本日は、朝から雨。天気予報でも1日雨。昼からは大雨に。
真田山プールの50メートル屋外プールの遊泳期間は、9月23日まで。
この時期になると、毎年、雨でもプールに行きます。
本日も、昼前、濡れてはいけないので、80センチの大きな傘をさして、自転車で、今宮戎駅前から玉造駅近くの真田山プールまで。
大国町駅から玉造駅まで地下鉄で行くとすれば、大国町→なんば→心斎橋→長堀橋→松屋町→谷町6丁目→玉造となります。
6キロほどの距離となります。
真田山プール近くに来た時、三光神社の神様に「晴れさせてください。山本隆雄の願いです。」と念じました。
いつも雨でも、真田山プールで泳いでいると泳いでる途中で雨は上がります。必ず上がります。
プールからのかえりしなに雨が再びふりだします。
今回はかなりの大雨。昼からも大雨。三光神社にはいかず、神様には、当然、遠隔でのお願い。
泳ぎ始めて、雨が小降りに。
1200メートル遊泳終了時には、太陽が出てきました。
その後、しばらく、局地的に青空となり、昼過ぎまで続きました。
天気予報は大外れとなりました。
いつも、天候を操れる(晴れさせることができる)と豪語している私ですが、本日もそれを体験しました。
晴れさせる祈祷サービスを日本霊能者連盟のサービス品目に入れようと思いました。
カミングアウト!
どんなに高くても構いません。
是非、サービス品目に入れて下さい。
土木積算と異なり、建築積算は同じ屋外作業であっても、工期設定に雨天がほとんど考慮されていません。
年度末に予算消化のための道路舗装を伸び伸びとやっている土木業者に対して、建築業者は年度内竣工工期厳守なのに満足に職人も集められず、竣工間際の建物の外構舗装を超突貫に泣かされます。
実際、大の男が大粒の雨のような涙を流す厳しさです。
3月の1ヶ月、雨も雪も降らなければどんなに助かるか。
たとえ不可抗力の天候が理由でも、遅延賠償額は大手ゼネコンの主任技術者・現場代理人が死んで詫びても、生命保険でも賄え切れないほど高額です。
これを山本さんが自らの臓器を売ってでも完全保証してくれるなら、是非「晴れさせる祈祷サービス」に加入します。
ちなみに臓器の売買ルートは、某ルートで強引に下請参入を仲介して来る大物ブローカーが既に確立していると豪語しています。
薬物汚染なしの新鮮さが要求されるので、臓器摘出は一切麻酔なしで、失血死するまで泣いても喚いても放置プレイ、遺体は特殊焼却炉で骨まで完全に灰になるそうです。
例えば大腸癌などで人工肛門となったセレブホモなら、山本さんのホモケツマンを高値で買い取るはずなので、ニーズや商品価値は十分にあるはずです。