kikoがスタート

2005年8月にスタートしました。
私が観た(見た)、感じた、覚書き、気になることを書いてます。(^^ゞ

新しい水着のお陰かな・・・♪

2017年08月30日 | ひとりごと


これは昨日アップした水着ですが、嬉しいことがありましたよ!

9月からの教室に、新しい水着を慣らしておこうとプールで着てみると・・・
昨年の9月から一緒に始めた「初めての水泳」教室の人から『痩せたの ? 』
そして背泳のあまり言葉を交わさない教室の人からも『上手になったね!』と
『貴女は 『運動神経が良いのね!』 と嬉しいお言葉を頂いてきました!

私はいつもと同じように泳いでいたのですが、みんな気をつけて見てくれて
いるんですね。これも9月からの2回目のスタートの水着のお陰ですね。(^з^)-☆
嬉しくなって、この日のことを書き留めておきます。(^_^;)))
コメント (4)

プール通いして2年目を迎えるので水着を購入しました。(^з^)-☆

2017年08月29日 | ひとりごと
昨年の9月に始めた「初めての水泳」は、泳げなかったこともあり、水の中で立つ時に溺れているような立ち方をしていたので、両足を着けてから落ち着いて立つことから教えて貰いました。(^_^;)))


初めての水泳に購入した「フィットネス水着・キャップ・ゴーグル」です。
週に1度でも・・・と思っていたプール通いも週に2~3回になってました。


この水着は、4月に買って週に3~4回泳いでよれよれになっています。

あと数日で1年になる今は、クロール・背泳・平泳ぎも泳げるようになり
バタフライは第1キックと第2キックの片手で泳ぐ練習をしています。


そして2年目のスタートとして、日曜日にこの水着を購入してきました。
来年の9月を迎える時は、どんな水着を選んでいるのかと楽しみです。

追 記
私は9月から平泳ぎの中級に入りますが、先輩だった友人が初級に入ります。
その先輩が「私は何年もかかっているのに早いね」と言って応援してくれます。
友人とは、お互いの成長を見守り成長させてくれる大切な存在ですね。感謝!
コメント

兵庫県小野市「ひまわりの丘公園」

2017年08月27日 | 花・草・木・鳥 他
これは8月6日のことなので、ひまわりの見頃が終わった時のことです。


ひまわりが綺麗だった(過去形)、兵庫県小野市に向かっていると
交差点を曲がったところで「ひまわりの丘公園」の看板が見えたので
ここだ!と、思って急いで車中から撮りました。(^_^;)))


この場所で、お花のお世話をされていた女性が
「今年は、ひまわりがとても綺麗でしたよ。」と声を掛けてくれました。

その女性のお話を聞いていると・・・
交差点を曲がったところで撮った「ひまわりの丘公園」の看板の左右に
今は切り取られて何も無かった場所に一面の「ひまわりの花」が咲いて
今年は一段と綺麗だったそうです。(もっと早く来れば良かったですね。)


ひまわりの丘公園が、どんな所だろうと思って来ましたが
想像以上に広々とした公園で、こんな所があるんだと驚きました。


ひまわりの見頃は終わっていると思っていたので・・・
私たちのように、来られる人が沢山いるので又々驚きです。
あっ!諦めていた「ひまわりの花」が見えます!


暑くてひまわりの花は下を向いていますが
この、かわいい「ひまわり姫」は暑さ知らずのようですね。 (^з^)-☆


もう少し暑くなかったら、公園を端から端まで歩いてみたい所ですね。


とても手入れの行き届いた「ひまわりの丘公園」です。


ひまわりの丘公園のお花畑は季節によって模様替えするので
夏のひまわり、秋のコスモス以外も楽しむことができるそうです。
コメント

わが家の百日紅 (サルスベリ)

2017年08月26日 | 花・草・木・鳥 他


わが家のサルスベリは、毎年いっぱいの花をつけてくれます。
いつも家の前を通る人たちに「今年もたくさん咲いたね。」と
言葉を掛けて頂くこともあります。(^з^)-☆

