植物によるがん治療のお手伝い 聡哲鍼灸院日記

植物で心身を癒す施術の日々。そこから感じたこと、学んだことなど。。。

2018/5/9水 がん懇話会 荻窪ホリスティック・ケアセンター

2018年04月18日 19時07分53秒 | エドガー・ケイシー療法

がん患者さんへのデトックス(毒素排泄)セミナー がん懇話会
 
 
【趣旨】
 先月に引き続き開催します。

 がん患者本人、家族、治療家、セラピストなどの方々が定期的に集まれる場を作り、エドガー・ケイシー療法やアーユルヴェーダなどの毒素排泄の治療法をお互いが経験を語ったり実技体験などをすることで学びを深めていきましょう。

 ご自身と娘さんのがんをケイシー療法で治した藤岡耕子さんにもお越し頂き、そのご経験をシェアして頂く時間を1時間ほどとる予定にしています。

 また、ホリスティック・ケアセンターの地下に設けた抗酸化セラミックサウナ室も体験して頂きく予定です。

【日時】
 2018年5月9日(水) 13:00-16:00


【場所】
 ホリスティックケアセンター1F ハタイセミナールーム
 〒1670043
東京都杉並区上荻2-7-1



【受講料】¥4,000-(税込)
 抗酸化セラミックサウナ体験付き

【定員】各回 15名 先着順

【申し込み先】
 ホリスティック・ケア財団 担当:中谷
 電話 03-6454-7138 (平日10:00〜17:00)

 あるいは聡哲鍼灸院の遠藤聡哲 03-5701-0771 まで。

・氏名、連絡先をお伝えください。


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2018/4/23月曜 オオバコ軟膏、オオバコ茶の作り方講習会 案内

2018年04月13日 23時58分01秒 | エドガー・ケイシー療法

 

オオバコ軟膏・オオバコ茶の作り方 講習会



【趣旨】
 エドガー・ケイシーのリーディングの中で乳がん、喉頭がん、腎臓がん、皮膚がん、白血病、肉腫などさまざまながんに対してオオバコを使った治療法が勧められています。

 

 当院でも食道がん、肉腫、子宮がんの方に著効が見られました。 オオバコ軟膏は腫瘍の腫れを引き縮退させる効果があるように思われます。


 オオバコ軟膏の作り方

 

 オオバコ軟膏の作り方の講習会は他ではあまり機会がないように思われます。どうぞこの機会を逃さず参加されてください。

 腎臓がんや膀胱がんなどの泌尿器系のがんに有望と言われるオオバコ茶の試飲も予定しています。

【日時】2018年4月23日(月) 14:00-17:00

【場所】読書空間みかも

    東京都世田谷区奥沢2ー33ー2  

    TEL 03-3718ー2011  
    (自由が丘の駅から歩いて8分くらいです。 南口改札口を出て前の道を左にまっすぐ進み、東急ストアを左に見ながら突き当りまで歩きます。突き当たりのT字路を右に曲がり(この道を「自由通り」といいます)、坂を上がって行きますと信号があり、そこの角が奥沢幼稚園・教会です。 奥沢幼稚園・教会の横の道を入っていくと突き当たりの古民家が読書空間みかもです)  
    
地図はこちらです→http://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=%E4%B8%96%E7%94%B0%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E5%A5%A5%E6%B2%A2%EF%BC%92%E2%88%92%EF%BC%93%EF%BC%93%E2%88%92%EF%BC%92&sll=36.5626,136.362305&sspn=49.899115,114.257813&ie=UTF8&ll=35.606344,139.673084&spn=0.006263,0.013947&z=17


【参加費】 4,000円  

【内  容】 古民家の台所で実際にオオバコ軟膏を作っていくところを見ていただきます。

【定  員】8名


【申し込み】お名前、当日連絡がつく電話番号、「4/23 オオバコ軟膏 講習会希望」と明記の上、soutetsu@me.com までメールをお送りください。

 



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荻窪のホリスティック・ケアセンターで水木と仕事をしています

2018年04月12日 22時37分15秒 | エドガー・ケイシー療法

この4月から荻窪のホリスティック・ケアセンターで仕事をしています。

 

水曜日はイベントを開催し、木曜日は施術をしています。

 

<イベント>

がん患者さんへのデトックス(毒素排泄)セミナー

4月4日(水) がん懇話会

4月11日(水) オイルテラピー

4月18日(水) オイル・カッピング療法

4月25日(水) オオバコ軟膏。オオバコ茶

5月9日(水) がん懇話会

5月16日(水) オイルテラピー

5月23日(水) オイル・カッピング療法

5月30日(水) オオバコ軟膏。オオバコ茶

 

木曜日の施術

乳がん、膵臓がんの患者さんに、フラーレン(炭素灰)をとって頂いたのち、背部へのケイシー流のオイルマッサージを施術。

途中、一定の時間経過ののちに側臥位の頸部、胸部の脊椎のきわにバイオレットレイを、そのあと抗酸化サウナルームで30〜40分温まって頂く。

というような解毒の施術を行っています。

 

ホリスティック・ケアセンターでの私の施術は以下の通りで、これらに加えて抗酸化セラミックサウナへのご入浴をお勧めしています。

・エドガー・ケイシー流オイルマッサージ

・フラーレンフォトセラピー(バイオレットレイ使用)

・温熱ひまし油湿布

・オオバコ軟膏、オオバコ茶

 

 

 

荻窪のホリスティック・ケアセンターで施術をしている時間は10:00〜17:00です。

 ホリスティック・ケアセンター

 

なお、ホリスティック・ケアセンターでの私の施術をお受けになりたい方は、聡哲鍼灸院の遠藤聡哲までご連絡ください。

 聡哲鍼灸院 03−5701−0771

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2018/4/11(水)がん患者さんへのオイルテラピー講習会 ご案内

2018年04月04日 20時38分59秒 | オイルテラピー(アロマ、エッセンシャルオイル、ひまし油湿布

がん患者さんへのデトックス(毒素排泄)セミナー 【オイルテラピー】
 
 エドガー・ケイシーのリーディングでは「がんは血液の劣化である」とみなしており、その療法では毒素排泄を重要視しております。

 エドガー・ケイシー療法によるがん治療では多くの場合、温熱ひまし油湿布や脊柱へのオイルマッサージなどが示唆されます。体内に溜まった脂溶性の毒素排泄には皮膚から植物オイルを塗布して解毒を促すことが肝要です。 

