タムリンの備忘録
山、花、鳥、旅などの写真を中心とした自然観察記録です。
自然が大好きな方々のご訪問をお待ちしています♪



 



昨年の夏に買ったコンデジがしっくりこないので思い切ってもう一台買い求めました。次ぎに買うならこれと決めていたものです。Amazonや価格.comで調べていた価格よりも1万円も安くてしかも三脚などの付属品が6点!新聞広告で見てすぐにはがきで注文しました。注文して一月近く過ぎても音沙汰がないので、諦めていたら宅急便の代引きでいきなり届きました。今日は試運転。マクロも超望遠もバッチリ!ピントの合わせ方にさえ慣れれば、これからメインのカメラとして使えそうです(*^_^*)

【ヒトリシズカ】









【アマナ】茎が細く弱々しい割には大きな花を付けます。スプリング・エフェメラルの一つ。



【カンヒザクラ】寒緋桜は満開でした。別名ヒカンザクラ(緋寒桜)



【ナガバタチツボスミレ】今年のスミレのトップバッターはナガバタチツボスミレ。何種類のスミレの写真が撮れるか通し番号を付けることにしました。



【キランソウ】草丈が低く毛深い植物です。花はまさしくシソ科ですね。別名ジゴクノカマノフタ



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【ヒサカキ】霜降山管理道でクロキとともに花盛りだったのはヒサカキです。白い花、赤みがかった花、それぞれ素敵でした。









【クロキ】霜降山管理道ではクロキが花盛りです。樹皮が黒っぽいので黒木という名がついたのでしょうが、ここのクロキの幹は太くなると赤っぽくなるものが多いです。









【アセビ】鈴なりに白い花をつけたアセビは見応えがありますね。馬酔木(アセビ)は、馬が葉を食べると毒に当たって酔ったようにふらつくことからついた名です。











【ヒメヤシャブシ】霜降山管理道にはたくさんのヤシャブシの木があります。ヒメヤシャブシ、ヤシャブシ、オオバヤシャブシ。ヤシャブシとオオバヤシャブシの区別には自信がありませんが、ヒメヤシャブシは分かるようになりました。






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