タムリンの備忘録
山、花、鳥、旅などの写真を中心とした自然観察記録です。
自然が大好きな方々のご訪問をお待ちしています♪



 



バラ科 カマツカ属
赤い実をつけた樹木の名前が分かりませんでした。
ニシキギ科で調べてもヒットしません。
「このきなんのき掲示板」で教えていただきました。
岩国市錦町寂地峡にて




コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




ニシキギ科ニシキギ属
紅葉と小さな赤い実が楽しめる低木ですね。





コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




ニシキギ科ニシキギ属
長い果柄にぶら下がった果実は、
赤くなり5裂に割れます。
種子は、何故か割れた実皮にくっつきます。






コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




今日は文化祭の代休でお休み。腰を痛めてしまったので家でゆっくり休みます。昨日は岩国市美川町の女房の実家に行ってきました。ついでに寂地峡まで足をのばしました。紅葉にはまだ早かったようです。実家の前にアサギマダラが飛んできたので撮影しましたが、あまりいい写真が撮れませんでした。それでも、フジバカマからキクの花に写った時にピントの合った写真が撮れました。翅が傷んでいるのでこれからの長旅に耐えられるのか心配です。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




マメ科カワラケツメイ属
テレビでカワラケツメイを栽培してお茶をつくる放送を見ました。
私は飲んだことがありません。どんな味がするのだろう?




コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




キク科アキノノゲシ属
淡い黄色の花が何ともソフトな野菊です。
秋吉台にて





コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




キク科トウヒレン属
ヒメヒゴタイを見ようと早朝より秋吉台に向かいました。
10時30分からのNHK将棋トーナメントまでに戻るつもりで。
でも、歩きすぎで11時を過ぎてしまいました(^^;)
秋吉台には沢山の種類の植物が花を咲かせますが、
広大な草原の中から目的の植物を探すのは結構時間がかかります。
広範囲にポツリポツリあるものやその場所に行かないと見ることができないものなど様々です。
ヒメヒゴタイは、広範囲にポツリポツリの方です。
背が高いので草むらから飛び出た花を探します。
遠くからだと枯れかけたサワヒヨドリと似ているので、
そのつど道から離れて確認に行きます。
今日は運良く30分で3株見つけることができました(*^_^*)
1枚目は日にあたったものを、
2枚目は影にしたものを撮影しました。










コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




2ヶ月ぶりのトリミング
腫れものができたり、予防接種があったりして、
先延ばしになってしまいました。
リッチ、「お母さんに、何か貰って食べたでしょ!」
「口に白いものがついてるよ!!」




コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




大船山に登る途中、雨に降られ、やむなくカッパを着ました。
山頂に着く頃には雨はやんでいましたが、
霧により見晴らしはさっぱりでした。
しかし、山の天候は分刻みで変わっていきますね。
昼食を摂っている内に晴れ間が!
大船山頂上からの眺めを慌てて写真に収めました。
山頂から見える湖は御池です。








コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )




スガモリ越にある避難所。
硫黄山の噴火に備えて作られたものです。
昔はここに売店があったとき聞きました。
今は、娘さんが筌の口温泉で「山里の湯」を経営されています。
そこには、売店があった頃の写真が展示されています。




コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




キク科メタカラコウ属
大型のキクで、1~2メートルになります。
葉はフキに似ています。
メタカラコウに比べ全体的に大きく、
花弁の数も多いです。
坊ガツルにて




コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )