団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

産経新聞取材拒否の中国、日本政府の抗議を「芝居」と非難

2018年08月31日 | 中国

  中国が、又しても世界にそのおかしさを広めて いるようです。流石、自由を謳う国だけのことはあります。

  産経新聞を取材拒否したことに日本政府が抗議したら「芝居」と非難したのだそうです。
  これを世界の左翼マスメディアはどう報道するのでしょうか。それとも、ここでも報道しない自由を行使するのでしょう か。見ものです。

  産経ニュースより    2018.8.30

  産 経新聞取材拒否の中国、日本政府の抗議を「芝居」と非難

 【北京=藤本欣也】中国外務省の華春瑩(か・しゅんえい)報道官は30日、中国側が29日の日中高官会談で産経新聞記 者の取材を拒否した問題をめぐり日本政府が抗議したことについて、「こうした理不尽な抗議は受け入れられない」と強く反 発した。

 華氏は逆に日本政府に対し、日本メディアを教育する必要があると主張。「メディアが駐在国の法律を守り、その政府と協 力を進め、駐在国の状況について客観的かつ公正に報道するよう教育しなければならない」と述べ、「これは基本的な常識 だ」と強弁した。

 産経新聞の取材を拒否した理由に関しては、具体的に報道内容には言及せず、「取材者の人数を制限し取材活動の安全な進 行を保証する」ためだと釈明した。

 北京駐在の日本メディア全体が中国側の対応に抗議し代表取材をボイコットしたことについては、「そもそも各メディアの 意思によるものなのか。それとも何らかの圧力をかけられたのか」と疑問を呈し、日本政府に明快な説明を求めた。

 また産経新聞が29日に文書で抗議したことや日本政府の対応について、「自らの過ちを棚に上げて他人をとがめる芝居 だ」と一方的に非難した。

  事の初めからの分り易いツイッターがありました。


 pic.twitter.com/VEsNtQzk6R
コメント (1)

★テレビ朝日、障害者採用ページに検索回避メタタグ埋め込む

2018年08月31日 | 朝日新聞

  朝日新聞の英字記事をメタタグで検索できなくする問題は、新聞だけでなく朝日グループの確信犯であることがバレたようです。

  テレビ朝日が障碍者を採用するサイトで、同じことをやっているようです。

  テレビ朝日 障がい者採用サイト

 テレビ朝日では、障がいのある方の採用を通年で行っています!

「テレビ局ってどんな仕事があるんだろう?」「どんな人たちが働いているんだろう?」

 少しでも興味をお持ちの方、社内には番組を作る職場はもちろん、一般事務を中心とした職場も含め色々なタイプの職場があります。これまでの経験に応じて事務系職種、そして技術・美術等、皆さんの力を積極的に活用したいと考えています。

 また、経験のない方も、チャレンジしたい仕事や適性、障がいの度合いなど十分にお話した上で、皆さんが活躍できる職場を決定したいと思います。

 仕事の可能性は広いので、ぜひご応募してください。  …以下略

  こちらのツイッターからのリンクを参考にしてください。

https://t.co/cgs2hPR0VN

  何とも姑息ですね。完全に国民をバカにしています。これでも、朝日新聞を購読する人達は同罪です。それで良いのですか。 

コメント

★関西生コン反日売国左翼・在日マスメディア報道せず

2018年08月31日 | 辻元 関西生コン

  関西生コンのトップ逮捕は、予想通り産経新聞は報道してくれましたが、後は関西テレビと読売テレビだったようです。その中でも、関西テレビが一番詳しく報道したようです。

  一方関東では、そんな事件はなかったようです。

  【虎ノ門ニュース】で須田・有本コンビが怒りを込めて突っ込んでくれています。やはり、反日売国左翼・在日の仲間同士は絶対に報道しないつもりでしょう。もっと、ネットで大騒ぎになれば仕方無く取り上げるのでしょうか。 


 pic.twitter.com/PrAMpaSBiz

pic.twitter.com/IHpZxwRLMr

 pic.twitter.com/aSTFV1bxgd

  何時ものcoffeeさんがどこが報道したかを詳しく書いてくれています。

  正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現より   2018/08/29(水)

  報道したのは関テレなど3社だけ!武健一逮捕・関西テレビは関西生コンのマジキチぶりまで確り報道

  …略

  しかし、武健一の逮捕について報道したのは、関西テレビと読売テレビと産経新聞の3社だけだった!…以下略
  
  何時ものように全文をリンク元で読んでください。

コメント (2)

「正 直、公正」か「責任、実行」か

2018年08月31日 | 日本再生

  日本の為に仕事をしようと思ってない奴が、日本の為に命を欠けている総理に朝鮮すること自体が烏滸がましいですが、戦後の劣化した日本人には公の心が失われているので仕方ないのでしょうか。

  それにしても、どうせ挑戦者が出てくるのなら本当に国の為に働く気概を持った人に出てきてほしいものです。

  何時もの阿比留さんが、そんな今度の総裁選の二人を比較してくれています。

  産経ニュースより     2018.8.30

 【阿比留瑠比の極言御免】「正 直、公正」か「責任、実行」か

 「正直、公正」の石破茂元幹事長か「責任、実行」の安倍晋三首相か-。自民党総裁選で2人が掲げたスローガンを見比べ ていて、 4年前の話を思い出した。

 あの時ああしていれば…と過去を振り返っても詮無きことである。そうではあるが筆者は、石破氏は平成26年9月の内閣 改造に当 たり、安倍首相から安全保障法制担当相就任を打診された際に、固辞せず受けるべきだったと今も考えている。

