明日にも11月。あらビックリノーベンバー
そして週末から3連休なのね?知らなかったwww
月曜シフトが18時から(平日は18時半がデフォ)になっていてようやくアレ?と気が付いた。
あぁなるほどそうゆう事だとな。
確定イベントはムジナ系血族結婚式参列(←良く考えると不可思議)と富士山マラソンだな。
あとは大師匠とのジョイントフィッシングがあるがとりあえずこんなもんかな?
でもその結婚式絡みで久しぶりに東京実家に戻るし何か面白い事が出来たらいーな。
タックルベリー探検でもしてみようかしら?
***
新海映像作品からの流れで才能溢れる秦基博と言うアーティストを認識した私。
その秦氏のニューアルバム「evergreen」が10/29にリリースとなりました♪

まだ手元に来てないけどネ
ただし今回はベストアルバムであり新曲はないみたいだが(←そもそも知らないから何でもいいんだけど)
それをアコースティックバージョンで録りなおしたものだとか。
2枚組21曲というボリュームですがこれを購入してみました。
ファンにはお馴染みの曲かもしれないがニワカの私にはどれも初聴でありまぎれもなくニューアルバムですwww
声質は甘くもなくそれ程艶もないが良く伸びて綺麗に擦れる魅力的な声。いいねぇ秦君♪
いや~でも日本人に限らずソロ男性アーティストのアルバムって久し振り?!
・・・いやそもそも買った記憶がねーぞ?
バンドものは洋邦問わずホイホイ買うけどソロシンガーはもしかして44年間で初かぁ?(多分何か買ってる)
因みに女性モノは中島美嘉とトミーフェブラリーが最後かなwww
既にビッグアーティストであっても(末期的に)CDが売れないご時世なので音楽表現者にとっては
氷河期なのかもしれないがこうゆう本物はちゃんと生き残って欲しいよね。
でもお金持ちになりたいと思って音楽する奴はいないと思うけど結果としてのお金はちゃんと得て
そしてそれをまた次のクリエイティブに充てて更に良いものを創って欲しい。
そうだ!これを河口湖フルへの練習ソングにしよ~っと!
***

ナルト風タイトル
世の中には星の数程ブログはあるけど皆さんどうゆうモチベーションで書いてるのかな?
ブログ自体が既にオワコンだろ?って突っ込みがあるかもしれないがとりあえずそれは置いておこう。
だって私はそれしか出来ないのだもの。
さて極々一部のブロガーはまだまだそれを生業に出来る程日々の来訪数がいてそこへ向けて発信する事で
何かを得ているのだろうがその他大勢のブログにはそんな付加価値はあるまい。もちろんウチもそう。
ぶっちゃけ損得だけで考えればかなりの時間を使うので損と言えるだろう。
でもそうじゃない。
「やんごと」は自身に起きた出来事を後追いで書くのが多い。
例えればそれは小学生が家族に「こんな事やあんな事があったんだよ!」と話すのに似ているのかも。
しかしオサーンにはそんな家庭はござらぬ・・・
逆にもしあったとしてもオサーンが目をキラキラさせて毎晩語るのはどうかと思ふwww
毒神故そうゆう誰かに話したい欲求の出口がコレなのかもしれません。
んでこれが個人的な効能だと思っているが書くことはつまり出来事を思い出すことで
そうすればその瞬間の思考の再トレースが可能になり敢えて字に残すことでこんな事を考えていたのか~と
赤面しながらも振り返れるのでありんす。
そしてブログの性質は日記とも違う。
それは誰かに読んでもらう事が前提になっているからだ。しかも不特定多数の顔の見えない人達に。
そうなると・・・ちょっと格好つけたくもなるよねwww
自分を良く見せたいという欲求をこのストーリーの中だけでは満たせるって言うかね。
嘘は書かないけど少ーし大袈裟にって
んで書くときにかなり気を付けているのは語尾。
バリエーション自体は大してないのだが「~しました」「~でした」と安易な過去形は使いたくないと思っている。
とは言え使わざるをえないのだがならば多用や重ならない様にと1ミリだけ考えてます。
「www」草生えるもなるべく控える様にな。
そしていつのまにか1300ログを超えているが執筆初期のノリとは全然違うし当然私の状況も違う。
今更読み返さないけど漫画単行本で良くある1巻と最新刊の同キャラの顔がどう見ても別人になってるくらい
文面違うから!あぁでも筆質はゼムゼム進化してませんがwww まぁそれを良く解釈して進化(神化)と呼ぼう
んで心の師匠である故ヨヨケン門下の人だから彼のノリを勝手に継承しちゃって
どうしてもオチ的なものを用意しないと気が済まないのだ
そしてタイトル考案に小1時間・・・
あれ?何を書きたかったかワカラナクなったぞ?
とにかく「やんごと」はまた今日もさりげなく更新されて行きますのでまた来て下さいネ。

