「迷言」の章・865
誰かの名言や格言のパクリです。
【人が人を理解するのはとても難しい。
ましてや天地の摂理などみきわめられぬ】
これが、ナントカの法則。
天が、神が、などと口に出す人達がいる。
なにかで有名になった人達。
無知という言葉に目をつむる人だ。
人は勘違いで生きている。
その基本的認識の欠如している人達だ。
まつりあげられると、人は有頂天になる。
自分が至らない存在だという事実を忘れる。
自分は凄い、特別、と思い込む。
人は、勘違いするものなのだ。
単なる、その事実を認められないほど傲慢になっている。
(本館は、HP「気の空間・氣功療法院」検索
ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)