2021年4月放映
今回 もう一度見る
エンジェル
天使
象徴
民主主義
2011年ぐらい 民主主義 始まる
ミャンマー
昔の名前では ビルマ
仏教
抵抗
デジタルの戦法
地震と大雨で
クリニックの映像
ドクターはさすがに気落ちしている
デイサービス もうダメ
漁師もダメ
2度目なの 被災
現場の人と
テレビの前の人は全然違う
それしか分からない
理学治療士
言語聴覚士
この2人から私も リハビリをやってくれた今でもやってくれている
とにかく早く治療が進歩してほしい
後になれば 笑い話になる時代になる
とにかく みんなリハビリを受けて
長く生きてほしい
そうしたら医療が進歩して
思ったこと以上にできることがある
私は理想でも夢でもなく
現実のことだと思います
問題は ケア と 本人との相性がある
リハビリの人たちと自分が相性があるかないか この時も大きい 問題
そしてリハビリの先生のおかげで またはご家族や周りの人たちから
自分が素直に受けていく
そういうものが
人によってネガティブになるのは当たり前なんだけど
そんな中でも
ポジティブになるきっかけがある
それは 看護師 または医師
スタッフと家族と
リハビリの先生です
そういうものに本人が
というか私がそうなんだけど
前向きになった理由は
会う時に生まれてく
普通の人は
偏見で見ないようにしてほしい
人間は障害者であっても
生きているのだ
健常者の人にはいろんな人がいる
障害者の人もいろんな人がいる
それであっても
生きていいのだし
生きて 快楽だと思う
健常者の人らは偏見で見てしまうのは当然なんだけど
そこは一つ
健常者も障害者も
考えて思って
みんなが
それぞれ
楽しく生きてほしいと思っている
もちろん私もその中で
健常者の時もあったし
今は障害者だけども
その両方がわかる
だからこそ 障害者 前向きに思うことが一番ありがたいと思っている
でも前向きになるなんてのは
難しい
これは性分だ
だからと言って後ろ向きに思うのを私は批判することは一切ない
それであっても
生きるということです
私も含めて
なぜ
どうして なぜまた能登なのか
気象庁 というのは
地震にしても
この大雨っていうのも
全く分かっていなかった
AI の世界で 分かっていることがいっぱいあるんだけど
なぜ能登半島 なのか
未だにまた謎
何か関連があると思う
ハートネット TV フクチッチ 統合失調症 後編
この番組は本当にいいと思う
このディレクターがすごくいいんだと思う プロデューサーがすごくいいと思うそれが見えてくる
この中でも最後の方に出てくる
松浦幸子さんという人の言葉
障害がある人もない人も一緒に生活する社会
この言葉は 松浦さんが実践している
夢ではなくて
実践している人
愛の人だわ こんな人が 本当にいるし 表情にも優しさが現れてくる
私も 介護施設 なんかにいるといろんな病気があって私の場合は 左半身麻痺の場合
やはり 障害者
ところがどうでしょうか 思うのは
スタッフや看護師 栄養士 みんなが
本当に優しい人ばっかり
こういうことを全部現場で私が経験して
私もまた今 デイサービスでスタッフと看護師 そして 調理室でご飯を作ってくれる人たち クリーニングをしてくれる人たち 事務局の人たち
もっとすごい人はリハビリの先生たち
ケアマネージャーさんたち
または自宅で
ヘルパーさん それに訪問看護師さん
みんな愛の人ばっかり
私がこういう状態になった場合に
今まで見なかったテレビを見るようになった
これは本当に経験と体験だ しかも 思考だ
思考というより今日出てくるような 松浦さんのような人が本当の愛の人として現れてくる
たくさんの 松浦さんが世の中にはいっぱいいる
偏見というのは 私は今までのそういう世界に生きてきた
今はそうじゃない
健常者の目と
障害者の目は今 両方見える
これこそが私の一番見たかったものだ
日常の中で それを全部 感じる
日常の中で 健常者の人が本当に優しい人がいっぱいいる
優しい人もいればそうでもない人もいる
だからこそ これが本当の日常の生活
これが私は見たかった
日常の中で 健常者の人も
私が左手足が不自由な場合
赤いヘルプマークを持っていない場合でもみんな すぐわかってくれる
人間って本当に優しいと思う
そんな時にはなるべく ありがとうございますって言ってます
たくさんもらっている
2007年11月末に放映したもの
なんかわかるわ
遺品というものはものであって
人間の体もものだと思う
死というものを考えると思うと
安心する
こんな風に安心するのは何だろうな
歳を食ったかもしれない
去年の5月の脳出血になって
死んでもおかしくないような状態だった
