少ない。
ここも、廃れていると思われました。
白浜は、中国人観光客が多くいましたが、伊勢志摩では、まったく見かけませんでした。
中国人は、日本人の心のふるさとや皇室と関係しているところは、お好きでないからと思われました。

土産物センターで、糸より玉露という試飲販売をしていました。
買う気はなかったのですが、飲んでみました。
ここにおいてある袋は、封をしていません。
なぜかというと、こうやって、サービスするためですと言って、
お茶の葉を掬ってその袋に入れてくれました。
2回掬ったので、もう1回入れてと言って、3回目掬ってもらいました。
そして、それを買いました。1080円。
かなりの量のお茶っ葉が入っています。

ここは、今まで、幾度となく訪れています。
一番最初は、小学校の修学旅行で。
二見浦は、大阪市の小学生の定番の修学旅行の行先となっています。
二神輿玉神社へ。
まずは、竜宮社へ。

おみくじ(100円)をひくと、28番小吉でした。

そして、いよいよ夫婦岩へ。

岩の鳥居の上には、鳥がいます。

遥拝所へ。
この沖の海に、宇宙から猿田彦大神が落ちてきたとひょうたん良先生から教えてもらっていました。
この海からエネルギ―をもらうと、開運・金運アップするとも、教えてもらっていました。

二見輿玉神社の拝殿へ。

後ろにある本殿へ行きたくなりました。
後ろの本殿は、先ほどの遥拝所の前にありました。

そして、社務所で金銀根付蛙を求めました。400円。

そして、社務所前でおみくじ(100円)を引きました。40番吉でした。
そして、隣の水さずけ蛙に。
水を授けました。

前にあったおみくじ(100円)を引くと、32番吉でした。

そして、並びにある天の岩戸へ。

横にあるおみくじ(100円)を引きました。15番末吉でした。

そして、並びにある日本最初の海水浴場二見浦海水浴場へ。

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本日は神様に引っ張られて志摩国一の宮伊射波神社(いさわじんじゃ)へ。おみくじは1番大吉。日本で一番交通の便の悪い一の宮。加布良古(かぶらこ)崎の奇跡の窓に驚き。

2018-07-24 23:45:39 | 神社・仏閣めぐり

安楽島海水浴場で偶然見つけた伊射波(いさわ)神社の標識。
1.2キロ。
行ってみることに。
車ではいけないそうで、車はこの駐車場に止めて、歩いてのお参りとなるようです。

後ろをみると、二人の男子中学生が、自転車を止めていました。そして、参道を歩いてきて、私を追い越しました。
その時、伊射波神社までだいぶあるかと聞くと、だいぶあると教えてくれました。
地元の子なのに、片方の子が、1回だけ行ったことがあると言っていました。
そのうち、目の前に、海が開けてきました。

きれいな砂浜です。

先ほどの中学生は、この砂浜へ行くのが目的のようでした。
浜に降りていきました。

軽トラがかろうじて通行できそうなコンクリートの道には、ロープが。
浜に降りる道に行くようになっていました。

浜におります。

 鳥居がありました。

ここからは、石段を登っていきます。
汗たらたら。

すると、伊射波(いさわ)神社へ。
道の左右の木々の隙間から海が見え、尾根にあるのはわかるのですが、展望がありません。

拝殿。

拝殿から見た本殿。

どうやら、この神社が志摩の国の一宮のようです。
無人です。
宮司さんは、安楽島のバス停近くに住んでいるようです。

 

 

 

境内にある摂社・末社にもお参りを。

うしはくがみ(領有神)の道を通って、かぶらこ(加布良古)崎へ行くことに。

完全な尾根道。
両側には、木々の隙間から海が。

東屋のような、休憩所に。

 

領有神(うしはくがみ)が。

眺望のないこの場所を一周。

すると、加布良古崎・奇跡の窓の標識が。

そこにあるベンチに座りました。
目の前だけ、視界が開けています。

しめ縄が張ってあるのは、日の出遥拝所だからです。

そして、かぶらこ崎をあとに、いさわ神社にもどりました。

たまたま、通りすがりの人が一人いて、その人に撮影してもらいました。
浜辺で別れた二人の中学生を除いての初めての出会った人です。

そして、拝殿のうしろにある本殿へ。
お参り。

おみくじ(100円)を引こうと思えば、恋みくじしかありませんでした。
ひくと、1番大吉でした。

ノートに 大阪から来ました。山本隆雄と書きました。

そして、石段を下りて、鳥居のある浜辺まで。

美しい浜辺には、中学生2名の姿はありませんでした。
そして、汗だくのまま、安楽島(あらしま)海水浴場へ。
海で泳ぎました。

  

