自然を尋ねる人

自然の素晴らしさ、豊かさ、人と自然の係わり合いを求めて!自然から私たちにくれる贈り物を見つけるために今日も歩く。

自然・きじ

2015-06-30 10:40:18 | Weblog
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先日の午前中、明日ラジオ出演をお願いしたいと電話が入り
お昼から良い返事を下さいと言われた。
さて誰が良いか?でも2時間程では口説く時間もない。
普通なら、他の役員のどなたかに振るのだが今日の明日では無理。
折角のPRの場を捨てるわけにもいかず事務局が対応することにした。


FM福山レディオびんご 77.7


放送スタジオ、美人のキヤスターにも負けない持参の「カワラナデシコ」
すでに本放送は29日に終わっているが次回再放送が
7月4日 土  11時から 約25分間 あるので聞いて!
聞けば画像がユーチューブにも7月1日から載るようだ。
ホタルの勉強になる質疑応答が先生との間で行われる場面もある。
放送の合間で6月10日環境政務大臣とお会いして
無理を言ったので先生からとりなして欲しいとお願もした。
これをオフレコといい、良く有名人がたたかれる言葉が出ている。

今日のきじはこれから始まる雉の親子の危険な散歩


あ!なにかが道を横切った


神辺旭高校が見える北側の梅木池北詰め


田舎道といえば田舎道に違いない







親は川側のメイン道路の下方の道路を胸を張って横切った。
車を止めて1分程の出来事だった。

帰り路、堂々川にも寄ってみた。
誰が何の目的で蜜入りの布を桜の木に括りつけたのか。


20cmを超えるムカデが這う


それから2日後、まだ桜の木には蜜入りの袋がある。
蝶やカナブンがやって来ていた。




蝶とカナブンノにらみ合い


蝶と甘く見てはいけない


ところでこの袋取り付けの目的だが
かぶと虫やクワガタを採取する目的のような気がする。
とするとカブトムシなどはどんぐり・樫・コナラなどの
蜜を出す木を選ぶのが普通だ。
なーんだ! この人きちがいなのか。木違いのすることなら理解できる。

キチガイで終わるわけにもいかない。


ツマグロヒョウモンの眠る姿

カイツブリの子育て


自然の不思議を見た1日であった。


49mmの雨

2015-06-26 18:43:33 | Weblog
6月26日梅雨前線の北上で3時頃から雨が降り出し
13時には49mmの雨量を記録した。
そんな中、地域の中学校の要請で「堂々川」の話をした。




打合せ通りの40分間で堂々川ホタル同好会のコンセプトから
目標、成果等の話それには過去の表彰事例や環境も加えた。


40分の授業が少し時間がオーバーした


質問を受けて終わりにしょうとしたら15時まで時間があると
打合せをした先生とは別の先生からから言われ、
休憩をはさんで30分間のホタルの話をした。




良くわからない。前日の電話の内容と違うがネタは沢山ある。
15時話しが終わるとハイさようならと生徒が見送ってくれた。
地域の人の話を聞くという内容らしいが話しが終われば
普通はお茶などどうぞのひと声があってもよさそうだが
これもよくわからない。生徒が主導の勉強会と思い帰ることにした。
まてよ!入口にあるこの庭石は「噂の古墳の石」ではないか?
間違いない。しかしかなり大きな石だ。




雨の中堂々川へ。
看板の仮設置をしてある。7月1日に除幕予定。




雨が降れば砂留の上部から水が流れ落ちる


1番砂留


1番砂留と2番砂留の中間にあるコンクリート堰堤
ここは岩盤が現れて流れが早い部分




3番砂留。
改修の際同好会も、有識者もクレームを付けた有形文化財の昔と異なった改修現場
孔から水が落ちる。


こんな孔昔あったかな
あったらしい?



