2001年
23年前
国連
緒方貞子もいた
人道主義が
まだ生きていた
今は 緒方貞子はどう思うんだろう
10月13日 放映
祖国と物語
詩
ガザ地区
12月6日 詩人の避難所に空爆
生きなければならない
must
死ななければならないなら
must
カイト
凧
魂
武器より
言葉の物語が続く
繊細で優しくて
希望を持って
たくさんの人に水を
取りに行って
疲れた
という 初めての言葉
イスラエルが
ガガ 地区に空爆 2023年10月7日
イスラエル政府は
パレスチナ人に
人間 動物
と言った
ユダヤと同じ言葉
ユダヤ人ではなく 問題は
イスラエルという問題だ
ユダヤ人と
パレスチナ人と仲が良かった
中東戦争はこれで何回目だろう
詩人は言葉が 武器である
詩人は純粋で繊細で
大学で教鞭を持っていた
1979年生まれの詩人
44歳ぐらいで亡くなる
凧
これは魂のこと
早く 停戦を願う
前の歯が隙間があった 詩人
文学が
こうやって
空爆であって
物語となって
生きて
生まれてくる
遺書となったという詩がある
世界中でさらにもっと 広まると思う詩人の映画もあるらしい
武器ではなく青い空だ
この詩は
ガザ地区の空爆 戦争の詩であるとともに
死ななければならないのなら
行きなければならない
この言葉は
世界中の日常の中に
言葉の普遍性として
作ることが生まれている
普遍性というのは
まるで空みたいだ
いつでもどこでも
空が見える
この詩人は
言葉を 普遍性に通じて
空のように広く大きく どこまでも行く という技術があり
それが 詩人の芸術であり
技術であり
人々の心に
伝わる言葉
https://www.cnn.co.jp/world/35212664.html
お姉ちゃんがすごかった
獄中で 1日歩いていたという
冤罪っていうのは本当にあるんだなと思う
司法というのは一体何だろう
検察は
時代において
検事総長が変わると違ってくる
司法というのは変化していく
恐ろしい話
風土記
何という 美しい言葉だ
鯨
七福神
歌
踊り
漁業
海
解体の鯨
311
牡蠣
アメリカの反対
日本人から見たイスラエルの風土
原理主義
信仰
キリスト教
神道
観音寺
ユダヤ教
ヒンズー教
風土
習慣
捕鯨船
タンパク質
酒
鯨
さんま
小魚
海藻
牡蠣
工場
くらし
風土
刀
土地の風土
恵み
感謝
自然界
方言
言葉
子供
大人
伝承
ナトカリヒ
ナトリウムとカリウムの比率
ずっと血圧に関して調べてやってて 野菜もいっぱい食べてた
でもやっぱり 86kg マックスまで行ってたら 食べ過ぎ だった
もう一つのことはいわゆる冷凍食品の中で例えば 練り物でもそうだけどやっぱり ものすごく 塩は入ってる 食パン もいっぱい入ってる
そこにまだあんまり認識していなかった
入院が全部で4ヶ月 介護施設での8ヶ月で食事治療が始まった
それから 普通のものを食べてみると ものすごく塩の味がある
例えば ビスケット
その中に塩がいっぱい入っている
ハムとか ソーセージ でも辛い
ほら見ておいてよかった
あと ギリギリなんとかって言って これ 運動の あれなんだけど ジャンプはもう難しいけど ギリギリ 座る前のやつをやってみる それだけでも体がしんどい なるほど
とにかく 血圧を下げることが一番大事
再発は怖い
まだ知識が足りん
この番組は 初めてガッテンと同じような番組 なるほど
こういうのは見といてよかった
知らないことはいっぱいある
カエル
ヌルヌルしてないと皮膚呼吸ができない 50%ぐらいしか ヌルヌルがないと皮膚呼吸ができない なるほど
餌を食べる時に舌がものすごく長くなる びっくりした
その動画は tiktok で見たことあったけど こんなにスローモーションで見るとすごい
ジャンプというのはどれだけ逃げるための長さです すごい速さ
田んぼの中で オスとオスが鳴いて メスのためにゲロゲロ 鳴くんだけどオスとオスがゲロゲロ なくずれを出して左右が交代でゲロゲロと言う メスが両方の左右のオスをそれで選ぶらしい
これが工学でそれが全部応用されてる
これは一つ わからなかったんだけどまだ不明なんだけど あのカエルの卵のやつが いろいろ ISP 細胞のあれでいろいろ分かってくるんだって ISP 細胞の実験でその卵でわかるんだってすごいね
