銅版画制作の日々

ぼちぼち更新致します。宜しくお願いします!

アイアンマン3(2013)☆★IRON MAN 3(2D字幕版)

2013-04-29 | 映画:シネコン

 「さらば――アイアンマン。」

「アベンジャーズ」の戦いから1年。 ――すべてが変わってしまった。

好き度:=70点

連休の最中、MOVIX京都で鑑賞。さすがに大勢のお客さん。「アベンジャーズ」観たけど忘れちゃいました(笑)でもそれなりに楽しめました。

お話しはノーマルで分かりやすかった。さらばーーアイアンマンということだけど、これでお終いという感じはしなかったですね。今回はアイアンマンスーツ?を着こんで戦いをするというより、トニー・スターク自身で活躍する姿が多かったですね。まあそれのそれでなかなか良かったかな。

敵となる相手があのガイ・ピアーズ。今回は出番満載で活躍していました!!そうそうあの超スター、ベン・キングスレ―もちょっとおちゃめな悪役で登場。

さてあらすじ(allcinemaより)


“アベンジャーズ”としてソー、キャプテン・アメリカ、ハルクらヒーローたちと手を組み、人類滅亡の危機を回避することには成功したものの、この戦いはトニー・スタークの心に大きな影を落としてしまう。彼は何かに取り憑かれたように新型アイアンマン・スーツの開発に没頭していく。

  

 

一方、合衆国政府も圧倒的な力を持つ個人に頼ることに危機感を強めていく。次第に心身共に追い詰められていくトニーだったが、そんな時、最愛のパートナー、ペッパーと暮らす自宅が凶悪テロリスト“マンダリン”によって襲撃されてしまう。もはやヒーローとしての意味を見失っていたトニーだったが、大切な人たちを守りたいという気持ちは、彼をアイアンマンの最後の戦いへと突き動かすのだった。

 

 

ボロボロになっても頑張るトニ―

愛するペッパーを助けるべく身をこなしにして戦いに挑むアイアンマン=トニーの姿に感動!!

まあベタではありましたが、何も考えず楽しめるというには良い映画ですね。

解説(allcinemaより)

 鋼鉄のヒーロー“アイアンマン”の活躍をロバート・ダウニー・Jr主演で描くSFアクション超大作のシリーズ第3弾。“アベンジャーズ”での戦いを経て、ヒーローとしての活動に迷いが生じていく天才発明家トニー・スターク=アイアンマンの葛藤と新たな戦いの行方をシリーズ初の3Dで描き出す。前作までの監督ジョン・ファヴローは製作総指揮のみに回り、「キスキス,バンバン」のシェーン・ブラックが新たに監督を務める。

メディア 映画
上映時間 133分
製作国 アメリカ
公開情報 劇場公開(ディズニー)
初公開年月 2013/04/26
ジャンル

アクション/SF

エンドクレジットでおまけあり、皆さんお帰りになる方、今回も多かったです。ソーの続編予告もあり、未見の方、最後まで観て下さいね!

 

オフィシャル・サイト
http://www.marvel-japan.com/movies/ironman3/
オフィシャル・サイト
http://marvel.com/ironman3 (英語)
 
 
 
 
 
 
 
 
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天使の分け前(2012)***THE ANGELS' SHARE

2013-04-25 | 映画:ミニシアター

 かけがえのない出会いとスコッチウイスキーがもたらす“人生の大逆転”!

