ハッカー伝言板改めえむびーまんの日記帳(山本隆雄ブログ)

日本コンピュータクラブ連盟・日本霊能者連盟・日本占い師連盟各理事長・メイドリラク萌とカードカルト経営者 山本隆雄の日記帳

日清食品創業者故安藤百福氏の実娘・呉美和さんの絵画を売るページをつくりました。

2008-05-26 01:48:55 | その他
ホームページ
http://www.nichikon.gr.jp/miwa.html


本日、呉美和さんを龍先生のところに連れて行きました。
将来は、絵を書いてご飯を食べていきなさい。ということでした。

よって、これから、呉美和さんに絵を書いてもらって、うちで販売することになりました。
意外だったのは、美和さんは、仏教を深く信仰していたことでした。
私に、リヤカーを引いて空き缶をあさっていた美和さんに声をかけさせたのは、
安藤百福さんの霊だったのかもしれません。

呉美和さんには、本当に感謝しています。
何年も掃除されずに放置されていた日コン連本部とカードカルトのトイレを綺麗に掃除してくれたからです。

お父さんが生きていた頃、日清食品に電話をしたそうですが、秘書が取り次いでくれなかったと言います。
現在も、日清食品の現社長(異母弟)には、電話をつないでもらえないそうです。


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本日コナミに送ったメール・コナミ告発系ウェブサイト検討中

2008-05-18 21:33:06 | その他
コナミ告発系ウェブサイト検討中
日コン連企画株式会社代表取締役社長山本隆雄と申します。今回は、日本コンピュータクラブ連盟理事長山本隆雄としてメールさせていただきます。
当社は、大阪・奈良・京都・兵庫などでカードカルトの屋号でトレーディングカード専門店チェーンを経営しています。売買契約当時は、西日本コナミの取引先の中では、カードゲームの取引高1位といわれたこともあります。が、注文していない商品が勝手に納品され困っていました。あるとき、戦車やトレインのおもちゃやなどを仕入れて欲しいと担当営業マンが上司同伴できて、店長が、うちはカードゲームショップなのでカードゲーム以外の商品はいりません。と断ると、以後、すべての新作案内書が届かなくなり、注文できなくなりました。ただ、流通経由で、遊戯王を仕入れたので、特に、支障がありませんでした。その後、遊戯王に公認大会制度ができ、何度か大会事務局に問い合わせをしましたが、そのつど、返事はありませんでした。昨年末、株式会社コナミデジタルエンタティメント マーケティング本部 営業部 のアシスタントマネージャー 斉藤哲哉氏に事情を説明し、なんとかならないかと相談したところ返事はなく、今年1月にこちらから電話すると、取引口座の登録は残っており休眠扱いとなっており、どうやって復活させればよいのか、東京の法務部からの回答待ちということになっているということを教えられましたが、その後、何の音沙汰もありません。当社は、取引先に対して、告発系のウエブサイトを作る方針はまったくありませんが、取引ができない(=遊戯王の公認大会が開催できない。)のが確定すれば、御社が取引先でない以上、注文もしていないのに商品が届けられ、いまだに不良在庫となっている写真や、扱い商品でない商品の仕入れを拒否すると売買契約書があるにも関わらず一方的に休眠扱いにする御社の営業の手法などを世に問いたいと考えている次第です。
参考 昨年私が作成した りそな銀行に関するページ http://www.nichikon.gr.jp/resona.html
日本コンピュータクラブ連盟や山本隆雄に関しては、ウィキペディア参照。
日本コンピュータクラブ連盟として、マスコミから取材を受けた回数は約3500回。取材に訪れた記者・スタッフ約650名。紙面または放送時日本コンピュータクラブ連盟の表記がなされた回数約1400回。

質問事項 ①日コン連企画株式会社は、御社との取引が復活されるのか。②取引復活後、再び発注していない商品が勝手に届くということがあるのか。また、前回同様、カードゲーム以外のおもちゃなども仕入れないと一方的に休眠扱いにされるのか。

以上の質問に回答していただきたくお願いします。
質問事項に対して無視した場合、または、誠意ある回答をしなかった場合には、御社は日コン連企画株式会社の取引先でないという扱いをさせていただきます。
2008年5月18日 日本コンピュータクラブ連盟 理事長 山本隆雄 
電話 06-6644-6901 携帯電話 080-3766-1101





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本日クレディセゾンに送ったメール・社内ルール違反はないかの問い合わせ

2008-05-09 09:10:23 | その他
有限会社鈴なり会・日コン連企画株式会社の代表取締役山本隆雄と申します。
社会通念上常識を逸脱した御社のリース契約について、社内規定ではどうなっているのか回答していただきたくお願いします。

今回の問い合わせに回答しなかったり、誠意ある対応が見られない場合、日本コンピュータクラブ連盟理事長山本隆雄として
以下と同様のホームページを立ち上げることも検討しています。
http://www.nichikon.gr.jp/resona.html

回答してほしいリース契約の社内規定

昨年、11月初旬に、コールツゥウエブというアイ・イー・グループ系の会社と有限会社鈴なり会とで、シャープのカラー複合機の設置リース契約を交わした。御社でリース申し込みし、リースが通ったということで、11月中旬に、カラーコピー機が設置された。カラー複合機申し込みと同時に、従来のコピー機のリースが解約されることになっていて、同時に、解約申し込みも出している。今年、2月初旬に、御社から電話があり、2月よりリースが開始されるという確認の電話を受けた。昨年11月にカラーコピー機を設置、3ヶ月もたってからリース契約が実行されるのはおかしいではないか。と電話をかけてきた御社担当者伝えたが、担当者は、それに対しての回答は行わなかった。
当社の損失 新複合機設置と同時に旧複合機のリースが解約となるという説明で契約したのに、カラー複合機設置後3ヶ月経過してからのリース契約開始に伴い、旧複合機へのリース代金が3か月分余分に支払わされた格好となり、3か月分のリース代金を余計に支払わされた。

日付や型番をぼかしたのは、個別の契約を調べるまでもなく、御社の社内ルールとして、①リース契約審査を通してから、3ヵ月経過後のリース契約開始はかまわないのか。社として容認しているのか。②リース物件設置後、リース契約開始以前に、リース物件が存在しなくなっていた場合どうなるのか。要するに、リース物件設置後、リース契約開始以前は、物件の所有者は誰なのか。①②について至急回答してもらいたいからである。
連絡先 メールで。電話では、06-6644-6901 日本コンピュータクラブ連盟 山本 携帯080-3766-1101


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