kikoがスタート

2005年8月にスタートしました。
私が観た(見た)、感じた、覚書き、気になることを書いてます。(^^ゞ

牛タン専門店 「牛や たん平」 に行ってきました。(^^♪

2013年09月30日 | 食楽
昨日Yから電話があって、三ノ宮で夕食することになりました。


「何が食べたい?」 


「たん平に行きたい。」

と、言うことで・・・


牛タン専門店 「牛や たん平」 に行ってきました。(^^♪

このお店に行くようになってから、まだ数回しか行ってませんが
MIちゃんから 「また行ったの~ 好きやね~」 と言われるほど
私のお気に入りのお店です。 (^^ゞ


店内は撮影禁止なので、記念にと思い 「はし袋」 を持ち帰りました。
この 「はし袋」 は、とても上質のきれいな和紙が使われています。

一口目を口に運んだ時に 「あぁ~美味しい!」 と思えるお店が
少なくなってますが、このお店はいつも期待を裏切ることはありません。
三ノ宮まで来て良かった・・・と思いながら頂いてきました。(^^♪

10月から、象ビルの1Fから同じ像ビルの5Fに移られるそうなので
今日(29日)は、この1Fのお店の最後の営業だったのです。

お勧めのお店 神戸の牛タン専門店 「牛や たん平」
住所:神戸市中央区中山手通1丁目22-10     象ビル5F
電話:078-252-1249     定休日:月曜日
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ダ・ヴィンチ・コードで見た輝く星も 「ヒトデ」 でした。 

2013年09月29日 | Weblog
タブレットにダウンロードしていた 「ダ・ヴィンチ・コード」 を見ていると






輝く星が描かれている天井には
星の形のルーツである 「ヒトデ」 の形が描かれていました。

星の形のルーツが 「ヒトデ」 と分かってから、マンションに住まわれている
方から、ご仏壇の上に 「雲」 の字が書いたものを貼っていると聞いた
ことがあったことを思い出しました。

その時に気になって我が家のご仏壇を見てみると、天井に 「雲の絵」
が書かれていました。 「ダ・ヴィンチ・コード」 で見た聖杯の置かれて
いる地下室では、星が描かれていることで空を表していたのですね。
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「タコライス」 はこうして出来ました。(^^♪

2013年09月28日 | Weblog


タコライスは、ひき肉・チーズ・レタスなどのタコスの具材を
日本風にご飯の上に載せたものですが、タコライスを発案されたのは


沖縄県・金武町の 儀保松三(84歳) さんでした。


タコライス発祥のお店 「パーラー 千里」

タコライスを考えるきっかけになったのは、29年前(1984年)にお腹を
空かせたアメリカ兵に初めてタコライスを作ったことからでした。

モン・サン・ミッシェルの名物 「オムレツ」 は、巡礼者の人たちに
心温まる「オムレツ」 を作られましたが、アメリカ兵の人たちにと
沖縄の儀保さんが発案されたのが 「タコライス」 だったそうです。
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高槻ええとこクイズラリー 「平成25年 第5弾高槻城下町編」

2013年09月27日 | 京都・大阪・神戸・滋賀 他


開催期間:平成25年10月1日(火)~11月30日(土)
場   所:高槻城下町エリア (歴史遺産など10ヶ所)

今年度で第5弾となる 「高槻ええとこクイズラリー」 は 、石垣や町家など
城下町として栄えた面影が残る 「高槻城下町エリア」 で開催されます!

高槻の “ええとこ” を再発見しながら、10問のクイズに挑戦してください。
所要時間は約1時間です。  詳細は 高槻市HP ←でご覧下さい。
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もう一枚の 「モナ・リザ (Mona Lisa)」

2013年09月26日 | Weblog
イタリアの美術家レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた、ルーブル美術館の
「モナ・リザ」 は有名ですが、弟子が描いたと思われる 「フランス・ニース版」
と、スイスの銀行の地下にも、アイルワース版の 「モナ・リザ」 がありました。