好き度:=70点

京都シネマにて鑑賞。ケン・ロ―チ監督最新作ということで観て来ました。この監督というと何となくダークで深刻なイメージがあるのですが、今回はハートフルなコメディタッチな作品でした。

とはいえ主人公のロビーは暴力沙汰を起こして行き場もなく明日はどうなるか分からない人生。そんなとき恋人レオニ―の妊娠が発覚!あやうく刑務所行きは間逃れる。そのかわり300時間の社会奉仕活動をするはめに、、、、。そんな彼にその活動をきっかけに新たな出会いがあるわけである。

主人公ロビーを演じたポール・ブラニガンは本作でデビューしたまったくの新人さんらしい。なかなか好感のもてる素敵な青年。新人さんとは思えないなかなかの演技。個人的には好きなタイプでした。


なかなかの好青年♪ 酒の味が分かる男はやっぱりイケメンかも(笑)

詳しいあらすじ(allcinemaより)

長引く不況で若者たちの多くが仕事にあぶれるスコットランドの中心都市グラスゴー。教育もままならない環境に育ち、親の代から続く敵対勢力との凄惨な抗争が日常と化した日々を送る青年ロビー。恋人の妊娠が判明し、心を入れ替えようとした矢先に再び暴力事件を起こしてしまい、裁判所から300時間の社会奉仕活動を命じられる。

 ハリー(左)、この人がとても人情味厚い人物で好感大!

そこで彼が出会ったのは、同じく社会奉仕を命じられた男女3人の若者と、彼らの指導にあたるウイスキー愛好家の中年男ハリーだった。ロビーはやがて、親身に接してくれるハリーからウイスキーの奥深さを学び、興味を持つようになる。そして、ひょんなことから“テイスティング”の才能に目覚めるロビーだったが…。

テイスティングの才能に芽生えたロビーはその才能を活かしウィスキーのオークションでちょいとやらかすことに。

オークションに出ている客と何やら交換条件をつけて銘酒を売りつけようと企む、、、、。メンバーは同じく社会奉仕をしている男女3人だ。


4人はキルトを履きそのオークションに臨む。銘酒を上手く蔵からゲット!!その銘酒でさてどんな風に人生が変わるのか?


途中警察に目をつけられヤバい場面も・・・・。 

 ハラハラドキドキものでしたが、最後は爽やかなラストとなり、、、、。ケン・ロ―チ監督にしては素敵なエンディングでありました。

解説(allcinemaより)

「ケス」「麦の穂をゆらす風」の名匠ケン・ローチ監督が、荒んだ環境に生まれ育ったスコットランドの若者を主人公に描く感動のハートフル・コメディ。暴力に明け暮れた先の見えない生活を送る青年が、ウイスキーが取り持つかけがえのない出会いをきっかけに初めての希望を見出すさまと、仲間たちと挑む人生の一発逆転を賭けた一世一代の大勝負の行方を、スコッチウイスキーの奥深い世界とともにユーモラスかつ痛快に描き出す。主演は本作のリサーチ中に見出されたという新人、ポール・ブラニガン。

※主人公を演じたポール君、まさにこの主人公ロビーと同じく問題児だったらしい。その彼がなんと2013年公開作品でスカちゃんと共演するそうです。まさにラッキーボーイですね。

 

メディア 映画
上映時間 101分
製作国 イギリス/フランス/ベルギー/イタリア
公開情報 劇場公開(ロングライド)
初公開年月 2013/04/13
ジャンル コメディ/ドラマ/青春
映倫

G

 

追記:天使の分け前(Angels’ Share)」とは、ウイスキーの原酒が樽の中で熟成中、年数%蒸発して失われる分のことをいう。

 

オフィシャル・サイト
http://tenshi-wakemae.jp/
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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アンナ・カレーニナ(2012)***ANNA KARENINA

2013-04-18 | 映画:シネコン

 時代を駆け抜けた、美しくも激しい運命の愛が、現代によみがえる――。

好き度:+5点=65点

完成度が良いとかそういう意味ではなく、こういうメロドラマ的なものはどうも苦手ですね。文芸大作として有名な作品。読んだことはないけど一途な愛を貫いた主人公アンナの生きざまにはあまり共感は出来ないな。昔もこういうお話はよくあったのかしら。

アンナを演じたのはキ―ラさま、スレンダー過ぎるような感じ。お話の中のアンナはもっとグラマラスな女性だったようなだけどね。

あらすじ(ウィキぺディアより)

