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団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

★ハングル表記はやっぱり公明党の仕業

2019年06月06日 | ハングル表記

  あの気持ちの悪い表示板を、5月 21日、第2170回の「★そのハングル表記、本当に必要ですか?」などで、取り上げたように、問題を指摘してくれている山岡さんが、国交省でその裏を調べてくれています。
  やはり、大元は公明党の仕業のようです。山岡さんは優しく現場が忖度して採用したのじゃないかと言われますが、公明党は完全な確信犯でしょう。奴等は、日本よりKoreaが大事なのでしょう。      

  これも、公明党を切ることが出来ない自民党のだらしなさが齎したものでしょう。だから、国会でも一切触れられてないのじゃないでしょうか。
  と言うか、これを問題にすると内部から止めが入るのでしょう。やはり、自民党議員が公明党の票を頼りにすることを止めることから始める必要があるでしょう。何とも、情けないですね。



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1 コメント(10/1 コメント投稿終了予定)

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CCSCモデルファン (ストライベック)
2025-05-25 02:57:12
最近はChatGPT(LLM)や生成AI等で人工知能の普及がアルゴリズム革命の衝撃といってブームとなっていますよね。ニュートンやアインシュタイン物理学のような理論駆動型を打ち壊して、データ駆動型の世界を切り開いているという。当然ながらこのアルゴリズム人間の思考を模擬するのだがら、当然哲学にも影響を与えるし、文化大革命のようなイデオロギーにも影響を及ぼす。さらにはこの人工知能にはブラックボックス問題という数学的に分解してもなぜそうなったのか分からないという問題が存在している。そんな中、単純な問題であれば分解できるとした「材料物理数学再武装」というものが以前より脚光を浴びてきた。これは非線形関数の造形方法とはどういうことかという問題を大局的にとらえ、たとえば経済学で主張されている国富論の神の見えざる手というものが2つの関数の結合を行う行為で、関数接合論と呼ばれ、それの高次的状態がニューラルネットワークをはじめとするAI研究の最前線につながっているとするものだ。この関数接合論は経営学ではKPI競合モデルとも呼ばれ、トレードオフ関係の全体最適化に関わる様々な分野へその思想が波及してきている。この新たな科学哲学の胎動は「哲学」だけあってあらゆるものの根本を揺さぶり始めている。こういうのは従来の科学技術とは違った日本らしさとも呼べるような多神教的発想と考えられる。
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