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白浜にきたら三段壁洞窟におられる日本一大きい弁天さん・牟婁の大弁天様にご挨拶。私が白浜に行くと天気予報が雨でも晴れるわけは・・・

2018-07-13 23:49:07 | 神社・仏閣めぐり

白浜に来たら、三段壁の洞窟におられる日本一大きな牟婁(むろ)の大弁天様におまいり。

ひょうたん良先生にお参りしなさいと言われている弁財天様です。
私が白浜に行くとき、必ず晴れるのは、この弁財天様のお力です。

 

当ブログ記事 2018年7月5日記事 タイの洞窟に閉じ込められている13名が早く楽に脱出できるように現地に雨が降らないように神通力を。日本からは届かないかもしれませんが。7月13日・14日南紀白浜は晴れにします。

 

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本日は大和七福八宝巡りでおふさ観音へ。特別拝観で生き人形に驚き。境内では2500個の風鈴利用の風鈴まつりが。おみくじは大吉。マスコミにおふさ観音に行ったと言うと「ボケ封じ」ですか?失礼な。

2018-07-02 22:30:04 | 神社・仏閣めぐり

本日は、真田山プールの定休日。午前11時20分ごろに、カウボーイ家族へ行き、ランチを。
事務所に行き、少し、仕事をしてから、おふさ観音へ行くことに。

大和七福八宝巡りの朱印を集めるために行きます。

おふさ観音のサイトをみると、大和八木駅から徒歩25分、畝傍駅から徒歩10分とありました。
大阪難波から大和八木まで急行で行き、橿原線で一駅、八木西口駅で下車しました。運賃620円。
そこから歩きました。
八木西口からJR畝傍駅まですぐです。
そこから、おふさ観音の矢印に沿って、一本道を。
今回は、2回目です。
前回は、大和13仏めぐりの時来ました。
大和13仏での観音様が、ここ、おふさ観音の観音様となっています。
その時は、大和八木駅から歩きました。
暑い、暑い。汗だくになって歩きました。
前回の時の時を思い出しました。どこで曲がってよいかわからず、少し行き過ぎて、人に聞いて戻ったのを覚えています。
今回も、行き過ぎたような感じがして、たまたま、家から出てきた人に聞いて、そこの角を曲がたらすぐと教えられました。
一筋分、戻っただけで済みました。

この黄色いビルのところを左に曲がるのが正解です。
なんの標識もないので、初めての人は100%曲がれません。



そして、おふさ観音へ。

入口に置いてあるパンフでは、

風鈴まつりです。

朱印(300円)をもらい、本堂の拝観へ(300円)
いまの期間は、生き人形が見られます。
このお寺は、真言宗ですので、おもっいきり、ご真言が唱えられて満足しました。
このお寺のご本尊は秘仏で、11面観音様という事でした。
お前立にごあいさつ。
本日、千手観音は必ず11面観音であるが、11面観音は必ずしも千手観音であるとは限らないという事を知りました。

生き人形は、手の血管まで浮き出ていて、リアルそのもの。
原寸大だったら、気持ちわるいものになっていたと思われますが、小さいので、人形という認識が先に出て、気持ち悪く感じませんでした。

大国町駅での七夕飾りにつける願い事を書く短冊は無料ですが、こちらの願い事を書く短冊には300円必要です。

華おみくじ(100円)を引くと、96番大吉でした。

弘法大師様にごあいさつ。

裏の庭園へ。

裏から見た本堂。

今回の七福八宝巡りの恵比須様にごあいさつ。

こちらは、風鈴販売の見本コーナー。

各風鈴に値段が書かれています。

一番高い風鈴は、6820円でした。

風鈴まつり。境内そのものがアートになっていました。

本日、おふさ観音で朱印を受けたので、あとは、三輪明神だけとなりました。

そして、八木西口駅まで歩きました。暑い暑い。

本日は、汗だくの1日となりました。

大和八木駅から急行で、大阪難波駅まで。
そこから、地下鉄で次の大国町まで。
そして、事務所へ。

本日、知りあいの記者から電話があって、おふさ観音に行ったというと、「ボケ封じ」ですか。と言われました。
失礼な。
ただ、おふさ観音はボケ封じでも有名なお寺ですが、、