舞台は1870年代のロシア。

政府高官カレーニンの妻である美貌のアンナは、兄夫婦のいさかいを仲裁するためにやってきたモスクワで若い貴族の将校ヴロンスキーと出会い、ひかれあう。

 ヴロンスキー役にはあのアーロン・テイラー=ジョンソン

地方の純朴な地主リョーヴィンは、アンナの兄嫁の妹キテイに求婚するが、ヴロンスキーとの結婚を期待するキチイに断られてしまう。失意のリョーヴィンは、領地に戻り、農地の経営改善に熱心に取り組む。ところが、キテイは、ヴロンスキーに無視されて、それがきっかけで病気になってしまう。

アンナは夫と幼い一人息子の待つペテルブルクへ帰るが、ヴロンスキーはアンナを追う。二人の関係は急速に深まるが、それを知ったカレーニンは世間体を気にして離婚に応じない。

 カレーニン役にはジュード・ロウ

アンナはヴロンスキーの子供を出産後、重態となる。そこへ駆けつけたカレーニンは寛大な態度でアンナを許す。その様子を見たヴロンスキーはアンナを失うことに絶望してピストル自殺を図るが、未遂に終わる。その後ヴロンスキーは退役して、回復したアンナを連れて外国に出奔する。

リョーヴィンは病気の癒えたキテイと結婚し、領地の農村で新婚生活を始める。そして兄を看取ったことをきっかけに人生の意義に悩むようになる。

帰国したアンナとヴロンスキーの二人は、不品行が知れ渡り、社交界から締め出され、やむなくヴロンスキーの領地に居を定めることになる。離婚の話は、狂信的な知人のカレーニンへの入れ知恵や、一人息子を奪われるというアンナの恐れなどの事情でなかなか進まない。自らの境遇に不満なアンナと領地の経営に熱中するようになったヴロンスキーとはしだいに気持ちがずれていき、アンナはヴロンスキーの愛情が他の女性に移ったのではないかとまで疑うようになる。ついに絶望したアンナは列車に身を投げる。生きる目的を見失ったヴロンスキーは、私費を投じて義勇軍を編成し、トルコとの戦争に赴く。

一方、リョーヴィンは、キテイとの間に子供をもうけ、領地で幸せな家庭を築き、人は他人や神のために生きるべきものだという思いに至る。

自分の気持ちに正直に生きたアンナは確かに凄いけど、やっぱりやってはいけないことには違いない。まあ旦那であるカレーニンにもまったく責任は無いとは言えない。もっと彼女を愛してあげていたら少しはかえりみたかも。

まあヴロンスキーの魅力にはキティも同じようにほの字になっていたのだから色男には負けちゃうのかもしれません。でもこういう男性を好きになると今度は浮気を気にするようになるのが世の連れというもの。旦那や子供を裏切ったアンナにかせられた罪なのかもしれません。


恋する女性は何処までも盲目状態。理性はすっ飛んでしまい彼しか目に映らない。そんなくらい恋におぼれるというのもまた良いのかもしれませんね。

 そうそう舞台のようなセッテイングでこれはなかなかお洒落でしたね。衣装もかなり豪華でした。

解説(allcinemaより)

ロシアの文豪トルストイの同名小説を「プライドと偏見」「つぐない」のジョー・ライト監督&キーラ・ナイトレイ主演コンビで映画化した文芸ラブ・ロマンス。全てを捨てて真実の愛に生きる道を選んだヒロイン、アンナ・カレーニナが辿る悲痛な運命を、舞台劇を取り込んだ大胆な演出を織り交ぜ、絢爛豪華に描き出す。共演はジュード・ロウ、アーロン・テイラー=ジョンソン、ケリー・マクドナルド、ドーナル・グリーソン、アリシア・ヴィキャンデル。

メディア 映画
上映時間 130分
製作国 イギリス
公開情報 劇場公開(ギャガ)
初公開年月 2013/03/29
ジャンル ロマンス/文芸
映倫

G

 

