銅版画制作の日々

TBが残念ながら終了してしまいましたね・・・・。コメント歓迎です!

猪熊佳子日本画展ー煌めく森へー

2012-05-11 | アート

 高島屋京都店にて開催中

今日は映画鑑賞一休みをして義理の妹である猪熊佳子の展覧会へ、、、、。

相変わらずパワー満載の彼女です。大きいものは180cm×400cmという大作。小さいものはサムホールと幅広いです。お値段も目をむくほどのものあります。わあ~凄い!びっくりです。

本当はカメラNGなんですが、ちょっと頼んで撮らせて頂きました。勢いよくバシャバシャ撮っていたら、スタッフの方が大慌てで来られました。「お客様、撮影禁止です」身内のものだと言って謝りましたが、本来はやっぱりいけませんよね(笑)

えらい失礼しました ということでこそっと撮った作品を少し紹介したいと思います。高島屋の方すみません!

  
会場風景                               SM作品


          森へー白樺

 
森を往く                                           SilverSnow

 
煌めきの森へー冬

 
              汀                     上作品 森へ   下作品 汀

 これが一番超大作
彼方へ

会期 京都展 平成24年 5月9日(水)~15日(火) 会場 高島屋京都店 6階美術画廊

    大阪展 平成24年 5月23日(水)~29日(火) 会場 高島屋大阪店 6階美術画廊

    東京展 平成24年 6月6日(水)~12日(火) 会場 高島屋東京店 6階美術画廊

    米子展 平成24年 6月20日(水)~26日(火) 会場 高島屋米子店本館4階美術サロン

※いずれも最終日は午後4時閉場。

お近くの方でご興味のある方是非ご来場下さい!

 

 

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第14回 土と色ーひびきあう世界ー京都展

2012-03-16 | アート

京都府・滋賀県下の障がい者施設を利用している人たちによるアート展がただ今、京都市美術館にて開催されています。今日はその作品展の紹介をしたいと思います。

初日に覗いて来ました!個性的で迫力のある作品がいっぱいです。特に陶芸作品はとてもインパクトのあるものが多いですね。細かい作業がとても印象的でした。

例えばこのワニさん。本当に根気がいるでしょうね。凄いです!驚きました。目を見張るものがあります。どんな人が作ったのかな?とても気になります。

                              

カメラの電池がなくなりかけていたので残念(>_<) あまり撮影出来ず、、、。

 
会場風景

日時:3月13日(火)~3月18日(日) 9:00~17:00(入館16:30まで) 入場無料

京都市美術館 (左京区岡崎公園内)

 お近くの方、興味のある方是非お出かけ下さい。


 

 

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ミヒャエル・ゾーヴァ展

2009-06-29 | アート

描かれた不思議な世界

久しぶりに展覧会へ。今回は、絵本の挿絵で人気の高い作家ミヒャエル・ゾーヴァの展覧会です。ミヒャエル氏の作品はフランス映画「アメリ」の中にも登場しているので、皆さんきっとご存じかと思います。

タイトル「治療中の犬」


アメリの部屋のベッドの壁に飾られている絵がこの作品です。

 


おじさんの電気スタンドもミヒャエル氏の作品。

4年前に日本での初の展覧会が開催され、各地で大きな反響を呼んだそうです。ということで、今回は東京でまず開催され、京都にやって来たのです。

 ありましたよ!会場にこの電気スタンド

彼の作品の魅力は、絵の中にあるドラマ性。そしてユーモアの背後には狂気を含んだ笑い。なるほど・・・。何か独特の世界がありますね。惹かれます

ゾーヴァ曰く、その狂気を隠した笑いというものが、風刺画を描く自分にとって、重要なテーマだそうです。

今回の展覧会では、人気の絵本「ちいさなちいさな王様」、「エスターハージー王子のの冒険」、映画「アメリ」の作品などの代表作から、最新作まで日本初公開の作品を含む130点が紹介されています。

作品を少し紹介します。


Their master`s voice

 

 
TAZ紙創刊17周年記念


“GALAXIS”


“DER KLEINE KONIG”


アトリエのゾーヴァ氏

プロフィール
1945年7月1日、ベルリン生まれ。
ベルリン芸術大学で芸術教育学を専攻。
美術教師を経て、画家、風刺画家、イラストレーターとして活動。
ベルリン在住。1995年、現代を的確に風刺した画家に与えられる、
オルフ・グルブランソン賞を受賞。


 

Michael Sowa HP ミヒャエル・ゾーヴァの公式サイトです。

 

JRKYOTOISETAN 詳細はこちらをご覧ください

 

 

 

 