 

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本日は塩草の倉庫から真田山プールに行く途中、難波八阪神社の前を通ったのでお参りしました。地震の揺れを小さくしてくれてありがとうございますと。おみくじは小吉。道頓堀川船渡御は7月13日。

2018-06-21 21:38:27 | 神社・仏閣めぐり

本日は、塩草の倉庫の中を見た後、真田山プールへ。

途中、難波八阪神社の前を通ったので、素戔嗚尊様や猿田彦様などにご挨拶することに。

猿田彦様にお参り。

横では、地車が新調されていました。
二人の職人さんで作られていました。

拝殿・本殿へ。

この地域の揺れを小さくしていただいて、事務所も倉庫とも地震による被害がなくて、ありがとうございました。
とお礼を言いました。

社務所に行き、おみくじ(200円)を引きました。
16番小吉でした。

以下は、チラシ。
夏祭りは7月13日のようです。

 

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本日は胎内くぐりで有名な高野山真言宗那谷寺(なたでら)へ。金堂華王殿と境内にある若宮白山神社ともおみくじはW大吉。

2018-06-17 23:17:41 | 神社・仏閣めぐり

本日は、那谷寺へ。

観光用のパンフをみて、どうしても、那谷寺へ行きたくなりました。


永平寺からの帰り、
永平寺おでかけ号を山代温泉の総湯前で下車して、そこから加賀温泉キャン・バスで。
生まれて初めて行く那谷寺です。

 

拝観料は600円ですが、書院や庭園が見られる特別拝観は200円アップとか。
800円を支払って、特別拝観コースで。

拝観料を支払った時にもらったパンフ。

 

 

まずは、金堂華王殿へ。

11面千手観音菩薩様にごあいさつ。
そして、書院へ。

 

そして、庭園へ。

隧道を通って、金堂華王殿の11面千手観音様の前へ。

以上で、200円アップの特別拝観部分は終わりです。

おみくじ(100円)を引くと、20番大吉でした

 同伴者もおみくじをひくと大吉が出ました。

お守りをすすめられたので、求めました。
勝守り(700円)です。

そして、向かいの普門閣・宝物館へ。
グッズ販売コーナーでした。

そして、本殿である大悲閣へ。

かつては、岩の上の神社まで行けたようですが、現在はいけません。

本殿が見えてきました。

胎内めぐりを行いました。



本堂の半分は、洞窟となっていました。
足腰守り(700円)を勧められました。
入口にあった金堂華王殿では売られていないとか。
本殿でしか売られていないとかで、求めました。


また、1000円でご祈祷しますという事で、お願いしました。
お札と延命箸をいただきました。


そして、本堂をあとに。
本堂からの眺め。

本堂から出ていく道。

三重塔へ。

胎蔵界の大日如来様にごあいさつ。

 

そして、展望台へ。

鎮守堂。

白山妙理大権現がまつられています。

続いて、庚申塚へ。

そして、若宮白山神社へ。
伊勢-白山道 駒川中野-白山道 とかありますが、白山というところが、我が国のトップという事です。

若宮白山神社の本殿の前では、白山頂上の白山神社の奥宮のことを思い浮かべながらごあいさつしました。
白山には、2回登ったことがあります。

おみくじ(100円)をひくとまたまた大吉。
22番大吉でした。

そして、護摩堂へ。

そして、すべてを見終わって、出口へ。

キャンバスの山まわりで加賀温泉駅へ。

翌日、ひょうたん良先生と電話でしゃべっているとき、那谷寺に行ったというと、
みんな、胎内めぐりをすると言うけど、本当は、若宮白山神社にお参りするのが一番大切なこととか。
お参りするとき、白山頂上の奥宮を思い浮かべながらしたらよいという事でした。
思い浮かべながらしたという事と、それでいいと言われました。

 

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