4番砂留


そして6番砂留の滝の姿
まだ雨量が少なく、堂々川の「言われ」の砂留の最上部から
水がどうどうと音をたてて流れるとまでにはなっていない。




国の登録有形文化財も解釈次第ではどんな改造も出来るものだと
改めて感じた。この手の流れが憲法改正?そんなことはないはずだ。


ミサゴよ

2015-06-24 20:47:11 | Weblog
ピヨピヨと鳴く鳥  緑の色が濃くなる山
空の青さに灰色が消える時
今日も生きる努力を続けている
古代ロマンの御領山
ああ幸せのミサゴよお前はどこへ飛んで行く










のんびりとミサゴと遊んでいたい
しかし世間はそう簡単に楽にはしてくれない。
会の多くの皆さんの努力で
環境大臣地域環境保全功労者表彰を受けてから2週間が過ぎた。
福山市長に受賞報告を







それに続いて、新聞報道、雑誌取材、ラジオ出演と
忙しく追いかけられている気がする。

少し息抜きをする為に花を見る。






しかし現実に帰ると
堂々川の上流は誰のせいとは言わないが
無残無残な川の土砂の流出




この工事のおかげで下流では源氏ボタルの餌の
カワニナは多い時の10%程度しか確認できない。
今年も前年比70%の光であったから来年はさらに厳しい。
こんな人災でも来年になれば川の出来事等は忘れて
ゴミやたばこの吸い殻を捨てた人たちがホタルが少ないと騒ぎだすだろう。

負けてはいられない。
下流からカワニナを採取して


6番砂留下流へ


カワニナを放流しないといけない。

ボランティアにもボランティアの使命を全うするための意地もある。
たとえ、福山ブランドの認定が無くても
ここ5年で大臣賞3回受賞、今年のホタル観賞者が4000人強の
人々のために頑張らなくてはならない悲壮な覚悟が会にはのしかかったのです。

ホタルの後は!

2015-06-20 22:16:10 | Weblog
堂々川の今シーズンのホタルはまだ光りは見えるけれど
ホタル同好会としては終いにして、21日には幟を撤去する。

21日の段取りを兼ねて自然の調査をする。


桔梗が咲いていたからその所だけ草を刈る


今年度はすでに赤のヒガンバナを小学生の応援で済ませているので
計画はなかったが、サニクリーン殿の助成が決まったので
白花を400球程植えることにした。
植える場所の草刈り


30分程草刈りをしてみた


もちろん、明日の作業分はのこしている。

先日副会長が菖蒲の花が咲いている場所数ヶ所草刈りをしている。







約100の花が見える。
やっぱり菖蒲はホタルと勝負したいらしいがホタルは終わった。
今年の菖蒲は花が咲くのが遅いので勝負にはならなかった。

堂々川の生き物を探してみた。


コオニヤンマが羽化


イトトンボが数匹飛ぶ。小さくて可愛いが撮影は難しい。




絶滅危惧種Ⅱ類のカスミサンショウオのご機嫌伺い。
いたいた。痛くはない。春先の場所にちゃんと住んでいる。


網ですくって身体検査

ガラ系携帯が物差し変わり


ミジンコの餌が多いからお腹も大きい。

綺麗な蝶を探してみると




草の陰で休んでいた。

大臣表彰とホタル

2015-06-18 17:52:28 | Weblog
今日18日は雨


雨に濡れて綺麗さが目立つ花


昨晩のホタルは半減期を迎え下流の砂留では数匹しか光っていない。
しかし5番砂留川原は予想に反してまだお客様が声を出す程の光であった。


堂々公園堰堤=6番砂留


危険な場所故、紹介も案内もしていない場所
我々よりもお客様の方がよく知っていて止めても向かう。

17日のこの画像でホタルの飛翔は終わりとしたい
しかし木の葉や川原ではホタルは沢山動いている。それを紹介する。
このような場所はホタルにとって非常に危険な場所である。