 石破氏は安保法制に詳しく弁が立つ。もし受けていれば、不勉強な野党の国会質問などは一蹴し、その後の安保関連法をめ ぐる国会 審議は大きな混乱もなくスムーズに進んでいたのではないかと思う。

 民主党政権時代には、石破氏が衆院予算委員会などで質問に立つと、居並ぶ閣僚たちが「どうか私には質問しないでくれ」 とばかり に息を潜めるのが伝わってきた。22年10月の衆院予算委では、尖閣諸島(沖縄県石垣市)沖での中国漁船衝突事件の映像公開を拒 んできた仙谷(せんごく)由人官房長官をひとつひとつ理詰めで追い詰め、公開への道を開いた。

 野党側には、そんな石破氏に対する苦手意識もあったろう。安保法制担当相に就いていれば野党はもっとおとなしく振る舞 い、国会 前の大規模デモなどの騒動も起きず、「さすが石破さん」と評価も期待も高まっていたかもしれない。

 ところが石破氏が固辞したため、安保法制担当相(防衛相)にはまず江渡聡徳(えとあきのり)氏、次いで中谷元(げん) 氏が就任 した。2人の答弁は必ずしも万全でなく、野党に付け入る隙を与えた。

 当時、石破氏が就任打診を断った理由は、安倍首相との安保政策に関する考え方の相違だった。首相は集団的自衛権の制限 行使論を 唱えていたが、石破氏は全面的行使が可能だと主張していた。

 「だったら、石破さんは自分が首相になってから全面行使のための法整備をやればいいじゃないか」

 安倍首相は周囲にこう話していた。控えめな限定行使論でも大きな反発が予想できるのに、いきなり全面行使をいっても現 実的では ないとみていた。結局、石破氏はこの時は地方創生担当相を受諾して入閣したが、28年8月の内閣改造時には閣内残留を峻拒(しゅ んきょ)した。

 その際、周囲からは「閣内にとどまらず無役になれば、権限もなくなり、政治家としてやりたいこともできなくなる」との 忠告も受 けたが、石破氏自身はこう自嘲してみせた。

 「私みたいな馬鹿が、1人ぐらいいたっていいじゃないか…」

 これ以上、考え方の異なる安倍首相の下では働きたくないという意志を貫いたのは確かに自分自身に対して「正直」で「公 正」だっ たとはいえる。

 それと同時に、安倍首相の政治手法とは対照的でもある。首相は17年の小泉純一郎首相による郵政選挙の際、郵政民営化 関連法案 に反対票を投じて「刺客」を送られた保守派の同志議員らについて、こううめくように話していた。

 「彼らは間違っている。自分のやりたいことを実現しようと思うなら、権力の近くにいなければならない。郵政民営化なん て本来、 われわれが目指していることに比べたら、どうでもいいことではないか」

 安倍首相は、憲法改正をはじめ大きな目標を「責任」を持って「実行」していくためには、小異は捨てる覚悟だった。2人 が選んだ スローガンに、それぞれの個性が浮かび上がる。(論説委員兼政治部編集委員)

  何時の日にか、日本の為に働く強い目的を持った候補達が政策で総裁選を争う日が来るでしょうか。
  その為には、やはり政治家には歴史の試験を必須にする必要がありそうです。石破のような自虐史観の持ち主が間違っても出て来無いように。

コメント

日本の少子化はGHQの統治戦略?

2018年08月31日 | 日本再生

  青山さんが、【答えて、答えて、答える!】で、少子化について熱く語ってくれています。

  これも、結局はGHQの工作を素直に受け入れて疑わない平和ボケ日本人の自己責任でしょう。

  人口減少は絶対に防がなければならない。現在の1億2千万を、何があっても守る必要があると首長されています。

  この少子化の危機を知る為にも、この動画は日本人全てに見て貰いたい。


【青 山繁 晴】日本の少子化はGHQの統治戦略? / 生活の安定のためのステップアップは拝金主義か?[桜H30/8/24]
 

コメント

日本は「南綿北羊」の農業振興政策

2018年08月31日 | 韓国

  産経がシリーズ【海峡を越えて「朝のくに」ものがたり】で、韓国併合時代の日本が如何にやさしい統治をしてきたことを書いてくれています。
  こういう記事を政府・外務省が世界に広報するという発想は無いのでしょうか。全く、日本の名誉を挽回するという意欲は無いようです。
  結局は、全て日本の本当の歴史を知らない人達が政・官・財などに蔓延していることに原因があることは間違いないでしょう。と言うか、日本の全ての問題は、ここにあると言っても過言ではないでしょう。
 
  と言うのも、今回の、「南綿北羊」など、私も全く知りませんでした。つまりは、それ程までに日本人は信実を教えられず、悪いことをしてきたとの洗脳ばかりされているのです。
  やはり、まずは、日本人に本当の歴史を教えて、日本を愛し日本の為に働くというこころを持たせることからやらなければ日本の再生は無理でしょう。