 今回は温熱ひまし油湿布、エドガー・ケイシー療法でのオイルマッサージなどを学んでいただきます。

 4月4日のがん懇話会にお越しになれなかった方には朗報です。4日に引き続き藤岡耕子(ふじおかたかこ)さんにも再度ご来所頂きます。

 藤岡さんはご自身と娘さんのがんをケイシー療法のオイルマッサージ、温熱ひまし油湿布などで実際に克服してこられた方で、お話しとマッサージもご披露いただきます。


【日時】
2018年4月11日(水)
13:00~16:00
 
【内容】
 伝承医学とオイル(話:安田吉三)
 ケイシー療法のオイルテラピー(話:藤岡耕子)
 温熱ひまし油湿布 (解説:泉晶)
 オイルマッサージ (解説:藤岡耕子、遠藤聡哲)


【場所】
 ホリスティックケアセンター1F ハタイセミナールーム
 〒1670043 東京都杉並区上荻2-7-1
 電話 03-6913-8520



【受講料】¥4,000-(税込)(抗酸化セラミックサウナ体験つき)
 

【定員】 15名 先着順

【申し込み先】
ホリスティック・ケア財団 担当:中谷
電話03-6454-7138 (平日10:00〜17:00)
あるいは聡哲鍼灸院の遠藤聡哲まで。
03-5701-0771

・「4/11 オイルテラピー講習会希望」と氏名、連絡先をお伝えください。

【講師】
安田吉三 ホリスティックケアセンター設立者、化学者。
     ㈱マーヤフィールド創業者
泉晶   鍼灸師、国際中医師、ホリスティック鍼灸治療院院長
藤岡耕子 主婦。エドガー・ケイシー療法にてがん克服。
遠藤聡哲 鍼灸師。聡哲鍼灸院院長

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2018/4/27金 『アナスタシア』読者の集い

2018年04月02日 20時26分04秒 | アナスタシア

『アナスタシア』の読者の集いを開きます。

 

2018年4月27日(金)19:00~21:00 です。

 

 

これまで人間が繰り返してきた文明絶頂期で崩壊するというパターンを、今回の私たちは経験しない。汚してしまったところを綺麗に戻して復活していく初めての体験を人間はすることになる。そのためには現在の物質主義社会、貨幣経済社会を改めていく、それを実現する方法がアナスタシアの提唱する各家族へ1ヘクタールの土地所有と自給自足の道。。。

 確かに大変な道ではありますが、バランスの取れた地球生態系へ戻っていける確実な道筋でありましょう。この具体的な提案をしたのがロシアの極北に近いところシベリアのツンドラ地帯に住むアナスタシアという一女性でした。

 アナスタシアはパートナーシップ、子育て、教育、植物・動物と人との関係、病気のことなど私たちの暮らしのさまざまな問題点を指摘し、古代からの叡智によりその解決方法も明らかにしてくれています。

 

 『アナスタシア』について語り合いませんか?自由が丘近郊の古民家で読書会を開きます。どうぞみなさん、お越しください。 

  『アナスタシア』はどこから読み始めても示唆があります。どうぞ、学びを始めていきましょう。初めての方もどうぞいらしてください。一人でも多くの方に伝わっていくといいなと思っています。

 遅れていらしても大丈夫です。19時から21時まで学びそこで解散です。そのあとはもっと語り合いたい方がで懇親会です。21時から飲みたい方はお酒、そうでないかたはソフトドリンクで語り合いましょう。また、2次会からの参加も大歓迎です。 

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【日時】 2018年4月27日(金) 19:00〜21:00

        シリーズ最新刊6巻『一族の書』を中心に、テーマなし、フリートークとしてみたいです。

【場所】読書空間みかも  

    東京都世田谷区奥沢2ー33ー2  
    TEL 03-3718ー2011  
    (自由が丘の駅から歩いて8分くらいです。 南口改札口を出て前の道を左にまっすぐ進み、東急ストアを左に見ながら突き当りまで歩きます。突き当たりのT字路を右に曲がり(この道を「自由通り」といいます)、坂を上がって行きますと信号があり、そこの角が奥沢幼稚園・教会です。 奥沢幼稚園・教会の横の道を入っていくと突き当たりの古民家が読書空間みかもです)  
    
地図はこちらです→http://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=%E4%B8%96%E7%94%B0%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E5%A5%A5%E6%B2%A2%EF%BC%92%E2%88%92%EF%BC%93%EF%BC%93%E2%88%92%EF%BC%92&sll=36.5626,136.362305&sspn=49.899115,114.257813&ie=UTF8&ll=35.606344,139.673084&spn=0.006263,0.013947&z=17


【参加費】 1,000円  

【定 員】 なし  

【持ってくるもの】特にありません。できればアナスタシア6巻。筆記用具など。

         書籍『アナスタシア』4~6巻も少部数ですがご用意しておきます。どうぞ必要な方はお買い求めください。税抜き1800円です。

【申し込み】 soutetsu@me.com 遠藤聡哲までメールをお送りください。

 

 3月の会では23時まで自由が丘駅前の土風炉という居酒屋で二次会をしておりました(^^♪

 
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2018/4/9(月) がんの症状に対処するオイルテラピーの講習会 お誘い

2018年04月01日 19時03分39秒 | オイルテラピー(アロマ、エッセンシャルオイル、ひまし油湿布

自由が丘近郊の古民家「読書空間みかも」でがんの症状に対処するオイルテラピーの講習会を開きます。奮ってご参加下さい。

 


【趣旨】当院の患者さんは9割近くががん患者さんです。患者さんたちにびわの葉温灸の施術をしたのち、背骨に沿ってオイルマッサージを数分行って治療を終えています。

    背骨の際に塗るオイルは、抗腫瘍効果があるとされている数種類のエッセンシャルオイルを使い、施術の手技はエドガー・ケイシー療法で示唆されている脊柱脇を螺旋を描いて押圧していくケイシー・ライリーマッサージなどを行っています。

    現代医学による抗がん剤は多くが水溶性であるため血管内に多くの腫瘍が存在する白血病や悪性リンパ腫には効果が高いとされていますが、脂溶性の環境だと言われるリンパ管内に存在するがんは叩きにくいと言われています。