1961年生まれだから60年代70年代 ある意味では80年代でもカエルがたくさんいた本当にたくさんいた
小学校で当時は 実体 実験をやっててそれでいくら それで小学校で男の子たちに近くの地蔵 側でアマガエルを捕まえてきて それで 解剖するあとフナの解剖もあった ていうか 食べてたね
カエルは食べてないけどやっぱり あん時のタンパク質って本当になかったからね 豚肉 なんか 高くて 牛肉 なんか もっと高くて 鶏肉はあったけど 一番安かったのが クジラの肉だったんだよね 卵は 比較的 安く みんな 食べることができた
ということで 時代としてはいい時代だと思う
ただやっぱり 中国人を解剖した日本人がやっぱり一番 あれはいかんと思うんだよね
だったらカエルやフナはいいのか っていう話になるとまたこれは違ってくる
当時は食用ガエルっていう名前があって普通に食べてた時代だもんな
私はカエルを食べたことはなかったけど時代というのはそういうのが当たり前だと思う
カエルがベトベト とヌルヌルとしたのが一番嫌だっていう人もいるんだけど僕らはもう少し大きな川に行ってあれはどうだろう 北区のもっと北の方へ行くと また何とかっていう 川があってそこに雷魚がいっぱい いたんだよね 雷魚は当時僕の場合はどうやって捕まえてたのか 釣ったのか 手で収めたのかちょっと覚えてない ただ とにかくヌルヌルでどうしようもなかった
雷魚がいるといっぱい 色々食べちゃうから 雷魚を釣ったような 覚えがあるけどよく覚えてないな自然のものだからな やっぱもう子供の時はめちゃくちゃ当たったけどもうやらなかったな 中学生ぐらいではもうやらなかった でも小学校の時はめちゃくちゃ生物っていうのをすごい殺してたからね 中学生ぐらいからやっぱり だんだん 脳が使えるようになるとあ かわいそうだなって風に思うなったんだよね
あの時にたくさん虫や魚 爬虫類を殺しちゃったから 本当に悪いことしたと思ってる もう二度と嫌だな
ということよりも実験で 解剖 なんか っていうよりもっと こうやって カエル の仕組みをもっと知りたかった 失礼しました
カエルの音がすごく大好きなんですよ いっぱい 夜寝ると あのカエルの音が聞こえてくるんだねそれが本当に ほっとした自然界の踊る音ですね
卵は にょろにょろ となってるようなのは本当に あれは不思議だった それでおジャマジャクシ でしょ それから 手と足が出てくるでしょう ソフト尻尾がだんだんなくなってくでしょう それでそういう変態をしてカエルになるんだよね あれは本当に不思議だった
自然界からそういったことを学んだことと こうやって学習したものとはまた違ってくるね
冬眠 だって いろんな冬眠が皮膚呼吸 ということが やっとわかってきたから 亀とかでもそうだけどみんな 呼吸が 皮膚呼吸ができてるんだね そこまで知らなかったんだもん 自然界から色々学ぶことがある
TRシリーズの安くて小さいやつをやっていた
これは TR の808の話
1980年代
パンク ニューウェーブ現代音楽現代文学 エレクトリック 全部 始まって興奮した
この番組は見なくても そんなに問題はないなと思った
解体屋さんと一緒に休憩所にみんな寝ていた 僕も寝ていた昼休み
解体屋さんの何人かが沖縄から来てる人たち
そういう時に日本語というよりは 沖縄の方言で話してると私もよくわからなく何を言ってるかもわからない
私は目をつぶって寝てると あーこれは音楽だなと思った
方言を聞いてるとこれが音楽だと思った
それ以上でもそれ以下でもない
音楽が本当に好きな人とそうでない人とは全然違ってくる
音楽は右脳で
言語は左脳でやる
私は感覚的で右脳が発達してるかもしれない 左利きだったからね
今は 麻痺で左手が難しいんだけど
逆に右脳から左右両方使えるようになってきた 脳が変わってきた それが脳出血の後遺症で脳の形がちょっと違ったというか壊れたんで色々問題はある
キャスターは星野源さんともう一人のニュー NHK の林田さん
林田さんは確か 絶対音感を持ってる人 これは音楽が大好きな二人がやってる番組 当然 全部わかる