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黒田冨紀子展

2009-03-28 | アート

3月26日仕事終了後、黒田冨紀子先生の展覧会へ・・・・・。以前カルチャー教室で、一緒に銅版画をさせてもらっていました。現在も私は、そのカルチャーにて銅版画をしこしこ続けています。案内状を頂き、行かなきゃと思っていました。カルチャー教室の岸中先生が見に行かれたら、何と以前教室で製作されていた作品が40点もあるという話を聞き・・・・・。驚きました!早速訪ねました。

黒田先生は今年77歳だと言われてまた驚き!作品は2階のフロアー全てが銅版画で埋め尽くされていました。技法もさまざまです。何でもまだご自宅に未公開作品があるそうです。仕事が早いなあ~!とまたまた驚き。読書も欠かさず続けておられるそうです。

それにしてもパワフルな黒田先生。先生のパワーをもらって、また銅版画をぼちぼちやろうと思いました。独特なマチエールは黒田冨紀子ワールドです。大胆だけど、それぞれ工夫が施され、さすが!!です。いつまでも頑張って頂きたいな。

残念ながら明日が最終日となります。お時間のある方、ぜひ鑑賞して下さい。

絵描きの事務屋さんブログ→黒田先生と同じ二紀会所属の洋画家さんのブログ。

こちらで、展覧会の詳細が紹介されています。

 

 

 

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斉藤 博素描展2009◇京都精華大学40周年イベント

2009-01-22 | アート

斎藤 博 素描展 京都精華大学7号館 7-23Gallery

2009年1月16日(金)~22日(木)pm1:00~6:00


「1972年 乾期東アフリカ・サバンナの旅にて」 

19日、斎藤先生の個展のため、精華大学へ・・・・。

京都精華大学が出来て、去年で40年を迎えた。実は私の母校。といっても私が通っていた頃は短期大学だった。卒業して数十年が経った。斎藤先生は、恩師である。その先生も今年の3月をもって大学を退官されるそうだ。設立当時から、先生はこの学校で教えておられたそうである。だからこの大学とともに40年歩んでこられたわけだ。

学校は、私のいた頃とはまったく変わってしまい・・・・。近代的な建物が建設され、りっぱな大学に変身!当時の先輩も先生として、ここで教えている人もいる。偶然そのお一人のKさんに出会い、挨拶する。当時は基礎デザインの助手として、勤められていたのが、今やアーティストとしても大活躍だ。

当時の教授陣は、ほとんどおられなく・・・・。顔見知りの方もいなくなり淋しいけれど。時代の流れをヒシヒシと感じる懐かしい母校でした。

 

 アトリエの一角にギャラリーがありました。

学生たちが時々この前を通ります。賑やかです。学校の雰囲気を久々に感じました。

 

京都精華大学のHP

 

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アール・ブリュット&映画「非現実の王国で」★ヘンリー・ダーガーの謎

2008-11-01 | アート

11月1日、今日は滋賀県立近代美術館へ・・・・・。“アール・ブリュット”ーーパリ、abcdコレクションよりーー展を鑑賞してきました。実はもうひとつ目的がありました。1日のみ限定で、映画の上映があることもあってです。その映画は“非現実の王国で ヘンリー・ダーガーの謎”という作品で、京都みなみ会館で上映されたのですが、機会がなく観れませんでした。今回この展覧会の開催に併せての上映が行われると知り、早速鑑賞することにしました。無料での鑑賞だというのも魅力なので、1時間半かけて、久しぶりに滋賀県へ出かけました。

アール・ブリュットとは?ハンディキャップを持った人によるアート活動です。近年あちらこちらでこのような造形活動が注目されています。絵画だけでなく、立体、織、染め等、様々なかたちでの表現活動があります。

来年早々に、京都と滋賀の施設の作品が集まり、京都市立美術館で,「土と色」というタイトルで、展覧会が開催される予定です。また詳細が分かりましたら、ブログで紹介したいと思っています。

さて今回の展覧会は、デュビュッフェの母国フランスの非営利財団abcdの所蔵品により、アール・ブリュットの代表的な作家約60作家、約130点による展覧会だそうです。コレクション、ドキュメンタリー映画製作、多角的な研究というabcdの活動三本柱を通して、彼らが投げかける様々な問いに光をあてることを試みる展覧会です。

ボールペンや鉛筆で、力強く描いた作品の数々を見ると、おそらく鉛筆やボールペンが何本も使われているのだろうな?とか、根気のいるような緻密で細かい描写の作品を見ると、どんな精神力なのか?集中力はどのくらいあるのか?なんて色々思いながら作品を見入りました。そしてこんなことが自分も出来るか?と・・・・・。

かなりハイレベルな作品ばかりです!インパクトの強さに、驚くばかりです。無心だからこそきっとこのようなパワーのあるものが出来るのだろうと感じました。邪心を捨てないと、ここまでは出来ないのでは??好きだからこそ描く。この精神かもしれませんね。そういう意味でもう一度原点に戻る必要があるのではないかと、教えられました。