    一部の植物のエッセンシャルオイルには抗腫瘍効果を持っているものがあり、それらを皮膚から体内に取り入れ経皮吸収させることで、脂溶性のリンパ管内にこれらのオイルをマッサージで届けます。



    オイルマッサージは現在エステサロンなどでリラクゼーションなどの目的で行われていますが、がんの症状にも対処できる可能性を秘めているものではないでしょうか。今回は私が経験してきたがんのさまざまな症状に、どのようにしてエッセンシャルオイルで対処していくかを使い方を学んで頂きたいと思います。


    多くのがん患者さんとそのご家族がこの講習会で学ばれることで、家庭療法のオイルマッサージによって健やかな生活が送れるようになることを願っております。


    植物の恩恵を受ける貴重な時間をどうぞ体験してみてください。

 

【日時】2018年4月9日(月) 14:00-17:00

【場所】読書空間みかも

    東京都世田谷区奥沢2ー33ー2  

    TEL 03-3718ー2011  
    (自由が丘の駅から歩いて8分くらいです。 南口改札口を出て前の道を左にまっすぐ進み、東急ストアを左に見ながら突き当りまで歩きます。突き当たりのT字路を右に曲がり(この道を「自由通り」といいます)、坂を上がって行きますと信号があり、そこの角が奥沢幼稚園・教会です。 奥沢幼稚園・教会の横の道を入っていくと突き当たりの古民家が読書空間みかもです)  
    
地図はこちらです→http://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=%E4%B8%96%E7%94%B0%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E5%A5%A5%E6%B2%A2%EF%BC%92%E2%88%92%EF%BC%93%EF%BC%93%E2%88%92%EF%BC%92&sll=36.5626,136.362305&sspn=49.899115,114.257813&ie=UTF8&ll=35.606344,139.673084&spn=0.006263,0.013947&z=17


【参加費】 5,000円  

【内  容】 お一人の方にモデルになって頂いて、一通りのやり方を学んでいただきます。その後、二人づつペアになって頂いてお互いにオイルマッサージの施術体験をしていただきます。

【持ち物】 オイルで汚れても良い服装。あるいは汚れても良い上下の着替え。バスタオル2枚(敷き、掛け毛布代わり)、ハンドタオル1枚(まくら代わり)

【定  員】8名

【注  意】会場には背中に塗ったオイルを落とすシャワー設備などはありません。そのままお帰りいただくことをあらかじめご了承ください。


【申し込み】お名前、電話番号、「4/9 オイルテラピー 講習会希望」と明記の上、soutetsu@me.com までメールをお送りください。

 
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2018/4/4 がん懇話会のお誘い

2018年03月29日 23時58分35秒 | 癌治療・緩和ケア

がん患者さんへのデトックス(毒素排泄)セミナー がん懇話会
 
 
【趣旨】
がん患者本人、家族、治療家、セラピストなどの方々が定期的に集まれる場を作り、エドガー・ケイシー療法やアーユルヴェーダなどの毒素排泄の治療法をお互いが経験を語ったり実技体験などをすることで学びを深めていきましょう。

 特に初回にはご自身と娘さんのがんをケイシー療法で治した藤岡耕子さんにもお越し頂き、そのご経験をシェアして頂く時間も取る予定です。

【日時】
2018年4月4日(水) 13:00-16:00


【場所】
 ホリスティックケアセンター1F ハタイセミナールーム
 〒1670043 東京都杉並区上荻2-7-1
 電話 03-6913-8520


【受講料】¥4,000-(税込)お茶、抗酸化セラミックサウナ体験、無料コンサルテーション付き

【定員】各回 15名 先着順

【申し込み先】
ホリスティック・ケア財団 担当:中谷(なかたに) 電話03-6454-7138 (平日10:00〜17:00)

あるいは 聡哲鍼灸院 遠藤聡哲 電話03-5701-0771


・氏名、連絡先をお伝えください。

【講師】遠藤聡哲 
鍼灸師。聡哲鍼灸院院長。1961年東京生まれ。
慶応義塾大学商学部、日本鍼灸理療専門学校卒。鍼灸師・あん摩マッサージ指圧師。
2002年自由が丘にがん専門の鍼灸院を開業。長年にわたりびわの葉温灸などの自然療法でがん患者の治療に携わる。近年はエドガー・ケイシー療法、アロマテラピー、バッチフラワーレメディも加え植物によるがん治療のお手伝いをしている。

注:セミナーの内容は適宜変わることがあります。

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明日 2018/3/23 アナスタシアの読書会です。

2018年03月22日 22時19分12秒 | アナスタシア

急ですが明日、『アナスタシア」読書会をします。以下、再掲です。

 

 

ご無沙汰しております。

 今年初めてのアナスタシアの読書会、読者の集いをしますので、どうぞお越しくださいませ。

 

 3月23日(金)19:00〜21:00です。

 

 これまで人間が繰り返してきた文明絶頂期で崩壊するというパターンを、今回の私たちは経験しない。汚してしまったところを綺麗に戻して復活していく初めての体験を人間はすることになる。そのためには現在の物質主義社会、貨幣経済社会を改めていく、それを実現する方法がアナスタシアの提唱する各家族へ1ヘクタールの土地所有と自給自足の道。。。

 確かに大変な道ではありますが、バランスの取れた地球生態系へ戻っていける確実な道筋でありましょう。この具体的な提案をしたのがロシアの極北に近いところシベリアのツンドラ地帯に住むアナスタシアという一女性でした。

 アナスタシアはパートナーシップ、子育て、教育、植物・動物と人との関係、病気のことなど私たちの暮らしのさまざまな問題点を指摘し、古代からの叡智によりその解決方法も明らかにしてくれています。

 

 『アナスタシア』について語り合いませんか?自由が丘近郊の古民家で読書会を開きます。どうぞみなさん、お越しください。 

  『アナスタシア』はどこから読み始めても示唆があります。どうぞ、学びを始めていきましょう。初めての方もどうぞいらしてください。一人でも多くの方に伝わっていくといいなと思っています。

 遅れていらしても大丈夫です。19時から21時まで学びそこで解散です。そのあとはもっと語り合いたい方がで懇親会です。21時から飲みたい方はお酒、そうでないかたはソフトドリンクで語り合いましょう。また、2次会からの参加も大歓迎です。 

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【日時】 2018年3月23日(金) 19:00〜21:00