  産経ニュースより     2018.8.25

 【海峡を越えて「朝のくに」ものがたり】(33)日 本は「供与」し民生を安定・向上させた 「南綿北羊」の農業振興政策

 「文化政治」の朝鮮総督、斎藤実(まこと)の後任として第6代総督(昭和6~11年)に就任した宇垣一成(うがき・かずし げ)(1868~1956年)が進めた朝鮮の農業振興策に「南綿北羊」がある。

 南部では、綿花の栽培を促進。北部では、緬羊(めんよう)(家畜用の羊)を育て、付加価値の高い農、畜産品である綿糸・羊 毛の生産拡大を図る政策だ。

 古来、朝鮮で栽培が行われていた綿花は、全羅南道、慶尚南道など南部6つの道を中心に大増産計画が進められたが、緬羊の飼 育については、ほとんど実績がない(昭和8年の全朝鮮での緬羊の数は2700頭弱)。このため、緬羊の一大生産地であるオー ストラリアから船便で輸入を図るプランが立てられた。

 緬羊を乗せた貨物船が、遠路はるばる太平洋を北上し、朝鮮東岸の雄基、清津、元山などの港に陸揚げ。鉄道で、北部・咸鏡北 道の国策会社・東洋拓殖会社牧場などへ運んで飼育し、羊毛を刈る…。

 この朝鮮向けの緬羊の輸出を扱ったのは日豪貿易に実績があった総合商社の兼松だった。第1船の「朝陽丸」が約2700頭の 緬羊を積んで豪シドニーを出発したのは、昭和9年4月24日のことである。

 初めてのことだけに、万全を期したのであろう。「朝陽丸」には当時、兼松の豪・現地法人で羊毛担当の責任者だった曽野近一 (きんいち)(1899~1943年)が乗り込み、朝鮮まで付き添っている。

 品種は、羊毛の質こそ中程度ながら適応力に優れたコリデール種。近一の長男で、やはり兼松OBの曽野豪夫(たけお) (84)が書いた『写真で語る日豪史 昭和戦前編』によれば、苦労が多かったらしい。赤道直下を行く船のデッキで熱気にやら れ、死んでしまう緬羊もいた。第2船以降は航海時の気候を考慮したり、デッキによしずを張ったりする工夫を重ねたという。

 こうしてスタートしたオーストラリアから朝鮮への緬羊の輸出は、順調に回を重ね、対英米戦争が始まった昭和16年に中断を 余儀なくされるまで約4万5千頭が太平洋を越えてゆく。

 朝鮮で総督の宇垣に面会した近一は、こう力説したという。《(朝鮮)各地での羊牧場経営が衣料及(およ)び食料の両面から 民生の安定と向上に大いに役立つ》(『写真で語る日豪史 昭和戦前編』)と。

  それにしても、日本人は先人が作り上げて来た余りにも素晴らしい国に育ったことで、民度が高くお人好しであることが最大の弱点になっていることに気が付くことが必要ですね。
  一日も早く内と外との付き合い方を変えなければならないということを日本人全てが知らなければなりません。

コメント

★新疆自治区は「青空監獄」

2018年08月31日 | 中国

  トランプ政権によりやっと表に出てきたウイグル問題ですが、その実態は想像を絶するものがあるようです。
  何時もの石平さんが詳しく書いてくれています。これを実際にやっている中国の罪は思いですが、それを見て見ぬ振りをしてきた世界の金の亡者どもの罪も同じくらいあるのじゃないでしょうか。

   産経ニュースより     2018.8.23

 【石平のChinaWatch】新疆自治区は「青空監獄」 あらゆる施設で行われる身体検査

 今月、スイスのジュネーブで開かれた国連人種差別撤廃委員会で「100万人以上のウイグル人が中国で拘束されているという 情報がある」との指摘があり、世界の人々を驚愕(きょうがく)させた。

 これに対し、中国の代表は、「根拠のない中傷だ」として、強く反発した。「100万人」という数字の確かさは別にしても、 ウイグル人への弾圧は、紛れもない事実である。

 新疆自治区では、自治区に住むウイグル人全体が、さまざまな形で自由を剥奪・制限され、日常的に監視されている状況下にあ る。

 5月31日掲載の本欄に書いた監視カメラと人工知能(AI)とを結合させた国民監視システムが、新疆自治区全体をカバーし ていることはいうまでもないが、それに加えて、自治区のあらゆる公的場所では今、「安全検査」という名の強制検問が日常的に 行われている。

 銀行、郵便局、病院、百貨店、スーパーマーケット、映画館、自由市場、電車の駅などなど、あらゆる施設の入り口に検問所が 設置され、出入りする人々は全員、身分証明書の提示を求められた上で、所持品のすべてや身につけているものまでを検査されて いるのである。

 その結果、新疆の人々は街に出かけたり買い物したりして普通に生活しているだけで、1日十数回以上、場合によって数十回以 上の検問を受ける羽目になっている。

 ラーメン屋さんに入ってラーメン1杯を食べるために、あるいは公衆トイレに入って用を足すごとに、検査を受けなければなら ない。

 銀行や百貨店や大型施設の場合、入り口に空港の安全検査と同様の機械が設置されているが、普通のラーメン屋さんや小さな スーパーマーケットの検問は文字通り「人の手」に頼っている。