 

さて私がどうしても観たかった映画“非現実の王国で ヘンリー・ダーガーの謎” についての紹介。

 

1973年、ヘンリー・ダーガーというひとりの老人がひっそりと他界した。彼の死後、部屋を片付けていた大家は、15000ページを超える世界最長の小説と、数百枚に及ぶその挿絵を発見。「非現実の王国で」と名づけられたその小説は、子どもたちを奴隷として虐待している王国で自由のために立ち上がった7人の少女たち「ヴィヴィアン・ガールズ」の活躍を描いたものだった。しかし彼が作品を書いていた事を知るものは誰もいなかった…。

家族や親類、友人もおらず、貧しい生涯を送ったヘンリー・ダーガー。1892年生まれの彼が「非現実の王国で」を書き始めたのは1909年。知的障害児施設にいた事もあった彼だが、独力で書き続けた。作品がほぼ完成すると、彼は挿絵の制作を始めた。驚くべきは、彼が人生のほとんどをかけた創作活動を、彼が死ぬまで周囲の誰も知らなかったと事だ。彼の作品はファンタジーともいえるのだが、人付き合いを避け、ひたすら自分の世界に没頭し続けたダーガーからすると、彼の世界は現実にではなく、その作品の中にあったのだろう。ダーガーは「発見」されたが、誰も気づかずに作品が消失してしまった「天才」も少なくないのでは?と考えさせられる。(goo映画より)

ヘンリー・ダーガー についてもっと詳しく、そして映画のHPにもリンクできます

 

彼を知っている人がダーガー像を語り、彼の挿絵がアニメーションとなって物語に。そのお話は動く、ヴィヴィアン・ガールズが誘う妄想世界ヴィヴィアン・ガールズ、あるときは荒れ狂う空の下で陽気にはしゃぎ、あるときは兵士と戦いまたあるときは、翼を持った幻想的な生き物に助けられる少女たちは、ダコタ・ファニングによるナレーションによって命を吹き込まれ観る者を興奮と彩りに満ちたダーガーの妄想の世界に誘う。

現実とおとぎ話が交互に映し出され、ちょっと頭の中はごちゃごちゃになります。独特な挿絵は好き嫌いがあると思う。字幕を追いながら、場面が変わるので、目で追うのが大変でした。時折また状態になりそうなことも。前の方もされておりました。

 

 

滋賀県立近代美術館HP  アール・ブリュットについての詳細はこちらから

お知らせ:11月16日(日)、14:00~ 元一麦寮 寮長 吉永太市先生の講演もあります!(聴講無料です)

 

 

 

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ANIMALS+PLUS MISAWA ATSUHIKO

2007-11-21 | アート

久々にアート展の紹介です。映画鑑賞の合間をぬって、伊丹市立美術館へ行ってきました。開館20周年記念事業の企画展として「ANMALS+」というMISAWA ATSUHIKOの展覧会が開催されています。

三沢厚彦は今最も美術界で注目されている彫刻家です。生まれは京都、京都人としては嬉しいことですね

 

 

子ども向けに、どのように製作するのかを紹介するパンフレットもあります。

三沢の彫刻は木を素材とした動物の作品です。リアルなものではなく、イラストから飛び出したようなものです。不思議な味わいがします。すべてドローイングを元に製作されていることもわかり、イラストから飛び出したみたいというのは当っていましたね。

 

一角獣(ユニコーン)が2頭、酒蔵に陳列されていました。高さは3mくらいでしょうか。

 

 きりん Animal 2006-01

 

木は主に楠を使用されているようです。楠の独特な香りが施設内に漂っていました。

 

 

 Anmal 2006-06 楠・油彩 44,5×30×11cm

 

Animal 2004-02 楠・米松・油彩 183,5×52×135㎝

 

Animal 2001-03 楠・油彩 93×48×207㎝

 

Animal 2005-05 楠・油彩 217×160×337㎝

 

 Animal 2007-03 楠・油彩 211×81×108㎝

 

 Dog 2000-03 楠・油彩 69×30×82㎝

 

白いくまの木彫は白い木の家の中に置かれていました。奈良美智の作品スタイルと似ているな?と思いきや、今回の三沢厚彦展にちょっと参加しているということを知りました。その他、三沢のアトリエの様子も再現されており、このあたりも、奈良美智とのコラボのようです。

 

伊丹市立美術館美術館のHPです。詳細はこちらをご覧下さい

 

 

会期は12月16日(日)までです。この機会にぜひ三沢厚彦の世界を味わってください

 

 

 

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ピカソ展♪美術館「えき」KYOTO開館10周年記念

2007-09-24 | アート

 9月21日、鑑賞しました。

 