        シリーズ最新刊6巻『一族の書』を中心に、テーマなし、フリートークとしてみたいです。

【場所】読書空間みかも  

    東京都世田谷区奥沢2ー33ー2  
    TEL 03-3718ー2011  
    (自由が丘の駅から歩いて8分くらいです。 南口改札口を出て前の道を左にまっすぐ進み、東急ストアを左に見ながら突き当りまで歩きます。突き当たりのT字路を右に曲がり(この道を「自由通り」といいます)、坂を上がって行きますと信号があり、そこの角が奥沢幼稚園・教会です。 奥沢幼稚園・教会の横の道を入っていくと突き当たりの古民家が読書空間みかもです)  
    
地図はこちらです→http://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=%E4%B8%96%E7%94%B0%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E5%A5%A5%E6%B2%A2%EF%BC%92%E2%88%92%EF%BC%93%EF%BC%93%E2%88%92%EF%BC%92&sll=36.5626,136.362305&sspn=49.899115,114.257813&ie=UTF8&ll=35.606344,139.673084&spn=0.006263,0.013947&z=17


【参加費】 1,000円  

【定 員】 なし  

【持ってくるもの】特にありません。できればアナスタシア6巻。筆記用具など。

         書籍『アナスタシア』4~6巻も少部数ですがご用意しておきます。どうぞ必要な方はお買い求めください。税抜き1800円です。

【申し込み】 soutetsu@me.com 遠藤聡哲までメールをお送りください。

 
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2018/3/26(月)自然療法のびわの葉温灸 やり方講習会

2018年03月18日 12時16分38秒 | 自然療法・手当て法(ビワの葉温灸)

 久しぶりに古民家みかもでびわの葉温灸のやり方を学んでいただく講習会を開きます。奮ってご参加下さい。

 

【趣旨】がん治療にとても効果のある自然療法の一つ、びわの葉温灸のやり方を学んでみませんか?一度学べばご自宅でご家族の方にもできるようになります。

 びわの葉温灸により、がんの疼痛の緩和、消失や、腫瘍の縮小などはよく起こることです。体が温まり血行が良くなることでリンパ球の活動性も高まり腫瘍を貪食してくれているのかもしれません。

 今回の講習会では基本的な温灸のやり方から始まり、病気ごとに異なる当てるツボや手当の順序、コツ、葉っぱの選び方など、また温灸をする際に大事な心構えなど、私がこれまでの経験から得た智慧をお伝えできればと思っています。

 

 どうぞこの機会にびわの葉温灸のやり方を身につけ、ご自分やご家族の健康維持に自然の妙薬の効能を役立てて頂ければと思っています。

 

【日時】2018年3月26日(月) 14:00-17:00

【場所】読書空間みかも

    東京都世田谷区奥沢2ー33ー2  

    TEL 03-3718ー2011  
    (自由が丘の駅から歩いて8分くらいです。 南口改札口を出て前の道を左にまっすぐ進み、東急ストアを左に見ながら突き当りまで歩きます。突き当たりのT字路を右に曲がり(この道を「自由通り」といいます)、坂を上がって行きますと信号があり、そこの角が奥沢幼稚園・教会です。 奥沢幼稚園・教会の横の道を入っていくと突き当たりの古民家が読書空間みかもです)  
    
地図はこちらです→http://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=%E4%B8%96%E7%94%B0%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E5%A5%A5%E6%B2%A2%EF%BC%92%E2%88%92%EF%BC%93%EF%BC%93%E2%88%92%EF%BC%92&sll=36.5626,136.362305&sspn=49.899115,114.257813&ie=UTF8&ll=35.606344,139.673084&spn=0.006263,0.013947&z=17


【参加費】 5,000円  

【内  容】 お一人の方にモデルになって頂いて、一通りのやり方を学んでいただきます。その後、二人づつペアになって頂いてお互いに交互にびわの葉温灸を実際にやって頂きます。

【持ち物】 バスタオル2枚(敷き、掛け毛布代わり)、ハンドタオル1枚(まくら代わり)

【定  員】8名
【申し込み】お名前、電話番号、「3/26 びわの葉温灸 講習会希望」と明記の上、soutetsu@me.com までメールをお送りください。

 
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2018/4 がん患者さんへのデトックス(毒素排泄)セミナー ご案内

2018年03月17日 22時03分28秒 | 癌治療・緩和ケア

がん患者さんへのデトックス(毒素排泄)セミナー
 
 エドガー・ケイシーのリーディングでは「がんは血液の劣化である」とみなしており、その療法では毒素排泄を重要視しております。私はこれまで鍼灸師としてびわの葉温灸などによって主にがん患者さんの治療をして参りました。

 今回、18年のがん治療の臨床経験から得た身体のみならず心も含む解毒排泄、心身浄化の方法を皆様と学べあえたらと思い、定期セミナーを開催しますので、どうぞ皆さま奮ってご参加ください。

1. がん懇話会
【趣旨】
がん患者本人、家族、治療家、セラピストなどの方々が定期的に集まれる場を作り、エドガー・ケイシー療法やアーユルヴェーダなどの毒素排泄の治療法をお互いが経験を語ったり実技体験などをすることで学びを深めていきましょう。
【日時】
毎月第1水曜日 13:00-16:00
初回:2018年4月4日

特に初回にはご自身と娘さんのがんをケイシー療法で治した藤岡耕子さんにもお越し頂き、そのご経験をシェアして頂く時間も取る予定です。

2. オイルテラピー
【趣旨】
エドガー・ケイシー療法によるがん治療では多くの場合、温熱ひまし油湿布や脊柱へのオイルマッサージなどが示唆されます。体内に溜まった脂溶性の毒素排泄には皮膚から植物オイルを塗布して解毒を促すことが肝要です。ケイシーがリーディングで示唆した各種のオイルを使った療法をオイルマッサージの実技なども含めて学びます。
【日時】
毎月第2水曜日 13:00-16:00
初回:2018年4月11日

3.生姜湿布、里芋パスタ
【趣旨】
自然療法で行われている生姜湿布、里芋パスタの手当て法を学びます。これは強力な解毒方法の一つであり皮膚からの水分、老廃物の排泄を促します。現代では助産院などで母乳が詰まって出ない場合などに使われています。特にがんの症状の一つである腹水・胸水を軽減、解消するのにとても役立ちます。
【日時】
毎月第3水曜日 13:00-16:00
初回:2018年4月18日

