貧乏食

2018-04-18 10:06:17 | 日記
 貧乏食の例として「ペヤング丼」が紹介されていた。

 ペヤング150円+ごはん45円(原価)で195円だ。

 しかし、腹は満たされても、健康・栄養の面からは、炭水化物+炭水化物で最悪だ。

 健康面から考えたら、次のような激安貧乏食がある。 

 「もやし丼」だと、もやし8円(一袋の1/2)+味噌3円+ごはん45円で、56円で済む。

 「納豆ごはん」は、納豆30円+ごはん45円で75円かかる。

 私は、名古屋にいた頃、永谷園の即席みそ汁「あさげ」に生の食パンを浸して食べていた。

 トースターもなかったし。

 これが意外に美味しい。

 

  

 

 

 
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睡眠時無呼吸症候群 2

2018-04-17 10:02:32 | 日記
 前回の検査の後、お泊りで検査した方がいいと勧められて、一泊検査した。

 前日夕方、病院に入る。

 

 「普段と同じようにしてください。お酒も飲んでいいですよ」と言われたので

 缶ビールとチューハイを飲む。

 19時過ぎには、顔を中心に20か所くらいセンサーを付けられる。

 
 
 23時までテレビを見ていたが、寝られない。

 ビールを飲んだので、トイレに行きたくなった。

 「トイレに行きたくなったら呼んでください」と言われたが、

 「わー、桒田さんのって、カワイイ」とか言われたらいけんので、

 ベッドの横の尿瓶にする。

 体中、線だらけで寝返りも打てず、ウトウトが続き1時間おきに目が覚める。

 5月11日に、診断結果が出るってさ。

 
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大谷選手を認めたがらない人たち

2018-04-16 07:28:55 | 日記
 陸上競技では、男子は十種競技という種目がある。

 100m、400m、1500m、走り幅跳び、走高跳、棒高跳び、

 円盤投げ、砲丸投げ、やり投げ、110mハードルの十種目だ。

 この競技の勝者は、キングオブアスリートとして尊敬される。

 スキーも、複合というい種目があり、ジャンプと距離で競う。

 野球は、基本的に野手と投手に分かれる。

 張本などは、大谷選手の活躍を「まぐれ。たまたま。大リーグ選手の実力が落ちた」と言い、

 野球評論家の江本孟紀などは「二刀流の本当の成功とは、1シーズンを通して

 先発ローテーションを守って20勝、さらに野手として全試合出場出場して、

 ホームラン王もしくは首位打者などのタイトルを取った時です」などと言っている。

 大リーグにおける、ダルビッシュや松井秀喜のそれぞれの成績以上のものを

 同時に達成しないと認めないと、どの口が言うのか。

 陸上競技やスキーのように、個々の成績は専門分野の超一流のトップ選手に劣っても

 複合競技のような考えで、両方の分野でタイトル争いできる手前の成績でも

 十分すぎると評価される魁として、大谷選手が認められればいいのではないかと思う。

 投手で10勝なら、投手に専念した場合の15勝の価値があり、

 野手でホームラン10本、打点50点なら、それぞれ15本-20本、75点-100点

 の価値があると思うのだが。

 

 

 
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日報

2018-04-15 08:26:08 | 日記
 一般に、日報とは、会社等の業務における個々の社員の行動や、

 取引相手とのやり取りなどを記載した「業務日誌」のようなものをイメージする。

 ところが、安倍内閣で問題となっている自衛隊の「南スーダンの日報」や「イラクの日報」

 は、それらのものとは異なるようだ。

 部隊の活動内容や現地情勢分析など、誰が、何を、どこで行動したかが細かく記載されているという。

 南スーダンの日報は「戦闘」という言葉が多用されているのに対し、政府見解では

 「武力衝突」としていることが、問題の中核だとされている。

 夏休みの「よい子の日記」に、

 「夜、目が覚めると、お父さんとお母さんが裸でお相撲をしていました」とか

 「学校から帰ると、お父さんが知らない女の人のパンツを脱がせてあげていました」
 
 と書かれたものを、父親と言う名の自民党政府が

 「お父さんとお母さんが体を温めあっていました」

 「お父さんが知らない女の人を介抱していました」

 と書き換えているようなものなのか。

 すごい興味があるんですけど。 

 


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金持ち父さん

2018-04-14 07:53:12 | 日記
 『金持ち父さん貧乏父さん』という本があった。

 アクセク働いてないで、不労所得を得て悠々自適に行け、みたいな本だったと理解している。

 世の中、比率的には、金持ちの方が貧乏人よりも圧倒的に少ない。

 私的にはあまりオススメの本ではないが、貧乏人で終わるか、金持ちになれるか、

 一定の行動パターンに現れるという。

 たとえば、上握りを注文して、中トロを最後に食べる人は金持ちになれない。

 天ぷらの盛り合わせを注文して、エビを最後に食べる人は金持ちになれない。

 この法則は、北美台の某税理士が「エビ天の法則」として発表して

 ノーベル賞直前まで評価された。

 つまり、貧乏人は、寿司を食べたら中トロ、天ぷらを食べたらエビと言う具合に

 好きなものを最後に取っておくのだ。

 私?

私だったら、自分のエビ天を最初に食べ、人が最期まで大事に残しておいたエビ天を

 トイレに行った隙に食べるだろう。

 

  
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