これは、レオナルド・ダ・ヴィンチダビンチが描いたと言われている
「アイルワース版」 と、「ルーブル版」 のモナ・リザです。

   1.画材の年代  モナリザが描かれたのは1503年(16世紀初期)
     キャンバスは1455年よりも前のもので、絵の具は16世紀 初期のもの
   2.構図が一致 (平行線がすべて同じ場所)
   3.画家の癖がでる明暗(コントラスト)の一致


   〇 アイルワース版 「モナ・リザ」 は、リザ・デル・ジョコンドを
     モデルに1503年に製作を始めた作品だと言われています。

   〇 ルーブル版の 「モナ・リザ」 は、1503~06年だと思ってましたが
     1513年に製作を始めた作品で、リザ・デル・ジョコンドの10年後の
     姿を想像して描かれたと言われています。

謎の多い、レオナルド・ダ・ヴィンチダビンチの 「モナリザ」 ですね。
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白い虹  「霧虹 (きりにじ)」

2013年09月25日 | Weblog


これは、湿原地帯の尾瀬で見ることができる 「白虹」 です。
虹といえば七色だと思ってましたが・・・白い虹があるのですね。

尾瀬では、朝の放射冷却によって霧が発生することが多いので
七色の虹ではなくて、白い虹を見ることが出来るのです。

それは、七色の虹が見えるときの雨粒よりももっと小さい水滴が集まって
霧になり、その霧によって光が散乱され光の輪となる大気光学現象でした。

英語では、虹を 「レインボウ (Rainbow)」 と言いますが
白い虹は、霧の弓の意味で 「フォッグボウ (Fogbow)」 と言われますが
日本語では、白虹のほかに 「霧虹 (きりにじ)」 と呼ばれています。
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奈良・吉野いしい 「柿菓子 柿日和 (かきびより)」

2013年09月24日 | 食楽

年に一度、お取り寄せしている柿菓子の 「柿日和」 です。

柿の実が熟れる頃に、奈良の吉野杉に囲まれた柿畑でとれる
美味しい柿でつくった自然のおやつです。


噛めば噛むほど、完熟柿の甘さが口いっぱいに広がってきます。

ビタミンA (干し柿の3倍) ・ ビタミンC (レモン果汁の5倍) もあり
私はそのまま頂いてますが、酢の物やサラダに入れても美味しいです。
お取り寄せは 奈良・吉野いしい ←をクリックしてご覧下さい。
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祥月命日 (しょうつきめいにち)

2013年09月22日 | 思い出・覚え書
今日は母の祥月命日でした。

祥月命日とは、一周忌以後の亡くなった月の命日を祥月命日と言い
月ごとの命日を月命日 (つきめいにち) と言います。

祥月命日には、お寺さんに来て頂いて、ご仏壇には母が好きだった物を
お供えます。そしてお彼岸に亡くなったのでお彼岸だんごも一緒に・・・。


この写真は、お寺さんが帰られた後
久しぶりに Y と二人で歩いた、いつもの散歩道です。

お彼岸なので、お墓参りをされた方は多かったと思いますが
お墓参りは勿論、今年も祥月命日を迎えることが出来ました。
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天上の赤と白い花! 「曼殊沙華 (マンジュシャゲ)」

2013年09月21日 | 花・草・木・鳥 他
私の散歩道に咲いている 「曼殊沙華 (マンジュシャゲ)」 です。


昔からよく見る 「赤い曼殊沙華」


最近よく見るようになった 「白い曼殊沙華」

お彼岸に咲くことから、別名を彼岸花と呼ばれ、「天蓋花 (てんがいばな)」
「狐の松明 (きつねのたいまつ)」 「狐のかんざし」 「剃刀花 (かみそりばな)」

そして、彼岸花にはアルカロイドという毒があることから 「毒花 (どくばな)」
「痺れ花 (しびればな)」と、たくさんの呼び名があります。
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ブルーライトから守っています。 (^^ゞ

2013年09月20日 | Weblog
目が疲れやすくなっていたので、数ヶ月前に買っていました。



それは、テレビ・パソコンやスマートフォンの画像から発している
眼精疲労の一因になる 「ブルーライト」 から、約40% 軽減して
くれる、UVカットレンズの 「めがね」 です。

買ったのだから忘れないで使おうと、パソコンのすぐ側において
使うようにしていますが、少し楽になったような気がします。 (^^ゞ
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