gooブログに読者登録なんてものがあったのか、ふーん、なんて他人事みたいに言うてる場合やないですねw 登録して頂いている人達のためにも更新しないといけないし(汗)更新サボっていた間もツイッターなんかではつぶやいていましたんで、フォローはご自由にお願いします。ただ、こちらが全てフォロー返し出来るかは解りませんが(おい)。
さて、岡山遠征から戻ってきたわけなんですが、過去知り合いの他サポさんの応援や、ラグビーの神戸三洋戦なんかでおじゃました時とは比べ物にならない盛況ぶりでしたな。試合もまたガンバサポには勝利を、敗れたファジサポには善戦を、そしてヤット目当てに来た人たちには、ホットライン開通弾と最後の最後まで手に汗握る試合内容という手土産をしっかり持たせて返したんだから、この試合に関しては言うことありませんw
気になるとしたら守備面かもしれないんだけども、2ヶ月前は守備はしっかりしていたんだけども、なんという変わりようかw まあ、でもガンバはこうでないと、と思っている自分も居るわけで、そこら辺消化の仕方が難しいw
でも、今のところ秋も佐藤もいないという中でなら、オフ明けのウサロチャに頼るしかないのが現状なわけで。秋が抜けてから前線の運動量が足りないというところもあるかもしれないが、ロチャはポストプレーを、宇佐美は引いてビルドアップを助けたり(それでロチャが前に張ることが出来る)することが出来るんだから、今はこの二人から逆算してチームを造るのが現実的かと。
個人的には、秋もパウも佐藤も戻り、役者全員が揃ったところで、劇団ガンバ大阪ジャパン・ツアー2013は大団円、というシナリオを描いているわけよw
それまでウサロチャで引っ張るのであれば、守備面においてはバイタルのスペースを埋めることと、後ろでの対人守備の強化というのが必要になってくるだろう。前者だとヤットの守備というのが少し気になるんで、オプションとして一列上げることも最近になってやりだしている。
後者なんだが、対人守備を考えると、西野・岩下というのがベストなんだが、岩下が戻るのにはもう少し時間が掛かる。となると周りとの連携云々は別にすればコンちゃんと組ませるのが現実的なのだろう。実際、対人守備ということに関しては、この試合の河合主審が吹かないレフェリーだったせいもあるけど、ファウルしないでボールを奪う彼の守備の持ち味が出ていたとは思う。
コンちゃんについては色々と厳しいことは言ってきたけども、彼が良かった時には良かったとは言っている(それが周りの連携と合っているかは別だけども)。大輝に関しては、前からの連動した守備が出来ていれば6月の時のように彼のラインコントロールが生きてくるんだけども、それが破綻しだして対人守備の能力が問われるようになると厳しいのかもしれない。
で、西野君が最終ラインに入ると、当然彼に持たせようと相手は考えてくるかもしれないんだけども、そこは適当に蹴ってもロチャが収めてくれる、っていう腹づもりで健太監督は起用したのかもしれない。実は家長が対談してから一番出番が減ったのはこの西野君なんだけども、家長が同じサイドの前に居ればそこでキープしてくれていたから、というのがあった。ロチャのポストプレーはキープするというよりはシンプルにはたくという感じなので家長のそれとは若干違うかもしれないが、そこに宇佐美や大森が絡んでくれれば、というところなんだろう。
いずれにしても、この状況で、健太監督がどうマネージメントするか、っていうところが見どころではあるんだけども、その意味でもガンバからは目が離せないのではないだろうか?
さて、岡山遠征から戻ってきたわけなんですが、過去知り合いの他サポさんの応援や、ラグビーの神戸三洋戦なんかでおじゃました時とは比べ物にならない盛況ぶりでしたな。試合もまたガンバサポには勝利を、敗れたファジサポには善戦を、そしてヤット目当てに来た人たちには、ホットライン開通弾と最後の最後まで手に汗握る試合内容という手土産をしっかり持たせて返したんだから、この試合に関しては言うことありませんw
気になるとしたら守備面かもしれないんだけども、2ヶ月前は守備はしっかりしていたんだけども、なんという変わりようかw まあ、でもガンバはこうでないと、と思っている自分も居るわけで、そこら辺消化の仕方が難しいw
でも、今のところ秋も佐藤もいないという中でなら、オフ明けのウサロチャに頼るしかないのが現状なわけで。秋が抜けてから前線の運動量が足りないというところもあるかもしれないが、ロチャはポストプレーを、宇佐美は引いてビルドアップを助けたり(それでロチャが前に張ることが出来る)することが出来るんだから、今はこの二人から逆算してチームを造るのが現実的かと。
個人的には、秋もパウも佐藤も戻り、役者全員が揃ったところで、劇団ガンバ大阪ジャパン・ツアー2013は大団円、というシナリオを描いているわけよw
それまでウサロチャで引っ張るのであれば、守備面においてはバイタルのスペースを埋めることと、後ろでの対人守備の強化というのが必要になってくるだろう。前者だとヤットの守備というのが少し気になるんで、オプションとして一列上げることも最近になってやりだしている。
後者なんだが、対人守備を考えると、西野・岩下というのがベストなんだが、岩下が戻るのにはもう少し時間が掛かる。となると周りとの連携云々は別にすればコンちゃんと組ませるのが現実的なのだろう。実際、対人守備ということに関しては、この試合の河合主審が吹かないレフェリーだったせいもあるけど、ファウルしないでボールを奪う彼の守備の持ち味が出ていたとは思う。
コンちゃんについては色々と厳しいことは言ってきたけども、彼が良かった時には良かったとは言っている(それが周りの連携と合っているかは別だけども)。大輝に関しては、前からの連動した守備が出来ていれば6月の時のように彼のラインコントロールが生きてくるんだけども、それが破綻しだして対人守備の能力が問われるようになると厳しいのかもしれない。
で、西野君が最終ラインに入ると、当然彼に持たせようと相手は考えてくるかもしれないんだけども、そこは適当に蹴ってもロチャが収めてくれる、っていう腹づもりで健太監督は起用したのかもしれない。実は家長が対談してから一番出番が減ったのはこの西野君なんだけども、家長が同じサイドの前に居ればそこでキープしてくれていたから、というのがあった。ロチャのポストプレーはキープするというよりはシンプルにはたくという感じなので家長のそれとは若干違うかもしれないが、そこに宇佐美や大森が絡んでくれれば、というところなんだろう。
いずれにしても、この状況で、健太監督がどうマネージメントするか、っていうところが見どころではあるんだけども、その意味でもガンバからは目が離せないのではないだろうか?