知ってるようなことはもういいよ 他のことの方がいいかな でもまあいいかなとは思う
デイサービスで小さなおもちゃのキーボードがあってそれでリハビリで左手と右手で音 同じ音を出すような感じでやってる問題は 左指のリハビリ
これはリハビリ プラス 楽しい音楽 なので 実はこのおもちゃのキーボードで聞いてると
海を思うんですね
自分は本当に音楽が好きなんだなって思った音楽がイメージになって言葉になってくっていうのは 私の場合は当たり前の話
音楽はセックスのことであり 言葉 のことでもある
面白かった めちゃくちゃ面白かった
村山さんっていう人が言葉で
脳の中という言葉ではなくて
頭の中っていう言い方をしていた
これほど 脳内 という話ではなくて
脳外になる
脳の中から考えてるものとそこから外に出て頭蓋骨から外に放出する意識
さすが 科学者は正しい言葉だ
たけさんがやっぱり ものすごく興味 いっぱいで話してて楽しかったでも
言いたいこと すごくわかる
化学
宇宙論 っていうのは
もう言葉を超えていて
数学も超え
北野たけし さんっていう人は本当に有名な人 なんで
どこが頭がいいか って言うと
言葉であり 科学であり 数学であり 映画であり コメディアンであり もちろん 政治も知ってるし
分野が全部応用できる頭の良さがある 面白かった
これが夜の7時半 みんなが見える30分の番組
お茶の間でいろんなことを話すんだね
それで 8時になったら違うテレビを見るんだね
その夜には忘れて 明日の朝には さらに忘れていく
パレスチナのガザの空爆から1年10月7日
イスラエルからのレバノンへの侵攻
イスラエルへの 今度はイランからの空爆
日本だってイスラエルがやっていることが自分のことだと思ったらとんでもない話 アメリカが入ってるんだから
とにかく早く イスラエルの空爆を止めないといけない
何をしたらいいのか
日本の日本人の一人が何をしたらいいのか
と言ってもみんな30分後違うことを考えてるんだね それが現実なんだね
自分の身が同じようになった時にその時になってからわかるんだね 体でしかわからない話なんだね
体でわかるより想像力と言うか
考えることがわかるよ
最後に神に委ねるとかバカなこと言っちゃいかん
昔 科学がない時 日本は 祈るしかなかった
アフリカでも 科学ない時 祈るしかなかった
パレスチナでもイスラエルでも何でもかんでも祈ることしかないのかなあとピストルを持つだけかな
神に委ねる なんていうのは
現代の話だぞ
日本人だって同じだぞ
考えで行くできれば実行する
そうじゃないと後から後悔する
この番組の全部のインタビュー など全部を 言葉 起こしをしてほしい
この番組は 少しだけ
分かったような気がする
すぐに言葉に
起こしてほしい
ペンとノートと銃
日本人の記者およびプロデューサーは明記してほしい
イスラエルの教師
パレスチナのセンター長
国連
宗教
ナチスの最重複
世界を 黙る 年代
無関心
難解な国の特徴
中和 性の問題
右翼は左翼 と同じであり
善と悪が分別することが
危険であるということ
人々が全部人類であるということ
土地の問題
人種
アメリカのイスラエルへの支援
アメリカと中東との関係
大虐殺の先
さらに大きな
虐殺
人類と人類が
武器を持って
殺し合う
プライドと
ごめんなさいと言えない人々
すみませんと言えない人
プライド
小久保さんは
どうしてそんなに謝るのかな
と何人も言われた
こちらに問題がなくても
私は謝ることができる
そこに喧嘩を回避するために
そんな言葉なんかどうでもいい
イスラエルと
私自身の生活と
同じ質です
人類が他の生物を食べるということ
このことまで 全部 考える
とにかく イスラエルの虐殺を止めないといけない
どうやったらいいのかわからない
何をしたらいいのか
ドイツの やった
ホロコースト
現代に本当に起きている
虐殺を黙ってはいけない
自分の私生活と同じ問題
自分の問題
イスラエルの虐殺の問題は
自分の問題だ
絶対な神はいない
どんな宗派であっても
魂の問題として考えていかなきゃいけない
憎しみと 反撃
これもまた自分の問題から始める
番組の中で子供の時
食中毒 なって 脳出血になって