でも最近は、門を一歩でると花びらが道路に舞い落ちているので
毎朝のお掃除はとても大変なのです・・・が
庭に落ちている花びらは、芝桜が咲いているように見えます。
コメント

こんなトイレの入口があるんですね・・・(^з^)-☆

2017年08月25日 | 京都・大阪・神戸・滋賀 他
お誕生会に参加してきました。(8月初めの頃)


前菜など幾つか頂いたあとに運ばれたお料理に花火です!
みんなで「お誕生日おめでとう!」お店のかたもパチパチ・・・

お誕生日のお祝いは、ロウソクだと思ってましたが
夏のお誕生日だから「花火」?


これはお店のお勧めのお料理です。
(パンも焼きたてのような感じで、みんなが美味しいと絶賛)

数種類の美味しいお料理から、フルーツまで進み
食事が終って帰り支度をしていると、トイレから帰った一人が
「ここのトイレ変わってるよ。!」
えっ変わってる? これは見ずに帰られませんね。 (^_^;)))


トイレの方向に行ったのですが・・・ここがトイレの入口のようです。
でもそこは本箱と、かわいい照明に立派な椅子が置かれています。

入口は何処かと探していると、どうもこの本箱が気になります。
まさかと思いながら、本箱に手を掛けて軽く引くと奥がトイレでした。
インテリアの勉強をされた、このお店のオーナーが考えたそうです。


お洒落な店内も、オーナーのこだわりを感じさせるデザインでした。
コメント (4)

京都・桂地蔵寺と愛宕山信仰の愛宕山常夜燈

2017年08月24日 | 京都・大阪・神戸・滋賀 他

ここは桂離宮の近くに位置します・・・


そこで見たのは立派な「愛宕山常夜燈」です。

京都市の愛宕山山頂に鎮座する愛宕神社は、火伏せ(火災除け)の神として崇拝する 火防の神に対する神道の 信仰です。 江戸時代には日本全国で「愛宕」を社名につける神社は 43都道府県に愛宕講が組織されました。


浄土宗の寺「桂地蔵寺」は、京都六地蔵巡りの霊場です。

本尊の地蔵尊は、平安時代の初期に、参議小野篁(おののたかむら)が、一度、息絶えて冥土(めいど)へ往き、生身の地蔵尊を拝してよみがえったのち、一木より刻んだ六体の地蔵菩薩の一つだといわれています。  

昔、このあたりは桂の渡しに近く、桂大納言源経信(みなもとのつねのぶ)や
伊勢女(いせじょ)等の歌人の住居があったといわれています。

愛宕常夜燈を見ると、あの愛宕山頂に近い 愛宕神社への参詣道 に多くの方達が
目指して行かれたのだと、これからもきっと思い出すでしょう。
コメント

見たら幸せになる「双頭のハスの花」

2017年08月22日 | 花・草・木・鳥 他
★~ 早 朝 観 蓮 会 ~★
早起きはチョッと辛かったけど・・・行って良かった~ (^^♪

これは2008年の 万博公園の早朝観蓮会 に行った時に見つけた時のことですが
ハスと言えばいつも思い出すのは、この「見たら幸せになる双頭のハス」です。

象鼻杯のところで「kikoさ~ん kikoさ~ん」と呼ぶ声がしました・・・?
声のする方を見ると、それは象鼻杯の順番を待っている”和やんさん”でした。

”和やんさん” の幸せな姿を写真を撮らせて頂いて、幸せのお裾分けをして
貰いました。私にとって忘れられない 「和やんさんと双頭のハスの花」です。
コメント

淡路島・伊弉諾神宮 「 伊勢皇大神宮遥拝所 から頭髪感謝碑と・・・」

2017年08月21日 | 京都・大阪・神戸・滋賀 他
神木「夫婦大楠(めおとおおくす)」のあと行ったのは同じ境内にある


伊勢皇大神宮遥拝所

「陽の道しるべ」でも書きましたが、皇大神宮(内宮)は
この地と同緯度で、北緯34度27分23秒の眞東の位置に鎮座しています。


淡路祖霊社

淡路祖霊社淡路國出身の 英霊を 祀る 神社です。
明治9年に 建立されたそうです。


そして、これは・・・?