蜘蛛が巣を張り巡らせて捕獲体制で待っている






数匹のホタルや虫が犠牲になっている

準絶滅危惧種のコガネグモも網を張って待っている




今年は今頃平家ボタルの繁殖活動が盛んになっている。
前回も述べたように8月頃まで飛ぶのは平家ボタル
堂々川には2種ホタルが住んでいる。






1匹の♀に2匹の♂この恋どうなるものなのか

夜のホタルは終わりにして
17日15時から福山市長を表敬訪問して環境大臣賞受賞を報告した。
5年間で3回、ボランテァ団体が大臣賞を受賞するのは珍しいとホタル同好会が
先に口火を切ってPRをさせてもらった。
又福山市市制施行100周年イベントで福山市をPRする為
全国砂防サミットの実施希望を述べ、市長に参加をお願した。
この件はさすがに市長にまで報告は上がっていなかったようだが
18日の朝刊ではこの文字が輝いていた。
約15分も時間を戴き懇談後記念写真におさまり散会となった。

6月14、15日のホタル

2015-06-15 21:49:33 | Weblog
同じ場所で同じようにカメラを向けて光りの流れを撮るが
ホタルにはホタルの事情があるらしく結果は様々な軌跡になる。
6月14日の夜
ホタルを見に来られたお客様は約450人
地域の町内会長は22時まで車の誘導と案内、注意をしたそうだ。感謝。

堂々川の売り物の一つ、6番砂留その下部でホタルは舞楽しんでいる。






今日がピークかもしれないとカメラを向ける。




ボランテァで毎日のように来て交通整理をしてくれている人から連絡が入る。
「大きな網と虫駕籠を持ってきた人がいる」と。
駆けつけた時にはその野郎いや女だから婆と言うべきかもういない。
昨年もそうだがこのような場面は女の方がやることをどどうと実行する。
撮影場に戻りしばらくしたら






この場所に商工会青年部の見たような顔の人が両手に一杯のホタルを捕まえ
子供に見せていると言う。
まー地元でもあるから出来れば怒りたくない。
わざとゆっくりその場に向かうともういなかった。

又今年の見学者はマナーが非常によく煙草の吸殻はほとんどなかった。
でも今日はコーヒーの缶が5個ちり紙数枚が散らばっている。
何事もないように拾っておいたが腹の中は煮えくりかえっている。
今年は下流で舞うホタルは昨年比30%程度
やはり砂留の工事が影響しているのだろう。

6月15日のホタル






この場だけは昨日とそんなに大きくは変わらないように見えるが
やはり数は減っている。
遊歩道の土の上で光るホタルが増え、又高い木の上に向けて飛ぶホタルも増えている。











14日がピークで15日から半減期に入ったのだろう。
これから毎日数は前日の半分になる。
21日には幟を撤去する予定だがそころになると
平家ボタルがわずかにすいすいと飛んでいるだけの可能性がある。




この場所は5番砂留から見た下方の光景である。
人間の捕獲から逃げるため上の川原から逃げたのか?

源氏ボタルの季節もあとわずか、今年まだの人は急いだ方が良いですよ。

竹原のホタル

2015-06-14 15:41:33 | Weblog
竹原市、すでにテレビや歴史の町で有名だが
マッサンが放映されるや町は人の波が押し寄せものすごい繁栄ぶりを見せている。
その中心街から車で8分程の山の中に小梨と言う小さな集落がある。
その地域からまちおこしの依頼を受けホタルの勉強会の講師として参加した。


ホタル祭り

昔は小学校があったが閉校になり
今は運動場が公民館の横に残っているようだ


会場へ入る前にホタルの生息調査をした。


おなし名水
認定されて時間がたっていないらしい


後で聞けば近々素晴らしい水汲み設備が出来るとのこと。
ちなみに今でも水を汲み持ち帰る人がいる。
この場にはホタルもわずかに飛んでいるそうだが
周辺をホタルの飛ぶ場所にするよう推薦した。
餌が豊富・・カワニナが大量にいた。