高次脳機能障害というケースが出てくる
そうか知らなかった 食中毒から
脳出血になって
高次脳機能障害となる 全く知らなかった
交通事故で高次脳機能障害となるのは 実際に見てきた
脳科学というものがどれだけ発展すれば
まひも治るし 障害者も
精神障害も身体障害も
全て 脳科学が発展すれば
全部治っていく
そんな話を
知り合いと話していた
車椅子の人が最後の方で笑っていた
思うんだけど 健常者の人でも障害を持った人でも
優しいという心のみだ
優しい
という意識と
行動と言語が優しさとして現れてくる
もうそれに尽きる
思いやり とでもいいね
利他主義を2020年の小説で私は書いたけどあまり分かってくれなかった
利他というのは本当は
エゴイストの源です
ナルシシズム というのは
当たり前にあって
そこから初めて
利他主義が出てくる
いろんな問題というのは
自己愛を基本として
利己的基本として
利他主義となって発展していく
もう1つは美しい 醜いの問題がもっと現れてくる
美しい 醜いというのは
時代によって全く違ってくる
美意識というのは時代によって変わってくる
日本の昔は太った女性がモテていた
今は細い人がモテる
たったそんなことだけで
美意識が 時代によって
どんな国でも
同じことによって
美しい 醜いが
分別してくる
これはものすごく大きな問題
母の愛というのは
利他主義の 究極
これは男にはない
母性というのは本当の愛だと思う
優しさと 知恵
この両輪が生きていく過程となる
早急に 答えは私にはない
NHK 2018年10月放映
あれから 6年2024年 旧優生保護法の廃止で
日本政府が謝った
この 6年前
そして今この6年後の2024年 現在
旧優生保護法の E TV を一番
見たかった
この問題は1時間の番組では分からないと思う
別の番組で以前
ナチスが障害者を
虐殺している
それは最初から知っていた
1961年生まれの私は
全くその中で
旧優生保護法の問題が生活の中にある
例えば 小学校の時に
初めて見た
特殊学級
幼馴染みの友達が3人以上
特殊学級で授業をやっていた
でも普通の人たちはその特殊学級について
特に強く言わなかった
もう一つの言葉は
知恵遅れ
という言葉
特殊学級 と知恵遅れ
という言葉
この番組の中でも
本当にいろんなものがいっぱいある
まだたくさん学べなきゃいけない
私の中で
旧優生保護法 というのは
一体どういうことなのか
はっきり言って それがよくわからない
よくも悪くも が 実は分からない
だからこそ学びたい 知りたい
なぜそういう人たちが社会運動をしているのか
優生思想
それがそこにあって
障害者がたくさん殺された事件がある
そっから 私は考えている
まだ私の中で答えがない
死刑に関して
私は考えることもなく
18歳の時から
死刑 反対 の私です
人間が司法で人間を殺すというのはありえない
同じところに
人間が他の人間の
避妊手術が同じ問題です
だから即答ができない私がある
優生思想というものが
現代であってもそれが当たり前にある
私もまたそれは当たり前だと思っている
311の時に分かったのは
高齢者や障害者が
たくさん 311 でなくなっている
それはある意味では当然だと思う
ただ自然淘汰として考えると
優生思想と 旧優生保護法は全く同じ
一度名古屋の水族館に行ったことがある
いわしの大群が泳いでいる水槽がある
その中に体が曲がっていたい わしは
他のイワシにあまりにも
群れの中でそれを入れないようにしていた それを目で見ていた
それであっても 体が曲がったイワシが
群れの中で泳いでいる
仲間の一匹からカツカツと噛みついていたこともあった
それを私は見ていた
群れの中でそういう1匹がいることによっていじめられていく
これが 生命の形です
人間もまた同じ
戦争になれば同じことが起きる
時代が変われば
こうやって障害者が虐殺されていく
福祉 なんていう言葉があるけども
人間という生物において
まず一番深にあるのは
悪である
人間が意図的にやることのみが善である
そこを全部ベースとして
この旧優生保護法のことを
脳が発達した生物として
もっと考えて学んでいかなくちゃいけない まだ1本だけでは全然わからない