発毛専門の 毛髪クリニック リーブ 21 の石碑

毛髪への 感謝祭「頭. 髪感謝碑」入魂式に賛助し石碑を奉賛したそうです。
「髪=神」なので、理髪業や美容師の方々がお参りするそうです。


根神社(素戔嗚命)と竈神社(かまどじんじゃ 、奥津彦命と奥津姫命)

酒造、醸造の守護神です。
「竈神社」は、昔のおうちでは竈の神様として台所に祀っていたそうです。


住吉神社と鹿島神社

農業守護と武運の長久を祈願して祀られています。
田植祭では神事があります。(住吉大社の田植祭に行った事があります。)



左右神社(さうじんじゃ、天照皇大御神、月読尊)

「左右神社」は、右目から左目から生まれた
天照大神と月読尊をお祀りしています。


このような建物も・・・


時間が来たので放生池に架かる赤い橋を渡って帰りました。
淡路島には何度も来ているのに、初めてお参りさせて頂きました。(^_^;)))
コメント

淡路島・伊弉諾神宮「夫婦大楠と不具の水蛭子(ヒルコ)神」

2017年08月20日 | 京都・大阪・神戸・滋賀 他
御本殿のあと向かったのは・・・


兵庫県指定天然記念物の樹齢九百年の神木「夫婦大楠(めおとおおくす)」


樹齢九百年を数える古木で、元は二株のものが結合して一株に成長したという珍樹です。伊弉諾大神・伊弉冉大神の神霊の宿る御神木として信仰され、江戸時代の地誌にも「連理の楠」として、その霊験が記されています。


「夫婦大楠」の脇にある岩楠神社には、国生み神話でイザナギ、イザナミの
二神(ご夫婦)の最初の神「水蛭子(ヒルコ)」神が祀られています。



● ヒルコ(水蛭子、蛭子神、蛭子命)は、日本神話に登場する神で
『古事記』において国産みの際、イザナギ(伊耶那岐命)とイザナミ(伊耶那美命)との間に生まれた最初の神。しかし、子作りの際に女神であるイザナミから先に男神のイザナギに声をかけた事が原因で不具の子に生まれたため、葦の舟に入れられオノゴロ島から流されてしまう。

次に生まれたアハシマと共に、二神の子の数には入れないと記されている。棄てられた理由について『古事記』ではイザナギ・イザナミ 二神の言葉として「わが生める子良くあらず」とあるのみで、どういった子であったかは不明[。後世の解釈では、水蛭子とあることから水蛭のように手足が異形であったのではないかという推測を生んだ。あるいは、胞状奇胎と呼ばれる形を成さない胎児のことではないかとする医学者もあるそうです。
コメント (2)

淡路島・伊弉諾神宮「以前は禁足の聖地だった 御本殿」

2017年08月19日 | 京都・大阪・神戸・滋賀 他
表神門の扁額「一宮皇太神」をくぐると御本殿が見えました。


御本殿の位置は、明治時代に後背の御陵地を整地して移築されたもので、それ以前は禁足の聖地でした。御陵を中心として神域の周囲に濛が巡らされたと伝え、正面の神池や背後の湿地はこの周濛の遺構です。

建物などは、明治九年から同二十一年に官費で造営されたものが殆どで、神輿庫及び東西の御門は、旧幕時代の阿波藩主の寄進です。 境内地は、約一万五千坪で江戸時代の地誌によれば「二丁四方の社地を領した」とあり広大な神域でした。


日本の天皇および皇室を表す菊の御紋があります。

御本殿の形式は、三間社流れ造向拝付で、屋根の桧皮葺き(ひわだふき)は前方の幣殿と連結して、一屋根にみせている御本殿大床下には、神陵に築かれていた数十個の聖なる石が格納されています。


昭和二十九年に昭和天皇が「神宮号」を宣下されて「伊弉諾神宮」になりました。


そして神馬にも菊の御紋がついています。
コメント (2)