この流れの斜面左半分に黒くなるほどいる


公民館ではスタッフが準備に忙しそう




小梨のまちづくり実行委員会は大きな看板を作り本日が除幕式


実行委員長、市議、観光協会などの人による除幕


おめでとうございます。健康ハイクのコースもわかりやすく説明してある。

祭りの開会宣言があり、挨拶や紹介の後、我が出番である。
パワーポイントで幕に映し出すがまだ明るい。
後ろからでもようやく見える画像等ではあるが始めた。
挨拶の人の了解を得ていないのでホタルの説明画像は今回は載せていない。
お客様は200人弱おられる。時間は40分前後が私の時間。

ホタルの事について基礎から
源氏と平家の話、飛び方、♂♀の区別飛び出す時期
ビオトープとは、川の生き物等の話を進め、講師が時々質問をする。
半分の人は「おなしホタルまつり」のポンガシを口に入れるのが忙しそう。
真面目に聞いてくださる人のためにためになる話もしなくては!
川岸のヨモギなどに白い泡が付いているがこれはホタルの幼虫ではない。
アワフキムシと言うセミの仲間と口説く言った。
主事さんはご主人とけんかになったが理解してもらったと喜ばれた。
結論は「アワフキムシと知っていたが嘘を言って騙してみた』と
仲の良い夫婦の会話である。
だめ押しで
この地は水が綺麗だが生活排水がでる場所、その場所ではヨシをを植えると良い。
でもすぐに増えてアシになる。
このことがことわざになって「善し悪し」と言われるようになった。
小さな笑いが見えた。

さて20時になったのでホタルを見に行こうと督促したら
今偵察隊を出して調査中と返事、
ウーン、本日の先生が20時にはホタルは光ると教えたのに
なんて慎重なのだろう。
ごうを煮やして先にホタルが飛びそうな川へカメラを持って出かけた。
山寄せの木が茂っていた川岸


15匹ぐらいが舞っている


ホタルが飛ぶピークは過ぎているのだろう、高いところへ飛ぶホタルが多く
木の葉にとどまって光るだけのホタルも多い。










この場所だけでもピーク時には100匹を越えていたと推測。

竹原から我が家は約65kmもあり、帰りを急ぐため
20時40分にはこの地を出ることに、
やきそばや唐揚げ、コロッケの美味しかった事、感謝してこの地を離れました。

温かい拍手ありがとう。


12日のホタル

2015-06-13 09:09:37 | Weblog
しばらくぶり、堂々川のホタルの紹介だ。
寒い日や風の強い日の飛翔は少なかったがメスが産卵を終えて
ホタルの数は増えている。1昨日の雨の夜は結構飛んだらしい。
あと数日で半減期を迎えるだろう。
半減期とはホタルの寿命オスは約14日であり、最盛期の日の
翌日からは毎日半分の数に減る現象である。

12日のお客様、約350人
まだ明るい19時から来ていただいて場所取りや
まだかまだかとホタルに光りを催促した人もおられたとか。
待ちきれないで20時前には帰られた人もあったそうだ。


21時より少し前のお客様とホタル


堂々川のホタルは前年に比べると現在約65%ぐらいの光である。
但し、堂々川の5番砂留が作る川原は前年比150%と増えている。
上流の砂防や3、4番砂留の修復工事で減少を心配していたが胸をなでおろしている。
5番砂留のカワラや6番砂留下のホタルの舞






私的には今年最高の数である。




数匹のオスが飛び立ち光ると周りのホタルが飛び立ち
同期化点滅をする。
多分この画像が12日の最大数であろうと推測。






堂々川で聞かれるQ&A

ホタルはいつまで飛ぶ?
多分半減期まで後数日、その後数は半分になる。その日予測は15日まで。
数をまとめて見ることができるのは17、8日まで
その後は平家ボタルの数は多いが期待にはこたえられない。
何時までホタルは見られるか?
今の時点でも平家ボタルの上陸は続いており8月までは運が良ければ光りは見られる。