 

オフィシャル・サイト
http://anna.gaga.ne.jp/
 
 
 
 
 
 
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君と歩く世界(2012)***DE ROUILLE ET D'OS

2013-04-13 | 映画:シネコン

 光射す方へ一歩ずつふたりで・・・・。

好き度:=70点

MOVIX京都にて鑑賞。地味ではありましたが、個人的にはまあまあ良かったかな。

さすがマリオン・コティヤ―ルさん、演技は抜群ですね。事故で両足を切断してしまい、失意のどん底を落とされる女性をリアルに演じていました。

アリというマリオンさん演じた女性の恋人役を演じたマティアス・スーナールツさんはベルギーの俳優さんらしいです。素顔はなかなかのイケメンですよ。今後要チェックかも、、、、、。

あらすじ(allcinemaより)

 腕っぷしだけが取り柄の貧乏男アリは、5歳の息子を連れて放浪を続けた末、姉のもとに転がり込む。


息子サムが可愛かった。

ある日、彼は用心棒をしているナイトクラブで他の客とトラブルになっていた女性を助けて自宅に送り届ける。その女性ステファニーは、観光名所のマリンランドで働くシャチの美人調教師。しかし、彼女はショーの最中に事故に巻き込まれて両脚を失ってしまう。絶望にうちひしがれ、心を閉ざすステファニー。ある時彼女はふと、かつてナイトクラブで助けてくれた男アリに連絡を取る。再会したアリは、脚のないステファニーをまるで気遣うそぶりも見せず、ステファニーはかえって気楽さを感じる。そして、いつしか彼の不器用な優しさに惹かれていくステファニーだったが…。


不慮の事故とはいえ突然両足を失くしてしまうのは何ともいえない。周りの者もどう声をかけてよいやら。ナイトクラブで出会った男が足を見て突然態度を変えるのはいたたまれないよね。気の強い彼女は喧嘩を吹っ掛けてしまいます。う~んその気持ち分かるが、、、、。

やるせない思いに観ている私。慰めることより自然にふるまうことがやっぱり大事なんだよね。私が当事者だったら彼女以上にだめかもしれない。

 
何とか義足を装着。外へ出かけたステファニー!前向きな姿に拍手

アリとは微妙な関係で付き合いが始まる。友達関係と言うには本当に意味シンである。アリよりステファニーの胸の内の方がう~んちょっとラブぽいなあ。でも何となく分かる。彼はそこまで感じていないようだけど。

私としてはやっぱりこの関係上手く行くことを祈っていたが、、、、。さて最後はどのように展開するのかが見もの。フランス映画?なのでハッピーエンドは望めないかも。王道なラブストーリーかそれとも?

それは観てのお楽しみ!!

解説(allcinemaより)

「真夜中のピアニスト」「預言者」のジャック・オーディアール監督が、「エディット・ピアフ~愛の讃歌~」のマリオン・コティヤールをヒロインに迎えて贈る愛と再生の感動ストーリー。事故で両脚を失ったシャチの調教師と粗暴なシングルファーザーの男が織り成す、愚直で不器用ながらも飾りのない魂の交流を力強い筆致で描き出す。共演に「闇を生きる男」のマティアス・スーナールツ。原作はクレイグ・デイヴィッドソンの2本の短編。それを1つの物語に再構成して映画化。

メディア 映画
上映時間 122分
製作国 フランス/ベルギー
公開情報 劇場公開(ブロードメディア・スタジオ)
初公開年月 2013/04/06
ジャンル ドラマ/ロマンス
映倫 R15+

オフィシャル・サイト
http://www.kimito-aruku-sekai.com/
 
 
 
 
 
 

 