 つまり、入り口に大の男が立っていて、入ってくる人の体に両手を伸ばして指で触れながら、「異常なもの」を身につけている かどうか、を検査するのだ。

 もちろん、相手が女性であってもお構いなし。「人権」なんか、なきもの同然である。

 武装警察と政府要員による町のパトロールも日常化している。

 新疆自治区の至る所で、自動小銃所持の武装警察がパトロールするのは日常的風景となっているが、そのために、中国政府は 20万人の武装警察を新疆に派遣している。それでも足りないと思ったのか、政府はさらに準国家公務員としての「パトロール要 員」を大量に雇っている。

 あるいは各地の住民を「ボランティアパトロール隊」として組織化して町の監視に当たらせている。

 そういう人々は推定100万人を超えており、政府当局は、自治区の隅から隅まで、監視の目を光らせているのである。

 このようにして今の新疆自治区では、そこに住む人たち、特にウイグル人たちは、日常的に監視されたり検問されたりして、基 本的な人権が恣意(しい)的に蹂躙(じゅうりん)され、人間としての尊厳と自由を奪われている。

 ウイグル人たちの独立運動を力ずくで押さえつけるために、中国政府は今、新疆自治区全体を、まさに「青空監獄」にしてし まったのである。

 国家と民族の独立を失ったウイグル人たちの悲劇は、われわれにも多くのことを教えてくれるはずである。

 中国共産党が、どのような政権なのか、国家と民族の独立を中国によって奪われていたらどのような結果となるのか、われわれ は心の中で銘記しておくべきであろう。

  日本の政・官・財を筆頭にまだ目が覚めない金の亡者共は、これ以上延命に力を貸して生き延びさせるなんてことになれば、世界中の人達がこのウィグルと同じ目に会うことに思いが至らないのでしょうか。それとも、知っていて尚、金を選ぶのでしょうか。
  やはり、ここはトランプさんの覚悟に頼るしか無さそうです。 

今のところは、やってくれそう!
コメント

★日本にいらない 共産党

2018年08月30日 | 共産党 赤旗

  カテゴリー「共 産党 赤旗」で、何度も取り上げている日本が大嫌いな共産党ですが、このところ危機感からかそれとも特亜3 国からのきつい指令なのかやりたい放題が目立ちます。
  委員長から言っていることが無茶苦茶出し、末端では自衛隊の邪魔ばかりしています。
  埼玉・鴻巣で一度クレームが成功したことに味をしめたのか次のイベントにもクレームを付けて来たようです。
  最初に譲歩すると調子に乗のるのは隣の国の人達とそっくりです。もしかしたら。

  今度は、航空ショーを中止しろと要求しているようです・

  産経ニュースより    2018.8.28

  共 産市議、空自航空ショーに中止要求 「戦闘と切り離せぬ」埼玉・鴻巣 迷彩服イベントに続き

 埼玉県鴻巣(こうのす)市で10月に行われる航空自衛隊機の航空ショーについて、地元の共産党市議らが「戦闘と切り離 すことは できない」として中止を求めていることが27日、分かった。主催する市商工会青年部は「中止の理由にはならない」として応じず、 予定通り実施する方針。

 同市では市内のショッピングモールで今月20、21の両日、子供用迷彩服の試着体験などを予定していた自衛隊のイベン トが、 「商業施設にそぐわない」などとする共産党市議らの要請で中止になったばかり。「自衛隊イコール戦争」と印象づける共産党の“圧 力”が目立っている。

 青年部などによると、航空ショーは10月13日の「こうのす花火大会」前に実施。航空自衛隊入間基地からジェット練習 機 「T-4」2機が参加する予定だ。共産党市議や新日本婦人の会鴻巣支部などは15日、花火大会を後援する市に「航空ショーは戦闘 と切り離すことはできない」などと中止を申し入れ、市民団体も23日、青年部に中止を要請していた。

 青年部は「安全性は確保できている」として、実施する方針に変わりはなく、28日の青年部全体会議で確認し、市民団体 側に文書 で実施を伝えるという。

  青年部の腹を据えた対応に期待しましょう。もし、ここで譲ったら来年から何も出来なくなるでしょう。何とも嫌らしい 奴等ですが、それに腰の引けた対応をする方も情け無いですね。

  産経抄も腹に据えかねて書いてくれています。

  産経ニュースより      2018.8.29

 【産 経抄】

  先日、航空自衛隊初の女性戦闘機パイロットの誕生が報じられていた。自衛隊の中でも花形とされる戦闘機パイロットから、さらに選び抜かれた精鋭集団が、 「ブルーインパルス」である。

 ▼昭和39年10月の東京五輪開会式では、青空に5色の五輪マークを描いた。今でも全国各地の基地で開催される航空 ショーで、 ブルーインパルスが披露する高度な操縦技術は目玉企画となっている。

 ▼ところが、今年3月に小牧基地(愛知県小牧市)で開かれた航空祭では、ブルーインパルスの展示飛行が中止となり、来 場者は前 年の約6万2千人から約1万人に減ってしまった。地元の団体が「航空法違反にあたる」として、名古屋地検に提出した告発状が関係 しているらしい。

 ▼埼玉県鴻巣(こうのす)市では、地元の共産党市議らが、10月に行われる空自の航空ショーそのものの中止を求めてい る。「航 空ショーは戦闘と切り離すことができない」というのだ。今月20、21日には市内のショッピングセンターで予定されていた自衛隊 のイベントが、やはり共産党市議らの反対で、中止に追い込まれたばかりである。

