バリバラ ALS
今年の初め だったか ALS の人を知り合いになった
この病気
気が重くなる
だからと言ってなぜ
それが番組になっているのか
人と出会うことで
瞬きのみで
伝えるという
問題は 脳科学で
脳はもちろん 活発なので
それを体に伝達できれば
筋肉にそれが伝えたい
ALS は本当に重い
わかることもできない
苦しみ
早く医療が1日にも早く発展することを願う
ALS を一人でもそれを知ること
番組にそこの大きな意味がある
林優里さんのこと
性分によって
全然違っちゃう
ため息をしてもしょうがないんだけど
今日だけは色々思う
初めて見ました ドラゴンボール
何と言うか
アニメ映画の速さがすごい
龍とか玉が出てくるし
体が大きくなったり
空を歩いたり
孫悟空 っていうのが
主人公なんですね
ドラゴンボールっていう
龍の玉がすごいんだね
なるほど
ヒットラーの下で
ゲッペルス がいる
まず ヒトラーは
絵描きだけど
全く評価されなかった
ゲップルスは
文筆家だけど
編集の方から
評価されなかった
編集する人が
ユダヤ人だ
ゲップルスは
小児麻痺で
左足が悪い
そういう身体的な
マイナスの中に黒いものを持っていた
このネタニヤフ は
兄を殺された
そこから兄が殺されたという 恨みがずっと大きくなっていく
世界でたくさんの
恨みがある
それがまたもっと
大きくなっていく
個人的なものから
その全ての民族に関して
憎悪と生まれてくる
人間はいじめられた人は
一生 いじめた人を思い出すことになる
いじめた方はそれを忘れている
これは人類の全てに
その恨みが何世代となっても
それが生命として恨みが生きていくのだ
犬は
現代であっても
棒を持った人に
反撃する犬がいる
犬の DNA の中に
人間が棒で殴る犬たちが
人間と棒について
DNA から 敵として
人間を噛むのだ
武器が大きくなった
死者がもっと大きくなった
その恨みは
100年経っても
それを生まれ続けている
これをどうしたらいいのか
そういうことを イスラエルのことで
考える
これは2023年2月の放映
リアルだな
ドラマでも面白かった
面白かったというよりも
リアルかもしれないね
前編 は見てなかった
なるほど後編 でも見て良かった
面白かった
芸人たちというか バラエティのタレントの人たちは 声が大きいなと思った
まあ それはいいとして
絵ができる人が
言語を学ぶと絵が下手くそになる
右脳と左脳のことは面白かったな
例えば 天才っていうのが出てくるのは
プールのそこで頭をぶつけたとか
頭を殴られて 天才になったりとか
これって本当にあるんだなと思った
私は自分のことで
天才 天才って言われたりするんだけど
まず それがよくわからん
リハビリテーション病院の言語聴覚士の人でも変わってるとか変とかたくさん言われる
脳出血 の以前でも変人と言われて 60年以上
まさかなと思ったけど
私は脳を変になったと思う
まず小さい時から たくさん 頭をぶつけてる
だからと言って天才になったというわけじゃない
もしかしたら そうやって頭をどっかでぶつけると変になるというのがある
まず 幼少期
父の自転車の後ろに座っていて
父がどっか行ってる間に
子供だったからそのまま左だつか右に倒れて頭から血が出て
頭は変になってしまったというのは本当にあるかもしれない
それから野球をやってて
2回ぐらい目のすぐ上をバットで打っちゃって
2回とも 出血 して
近所のおばさんにあれは覚えてるけど誰かのお母さんに背負われて町医者病院に行った
それで それも2回 パカッと 目の上が割れちゃって大変だった
でも子供だったからなかった
それから 中学生になると
また あれから2回 頭をぶつけた
あれは本当に何か 星が頭の中を回ってるって言うのはあったような気がする あれは漫画みたいだけど本当だった
それで まあとにかく全然勉強ができなくて
通知表でも 1と2と3しかなかった
4とか5とか全然ダメだった
中学生とか高校生になってくると やっぱり 1から3ぐらいが基本で
1回だけ 4があったかもしれない
国語 と 算数は大好きだったな
算数がなぜこんなに面白かったって言うと方程式ってのが出てきたんだよね あれがめちゃくちゃ面白かった
誰がやっても 方程式だったら同じ答えになってくる
国語のような感想文のようなものは 答えはなかったから 曖昧だったけど数学は答えが正しくあるので この国語と算数が本当に好きだな 今でも多分そうだと思う
しかも 左利きだったから余計 頭が悪くなった
それで 今回去年の5月にすぐに手術して今度は 右の方の脳の方を手術でしょ
もう 何だか何だかよくわからん
外傷的なもので本当に天才というわけじゃないけど頭が変になるのはしょうがないと思う これはマジで思う
レインマン の寂しさって本当に誰が分かってるんだろうな