4.オオバコ軟膏、オオバコ茶
【趣旨】
エドガー・ケイシーのリーディングの中で乳がん、喉頭がん、腎臓がん、皮膚がん、白血病、肉腫などさまざまながんに対してオオバコを使った治療法が勧められています。食道がん、卵巣がんの方にも顕著な効果がありました。これらに効果のあるオオバコ軟膏という手当ては腫瘍の腫れを引き縮退させる効果があります。併せて腎臓がんや膀胱がんなどの泌尿器系のがんに有望なオオバコ茶も試飲いただきます。
【日時】
毎月第4水曜日 13:00-16:00
初回:2018年4月25日

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【場所】
 ホリスティックケアセンター1F セミナールーム
 〒1670043
東京都杉並区上荻2-7-1
電話 03-6913-8520



【受講料】¥4,000-(税込)
 お茶、抗酸化セラミックサウナ体験、
コンサルテーション付き

【定員】各回 15名 先着順

【申し込み先】
ホリスティック・ケア財団 担当:松田、中谷
電話03-6454-7138 (平日10:00〜17:00)

・氏名、連絡先、参加希望セミナーをお伝えください。

【講師】遠藤聡哲 
鍼灸師。聡哲鍼灸院院長。1961年東京生まれ。
慶応義塾大学商学部、日本鍼灸理療専門学校卒。鍼灸師・あん摩マッサージ指圧師。
2002年自由が丘にがん専門の鍼灸院を開業。長年にわたりびわの葉温灸などの自然療法でがん患者の治療に携わる。近年はエドガー・ケイシー療法、アロマテラピー、バッチフラワーレメディも加え植物によるがん治療のお手伝いをしている。

注:セミナーの内容は適宜変わることがあります。

以上

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2018/3/19(月) 温熱ひまし油湿布 お手当て講習会

2018年03月04日 19時24分52秒 | エドガー・ケイシー療法

 東京、名古屋、大阪で上映が始まった映画『リーディング』はどこの会場も満員御礼のようで、エドガー・ケイシーのことを広く知ってほしい者としてはたいへん喜んでおります。

 

 映画を見て「がんとか感染、アトピーが治ったというケイシー療法は実際にはどうやるの?」という疑問も出てくることと思います。

 

 私は20年以上前の鍼灸学校時代にエドガー・ケイシーに出会いまして、特にここ数年はケイシー療法の中でもオオバコ軟膏の著効を目の当たりにしてきました。現在は「温熱ひまし油湿布」、「フラーレン・フォトセラピー」、「オオバコ軟膏」、「脊柱へのオイルマッサージ」を中心にケイシー療法の施術をしています。

 

 これらの療法は家庭でできるものですので、ぜひ皆様に身に付けて頂きたく、今後、定期的にこれらのお手当てのやり方を講習していきたいと考えました。皆さまの健康の維持、病気平癒に少しでも役立てて頂きたく思いますので、どうぞ奮ってご参加ください。

 

 初回はエドガー・ケイシー療法の中でもリーディングでよく示唆されている「温熱ひまし油湿布」の講習会とします。

 

 エドガー・ケイシーの福音が祝福の水路を通ってあまねく世の中に拡がりますように!

 

  温熱ひまし油湿布 お手当て講習会


 

【日時】2018年3月19日(月) 14:00-16:30

【場所】読書空間みかも

    東京都世田谷区奥沢2ー33ー2  

    TEL 03-3718ー2011  
    (自由が丘の駅から歩いて8分くらいです。 南口改札口を出て前の道を左にまっすぐ進み、東急ストアを左に見ながら突き当りまで歩きます。突き当たりのT字路を右に曲がり(この道を「自由通り」といいます)、坂を上がって行きますと信号があり、そこの角が奥沢幼稚園・教会です。 奥沢幼稚園・教会の横の道を入っていくと突き当たりの古民家が読書空間みかもです)  
    
地図はこちらです→http://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=%E4%B8%96%E7%94%B0%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E5%A5%A5%E6%B2%A2%EF%BC%92%E2%88%92%EF%BC%93%EF%BC%93%E2%88%92%EF%BC%92&sll=36.5626,136.362305&sspn=49.899115,114.257813&ie=UTF8&ll=35.606344,139.673084&spn=0.006263,0.013947&z=17


【参加費】 7,000円  (ひまし油、フランネル、使い捨てオイルシーツ付き。材料費込み)

【定 員】 8名 

【内 容】 当日はどなたか参加者のお一人にモデルになって頂き、実際にその方に温熱ひまし油湿布をするところを見て頂いて学んで頂きます。参加者全員の方が体験できるわけではありませんが、2時間半の間にこれまでの私の治療経験から学んだことなどを広くシェアしたいと思います。

【申し込み】お名前、電話番号、「温熱ひまし油湿布 講習会希望」と明記の上、soutetsu@me.com までメールをお送りください。


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2018/3/23 『アナスタシア』読書会、読者の集い

2018年02月26日 14時59分50秒 | アナスタシア

 ご無沙汰しております。

 今年初めてのアナスタシアの読書会、読者の集いをしますので、どうぞお越しくださいませ。

 

 3月23日(金)19:00〜21:00です。

 

 これまで人間が繰り返してきた文明絶頂期で崩壊するというパターンを、今回の私たちは経験しない。汚してしまったところを綺麗に戻して復活していく初めての体験を人間はすることになる。そのためには現在の物質主義社会、貨幣経済社会を改めていく、それを実現する方法がアナスタシアの提唱する各家族へ1ヘクタールの土地所有と自給自足の道。。。

 確かに大変な道ではありますが、バランスの取れた地球生態系へ戻っていける確実な道筋でありましょう。この具体的な提案をしたのがロシアの極北に近いところシベリアのツンドラ地帯に住むアナスタシアという一女性でした。

 アナスタシアはパートナーシップ、子育て、教育、植物・動物と人との関係、病気のことなど私たちの暮らしのさまざまな問題点を指摘し、古代からの叡智によりその解決方法も明らかにしてくれています。

 

 『アナスタシア』について語り合いませんか?自由が丘近郊の古民家で読書会を開きます。どうぞみなさん、お越しください。 

  『アナスタシア』はどこから読み始めても示唆があります。どうぞ、学びを始めていきましょう。初めての方もどうぞいらしてください。一人でも多くの方に伝わっていくといいなと思っています。