ブリーフブリーチ風タイトル

そして週末から3連休なのね?知らなかったwww
月曜シフトが18時から(平日は18時半がデフォ)になっていてようやくアレ?と気が付いた。
あぁなるほどそうゆう事だとな。
確定イベントはムジナ系血族結婚式参列(←良く考えると不可思議)と富士山マラソンだな。
あとは大師匠とのジョイントフィッシングがあるがとりあえずこんなもんかな?
でもその結婚式絡みで久しぶりに東京実家に戻るし何か面白い事が出来たらいーな。
タックルベリー探検でもしてみようかしら?
***
新海映像作品からの流れで才能溢れる秦基博と言うアーティストを認識した私。
その秦氏のニューアルバム「evergreen」が10/29にリリースとなりました♪

まだ手元に来てないけどネ
ただし今回はベストアルバムであり新曲はないみたいだが(←そもそも知らないから何でもいいんだけど)
それをアコースティックバージョンで録りなおしたものだとか。
2枚組21曲というボリュームですがこれを購入してみました。
ファンにはお馴染みの曲かもしれないがニワカの私にはどれも初聴でありまぎれもなくニューアルバムですwww
声質は甘くもなくそれ程艶もないが良く伸びて綺麗に擦れる魅力的な声。いいねぇ秦君♪
いや~でも日本人に限らずソロ男性アーティストのアルバムって久し振り?!
・・・いやそもそも買った記憶がねーぞ?
バンドものは洋邦問わずホイホイ買うけどソロシンガーはもしかして44年間で初かぁ?(多分何か買ってる)
因みに女性モノは中島美嘉とトミーフェブラリーが最後かなwww
既にビッグアーティストであっても(末期的に)CDが売れないご時世なので音楽表現者にとっては
氷河期なのかもしれないがこうゆう本物はちゃんと生き残って欲しいよね。
でもお金持ちになりたいと思って音楽する奴はいないと思うけど結果としてのお金はちゃんと得て
そしてそれをまた次のクリエイティブに充てて更に良いものを創って欲しい。
そうだ!これを河口湖フルへの練習ソングにしよ~っと!
***

ナルト風タイトル
世の中には星の数程ブログはあるけど皆さんどうゆうモチベーションで書いてるのかな?
ブログ自体が既にオワコンだろ?って突っ込みがあるかもしれないがとりあえずそれは置いておこう。
だって私はそれしか出来ないのだもの。
さて極々一部のブロガーはまだまだそれを生業に出来る程日々の来訪数がいてそこへ向けて発信する事で
何かを得ているのだろうがその他大勢のブログにはそんな付加価値はあるまい。もちろんウチもそう。
ぶっちゃけ損得だけで考えればかなりの時間を使うので損と言えるだろう。
でもそうじゃない。
「やんごと」は自身に起きた出来事を後追いで書くのが多い。
例えればそれは小学生が家族に「こんな事やあんな事があったんだよ!」と話すのに似ているのかも。
しかしオサーンにはそんな家庭はござらぬ・・・

逆にもしあったとしてもオサーンが目をキラキラさせて毎晩語るのはどうかと思ふwww
毒神故そうゆう誰かに話したい欲求の出口がコレなのかもしれません。
んでこれが個人的な効能だと思っているが書くことはつまり出来事を思い出すことで
そうすればその瞬間の思考の再トレースが可能になり敢えて字に残すことでこんな事を考えていたのか~と
赤面しながらも振り返れるのでありんす。
そしてブログの性質は日記とも違う。
それは誰かに読んでもらう事が前提になっているからだ。しかも不特定多数の顔の見えない人達に。
そうなると・・・ちょっと格好つけたくもなるよねwww
自分を良く見せたいという欲求をこのストーリーの中だけでは満たせるって言うかね。
嘘は書かないけど少ーし大袈裟にって

んで書くときにかなり気を付けているのは語尾。
バリエーション自体は大してないのだが「~しました」「~でした」と安易な過去形は使いたくないと思っている。
とは言え使わざるをえないのだがならば多用や重ならない様にと1ミリだけ考えてます。
「www」草生えるもなるべく控える様にな。
そしていつのまにか1300ログを超えているが執筆初期のノリとは全然違うし当然私の状況も違う。
今更読み返さないけど漫画単行本で良くある1巻と最新刊の同キャラの顔がどう見ても別人になってるくらい
文面違うから!あぁでも筆質はゼムゼム進化してませんがwww まぁそれを良く解釈して進化(神化)と呼ぼう

んで心の師匠である故ヨヨケン門下の人だから彼のノリを勝手に継承しちゃって
どうしてもオチ的なものを用意しないと気が済まないのだ

そしてタイトル考案に小1時間・・・
あれ?何を書きたかったかワカラナクなったぞ?
とにかく「やんごと」はまた今日もさりげなく更新されて行きますのでまた来て下さいネ。







デキハワルイガノ



オイオイ



























































♪高知へ来るなら是非お立ち寄り下さい。










には世話になりました。




受付けまでの距離と時間、




)









































































に赴く兵士のそれそのものでございます。