 ▼有川浩さんの小説『空飛ぶ広報室』は、元戦闘機パイロットの空井2尉が主人公である。ブルーインパルスの一員に選ば れなが ら、交通事故に遭って広報室に配属されていた。「戦闘機って人殺しのための機械でしょ?」。テレビの女性記者の一言に、空井は思 わず声を荒らげてしまう。

 ▼「自衛隊は専守防衛が信条なんですよ。国外に攻め入ることはありませんから」。女性記者は幸い、取材を進めるうち に、空井の 言葉を理解していく。「自衛隊イコール戦争」のイメージを広めるのにやっきになっている人たちは、耳を貸すつもりはなさそうだ が。

  阿比留さんも【虎ノ門ニュース】で、このバカらしい話を取り上げてくれています。


  やはり、日本だけに生息している共産党の撲滅が急がれます。

 

コメント

豪雨によりダム決壊、100か所の村が浸水被害 ミャンマー

2018年08月30日 | 中・韓

  ラオスのダム決壊のその後の報道が相変わらず殆ど無い状況の時、今度はミャンマーでもダム決壊が起きたようです。幸い死者はないようです。
  只、決壊の話題だけで、何処の施行などの状況は全くありません。これも、報道しない自由の行使で有耶無耶のままにおわるのでしょうか。


  AFPより     2018年8月29日
   
  豪雨によりダム決壊、100か所の村が浸水被害 ミャンマー


【8月29日 AFP】ミャンマー中部バゴー(Bago)地域で29日朝、モンスーンの豪雨によってダムが決壊し、約100か所の村が浸水被害に遭うとともに、同国最大の高速道路が通行止めとなった。

 ミャンマー当局者によると、ゾーチャウン(Swar Chaung)ダムの放流を調節する放水路構造が豪雨により損壊した。

 死者は出ていないが、住民数千人が自宅から仮設キャンプへの避難を余儀なくされている。

 直後の映像によると、水は平地が広がる同地域に流れ込み、人々は手荷物を抱えて徒歩で避難した。

 さらにミャンマーの二大都市、ヤンゴン(Yangon)とマンダレー(Mandalay)間を結ぶ幹線道路の橋も、一部が洪水の水の重みによって破壊された。(c)AFP

  今度こそ中国が造ったダムかと思いましたが、分かり間せん。

  それにしても、何とも脆弱なダムばかりですね。中国などこれからこうした崩壊があちこちで起きるのでしょうね。
  究極は三峡ダムの崩壊でしょう。何時だろう。結局中国は自分が造った建造物の崩壊が命取りになるのかも。

コメント

★「反日日本人」がなぜこんなに多いのか

2018年08月30日 | 反日売国奴左翼・在日

  下で、共産党の目に余る日本の足を引っ張り続ける活動に、「★日本にいらない 共産党」と書きました。
  偶然でしょうか南京問題やニセ慰安婦問題などで、その反日売国左翼・在日共と戦ってくれている高橋史朗さんが、反日日本人が何故こんなに多いのかを詳しく書いてくれています。

  やはり、GHQの工作の恩恵を受けている戦後利得者に共産党も含まれているようです。

   産経ニュースより    2018.8.29

 【解答乱麻】「反日日本人」がなぜこんなに多いのか カギは米国産「WGIP」にあり 麗澤大大学院特任教授・高橋史朗

 日本の名誉と信頼を損ねる「反日日本人」がわが国には、なぜこんなに多いのか。

 1980年代から90年代にかけて国際問題化した教科書問題、靖国神社参拝問題、慰安婦問題のいずれも、自虐史観にとらわれた 「反日日本人」が国際的に火を付け、マッチポンプ式に日本に持ち込んで騒ぎ立てた点が共通している。

 近年のユネスコ(国連教育科学文化機関)の「世界の記憶」登録申請をめぐる問題も同じである。中国が「世界の記憶」に追加申請 した「戦犯日本兵千人の供述書」は、事実を無視して日本の残虐さを強調する「南京大虐殺プロパガンダ」の中心的役割を果たしてい る。

 「日本軍『慰安婦の声』」申請文書の参考文献の多くを左派系の日本人研究者が占め、理論的にも史料的にも後押ししている実態が 浮き彫りになった。

 韓国の「ナヌムの家」に展示されている写真の大半も日本の研究者らが提供したものであることが明示されている。

 終戦後、占領軍は占領政策を継承し、拡大再生産するために、文芸評論家の江藤淳の言う「黙契(暗黙の裡(うち)に気持ちが合っ てできた約束)関係」を「反日日本人」と結び、「内的自己崩壊」の土台を築いた後に、占領を解除した。

 日本人に罪の意識を植え付けた「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP)」を陣頭指揮したブラッドフォー ド・スミスは1942 年の論文「日本-美と獣」(コミンテルンの外郭団体の機関紙『アメレイシア』4月号)で、日本人の二面性(美しい心を持ちなが ら、「南京大虐殺」をしたと いう)が「敵の本質」であるとして、次の一文で締めくくっている。

 「今は世を忍んでいる自由主義的な指導者たちに、過去の原始的な怪獣が決して再び台頭しないよう建設する機会を保障する ため、私たちに何ができるであろうか」。「本性に根差す軍国主義」という日本国民の伝統精神に対する誤解がWGIPにつな がった。

  GHQ(連合国軍総司令部)月報によれば「占領軍が東京入りした時、日本人には戦争贖罪(しょくざい)意識は全くなく、兵士 の犯した残虐行為を知らず、道 徳的過失の感情はなかった」。それ故にWGIPが策定され、その中核に「南京大虐殺プロパガンダ」が位置付けられたのであ る。