 遅れていらしても大丈夫です。19時から21時まで学びそこで解散です。そのあとはもっと語り合いたい方がで懇親会です。21時から飲みたい方はお酒、そうでないかたはソフトドリンクで語り合いましょう。また、2次会からの参加も大歓迎です。 

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【日時】 2018年3月23日(金) 19:00〜21:00

        シリーズ最新刊6巻『一族の書』を中心に、テーマなし、フリートークとしてみたいです。

【場所】読書空間みかも  

    東京都世田谷区奥沢2ー33ー2  
    TEL 03-3718ー2011  
    (自由が丘の駅から歩いて8分くらいです。 南口改札口を出て前の道を左にまっすぐ進み、東急ストアを左に見ながら突き当りまで歩きます。突き当たりのT字路を右に曲がり(この道を「自由通り」といいます)、坂を上がって行きますと信号があり、そこの角が奥沢幼稚園・教会です。 奥沢幼稚園・教会の横の道を入っていくと突き当たりの古民家が読書空間みかもです)  
    
地図はこちらです→http://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=%E4%B8%96%E7%94%B0%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E5%A5%A5%E6%B2%A2%EF%BC%92%E2%88%92%EF%BC%93%EF%BC%93%E2%88%92%EF%BC%92&sll=36.5626,136.362305&sspn=49.899115,114.257813&ie=UTF8&ll=35.606344,139.673084&spn=0.006263,0.013947&z=17


【参加費】 1,000円  

【定 員】 なし  

【持ってくるもの】特にありません。できればアナスタシア6巻。筆記用具など。

         書籍『アナスタシア』4~6巻も少部数ですがご用意しておきます。どうぞ必要な方はお買い求めください。税抜き1800円です。

【申し込み】 soutetsu@me.com 遠藤聡哲までメールをお送りください。

    

 

 

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私がなぜエドガー・ケイシー療法を採用するのか・

2018年02月26日 14時48分30秒 | エドガー・ケイシー療法
エドガー・ケイシーを疑問視なさる方からの質問がありました。

お答えした内容がなぜ自分がケイシー療法を採用するのか?という問いの答えにもなっていると気がつきましたので、備忘録としてここに記します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

Mさま

コメントをありがとうございます。

初めまして。私はがん患者さんを主に診ている鍼灸師です。この16年間にわたり1,800人弱のがん患者さんを治療して参りました。

これまでびわの葉温灸や生姜湿布、里芋パスタといった自然療法で患者さんを診て参りましたが、それだけでは症状が改善しない患者さんもたくさんいらっしゃいました。

そんな時、「リーディング」と呼ばれるエドガー・ケイシーの遺したたくさんの病める人々の治療記録がたいへん役に立ったのです。

患者さんの苦痛が取れなくて困っておりました私はこのケイシーの療法で多くの方の苦痛を軽減できたのでした。

オオバコの葉をすりおろして生クリームと混ぜた「オオバコ軟膏」という手当てで、食道がんが喉に再発した方がほとんど窒息しそうな状態だったものが回復したこともあります。

腹部の肉腫が大きくなるため3ヶ月に一回は築地の国立がんセンターで回復手術を受けていた男性には、灰・光線療法とオオバコ軟膏、食事療法を併用して頂いて、手術期間が大幅に伸びていったこともありました。

症状が劇的に良くなったことがたくさんありました。

私は治療家です。現代医学で治らなかった人、医師に匙を投げられた方が助けを求めて毎日いらっしゃいます。

いつも目の前のがん患者さんの苦痛をなんとかして差し上げることに必死でやって参りました。本当にがんはたいへんな病です。

そんな方々を目の前にして、いい加減なことはできません。治らない方法を提案したりお勧めすることなどできません。

もちろんすべての患者さんにケイシー療法が奏功したわけではありません。やってみて効かなかった方も多数いらっしゃいます。

しかし実際に患者さんの症状を改善することが多いので私はケイシー療法を採用して参りました。

「ケイシーを信じてるからそれを鵜呑みにして盲目的に治療をしている、推奨している」ということではないことだけは、どうぞご理解頂きたいのです。

私の患者さんではありませんが、ケイシーの療法でご自身の子宮頚がん、ご子息の重度のアトピー、娘さんの頰にできた肉腫もご自分達の力で治した方もいらっしゃいます。

今では私だけでなく医師の先生方の中にも、エドガーケイシー療法で難病の患者さんにあたっていらっしゃる方がおります。

もしお時間があり、またご興味がおありでしたらちょうど今、エドガーケイシーのことが映画になって上映されておりますので、それをご覧いただければ本当のエドガーケイシーのことがご理解頂けると思います。

「リーディング」という映画で、東京では2/23〜3/2の間にイオンシネマ板橋で、大阪ではシアターセブン(阪急十三駅)で3/3〜3/9の間で上映されるようです。

その映画には医師、患者さんがたくさん出演されています。がん、子宮筋腫、乾癬(難病と言われています)といった病気がケイシー療法で克服されております。

 

エドガーケイシーは残念ながらたいへん誤解されている人物だと私は思っています。

その能力の、ある一部分だけで評価・判断されてきましたが、病気治療にとても大きな恩恵をもたらしたことが徐々に知られるようになって、ケイシーが正しく評価されるようになることを願っております。
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映画リーディングを観てきました。

2018年02月24日 21時59分52秒 | エドガー・ケイシー療法

昨日、映画リーディングを観てきました。

イオンシネマ板橋の会場は90席余が満席でした。

3/2の追加上映も決まり良かったです。

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映画「リーディング」白鳥監督がラジオで語る撮影秘話 今野華都子さんのブログ紹介

2018年02月13日 23時05分50秒 | エドガー・ケイシー療法

 もうすぐこの2月23日(金)より東京では東武練馬駅そばのイオンシネマ板橋でエドガー・ケイシーの映画「リーディング」が劇場公開されます。

 この映画はこれまで「祈り」「不食の人」「蘇生」といった映画を撮ってこられた白鳥哲監督の作品で、エドガー・ケイシーの生涯を現した映画では世界初のものです。

 私はエドガー・ケイシー療法をがん治療に取り入れていますが、初めての患者さんにケイシー療法の説明をする際にはいつもある種の困難を伴っておりました。それはエドガー・ケイシーはまずあまり知られていないこと、そしてもし運良くご存知であったとしても変わった予言者、場合によってはひどく的外れな予言をして失敗した人物などと、あまりプラスのイメージがないようだからでした。しかし自分自身のオオバコ軟膏などのがん治療の著効体験から、ケイシー療法に間違いなしと確信しているので患者さんにはお勧めしてきました。