平家ボタルの幼虫上陸


本日の情報はいかがでした。
ハイ良い記事でした。




胸を這って雉が道路を渡る。

雉の記事時間があれば後日掲載できる。

環境大臣表彰

2015-06-11 15:51:52 | Weblog
6月10日堂々川ホタル同好会は
東京半蔵門近くのホテルで環境大臣表彰
地域環境保全功労者表彰を受けた。
最近5年間で3回目の大臣賞受賞は地域に素晴らしい
功績を残していることが証明されているから会員ともども喜びたい。


皇居半蔵門

近くのホテルが会場



表彰式会場

表彰される団体
堂々川は右上トップに記載


団体・個人が表彰壇上で環境大臣から表賞されたりした後
記念撮影があったが我がカメラでは撮れないのでぎりぎり最後に撮影して
カメラ舞台に上がった。でも自分の姿は映らない。


記念撮影

会長と表彰状


中央付近の美人は衆議院議員環境政務官
人気は環境大臣以上に高く、並んでツーショットの撮影希望者が多く
待ち時間が出来ていた。私も負けずに並んでみた。

ちなみに表彰には副賞が付くことが多いが今回は
ハイブリッドの置時計カレンダー・湿度・気温等が満載マルチの時計であった。




懇親会が立食パーティ形式で行われ、お腹いっぱい食べさせていただいた。

14時前には会場を後にして、砂防会館を訪ね、福山で全国砂防サミットを
行いたい希望を述べご指導を戴いた。


堂々川は素晴らしい
砂防会館に6番砂留の雄姿が飾られていた


この砂留
1700年代今ホタルが沢山飛ぶ(年代推定)基礎部が造られ
1835(天宝6)年上部が施行され1882(明治15)年に嵩上げがされている。

他にもう1枚、砂防の写真が掲示されている。
神辺中条の圭峰砂留もある。神辺は歴史的にも偉大な砂留のある場所
サミットを開催したい。

その後コンサルタントの必要性も教えていただき水天宮の会社を訪ねた。
計画案が出来るまで先は長そうだ。

6月6日のホタル

2015-06-07 10:05:16 | Weblog
堂々川は夕方19時過ぎから押すな押すなの車の列
21時までに来訪いただいた車の数は副会長に聞くと
300台を超え堂々公園駐車場から5番砂留下方の上り線は
すべて満杯であるが交通整理のおかげで混乱は少なかった。
そして人の数は約700人も来られていたらしい。
ちなみに、堂々川ホタル同好会はイベントらしいイベントは
事務局長が嫌いでやっていない。
ただ、6月7日の会の総会では2つのイベントがある。
会長の「福山方言・びんごばぁ」の話、
今年の5月福山大学で3回にわたり講演されているもののまとめを話される。
続いて
事務局長の「27年ホタルの勉強会」ホタルが光る19時55分現地到着までの
時間稼ぎで、最近訪問指導した5箇所の現地を解説する。

さて、6月6日の夜


ホタルが飛翔を始めた頃の人人
約200m続く


遊歩道で立ち見しているとホタルが勝手に飛んできて手に止まる。
これを獲ってはいけないと言う方に無理がある。


けなげに光っている
これをホタル恋と呼ぶ

恋を通り越して子孫繁栄行動に出る奴もいる

相手を待つ平家ボタルもいる


平家ボタルは上の行動であったが源氏ボタルは




恋の相手が見つかっていない。
探し探し求めて飛翔を続けるが5分もすれば疲れて草むらで休む。


6番砂留の下







本日は山陽新聞社さんが孤軍奮闘されていたが周囲にはアマチュアの人のカメラが5台もある。
沢山飛ぶときと飛ばないときが交差してタイミングがずれると光りの流れは撮れない。
良い写真が撮れていたらよいが。

お暇なら18時40分ホタルを飛ばそうの話を聞きに来てください。
無料・入場制限なし。
御野公民館・・・井原線御領駅の南信号脇