 1945年7月に作成された対日心理作戦報告によれば、占領軍に友好的な「自由主義者」として、野坂参三、鹿地亘らの共産主義者を挙げて活用した。

 マッカーサーの政治顧問付補佐官であったエマーソンの米上院での証言によれば、野坂らの提唱で設立された日本人民解放連盟 の中国での日本兵捕虜洗脳教育を対日心理戦に利用できると確信し、WGIPのモデルとなった。

 エマーソンは「日本国内の戦争反対分子を励まし、内部崩壊を早める」よう提言し実行されたが、同証言で「共産主義の目的に ついての理解がなかった」と弁明している。

 日米合作の太平洋戦争史観とコミンテルン史観との奇妙な癒着が戦後の「反日」歴史教育の土壌となり、戦後の「反日日本人」 のルーツ、温床となった。

 その成果が80~90年代の「歴史認識問題」を生み出し、今日の「世界の記憶」への登録申請につながったといえる。

 戦後73年を経た今日、「軍国主義」とは明確に区別すべきわが国本来の国民精神を取り戻し、「反日日本人」とも真摯(しん し)に対話しつつ、WGIP後遺症からの脱却を目指す必要があろう。

  それにしても、GHQは本当に罪なkとをしてくれたものです。と言うか、ルーズベルトを筆頭とする日本への誤解による憎しみと中国への誤解による好意が齎したものでしょう。
  その中国への誤解が、今の世界の敵である中国を育てて、今になってやっとそれに気が付いたということでしょう。
  それがトランプさんを生み、中国への攻撃が始まったということでしょう。それだけに日本は全力でトランプさんを応援すべきですが、ここでも戦後利得者達が必死に防ごうとしているようです。

コメント (1)

★ブラジルは捕鯨への理解を 八木監督

2018年08月30日 | クジラ

  「ビハインド・ザ・コーヴ」の八木監督がブラジルでも啓発運動をやってくれているようです。その努力に頭が下がります。

  こうなると、どうしても、政府・外務省・農水省などがバックアップしてくれているのだろうかと思わざるを得ません。
  記事を読んだ限りではそうした協力があるようには見えません。確かに、国の紐付きよりは個人の運動の方が胡散臭さは無いという利点はあるでしょうが、この問題は、個人の活動に期待して放置しておいて良いようなものではないでしょう。
  つまりは、ニセ慰安婦問題や南京問題などにも通じるものがあるはずです。政府・民間が一丸となって国の名誉の為に動くべきでしょう。

  時事ドットコムより     2018/08 /27
  
  ブラジルは捕鯨への理解を=ドキュメンタリー監督が訴え

 【サンパウロ時事】日本の捕鯨活動を肯定的に描いたドキュメンタリー映画「ビハインド・ザ・コーヴ」(2015年)を 制作 した八木景子監督が21~24日まで反捕鯨国ブラジルのサンパウロを訪れ、市民や地元メディアに鯨を取り巻く現状の正しい把 握を訴えた。同国では9月に国際捕鯨委員会(IWC)総会が開かれる。

 八木監督は23日、市内で上映会を開催。捕鯨関係者と外国反捕鯨団体のそれぞれの主張を取り上げた作品を見終えたブラ ジル人女性は「絶滅の危機にひんしている種でなければ、何を食べるかは個人の選択肢だ」と感想を述べた。

 捕鯨を扱ったドキュメンタリー映画「ビハインド・ザ・コーヴ」上映後、観客の質疑に答える八木景子監督(奥右)=23 日、ブ ラジル・サンパウロ

 一方、監督を取材した有力週刊誌ベジャをはじめ、地元メディアが一様に質問したのは「なぜ他に肉はあるのに、わざわざ 鯨を 食べなければならないのか」。監督は「なぜ鯨だけ選択肢から外さなければならないのか」と反問した上で、ブラジルで牛肉や飼料穀物を生産するため毎年広大な森林が伐採されるなど環境破壊が進んでいる現状を指摘。「地球の4分の3を覆う海洋の資源活用を考えてもいいのでは」と説いた。
 「感情論ではなく、地球的視点で捕鯨を考えてほしい」と言う八木監督は、今回のブラジル訪問を「関心は決して高くはなかっ たが、次につながる種をまくことができた」と総括した。日本政府はIWC総会に、資源が豊富なミンククジラなどに限定した商業捕鯨の再開を議題にするよう提案している。

  安倍さんが総理でいてくれることには感謝していますが、こうした覚悟のない動きはどうにも賛同できません。
  これも、やはり憲法改正の為の匍匐前進の一環と考えなければならないのでしょうか。どうにも納得がいきません。

コメント

★スズキ、中国合弁解消で合意 世界最大市場に見切り

2018年08月30日 | 日本再生

  最初に産経新聞の見出しを見た時、違和感を覚えました。何と、スズキが中国から撤退するのだそうです。流石スズキ良く決断したと思いました。
  ところが、産経は販売苦戦が理由だと言うのです。やはり、産経は経済では信用できませんね。まるで安倍政権と同じです。本気で書いているとしたら情け無いですが、日頃の経済記事を読んでも、田村さん以外の記事は反日売国左翼・在日マスメディアと変わらないようです。何時まで、こんな経済記事を書くつもりでしょうか。