 

 今回、たまたま流れてきたFacebookの知り合いの記事で今野華都子さんが白鳥哲監督とラジオ対談していることを紹介していたので聞いたところ、白鳥監督がエドガー・ケイシーのことやひまし油湿布のことなどを実例を挙げて簡潔に分かりやすく説明してくださっているのを聞いて、「こういうふうに患者さんに伝えればいいんだ!」と大変参考になり、これを紹介しようと思い立ちました。

 

 今野華都子さんのブログ「伊勢神宮「神の計らい」」 映画「リーディング」白鳥監督ラジオで語る撮影秘話 第1話

 

 今野華都子さんにはご快諾頂け、了承を得ましたので、そのテープ起こしをしたものをご紹介いたします。

 

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今野華都子の「今日も曇りのち晴れ」
 
今野:みなさまこんにちは。今野華都子です。私は旅で出会った輝いている人に、人生の転機になった言葉や出会った人、出会った人から受けた影響などを教えて頂いています。
 
 

今野:今日のお客様は、いま映画リーディングを撮られてそしてまもなく発表されようとしています白鳥哲監督です。

監督、こんにちは。
 
白鳥:こんにちは。どうぞよろしくお願いします。
 
今野:監督とはイスラエルでご一緒して以前もこのラジオに出て頂いているのですけれども、初めての方のために監督のプロフィールから教えて頂きます。よろしくお願いいたします。
 
白鳥:よろしくお願いいたします。はい、私は普段はアニメの声優とか俳優の仕事をしておりまして、マイケル・ジャクソンの声などもやらせて頂いたりして、声優の仕事をしているんですね。でだいたいこの2〜3年にいっぺんずつくらい映画を撮っています。映画監督をしています、白鳥哲と申します。どうぞよろしくお願いします。
 
 今野:白鳥監督の映画は「祈り」という映画や「蘇生」っていう映画を私も見させて頂いているんですけれども、このたび「リーディング」という映画が出来上がって、この前試写会に読んで頂いたんですね。私その試写会にほんとうに感激したという言葉がありきたりで、それ以外の言葉を申し上げたいんですけれども、胸がいっぱいになりまして、これは是非とも皆さんに観て頂きたいって思って、監督に無理矢理お願いして今日時間を作って頂いて、そのリーディングのお話をお伺いしようと思ったんですね。
 
はい、「リーディング」のことについて教えて頂けますか?作ろうとしたきっかけ、そして「リーディング」がどんな映画かを教えてください。
 
白鳥:あのー、この映画を作ろうと思ったきっかけはもう10年以上前になるんですが、当時私はテレビ番組の企画をしておりまして、その時にですね、エドガー・ケイシーという方のテレビ番組を作りたいと思って企画準備していたんです。当時はですね、エドガー・ケイシーという方が予言者として非常に有名で、なぜ彼はそのようなその予言を残せたのか、そのことに関心があって企画の準備をしていたんですね。で、それからその企画は流れてしまったんですけれども、ずっと自分の心に引っかかり続けていまして、それから約7年後になるんですけれどもたまたまエドガーケイシーセンター会長の光田秀会長とですね、再会しまして、そこでですね、ほんとうにびっくりしたんです。
 
 そのケイシーの残したリーディング、これは催眠中に語られた言葉なんですけれども、この残された言葉がですね、あまりにも実用的で、しかも科学的で論理的でしかも結果が出ている。そのことにびっくりしたんです。
 
 例えばですね、がんに関係するリーディングがもう100年以上前に取られているんですけれども、そこに書かれいている情報、がんは血液の劣化である。
でその、なんでがん、血液がどういう状態にあるかをですね、ケイシーは催眠中にですね、見事に言い当てて、しかもそれをどのようにすれば治癒に向かわせられるのか、具体的には食事療法だったり、生き方だったり、それらをリーディングで指摘するんですけれども、それをですね、正直にありのまま実行に移すとがんが見事に無くなるんですね。
 
 で、それがなんと日本でここ数年とくにケイシーのリーディングによって治癒が起きているということにまずびっくりしたんです。
 もちろんがんだけではなくて認知症とか統合失調症とかあと、放射線障害とか今現代人が抱えているありとあらゆる難病の治療についても見事に治癒の道筋が描かれていて、これは多くの人に伝えなくちゃいけない、っていうことで制作がスタートしたんですけれども、そうしたらですね、どんどん知れば知るほど、これは病気治療の話だけではなく、私たちが持っている心のあり方、そして魂の生き方に関わってくる、その情報が残っているということにびっくりしたんです。
 
 私たちは普段は肉体を持っている存在で肉体だけで物を見がちなんですけれども、実際のところやはり心によって免疫は変わりますし、それから脳内化学物質とかも変わってくる、これはいま科学的にわかり始めていることですけれども、さらに進んで魂っているレベルでケイシーのリーディングは語っているんですね。
 
 で、ここに気づけると今のように物質偏重、唯物主義的発想からですね、一つ踏み込んで乗り越えてですね、ずっーと連なる命っていう見方になってくるので 今の時代の人たちに今こそ伝えなくちゃいけない、そんな思いでこの映画の制作が始まりました。
 
今野:今私たちが恐れている例えば認知症という病気、治らないのではないかと、それから心の不安定さやいろいろな条件からくる統合失調症、そして私たちが今直面している難病と言われている治療の手立てがないというようなもの、でもそういうようなものに対してもケイシーはいろいろな治療法を言い当て、そしてそれを実行なさった方々が治っているという事実。はい、その中で私たちが気づかなければいけないものは、その心と魂という肉体と魂という私たちを作っているその根本に目を向けなければいけない時期に来ているという、それが監督の自分がしなければいけないという行動に駆られているわけですね。
 
 きっとその思いがですね画面の中から伝わってきて、同じ思いを持っている人がきっとこの地球上にはたくさんいるんだけど自分が何をしたらいいかわからない、どこをどうしたらいいかわからないという人がたくさんいると思うんですね。それは病気に直面したりすればもっともっと切実で、深刻で、そしてその頂いた命の活かし方、方向性、心のもって行き方を模索している中で、ただたんに病気の治療じゃないものっていうのがこのようにね、日本から発信できるっていうことがもの凄いことだなと思って画面を通しながらただただこう涙が流れていました。
 
 その中で監督が実際に体験なされたこともあるそうですよね?
 