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千年の愉楽(2012)※レビュー短め

2013-04-06 | 映画:シネコン

好き度:=60点

京都シネマにて鑑賞。記事アップするかどうか考えていたんですが、とりあえず書くことに、、、。若松監督最後の作品ということで気になっていたので観て来ました。

原作はあの中上健次の短編小説らしいです。寺島しのぶさん、高良健吾君、高岡蒼佑君、染谷将太君と顔ぶれは豪華。そうそう佐野史郎さんも登場。

う~んなかなか難しいなあ。若手3人が色男役で女性を取り込みその果てに散って行くという何だかさみしいお話です。時代的にいえば昭和初期くらいなのでしょうか?よくわからないけど、ちょっと時代考証が現代ぽいところもあったりして、、、、。

 高良健吾君は確かに美男。

結婚しているのに他の女性に手を出すという役どころ。結局は相手の男性に殺されてしまうという役で。何だか太宰治の頃の小説に出て来る典型的な破滅型な男性ですね。まあ彼だから似合っている。

 高岡君演じる三好は美男というよりやんちゃって感じかな。
彼は結婚していませんが、いろんな女性に手を出すという役どころ。服装からいくとチンピラやくざですね。


染谷君演じる達男は寺島さん演じるおりゅうと出来てしまう。ただ出番は一番少なかった。

あらすじ(Movie Walkerより)

紀州のとある路地。ここで産婆をしてきたオリュウノオバ(寺島しのぶ)は最期の時を迎えている。オバの脳裏には、オバが誕生から死まで見つめ続けた男たちの姿が浮かんでいた。美貌を持ちながらもその美貌を呪うかのように女たちに身を沈めていった半蔵(高良健吾)。刹那に生き、自らの命を焼き尽くした三好(高岡蒼佑)。路地を離れ北の大地で一旗揚げようとするも夢破れた達男(染谷将太)。オバは自らの手で取り上げた彼らを見つめながら、あるがままに生きよと切に祈り続けた。オバの祈りは時空を超え、路地を流れていく……。


佐野さんは寺島さん演じるおりゅうの旦那役

どうこの作品を捉えるのかちょっと難しい気もしました。


井浦新も最初に登場。血みれ状態で誰だか分からなかった(笑)

何処となく不思議な世界観とでも言いましょうか。神話的ワールドという表現もされていましたがそういえばそうかもしれません。とりあえず感覚的に捉える作品あのかもしれません。

それにしても若松監督、あまりにも早すぎた気がします。

  

解説(allcinemaより)

2012年10月、突然の事故で惜しまれつつこの世を去った反骨の映画作家・若松孝二監督の遺作となるドラマ。中上健次の同名短編集を基に、とある小さな集落で宿命を背負って生まれた男たちの美しくも儚い命の輝きを神話的スケールで見つめる。

メディア 映画
上映時間 118分
製作国 日本
公開情報 劇場公開(スコーレ=若松プロダクション)
初公開年月 2013/03/09
ジャンル ドラマ

 

オフィシャル・サイト
http://www.wakamatsukoji.org/sennennoyuraku/
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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桜満開~♪4月の気になる映画、観たい映画は・・・・。

2013-04-02 | 映画全般

京都は桜満開で~す♪皆さんのところは如何でしょうか?この暖かさでいっきに咲き誇りましたね。今年は昨年よりちょっと早いかも・・・・。

さていつものように今月京都で私が気になる上映映画を紹介したいと思います。今月は少ないですね。

シネコン上映作品

4月5日~

ヒッチコック

4月6日~

君と歩く世界

マリオン・コティヤール主演

4月26日~

アイアンマン3

ジャッキーコ―ガン

ブラビ主演

4月27日~

ハッシュパピー~バスタブ島の少女~

最年少でアカデミー賞主演女優賞にノミネートされたクヮヴェンジャネ・ウォレスがヒロインを演じた人間賛歌。

ミニシアター上映作品

4月20日~

天使の分け前

ケン・ロ―チ新作作品

以上6作品

※リーンカーンにラスト・スタンドは多分観ないかも・・・・。

 

 

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