僕の寂しさは 何かわかるな
結局 社会性で獲得すると天才になるんだけど 特に 社会性で獲得しなかったらただの変人なのか変わっている人とかそういうことになる バカとかね
というわけで
まあ 変人として 言われて当たり前です よくも悪くも天才になるとかならないとかそんなもんじゃ ない 大変なんだよ はっきり言って
ぶっちゃけ 私仕事をしている時に精神病院の工事でやってた時期がある
それで まあ 精神病の人たちなんだけど私は全然怖いとか嫌だとかそんな気持ちは全くなくて私は
ものすごく 慣れていくんだね
精神病というのは というか 正確には脳の病気だけなんで
私は居心地が良かった
こうやってリハビリテーション病院でのいろんな人や認知症だとか いろんな人がいるんだけど または みんなが嫌な顔をするかもしれないけど 介護施設にいても 私は心地が良かった
それはおそらく 脳の病気だと思う
もちろん 体の病気もあるし
脳出血の後遺症とか
やっぱり私は安心する
自分と同じだっていう風に思うと
失礼なことを言っちゃえば
安心するのだ
自分と同じ人に会うと安心する
考えてみると どんどんどんどん 詩が作れちゃう
小説というか 文学っていうことで考えていた時期は詩はすぐに書くことができるから 今でもできる でもやっぱり 小説 だから難しいな
この番組を見てると言語化というのは芸術がダメになっちゃうってことかもしれないな
これは自分で偉い 脳の人だっていうつもりで書きたいということは一切ない ただ 本当に人とは全然違ったからきつかったよ 今でもきついよ人とは違うっていうのは やっぱり 本当に孤独だし 寂しいししょうがないから芸術をやるしかないんだよね 芸術がやっぱり 本当に良かったと思う
この元 斉藤知事っていうのは
リハビリの先生が
こんなことは言った
そんな人をいるんだね
って
私は初めて思ったもちろん 聞いた
もちろん 元斎藤知事のパワハラについて私はボロボロ 知っておいたけど
今回初めて
クローズアップ現代 で詳細を見えた
結局このパワハラの問題は
子供や 大人でもそうだけども家族の中でもそうだけど いじめがある いじめ なんていうのは暴力だね
全部言葉の問題です 言葉の暴力ですね
これを見てるとゲッペルス のことを番組の中から 思い出す
そういう世界大戦にまでそれを全部続いていく
要するに 物言えぬ 空気
というのはすごくわかる
社会にあると
そういうもの言えぬ 空気っていうのはいっぱいある
思い出すのはやっぱり 安倍政権
奈良で暗殺したから
政治は全部 変わった
暗殺というのは本当に大きな意味だ
安倍政権というのは
パワハラどころじゃなくて
もっと ひどかった
そして検事総長が変わった頃によって
あらゆる 例えば 旧優生保護法の問題や 最近 冤罪になったものもある
地方のトップがあらゆることを変えて来ている
安倍政権というのは 検察によっても力を入れた
検察の恨みで安倍政権を本当に報復 みたいなもんだ それぐらいにたくさんの法案を通してしまった 安倍政権はこの元知事 斎藤と全く同じの問題だ
社会が正義であるとはないが正義に向かっている人たちが やっぱりいると思う
元知事の 斎藤という
ある人物を共通しているものを考えていく
30分の番組であっても
たくさんのものが繋がっている
言葉の問題
金の問題
人間性の問題
たくさんある
クローズアップ現代の国谷さんだってクビにさせられたもんな
ひどいようなこともあったという
おそらくそのような教訓を得て
クローズアップ現代は今生きている番組だ
ある時期 クローズアップ現代も
完全に言葉が言えなかった恐ろしかったね
とにかくこの元 斎藤 知事のパワハラというのはこの1点の話じゃない
人間が人を傷つける人を優しくするっていうことと 全文 通じてくる
これは 組織的な問題ではない
心である
クローズアップ現代のプロデューサーは
報道のあるべきの姿を
今やっとやってくれている
この番組を放映することによって
元知事の 斎藤 をとりあえず 取り組むことで
他の事例について大きな波が始まっている そういう風に 意識的に NHK のクローズアップ現代のプロデューサーはそういう意味で
大きな意味がある
※いじめという言葉が早く違う言葉にしてほしい いじめ なんていう もんじゃない
それは暴力だ 警察がちゃんと入っていかないといけない
言葉の暴力と例えば何かを隠したりとか物理的に暴力がある画鋲とかね
それも全部子供であっても それは 暴力事件です
だから とにかく 社会が
いじめ
何というわけのわからん言葉じゃなくて
暴力に近い言葉に早く変えてほしい それは本当に願っている
同じような人に無視をしたりとか精神的にひどいことをするのは
それはパワハラであり セクハラでもあり 子供であっても それは全く同じことなんだ