白鳥:そうです、幾つかですね、ケイシー自身がやられたことを自分自身も実行に移してチャレンジしたことがあってですね、まずエドガーケイシーという人は催眠中にしか、寝ている最中にしかリーディングが取れなかったんです。起き上がった時には彼は自分の言ったことをまったく覚えていない。しかもその自分の言ったことを読めない。ということがあったんですね。
 
 で、催眠ということに対して私自身ももっと実際にやってみようということでやったのがですね、当時もう3年前になるんですがアメリカでの取材を終えて日本に帰ってきた時に歯がパンパンに膨れ上がっちゃいまして、でー、もう痛くて痛くてしょうがなくて、で実際に歯の症状としてあったのは数年前に銀歯を入れた時にその銀歯が合わなくてそこに膿が溜まってその膿が鼻の鼻腔まで来てたと。
 
 しかもその鼻腔の軟骨が崩れて膿が鼻のところまで迫って、それを手術しなくちゃいけないという状況だったんです。で、要は顔を穴を開けてその鼻腔のその膿を取らなくちゃいけないというような話をされて、顔ですからね、ちょっと困ったなっていった時に「あ、ケイシーの自己催眠をやってみよう!」って思ったんです。
 
 それで私がやったのはですね、自分の歯が軟骨が健康だった時まで遡るんです。えー、ちょうどね、寝る瞬間に自己催眠をiPhoneに録音しまして、自分が7年前の状態までに戻っててですね、その時の軟骨の状態、それから歯の状態を自分の中ですべてイメージし尽くすんです。
 
 それをし尽くして覚醒に向かうっていうことを毎日毎日えーと当時だから2016年の7月に左鼻腔炎と言われまして手術を言われたんですけれど、その時から約1ヶ月ですね、自己催眠し続けたんですよ。
 
 そしたらですね、鼻腔の膿がなくなったんですよ。で、もちろん催眠だけじゃなくて、ひまし油とあと腸内洗浄とか、あとリンゴダイエットとかケイシーのリーディングに書かれていることを並行してやったんですけれども、結果的にですね、あの、手術しなくて済んだんです。
 
今野:そうでしたか。その自分がやってみてそういう実感できるということは映画を撮る上で間違いないという確信が起きましたよね。
 
白鳥:そうですね、それでひまし油というのがケイシーのリーディングに書かれているんですけれども、ヒマの実というものは日本でも下剤して使われていたり、東洋でも様々な使い方があって解毒の力がものすごくあるものなんですね。
 
 ケイシーのリーディングではそのヒマの油をですね、ある温度に温めまして、温めますとヒマの油の浄化効果が高まるものですから、それを肝臓だったり腎臓だったり腸だったり浄化したいところに当てがうと皮膚を通じて浄化器官が整っていくということが起きるんですね。
 
 実際にがんとかいろいろな病気というのは血液の汚れなので、そういった濾過機能をきれいにする方法として、ひまし油というのは非常に重要な効果があるのですけれども、それをですね、私は自分の歯の時にまず肝臓と腎臓に当てるということをしました。
 
 で、要は肝臓というのは解毒させるという大切な器官ですからそこに毒素が溜まっていきますので、そこに対してヒマの油を浸透させることでより肝臓もきれいになっていく。そして腎臓もここで尿を作るわけですからそこをヒマの油の力を借りると浄化が深まるんです。
 
 同時にひまし油は意識ともすごく連動する作用がありまして、瞑想しながらひまし油をするとですね、非常に意識の中の汚れというか過去のこだわってきたことだったり嫌だったことも一緒に浄化されるというところがあるんです。
 
 私自身なにをしたかというと、まず具体的にしたのは頭にひまし油をしたんですよ。これはあんまりかなり禁じ手だと思うんですけど、あの、洗い落とすのが大変なので、なかなか普通の人はやらないと思うんですけれども、頭にやったらですね、要は頭皮の汚れってシャンプーだったりいろんなもので溜まりきりますから、そこもヒマの油を使うことで綺麗になるんですよね、で同時に頭って想念とか意識とかこびりつき易いので、そういうものも浄化されるので、し終わった後はもう爽快で、いろんなアイディアも浮かび易かったですし、こんなにもひまし油の力ってすごいんだなって思いました。
 
 その他にもいろんな使い方をしたんですけれども、一つは意識の浄化っていうことだったんで私自身、過去世も浄化しようって意識したんです。意図すると言うんですかね。意図してひまし油を使うということをある段階からするようになったり。
 
 あと、一番具体的だったのは、映画リーディングを撮っている最中は、やっぱり膨大な量の情報なので編集作業って大変なんですけれども3分先を見せて欲しいっていってひまし油をして寝るんです。そうすると編集のその先が見えるんです。そういった活用の仕方もしました。
 
 
 
今野:ヒマという油が持っている効能を最大限使う、そのためには瞑想しながら使うという、そのことを自分自身が、例えば頭っていうのは自分がいっぱい自分で考えているような気づきというようなものを頂ける受信器官でもあるわけですよね。そこをクリーンにしておくとその自分のこの先を教えてもらえるというか、きっとそれは自分自身が持っているもの、そこにヒットしていくんだと思うんですが、まああのー、監督自身がこの映画を撮られてどんどん進化というのは今でいう神っているって言うんですかね、そういう進化しているような様子が伺われます。
 
 (以降第2話へ)
 
 
 
 
 
 
 
 

植物によるがん治療のお手伝い (自然療法、エドガーケイシー療法、アロマテラピー、バッチフラワーレメディー)聡哲鍼灸院

 当院はびわの葉温灸や生姜湿布、里芋パスタといった“自然療法のお手当て”に加え、エドガー・ケイシー療法、アロマオイルテラピー、バッチフラワーレメディーなど主に植物による「身体と心の養生法」をお教えして、がん治療のお手伝いをしている鍼灸院です。

 
 
 
 
 

 

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