国連で、日本の為に命を掛けて発言してくれた李宇衍 (イ・ウヨン)さんを、8月8日、第1286回の「★日韓友好に『正しい歴史の回復を』 韓国研究者が訴え」などで、取り上げました。
その李宇衍 さんの本がKoreaでベストセラーになっているようです。やはり、Korean が目覚め始めたようです。困ったことです。あれ程寝ていてくれと言ってるのに。
龍谷大学教授の李相哲さんが、「虎ノ門ニュース」で、報告してくれています。この本でも指摘されている嘘が定着する恐ろしいKoreaの教育も詳しく語ってくれています。
やはり、教育は恐ろしい。悪意で教育をやられたら教わる方はたまったものじゃないですね。日本の教育のはるか上を行くようです。
【韓国ベストセラー、反日種族主義】李相哲「初めのところにタイトルが 『嘘つきの国』となっている。見出しに『嘘をつく国民』『嘘をつく政治』『嘘をつく裁判』それから『反日種族主義』 『嘘をつく韓国』となっている」有本香「この本は国民、国全体が嘘つきの国になっていると警告」
— たかりん。7 新垢🎌 (@takarin___7) August 29, 2019
今更という感じ pic.twitter.com/svoF7pXDpJ
【韓国の反日教育】李相哲「日本が韓国を侵略したのは韓国の米を奪うた めなんだと小学校の時から教育されている。『反日種族主義』では当時、日本では6倍高かったから6倍で売って安い米 を食べていたと書かれている。だから日本てなんて酷い国なんだと(洗脳されている)」
— たかりん。7 新垢🎌 (@takarin___7) August 29, 2019
数ある反日教育の一つですね pic.twitter.com/osUIsB1tIl
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