KEEP CASTING その意は諦めずに投げ続けろ
当たり前の事だが釣りとは投げなければ始まらない。これはルアーに限った話ではなくエサ釣りでもそうだ。
某太公望ではないが針も餌も付いていない釣り糸を幾ら垂らしても何も起こらないのは単なる事実。
とにかく水中に何ぞやを落とさないと釣れる道理はない。
***
前からそうなのだがワラクシ完徹での行動は不可能。
特に昨今の年齢になると増々無理が利かないどころか少し寝てもゼムゼム回復せん。
何を言っているのかというとこの眠気のしわ寄せは釣り場で如実に現れる。

とりあえず寝る
例えば今回の釣行のスケジュールを紹介してみると23時まで仕事後、200km移動してガイス君と合流。
んでまた100km先の某ダムまで移動(ここは運転任せて寝てた)そして朝6時半頃から釣りスタートとなりました。
つまり車中睡眠1時間くらいのほぼほぼ完徹からのフィッシングなのだが実はこれって釣り人なら結構普通の事。
とにかく釣り人ってのは朝イチを逃したくないのでこうやって無理するのは当たり前なのだ。
当然最初は興奮しているので頑張れるのだがその(フィールドの)化けの皮が剥がれるとさぁ大変w
撃てども撃てども無反応なれば飛び交う睡魔が羊と言うキャストを数えはじめやがて昏睡するのであります。
いや一応ワンバイトでもあればそこからまた30分は正気を保てるのだがね。
だが本日のこの秘境リザーバーはお触りすら許さない大沈黙となり睡魔がまるで魚群の如く横切るのでありました。ぐぅ

うーんこの
***
A川での惨敗も記憶に新しいのに敢えてのスモールマウス2連戦をチョイスした我等。
山に響く鳥の囀りが馬鹿なの?死ぬの?とツッコミに聴こえるのは気のせいか?
えぇぶっちゃけてしまえば釣り人なんぞ馬鹿でゴザイマスよw

今日も懲りずにやってきたよ
惨敗撃沈を1ミリも教訓にせず今度こそバコバコウハウハだぜっ!!
なーんて薄く浅い夢を見られるくらい単純低能でございます。あ、知ってたか。
そんな淡く儚いドリームも開始30分で霧散しワラクシはここからほぼほぼ無限睡眠に突入するのであります。
一方のガイス君はボーターって立場も含めて気合いでキャストを続けておりそれはまた尊敬に値する。
さて概況を少し説明すると某リザーバーは現在60%弱の貯水率で平水時より水面は13m低下しております。
よってオーバーハングははるか上空で水中に隠れていた岩盤が剥き出しになり、それはそれはまるで知らない湖の姿です。

予想よりあるけど

岬丸出し!
だからと言って魚が蒸発する訳ではなく良く考えればそれだけ魚の密度が上がっているんじゃね?と。
そして水位が下がっても結局付く場所はその延長上にあるだろうから攻略には問題ないだろうと。
そうゆう風に現状を解釈して撃ちはじめたのだがこれが撃てども撃てども反応ナッシングw
夏の魚は岬やインレット、バックウォーター等々の水の動きがあるエリアを好むし
おそらくラージだったらこの攻略方法で答えを出せたとは思うのだが残念な事に相手は気まぐれを売りにするスモールマウス。

滝の下にもゼムゼム

美味しそうなんだけどね
そう簡単には姿を現さない。
もう結論から書いてしまうがガイス君がダウンショットで泣きの1本のみでワラクシに至ってはノーバイツの完封負けw

唯一無二のヒットシーン

サンゴーくらいのスモールマウス
まぁ上記にあるようにほとんど寝てた気絶してたんですがそれでも撃つべきトコは撃ったつもり。
縦ストも駄目、横引きも駄目とここまで完璧に無視されればそりゃ寝るよなw
この日は珍しく他の船も3艇いて帰着後に話を聞くと2人で2本、1人で2本、ワイはゼロだったと皆さんも散々な結果。
ただ釣れた方はサイズが良かったらしくスモールのゴーマルも出たとか何とか。サイズは運だけどいやはや難しいね。

ランガンも結果は伴わずじゃ

ここ撃って出なければもうダメぽ
これで去年からこの秘境で3連続デコともう完全にデスレイク認定w

もうワラクシ死神じゃなw
釣り場殺しってかフィッシングデスノートってかもうリベンジなんて思い上がりも甚だしいw
もうくんな!タヒね!と言われてまんがなでんがな・・・