早く子供であっても司法から入っていくこと
早急に子供から小学生から中学生から高校生から大学生から社会人まで全員を誰かを ひどいことをしたらそれを 暴力として検挙する
子供だからなんて言う そんな甘いもんじゃない
昔は道徳という授業があった
そうやって人を思いやることが一番大事
とりあえず いじめというのは まず言葉が駄目だ
暴力事件だ 検挙するのが一番大事
りんごの木
幹から2つに分けて
聖書からの引用が ウィキペディア にある
杉原千畝夫妻は
クリスチャンということは
放映 には触れていない
サンポ 千畝
という 音読みで
知ったのは10年ほど前だったと思う
イスラエルの状態に
どういう風に触れて行くか
が
この番組の肝
2024年10月3日 中日新聞朝刊にて
イランからイスラエルへの
報復が始まる
杉原千畝さんの魂は
見ているのだろうな
Wikipedia から引用
杉原夫人が、難民たちの中にいた憔悴する子供の姿に目を留めたとき、
「町のかどで、飢えて、息も絶えようとする幼な子の命のために、主にむかって両手をあげよ」
という
旧約聖書の預言者エレミアの
『哀歌』が突然心に浮かんだ。
そして、
「領事の権限でビザを出すことにする。いいだろう?」
という千畝の問いかけに、
「あとで、私たちはどうなるか分かりませんけど、そうして上げて下さい」
と同意。
そこで千畝は、苦悩の末、本省の訓命に反し、
「人道上、どうしても拒否できない」という理由で、
受給要件を満たしていない者に対しても
独断で通過査証を発給した。
りんごの木
めちゃくちゃ面白いドラマだったね 知らなかった これは再放送を期待しよう
憲法14条 俺好きだわ
日本国憲法第14条
第十四条 すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。
高次脳機能障害のことを一番知りたかった
脳出血の後遺症で高次脳機能障害のいろんなものがあると思うし
事故で高次脳機能障害の場合もある
私が思っていたよりはちょっと違ったかなと思った
私の場合はとある施設から
私の体の状態をチェックしてるんだけども
左半身麻痺とか食欲とかよく寝れるとかそういうのは当たり前なんだから もちろん OK
ところが チェックで
高次脳機能障害にチェックがなかった
これまた施設から聞いてみようと思うんだけど
何か 番組を見てると
高次脳機能障害ではないかもしれない
というより 高次脳機能障害というのはもっといろいろあるんだと思う
しかし 同じような感じなので
いわゆる 社会から阻害されてしまった人達っていうのは
それでやっぱり生きていかなくちゃいけない
偏見もたくさんあるし 孤独だとも思う
それでもある人は 番組の中で言ってたけど
たくさんの人に支えられて生きている
これは 私は実感する
障害者でしかわからない 実感
だからこそ私は障害者で良かったと思う
健常者にはやっぱり なかなか理解できないと思う
だからと言って私は健常者の人を
もっとわかってほしいなって思う時もあるんだけど
基本的に社会から阻害された人は
それはそれでしょうがない
それでも 例えば
事故で高次脳機能障害となると
それでも残っているものがあるんだから
それを一つの個性として
生きていく っていうのが一番わかる
健常者であっても障害者であっても
一生 学ぶことだ たくさんある
NHK 30分の特集
頂き女子
これを初めて見て
こんなに みんな知ってる ことなんだと思った びっくりした
詐欺
言葉が上手かったら
女性でも男性でも
孤独に入れられてしまう
小説家 なんていうのは本当にあんなのは詐欺みたいなもんだ
村上春樹 なんて本物の
詐欺です
村上春樹さん 本当の嘘つきだよ
加えて ノーベル賞 まで欲しいなんて それはあかんわ
それまでに 平和的なことなく何もやってないのに
大江健三郎 だったらわかるよ
村上春樹さんは本当に上手なんだわ言葉がものすごい
文学 ノーベル賞 なんて
例えばボブディラン なんて大嘘つき
これ本当にそう思ってる
みんな言葉で遊んでるだけだよ
ジョンレノン だって言葉で遊んでるんだって
詐欺なのか 言葉の人なのか
どっちもどっちだよ
村上春樹さん
私はファンだけど
本を読まされるとその時酔っ払ったような感じで読まれちゃう
読まされた後 あれ 何が 書いてあったんだろうと思う
そういう風に脳に言葉が入るソフトを多分持ってるんだね 村上さんの頭の中に言葉のソフトが入ってるんだよ
だから言葉が上手い人ってのは
うまくやれば詐欺になっちゃう
だから今回のお金の話になってくると詐欺になるんだけど
お金になって来なかったら
言葉が上手い人っていうことになっちゃう
だからこの番組は
このリリーっていう人はポストに言われてるんでしょ?