あれから変わった
変わったと言うか それを思って考えていた
この番組が昔の2007年であってもなんかすごく安心する
一度 本当に死にそうな感じだったから逆に
死ということを考えると
同時に生きるってことを 輝いた
この遺品整理の引っ越しの人が2007年の放映 に出てくるんだけど 2024年の映像がある
こういう遺品整理が引っ越しの人っていうのはもう ほとんど何と言うか お坊さんみたいな世界だ
見ておいて良かったな
安心する 安心した
司法書士 仲道宗弘さん
ありがとうございます
生活保護は
本当にこれからリアル
高齢者時代が
さらにもっとリアルになってくる
制度は変わる
リアルになる
終わりに見た街
山田太一+工藤官九郎
大泉洋さんと
吉田羊さんは
いい俳優
失礼しました
山田太一さんは 去年 空に帰りました 失礼しました ごめんなさい
プロパガンダ
認知戦
まだ地図を見てるようなもんだ
これはある意味では面白いかもしれん
AI が脳にアクセスしてるということですね
AI =脳
になってくる
脳科学 っていうことを考え
AI =脳科学と接近してる
ある意味では
高次脳機能障害
と領域が重複してくる
めちゃくちゃ怖いプロパガンダ だけど
ある意味では脳= AI というのは
面白い ちゃあ 面白い
こないだ 爆発したAI 機器
となると
今までの武器というもの 戦争というものが必要となってこないかもしれない
メリットとデメリット
情報戦
しかも脳にアクセスする
すごいなこれはなんか
プロパガンダ=認知戦
以前まで
ミサイルがどのような放物線を作ったのかを
コンピューターで最初で始まった
そのすぐあと戦争が終わると
戦車のキャタピラは
ブルドーザーに変更する
ということは
あらゆる国家というものすごい頭のいい連中が
例えば 病気とか科学とか
そんなのは もう本当は全部知ってるじゃないか っていう話になってくる
何かが変な気がする
医療がすでにもうわかっていて
やってないだけかもしれない
医学科学を少数の人が
把握してるかもしれない
となるところは全部フェイクとなってくるんで
洗脳なんか私なんか もっと前から洗脳される
脳にAI が刺激する
よくも悪くも 人類は
知能で
シンギュラリティは
すでにもう終わってるのかもしれない
AI を超えるもの
性欲だ
キューバ危機
っていうのを今まで知らなかった
衝撃
いろんな単語が分かってくる
ケネディ
ジョンレノン
U 2
バンドの名前
スターリン
遠藤ミチロウ
カストロ
キューバ危機は1962年の話で
私が生まれたのは1961年
あのまま 核戦争となったら
私の命もなかったかもしれない
1962年の10月ぐらいだから
私は1年と少しでやばかった
キューバ危機について
私は知らなかった
本当にびっくりした
こんな動画があって良かった
なぜ今にこれを知ってるのか
興味があるのか
今まで何も興味がなかったかもしれない な なぜだろうな
これは フランスの認知症の人たちの社会
なるほど全く違うんだ
詳細なこと言えば
まずカートがすごくいい感じ
少しだけ 日本の認知症の人たちの暮らしをやってるんだけど
フランスの方が最初はいいかなと思ったんけど
日本の方が絶対いいと思った
これは和の話だ
フランスにはもうちょっと機能的だと思う
これは 比較してみること色々面白いと思う
私も 入院 や介護施設に11ヶ月 やってもらったんですけど
認知症の人も本当にいっぱい 目の前で暮らしている
これだけでもよく経験をしたと思う
これによっては 全く
私が 認知症ではないけど
後遺症となって同じような基本的なものがいっぱいある
フランスと日本で同じなのは
スタッフが女性が8割以上
これはすごく大事
会議が 私も3回ぐらいやったけど
介護の人たちが
女性がほとんど
ぶっちゃけ
機能的なフランス より
地域でも普通に認知症の人が暮らしてるっていうのは本当にすごい
介護施設というのは フランスでも日本でも同じ
問題はそれでもみんな生活できること
これは 体験プラス 学習しかないと思っている
アジアの人たちは
食べる 食べないっていう話になってくる
先進国のおごり
やはりアジアっていうのは
みんな一緒にいるっていう感じがする
個人主義っていうのは 実際に フランスに行ったことがないからわかんないけど
EU とアジアでは全然違ってくる
私はアジアを選ぶ
一番大事なのは日本人は
この国に働いてくれるアジア人たちに
アジアの人を差別しないこと
親切にすること
優しくすること
これは本当にマジで思ってる
差別は正しい
こっから 初めて
考えて行くこと
仏教を少しでも考えれば
手を合わせれば
地平線は見えてくる