植物によるがん治療のお手伝い 聡哲鍼灸院日記

植物で心身を癒す施術の日々。そこから感じたこと、学んだことなど。。。

09/06/25 シルバーバーチの霊訓 読書会

2009年06月22日 23時57分48秒 | 守護霊、前世、過去世、スピリット
『シルバーバーチの霊訓』の読書会を行います。ご興味のおありの方は奮ってご参加ください。

【日時】毎月第二火曜日18:00~20:00
    同 第四木曜日10:00~12:00

【次回】2009年6月25日(木)10:00~12:00
    
   
【場所】読書空間みかも
    東京都世田谷区奥沢2ー33ー2
    TEL 03-3718ー2011
    (自由が丘の駅から歩いて8分くらいです。 南口改札口を出て前の道を左にまっすぐ進み、東急ストアを左に見ながら突き当りまで歩きます。突き当たりのT字路を右に曲がり(この道を「自由通り」といいます)、坂を上がって行きますと信号があり、そこの角が奥沢幼稚園・教会です。 奥沢幼稚園・教会の横の道を入っていくと突き当たりの古民家が読書空間みかもです)みかもの地図

【参加費】500円

【持参するもの】筆記用具
        『シルバーバーチの霊訓』第一巻(近藤千雄訳、潮文社)

【定員】10名 

【募集期限】定員になり次第、締め切らせて頂きます。

【参加希望の方】下記のコメント欄に参加希望の旨をご記入ください。
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不思議な女性によるお話し会のお誘い

2009年06月14日 00時47分56秒 | かぜさんのお話会
 このたび福岡在住のかぜさんが上京されますので、彼女のお話しを聞く会を設けました。

 かぜさんは洋服屋の店長さんでありますが、来店された方の痛みを同様に自分の身に感じたり、その場にいない話題にあがった人の病気や症状までも体感してしまう不思議な力をお持ちです。

 そしてご自身の経験から「未知の力との遭遇を以って、学ぶ事により、身体と心をより健康へと導く為に、何より大切な事は、心(意識)の成長だという事がハッきりと判ってきました」とホームページで書かれています。

 病を通して人は魂を磨いていくもの、病から多くの精神的な気づきを得ることが病の価値であるのでしょう。魂と心と体の関係を説き、患者さんの魂の成長、進化を支援する医療者の方にはぜひ、お聞き頂きたいお話だと思っています。もちろんいま病や症状に悩まされている方にもお聞き頂きたいです。

【日時】2009年6月27日(土)午後6時~8時

【場所】読書空間 みかも
    東京都世田谷区奥沢2-33-2
    電話03-3718-2011
    (自由が丘の駅から歩いて8分くらいです。 南口改札口を出て前の道を左にまっすぐ進み、東急ストアを左に見ながら突き当りまで歩きます。突き当たりのT字路を右に曲がり(この道を「自由通り」といいます)、坂を上がって行きますと信号があり、そこの角が奥沢幼稚園・教会です。 奥沢幼稚園・教会の横の道を入っていくと突き当たりの古民家が読書空間みかもです)

【地図】みかもの地図
【参加費】3000円

【申し込み】参加表明を下記のコメント欄にお願いします。

【定員】20名 (先着順)

かぜさんのホームページ (このブログの4月1日の日記でも紹介しました)
かぜのつぶやきhttp://members.jcom.home.ne.jp/kaze-san/
魂、心、体の関係を体験から語られています。僕はとても参考にしています。
 

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2009年06月05日 23時01分55秒 | 癌・病気の意味
『霊の書(下)』(アラン・カルデック著、潮文社)より

Q730.死によって私どもはいっそう良い生活に入れます。死によって私どもは現世の苦から解放されます。従って死は恐るべきものではなく願わしいものです。しかるになぜ、人は身震いする死の恐怖の本能を持っているのですか?

A730.「前に申したことがあるが、人間は長生きして仕事の達成を求めるべきである。この目的のために、神は人間に自己保存の本能を与え給うた。この本能があるから、人間は試練に耐えている。だがそのために随分と心がなえてしまうこともあるが。

 内在の声が彼にささやく。死に負けるな、と。進歩のためにもう一踏ん張りせよ、と。危険な目に遭うことがあるが、あれは警告である。神から与えられている寿命を活かしてしっかりやれという。しかるに人は感謝もせず神よりも自分の運に感謝する始末である」

 →きのう、突然心筋梗塞で亡くなった鍼灸学校時代の同級生Kさんの告別式に行ってきた。彼は僕と同じ大学、同じ学部を出た先輩だったが、鍼灸学校では同期だった。一度聞いたことは忘れないという素晴らしい記憶力の持ち主で、鍼灸学校は首席で卒業し、その後は柔道整復師の資格も取って都内で鍼灸接骨院を開業していた。

 裏表がなく、いつも快活で、僕も彼の家であった餃子パーティーに招かれもしたくらい人付き合いのいい人だった。優しい彼のことだから特にお年寄りの患者さん達から慕われていたに違いない。患者さんの面倒見が良くて家族思いであったKさん。子供さんも小さくて、亡くなった彼もさぞ心を残して逝かれたのではないかと思ってしまう。

 そんな壮年の彼の突然死を見せられたところに上の文章である。我が身への警告と捉えた。
 「生きているうちに進歩のためにもう一踏ん張りしろよ、仕事の達成を求めろよ」と。

 ちょうど休診日で空いていたこともあり、これはもう「見せられた」と思うのだ。生き残って未だこの世にいる僕は目標に進んでいかざるを得ない。
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09/06/09『シルバーバーチの霊訓』読書会のご案内

2009年06月03日 21時31分37秒 | 個人的体験・雑感
初めての自由が丘でのシルバーバーチ読書会が好評であり、かつ会場確保の目途がつきましたので、以降、定期的に開催します。みなさま奮ってご参加ください。

【日時】毎月第二火曜日18:00~20:00 & 第四木曜日10:00~12:00

【次回】第三回 2009年6月9日(火)18:00~20:00
   
【場所】読書空間みかも
    東京都世田谷区奥沢2ー33ー2
    TEL 03-3718ー2011
    (自由が丘の駅から歩いて8分くらいです。 南口改札口を出て前の道を左にまっすぐ進み、東急ストアを左に見ながら突き当りまで歩きます。突き当たりのT字路を右に曲がり(この道を「自由通り」といいます)、坂を上がって行きますと信号があり、そこの角が奥沢幼稚園・教会です。 奥沢幼稚園・教会の横の道を入っていくと突き当たりの古民家が読書空間みかもです)
  

【参加費】500円

【持参するもの】筆記用具
        『シルバーバーチの霊訓』第一巻
 
【定員】10名

【募集期限】定員になり次第、締め切らせて頂きます。

【参加希望の方】下記のコメント欄に参加希望の表明をお願いいたします。

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