JR京都駅ビルにある、美術館「えき」が開館して10年だそうです。その10周年記念ということで、20世紀の美術史に大きな影響を与えたスペインの芸術家“パブロ・ピカソ”の展覧会が、9月1日(土)~10月8日(月・祝)まで開催されています。彼は多くの版画作品も製作しています。銅版画は半年で何と347点という莫大な数を製作したようで、これはです。技法もエッチング・ドライポイントそしてヴュラン・スクレイパーといった工具を使って細密なものから粗いタッチのものとさまざまです。

 

版画以外の作品は油彩、銀細工、陶器(陶板)、陶彫、ポスター、タペストリーとあらゆるものに挑戦しています。特に平面の作品は時代とともに、変化青の時代、バラ色の時代など、特徴的な表現方法を次々と生み出しました。

今回はピカソの晩年に移り住んだ南仏・ヴァロリスでの創作活動を中心に彼の画家としての、功績を振り返るものだそうだ。約140点が展示されているそうです。

 

残念ながら、銅版画作品のポストカードは販売されておらず図録は2100円で販売されていたけど、お金の都合で購入せずお気に入りのポストカードをちょっと買いました。

ポスターとして作られた作品、すべてカラーリトグラフです。

 

 「ピカソのデザイン展」 1961年 カラーリトグラフ
       

すべて画面をクリックしてもらうと、画面が大きくなります。

 

 「ピカソ展」ポスター 1966年

 

 

  特赦請願のポスター 1959年

 

 

 

 

 

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中ハシ克シゲ展 ー連鎖する記憶ーZEROs

2006-10-20 | アート

滋賀県立近代美術館にて開催中の「中ハシ克シゲ展」を、先日鑑賞した。数年前京都芸術センターでも、開催されている。「ZERO Project」とは、特定のエピソードを持つ、主に零戦のプラモデルを細密に接写した約25,000枚もの写真を貼りあわせて、実物大の戦闘機を作りあげるものださらに「オン・ザ・デイ・プロジェクト」もある。これは戦争などの歴史的な事件がおきた同じ日付に、日の出から日没まで現場を接写するというものでこの写真の枚数は約5,000枚、それらの写真を貼りあわせ、巨大なレリーフをつくりあげるというもの現在も進行中だ。いずれも地元の住民がボランティアとして参加共同制作されている。そしてその作品は展示終了後、参加したボランティアに切り分けて配布または、ゆかりの地での焼却されるそうです。消滅することによって、より強く記憶に焼き付けることまた形として残す作品ではなく、皆で作りあげた過程の中での対話・交流こそが、作品としての大きな意味があるということが作品つくりの本質だというメッセージが込められている(展覧会紹介から抜粋)

タイトルのZEROsは西暦2,000年をあらわしているこのプロジェクトは第二次世界大戦体験者の高齢化を考慮して、2,009年までに一旦完結予定だそうです

滋賀県、比叡山山頂でも、特攻用の戦闘機があったそうです。でも実際は使用されることなく、終戦を迎えた。この時に使用予定だった特攻機を、このプロジェクトで制作予定今制作ボランティア募集中だそうですよ

写真25,000枚で作られた戦闘機は、想像以上にでかいものでした11月12日(日)まで展示されています。この日も制作進行中でした

詳細は滋賀県立近代美術館の展覧会案内へ

 

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アルフォンス・ミュシャ展♪

2006-09-02 | アート

9月1日(金)からJR京都伊勢丹の美術館「えき」にて開催京都とチェコのプラハ姉妹都市提携10周年記念の展覧会だそうです。早速観てきました。アルフォンス・ミュシャは1860年、現チェコ共和国のイヴァンチッツェで生まれ、チェコの第二の都市ブルーノで育ちました。彼が一躍有名となったのは、1894年、当時伝説的な女優サラ・ベルナールのポスター制作したことがきっかけです。当時同じくポスター作家として有名だったロートレック・シュレたちとは違う、シックでエレガントな様式のポスターとして注目されましたアールヌーヴォーを代表する作家この様式は別名「ミュシャ様式」と呼ばれるくらいです。この展覧会を開催するにあたり、チェコの国立美術館より、ミュシャの代表作120点借りての公開確かにどの作品も細密で、本当に美しいものばかり作品の多くはリトグラフ(石版画)で制作されています。素描もちらほら・・・・。鉛筆での細かい線には油彩の作品も1点だけお目見え素描の作品が結構いいものがあったのですが・・・残念ながら、ポストカードにはありませんでした。気に入ったものを購入したので、ご紹介しますね

 

 水彩素描(グァッシュ)・鉛筆・ペンでインク

           リトグラフ・ポスター

 リトグラフ・ポスター


            
                           リトグラフ・ポスター

 リトグラフ 装飾作品

 ※作品のタイトルがフランス語なので分かりません。

 会期:2006年9月1日(金)~10月1日(日) 時間:10;00~20:00
                             最終日は17:00まで

 

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