茶柱は浮いてるんだけどねw
あぁ癒しが欲しい!
ダメダー!
当たり前の事だが釣りとは投げなければ始まらない。これはルアーに限った話ではなくエサ釣りでもそうだ。
某太公望ではないが針も餌も付いていない釣り糸を幾ら垂らしても何も起こらないのは単なる事実。
とにかく水中に何ぞやを落とさないと釣れる道理はない。
***
前からそうなのだがワラクシ完徹での行動は不可能。
特に昨今の年齢になると増々無理が利かないどころか少し寝てもゼムゼム回復せん。
何を言っているのかというとこの眠気のしわ寄せは釣り場で如実に現れる。

とりあえず寝る
例えば今回の釣行のスケジュールを紹介してみると23時まで仕事後、200km移動してガイス君と合流。
んでまた100km先の某ダムまで移動(ここは運転任せて寝てた)そして朝6時半頃から釣りスタートとなりました。
つまり車中睡眠1時間くらいのほぼほぼ完徹からのフィッシングなのだが実はこれって釣り人なら結構普通の事。
とにかく釣り人ってのは朝イチを逃したくないのでこうやって無理するのは当たり前なのだ。
当然最初は興奮しているので頑張れるのだがその(フィールドの)化けの皮が剥がれるとさぁ大変w
撃てども撃てども無反応なれば飛び交う睡魔が羊と言うキャストを数えはじめやがて昏睡するのであります。
いや一応ワンバイトでもあればそこからまた30分は正気を保てるのだがね。
だが本日のこの秘境リザーバーはお触りすら許さない大沈黙となり睡魔がまるで魚群の如く横切るのでありました。ぐぅ

うーんこの
***
A川での惨敗も記憶に新しいのに敢えてのスモールマウス2連戦をチョイスした我等。
山に響く鳥の囀りが馬鹿なの?死ぬの?とツッコミに聴こえるのは気のせいか?
えぇぶっちゃけてしまえば釣り人なんぞ馬鹿でゴザイマスよw

今日も懲りずにやってきたよ
惨敗撃沈を1ミリも教訓にせず今度こそバコバコウハウハだぜっ!!
なーんて薄く浅い夢を見られるくらい単純低能でございます。あ、知ってたか。
そんな淡く儚いドリームも開始30分で霧散しワラクシはここからほぼほぼ無限睡眠に突入するのであります。
一方のガイス君はボーターって立場も含めて気合いでキャストを続けておりそれはまた尊敬に値する。
さて概況を少し説明すると某リザーバーは現在60%弱の貯水率で平水時より水面は13m低下しております。
よってオーバーハングははるか上空で水中に隠れていた岩盤が剥き出しになり、それはそれはまるで知らない湖の姿です。

予想よりあるけど

岬丸出し!
だからと言って魚が蒸発する訳ではなく良く考えればそれだけ魚の密度が上がっているんじゃね?と。
そして水位が下がっても結局付く場所はその延長上にあるだろうから攻略には問題ないだろうと。
そうゆう風に現状を解釈して撃ちはじめたのだがこれが撃てども撃てども反応ナッシングw
夏の魚は岬やインレット、バックウォーター等々の水の動きがあるエリアを好むし
おそらくラージだったらこの攻略方法で答えを出せたとは思うのだが残念な事に相手は気まぐれを売りにするスモールマウス。

滝の下にもゼムゼム

美味しそうなんだけどね
そう簡単には姿を現さない。
もう結論から書いてしまうがガイス君がダウンショットで泣きの1本のみでワラクシに至ってはノーバイツの完封負けw

唯一無二のヒットシーン

サンゴーくらいのスモールマウス
まぁ上記にあるようにほとんど寝てた気絶してたんですがそれでも撃つべきトコは撃ったつもり。
縦ストも駄目、横引きも駄目とここまで完璧に無視されればそりゃ寝るよなw
この日は珍しく他の船も3艇いて帰着後に話を聞くと2人で2本、1人で2本、ワイはゼロだったと皆さんも散々な結果。
ただ釣れた方はサイズが良かったらしくスモールのゴーマルも出たとか何とか。サイズは運だけどいやはや難しいね。

ランガンも結果は伴わずじゃ

ここ撃って出なければもうダメぽ
これで去年からこの秘境で3連続デコともう完全にデスレイク認定w

もうワラクシ死神じゃなw
釣り場殺しってかフィッシングデスノートってかもうリベンジなんて思い上がりも甚だしいw
もうくんな!タヒね!と言われてまんがなでんがな・・・

茶柱は浮いてるんだけどねw
あぁ癒しが欲しい!
ダメダー!








タオレル…
ツカレタヨ
ガオガオー!







ヤセルゼ





ヒャッホー!








ヒソカナノ?









マヂデ







stop



























