本日、事務所から片道2.3キロ離れた天下茶屋まで、整骨院に行くため、自転車で。
整骨院に行った後、天牛堺書店天下茶屋店あとに立ち寄り、そして、ダイコクドラッグが本日20日は、ポイント3倍デーなので、何か、ええもんないかと店先で、見ていました。
すると、店の前に自転車を止め、座っていたおっさんが、私に向かって、「そこのガキ、何見てるんじゃ。」と。
「じゃかわしいわい。ワレ何ぬかしとんねん。」と言おうと、口先まで出た言葉を止めました。
こういうオッサンは、実は気が弱く、自分より、気が弱くておとなしそうな人物、歯向かってこなそうな人物に対してのみ、偉そうに言うだけです。
私が、そういう外見に見えるようで、ターゲットにされることが多々あります。
そういう時は、「じゃかわしいわい。」というと、向こうは怖がり、無口になります。
今回は、西成の愚民相手に、東住吉のインテリが同じ土俵にあがっては、笑いものになるので、しいて、こらえました。
ちなみに、ダイコクドラッグで、乳酸菌入りの青汁を買いましたが、レジで並んでいると、外人客が来ていて、店員が、流ちょうな英語で対応していたのに驚きました。
店員は、いつも、大声を出していますが、カードカルトの店員で、ダイコクドラッグで働いていたものがいたので、その者から聞いた話によると、
社長が、スーツではなく、小汚い私服で、店を巡回。社長が来たときに、大声を張り上げていなかった店員は、クビになるということでした。
そういえば、カードカルトが京都や奈良など14店舗あったころ、私は、予告なしに、各店を巡回。
私が、入店した時に、いらっしゃいませと声をかけなかった店員は、即、クビにしていました。
来店客に、いらっしゃいませ というのは、小売店では、いろはのい それが言えない人は、店員として失格なので。
ちなみに、ある人が、ダイコクの経営企画室の社員募集に応募したら、本社近くのラウンジのおねえちゃんの管理ということで、やめたとか。
ダイコクって、取引先を自社のラウンジで接待して、お姉ちゃんの色仕掛けで商談を進める会社とか。
すごい。