  産経ニュースより     2018.8.23

  ス ズキ、中国撤退も視野 販売苦戦、合弁相手と協議

 スズキが中国での自動車生産について、撤退も視野に現地の合弁相手と協議を進めていることが23日、分かった。販売の落ち 込みに歯止めがかからないため。ただ、巨大市場から一度退場すれば再参入は難しく、慎重な判断を迫られる。

 合弁会社の重慶長安鈴木汽車(重慶市、1993年設立)は2017年度の新車販売台数が前年度比約28%減の約7万9千台 と大幅に減少し、苦戦が続いている。

 今年6月に経営不振からもう一つの合弁会社の解消を発表すると、現地ではスズキが長安鈴木の出資持ち分も合弁相手に譲渡す るとの噂が流れ、長安鈴木は否定に追われた。

 スズキは「長安鈴木の発展に向けて協議している」と説明する。だが、合弁を解消し、ライセンス供与で相手方がスズキブラン ドの生産を続けるなどの方法も選択肢に挙がっているもようだ。苦戦の理由は、スズキが小型車を得意とするのに対し、中国では 大型車が好まれるためだ。

  それに比べて、こちらの記事は素晴らしい。ちゃんと見きりをつけたと書いています。中国へ日本の企業を売った日経の関連会社の記事とは思えない。
  
  日経ビジネスオンラインよ り    2018年8月23日(木)

  ス クープ スズキ、中国合弁解消で合意 世界最大市場に見切り

 スズキと中国の国有自動車大手、重慶長安汽車が合弁事業の解消で基本合意したことが日経ビジネスの取材で明らかになった。 合弁会社は競争激化で販売が長く低迷していた。スズキは中国でのもう一つの合弁事業も今年解消しており、これで世界最大市場 の中国での四輪車生産拠点はなくなることになる。

 スズキが合弁会社、重慶長安鈴木汽車(長安スズキ)の保有株を長安汽車に売却する。長安汽車を監督する中国共産党・政府の 了承が得られ次第、具体的な手続きを始めるとみられる。早ければ年内にも売却が完了する可能性がある。

 合弁解消後も、長安汽車側はスズキからライセンス供与を受ける形で、当面はスズキのマークを付けた乗用車を生産する見通 し。長安スズキは数千人の従業員がいるとみられ、「スズキ車の生産を一気にやめると雇用問題に発展しかねない」(長安汽車関 係者)ためだ。ただ、長安汽車がライセンス生産するのも1~2年先までとみられる。輸入車販売を続ける可能性もあるが、長安 汽車でのスズキ車の生産が終われば、スズキは中国の四輪車事業から完全に手を引くことになる公算が大きい。

 中国での新車販売が急減

 長安スズキは1993年の設立で、スズキが日本で培った軽自動車技術をベースに、安くて小さな乗用車を中国で普及させる役 割を担ってきた。だが、その後、トヨタ自動車やホンダなど世界大手が続々と中国市場に進出。消費者の所得水準の向上に伴い、 より大きなセダンやSUV(多目的スポーツ車)の販売が伸びる中、小さなクルマを得意とする長安スズキの対応は遅れた。小型 車の市場でも奇瑞汽車や浙江吉利控股集団など新興民営自動車メーカーとの競争が激化、販売低迷が続くようになる。

 スズキの中国の販売台数は2018年3月期には10万5000台と前期より3割近く減った。15年3月期の25万台と比べ ると半分以下だ。総じて順調に拡大してきた中国の新車市場の中でスズキの不振は際立った。

 トヨタやホンダなど日系各社は将来の市場拡大をにらんで増産投資に動くが、スズキは中国でのもう一つの合弁会社、江西昌河 鈴木汽車(昌河スズキ)の保有株も今年、中国側の合弁相手にすべて譲渡している。

 長安スズキの販売ディーラーには新車の投入計画も示されず、「スズキは撤退するのでは」(現地ディーラー経営者)との観測 も広がっていた。

  記事全体は礼賛という程では無いようです。見出しに騙されたかも。それにしても、これはスズキにとっては最高の結果になるのじゃないでしょうか。

  中国が崩壊して、アホなトヨタやホンダなどが青くなっている時に、スズキはインドの成長とともに大きく成長しているのじゃないでしょうか。
  やはり、まだ創業者に近い精神を持ったトップが生きている企業はサラリーマン社長の企業とは違うようです。

コメント

★韓国系企業の発電所建設計画で、静岡・伊東市住民らが陳情

2018年08月30日 | アレ(菅)・原発

  孫・アレ(菅)コンビが仕掛けた売国法の太陽光発電のとんでもない価格の買い取り制度が、今になってやっと騒がれているようです。
  あの時、高額の買い取り価格設定や外国企業のパネルだけでなく日本での発電所まで可能にした事に、いずれ大問題となると何度も書いてきました。
  既に、全国で大問題になっていますが、相変わらず安倍政権は原発問題と同じで放置したままです。
  結局は、孫の企業と中韓の企業がボロ儲けしているということになっているのじゃないでしょうか。孫・菅の大笑いが聞こえるようです。