若い人も年食った人も
性欲でやられちゃうんだよ
例えば Facebook とか インスタとかでもわけのわからない人が
自分にコンタクトしてくる
最初は何だろうと思ったんだけど
これは性欲によって
男は女にやられちゃう
女は男に騙されちゃう
SNS っていうのは
どこの誰なのかわかんない
私はすぐ報告してブロックするんだけど
書いてる女性の感じは
だいたい 男が書いてるんだよね
SNS なんて 別にどうでもいいよ
昔から 詐欺 なんかいっぱいいる
太宰治 なんか生活からして 詐欺だよ
というわけで みんな言葉を気をつけてください
寂しさに気をつけないようにしてください
騙す 人の言葉っていうのは
タイミングが一番大事
マジで気をつけて欲しいと思ってます
面白かった
まず満島さんの声が大好きお兄ちゃんもお姉ちゃんも私は大好きな俳優
声が大好きで
那覇 出身 綺麗な人たち
認知症において
作話が出てくる
そう言われればそうだと思った
認知症の認識というのは
そう言われれば作話だったと思った
というか 小説家 なんていうのは
作話の天才だわ
まず 小島信夫は
年を食ってから認知症になって
よくわからない 小説になった
それについて
高橋源一郎 面白いこと言ってた
いわゆる ロジックではなく
どんどん 主人公とか変わっていくのは 実験
というよりも高橋源一郎の指摘は
「小島さんはこうなりたかったんだと
意識的に認知した上で小説を書いていたんじゃないか」
それが実験的な小説家だったから
自分が認知症になったことによって それで小説がめちゃくちゃになってきたというのが 小島さん自身が分かってたってこと
この説は高橋源一郎に 正しいと思う
詩人のまどみちおさんも認知症になった それでも 詩を作ってた
確か 90歳以上に 認知症になって
やっぱり小説でも詩でも全然問題ない
私自身に関して
高次脳機能障害となって
素直な詩しか書けなくなった
これこそが
私をもらったと思ったんだね
詩がどんどん良くなってくる
これは高橋さんが指摘した小島信夫さんのことはすごく 私はどっかで意識してた
脳出血の後遺症で
正確には
高次脳機能障害ではないんだけど
それに近いような
脳の機能が悪くなったのは本当
だからこそこういった 認知症の世界っていうのは 私にはほんの近いと思う
例えば 40歳の人もいれば 50歳の人もいる 若年認知症の世界もいる
映画で一番始まったのは
『明日の記憶』
という若年性認知症の映画
そして今どんどん 薬が出てきたんで
まだ少しだけ高いんだけど
すぐに安くなってくる
この番組はプロデューサーがすごくいいと思う優しい
最後に出てきたのは
えびす先生が出てきたこと
漫画家だったんで
それであっても今回初めてテレビで先生の絵を見た
すごくいいものがいっぱいある
どこからどこまで認知症かっていうのはもうわかんなくなってきた
社会の偏見というのは
こういう番組があると
世の中が変わっていく
作話
私も2人それを見たけど
面白かったな
この番組は本当に面白かった また見よう
名古屋
9月27日の朝刊
ものすごく大きな見出しで
びっくりした
報道というのは
メディアというのは
どういう風にとるか
取らないかによって
社会が変わっていく
中日新聞がこんなに大きな見出しっていうのは久しぶり
こうやって新聞の大きさによって
事件の大きさを表している
見出しの大きさがいくつかあるのか
小さい記事
大きな記事
これによって
報道が社会を変えていく よくも悪くも変えていく
お姉ちゃんが頑張った
と言うか 女性が
社会を変えていく
めちゃくちゃ疲れてくる
救いはどこにもない
なぜ人間は って思う
人間は馬鹿だって思う
殺し合ってるって
バカだなと思う
流血 なんてダメだよ
民主主義も大事だけど
若い人たちが死んじゃいかん
もうこれ以上
戦ってはいけない
2021年8月放映