昨日の朝、アップしたブログ。
舌の根の乾かぬうちに、インクの乾かぬうちに、(どれも、ヘンか。。。)
1時間後のバス停で、昨日のブログの主人公オバサマを見かけた。
一瞬、目に入ったとたん、「アチャー」と大きな声が、わたしの心臓から聞こえた。
雨も降ってないのに、かんかん照りでもないのに、雨や日差しをよけるフリをしようにも、
非常に不自然な状況で、影のできるバス停手前、数メートルのところで、
バッグからゴソゴソ、手帳やら財布やら、なにやら探しモノをしているフリをして、留まっていた。
(ただし、バス停からは、まる見え)
よく見ると、さらに別のよく知るご近所さんの姿も見えた。
その人のご主人は、今、重病らしいので、おそらく、オバサマのおメガネに適ったのではなかろうか。
お気の毒に・・・・。
そんなお2人の傍にでも行こうものなら、また巻き込まれること必至。
なので、うんと遠くの一番後ろの席に座り、バスを降りてからは、一目散に駅にダッシュ。
くわばら、くわばら。
重病のご主人は大変、お気の毒なのだが、
わたしに時間も気持ちも余裕がない時は、逃げるに限る。
で・・・昨日、また別のところで、
ある人物の噂をしていたところ、(しかも、本人が聞いたら、さぞ怒るだろう内容)
その十数分後に、その人物を見かけた。
げげげ・・・今日のオバサマといい、その人物といい・・・
わたしって、予知能力があるの???
いらん、いらん、そんな能力。
ろくなことがない。
第一、なんの役にも立たない。
・・・・・
あとひとつ、書きたいことがあるのだが、持ち時間いっぱいとなった。
残念ながら、後日に。
書くとまた、その人物、事柄に出くわしたりして。
そんな能力より、ぼけぼけ街道まっしぐらの今日この頃、
自分が言ったこと、行ったこと、見聞きしたこと、やりとりしたこと、
などなど、しっかりした記憶力が、わたしには必要だ。
時間をかけると思い出すものもあるが、迷宮入りのものもあり、オソロシイこと、この上ない。
めっきり涼しくなり、
昨夜は、秋冬物のホームウエアを探していたところ、何度探しても見つからない。
ないはずはない、と、思いあたる場所を三度は同じところをくまなく探した。
が、ない。
あきらめていたのだが、そんなはずはない、今年になってなおしたばかり。
同時期に収納した、似たようなウエアはあるのに、探しているウエアだけがないなんて、おかしい、
と、最後の力を振り絞って、なかば、ムキになって探した。
・・・
すると、ぽかっと別の場所から、ダンボール箱に入っているのを発見。
だれだ!! こんなところに、なおしたのは??!!
わからないではないか。
ああ、他のだれでもない。
ああ、わたしの仕業。
こういう時には、予知能力なんて、まったく発揮しない。
ただ、探し続けていた時に、
ひょんな、意外な、想像できないようなところか、
あるいは、当たり前すぎるような最前線のところにあるに違いない、と思いながら、探した。
結果は、「意外なところ」にあった。
完全に、あっちの世界に脳みそが飛んでいっている自分を感じた。
が、こっちの世界からの呼び戻しもある。
呼んでから帰ってくるまで、時間がかかるのが、難儀だ。
舌の根の乾かぬうちに、インクの乾かぬうちに、(どれも、ヘンか。。。)
1時間後のバス停で、昨日のブログの主人公オバサマを見かけた。
一瞬、目に入ったとたん、「アチャー」と大きな声が、わたしの心臓から聞こえた。
雨も降ってないのに、かんかん照りでもないのに、雨や日差しをよけるフリをしようにも、
非常に不自然な状況で、影のできるバス停手前、数メートルのところで、
バッグからゴソゴソ、手帳やら財布やら、なにやら探しモノをしているフリをして、留まっていた。
(ただし、バス停からは、まる見え)
よく見ると、さらに別のよく知るご近所さんの姿も見えた。
その人のご主人は、今、重病らしいので、おそらく、オバサマのおメガネに適ったのではなかろうか。
お気の毒に・・・・。
そんなお2人の傍にでも行こうものなら、また巻き込まれること必至。
なので、うんと遠くの一番後ろの席に座り、バスを降りてからは、一目散に駅にダッシュ。
くわばら、くわばら。
重病のご主人は大変、お気の毒なのだが、
わたしに時間も気持ちも余裕がない時は、逃げるに限る。
で・・・昨日、また別のところで、
ある人物の噂をしていたところ、(しかも、本人が聞いたら、さぞ怒るだろう内容)
その十数分後に、その人物を見かけた。
げげげ・・・今日のオバサマといい、その人物といい・・・
わたしって、予知能力があるの???
いらん、いらん、そんな能力。
ろくなことがない。
第一、なんの役にも立たない。
・・・・・
あとひとつ、書きたいことがあるのだが、持ち時間いっぱいとなった。
残念ながら、後日に。
書くとまた、その人物、事柄に出くわしたりして。
そんな能力より、ぼけぼけ街道まっしぐらの今日この頃、
自分が言ったこと、行ったこと、見聞きしたこと、やりとりしたこと、
などなど、しっかりした記憶力が、わたしには必要だ。
時間をかけると思い出すものもあるが、迷宮入りのものもあり、オソロシイこと、この上ない。
めっきり涼しくなり、
昨夜は、秋冬物のホームウエアを探していたところ、何度探しても見つからない。
ないはずはない、と、思いあたる場所を三度は同じところをくまなく探した。
が、ない。
あきらめていたのだが、そんなはずはない、今年になってなおしたばかり。
同時期に収納した、似たようなウエアはあるのに、探しているウエアだけがないなんて、おかしい、
と、最後の力を振り絞って、なかば、ムキになって探した。
・・・
すると、ぽかっと別の場所から、ダンボール箱に入っているのを発見。
だれだ!! こんなところに、なおしたのは??!!
わからないではないか。
ああ、他のだれでもない。
ああ、わたしの仕業。
こういう時には、予知能力なんて、まったく発揮しない。
ただ、探し続けていた時に、
ひょんな、意外な、想像できないようなところか、
あるいは、当たり前すぎるような最前線のところにあるに違いない、と思いながら、探した。
結果は、「意外なところ」にあった。
完全に、あっちの世界に脳みそが飛んでいっている自分を感じた。
が、こっちの世界からの呼び戻しもある。
呼んでから帰ってくるまで、時間がかかるのが、難儀だ。