当ブログ2020年6月19日記事 本日6月6日に大阪市に送った真田山プール屋外50メートルプールがオープンしないことのクレームに対する返答が。公式サイトを見ると厳しい制限が。7月下旬からは利用が絶望的に。
本日7月1日は、大阪市立天王寺スポーツセンター真田山プールの屋外50メートルのオープン日です。
1か月遅れです。
12時前に到着しました。
入場者数を大幅に減らしているので、入れるかどうか心配ですでしたが、
屋内プールやスポーツジムは、入場制限中でしたが、屋外50mプールは入場制限されていませんでした。
まずは、天王寺スポーツセンターのドア手前にある屋外50mプールの受付へ。プール受付では、マスクをしていないといけなくなくなっています。
仕方なしにマスクを。
カメラが故障で、インカメラのみの撮影となります。
まずは、体調管理表に記入します。体温を計測されます。
氏名と連絡先も書かされます。
そして、整理券をもらいます。11時50分から12時に入場の整理券でした。
入場券(400円)を買います。私は、平日回数券6枚つづり2000円を買いました。
そして、屋外50mプールの受付へ。
ロッカーキーに退館時間が記されたタグがつけられていました。
15時20分となっていました。
更衣室へ。ベンチがありませんでした。ロッカーは何列かおきに使用禁止になっていました。
トイレは、小便器4つのうち、中央2つは、使用禁止に。2つしか使えません。
シャワー室は、6室のうち、2室は、使用禁止に。
洗面台は、6つのうち、中央の2つが使用禁止に。
そして、プールサイドに。
すべてのペンチが撤去されていました。
監視員は、全員、マスクを着用となっていました。
職員は、さらに、フェイスフィールドもつけていました。
プールは、晴天にも関わらず、すいていました。
本日は、2000m泳ぎました。
昨年、真田山プールで気になるお兄ちゃんがいました。そのお兄ちゃんとは、何度か一緒になりました。
そのお兄ちゃんはいつも、ゲイカップルで来るのが多い真田山プールにあって、私と同じようにいつも1人で来ていました。
いつも同じ水色の小さな競パンをはいていました。
洗面室で、長時間いました。鏡に映る自身の裸体を見ていました。
ボディビルをしているようでした。ええからだをしていました。
とても、大きなおちんちんをしていました。
よく、あんな大きなおちんちんがあんな小さな競パンにおさまるものだなぁと感心していました。
そのおにいちゃんとは、平日の夕方、よく出会いました。
何の職業をしているのか不思議に思えました。平日の夕方に来ているって、サラリーマンではないと思えました。
ただ、泳ぎは、へたくそだったので、水泳をしている人ではないと思われました。
そのため、真田山プールへは、出会いを求めてきていると思われました。(真田山プールに来る目的は、私のように泳ぐためと男同士の出会いを求めてかのいずれかなので)
そのお兄ちゃんは、真田山プールからは、地下鉄玉造駅に向かう道へ出ていました。
9月のプール営業終了後は、そのお兄ちゃんの存在を忘れていました。
が、M1グランプリで、ミルクボーイが優勝したとかで、ミルクポーイが、画面に映っていました。
ミルクボーイを初めて見たとき、あのお兄ちゃんは、ミルクボーイの背の高い方とそっくりの顔をしているなぁと思いました。
マスコミの人に、ミルクボーイの背の高い方、真田山プールに来ていたかどうか、聞いてと依頼したのを覚えています。
そして、テレビ番組で、背の高い方(駒場さん)が上半身裸になって、体を見せていました。あのお兄ちゃんに間違いないと確信しました。
テレビ番組を見て、、駒場さんは、大会で優勝するボディビルの選手であると知りました。
あのお兄ちゃんは、ミルクボーイの駒場さんであったわけですが、今年は、真田山プールに来るのかなぁと思われました。
毎日放送のヤングタウンでは、懸賞応募はがきを業者に販売して、スタッフが多くの裏金を得ていたのは、複数のマスコミから聞いていましたが、
真田山プールの入館者リスト(氏名と電話番号)も、ゲイビジネスの業者に売れば、ええ値で売れるのにと思われました。
顔がウンコの表側やわ
マスクはトイレットペーパーか
おもらし白ブリーフみたいやな