  以前からもめていた伊東市で今更ながら住民が陳情したようです。

  産経ニュースより     2018.8.22

 【太陽光発電問題】経産省「地元と共生できない業者は資格取り消しも」 韓国系企業の発電所建設計画で、静岡・伊東市住民らが陳情

 静岡県伊東市八幡野で韓国財閥系企業「ハンファエナジージャパン」(東京都港区)を主体とする「伊豆高原メガソーラーパー ク合同会社」(東京都中央区)が大規模太陽光発電所(メガソーラー)の建設を計画している問題で、計画に反対する同市の住民 や国会議員、県議らが22日、経済産業省を訪れ、改正FIT法(電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別 措置法)に基づく、業者の資格取り消しを求める陳情を行った。

 「伊豆高原メガソーラー訴訟を支援する会」の田久保真紀事務局長らは、資源エネルギー庁新エネルギー課の山崎琢矢課長らと 面会し、「今月10日に合同会社側は樹木の伐採や土地の改変を行った。伊東市が事業着手に同意しない中、実施された違法なも ので、FIT法に基づく資格取り消しを含めた措置を法令に基づいてお願いしたい」などと述べ、陳情書を手渡した。

 同席した細野豪志衆院議員や田久保さんらによると、経産省側は「地元住民と共生しない業者は取り消しも含めた対応をする。 今回の事例がFIT法に違反する事態かどうか調査、検討したい」と述べた。

 平成29年4月に改正されたFIT法では、事業計画などで、関係省庁や地方自治体からの情報提供などを基に、関係法令・条 例違反等、認定基準への違反が判明した場合は、FIT法に基づいて指導・改善・命令・認定取消しができるという項目が新たに 付加された。

 静岡県伊東市はすでに条例違反行為があったとして、経済産業省に通報している。 (WEB編集チーム)

  それにしても、この孫・アレ(菅)によるこの陰謀を放置してきた政府の罪も奴等に匹敵するものがあります。
  原発と同じで、どうしてここまで放置しておくのか、それ程までにこの問題に手を付けると憲法改正が難しくなるのでしょうか。

  今からでも、外国企業の開発を止めて欲しいものです。それにしても、細野なんて、孫・菅の仲間だった奴でしょう。大丈夫でしょうか

コメント

★★上院民主党の大物議員秘書が20年に渡ってスパイ活動

2018年08月30日 | 慰安婦問題

  古森さんが衝撃的な記事を書いてくれたのを、 20日、第1231回の「★★米国で日本叩き運動を先導、中国のスパイだった」で、取り上げました。
  ところが、これ程日本に関わる重要な情報ですが、反日売国左翼・在日共には絶対に報道したくないもののようです。

  今回は、珍しく何時もの宮崎さんの方が少し遅れて取り上げてくれました。

  宮崎正弘の 国際ニュース・ 早読みより  平成30年(2018年)8月23日(木曜日)弐 通巻第5804号 

 米国上院民主党の大物議員秘書が20年に渡ってスパイ活動をしていた
  反日団体の活動家やマイク・ホンダ議員とも繋がっていた

 米国における中国スパイの暗躍が暴露された。
しかも連邦議会上院の大物ダイアン・ファインスタイン上院議員(親中派でも悪名高い)の秘書だった中国系アメリカ人で、同議員は、この人物を二十年雇用していたのだ。ファインスタインと言えば、民主党内でも過激派リベラル。日本で言うと、土井たか子みたいな極左が、上院の枢要な位置を占めていたことを意味する。
 しかも彼女は26年間も上院議員である。

 チャイナの諜報工作の闇が照射されたが、メディアの反応は鈍い。というより意図的なのか、大きく報じない。

 ファインスタイン上院議員はカリフォルニア選出で、かつてはサンフランシスコ市長。当時、上海市長が江沢民で、ふたりの緊密さは有名だった。
ともかく極左リベラルの多いカリフォルニア州でないと、こういう極左の政治家が上院議員に選ばれたりはしないが、それは別の話。ちなみに夫君も中国とのビジネスで大儲けした。

 五年前にFBIからの警告でスパイという事実を突きつけられたためファインスタイン上院議員は、スパイ容儀の秘書を解雇した。しかしその後も、この人物は逮捕もされず、在米中国系の「世界抗日戦争史実連合会」と繋がる「社会正義教育財団」の事務局長。慰安婦問題で日本を批判する運動の裏方を続けてきた。
いってみればプロの反日活動家でもあり、FBIは、このスパイを泳がせていたことになる。

  土井た子みたいな左翼で、どんな議員かが一発で分かります。日本と違ってこんな議員でもアメリカは愛しているのでしょう。そこが、日本の反日売国左翼・在日議員共との一番の違いでしょう。
  それにしても、こんな議員が選ばれるカリフォルニアは、やはり切り捨てた方が良さそうです。

できるかな!
コメント

★いよいよ国民投票

2018年08月29日 | 憲法

  安倍さんがやっと来年の憲法改正国民投票を打ち出したようです。と言うか今のところは、麻生さんを使っての様子見でしょうか。
  それでも、この秋の憲法改正への決意が見られると思うのは私だけでしょうか。

  それにしても、この大事な時に、おかしな譲位を仕掛けた奴等の悪がしこさには怒りを覚えます。あれが無ければもっと早くに決着が着いていたのじゃないでしょうか。

  余りにも反日売国左翼・在日共の憲法改正阻止が酷すぎます。一体、日本は、奴等にどこまで犯されているのでしょうか。
  とは言いながら、憲法改正の機会は今しかない。これで出来なければ日本は消滅するとの危機感を日本人全てが持って欲しい。

コメント