昼間、R氏から電話があった。
「今晩行く。何しに行くか分かる?」
と言ってくる。
ん?
桃鉄好きをこじらせてしまい毎週のように桃鉄をやりに来る彼だが、それ以外の目的で来ることあるのか?
「なんか頼み事でもあんの」「いや、違う」
「じゃあ、見たいテレビでもあんの?」「いや、違う」
「誰か連れて来るとか?」「いや、違う」
いろいろ言ってみるが、どれもハズレ。
結局
「オレが桃鉄以外の目的で行くわけないじゃん」
だってさ。
そんなの分かってるわ!
だったら最初っからそんな質問すんなよ!
おまけに、友達の家のに来るってのに《桃鉄以外で行くわけない》と断言するとこが凄いわ。
夜になり、R氏が到着。
愚妻と3人で吉野屋に行って食事を済ませてウチに戻る。
が…
今日は愚妻が珍しく家で仕事しなくちゃいけないらしいんだよね。
となると、ボクとR氏の2人だ。
2人でも桃鉄出来ないことはないが、やはり3人は欲しいとこだ。
そこでお向かいに住むH氏にメールしてみたが…
反応なし。
まあ、たまには桃鉄抜きでもいいんじゃないの。
愚妻は横の部屋で仕事。
ボクはリビングで年賀状の宛名書き。
その横では、R氏が寂しそ~にテレビを見ている。
うわぁ。
つまんなさそう…。
普段なら全く興味を示さない、地元ケーブルTV製作のサッカー番組を見ている。
サッカーもケーブルテレビも全く興味ないハズなのに…。
がっくりと肩を落とし、寂しそうにTVを見ている。
さすが《桃鉄以外で行くわけない》と断言するだけあるね。
ボクのほうは見向きもせず、桃鉄が出来ない寂しさを体で現している。
しばらくしたら「酒飲んで寝てた」というH氏が登場。
大喜びでコントローラーの用意をしてましたよ。
ボクのほうはそれをしながら、年賀状の宛名書き。
とりあえず宛名だけは終了。
年々枚数増えてくるし、さすがに大変だ。
来年からはパソコンに登録してたほうが良さそうだな。
「今晩行く。何しに行くか分かる?」
と言ってくる。
ん?
桃鉄好きをこじらせてしまい毎週のように桃鉄をやりに来る彼だが、それ以外の目的で来ることあるのか?
「なんか頼み事でもあんの」「いや、違う」
「じゃあ、見たいテレビでもあんの?」「いや、違う」
「誰か連れて来るとか?」「いや、違う」
いろいろ言ってみるが、どれもハズレ。
結局
「オレが桃鉄以外の目的で行くわけないじゃん」
だってさ。
そんなの分かってるわ!
だったら最初っからそんな質問すんなよ!
おまけに、友達の家のに来るってのに《桃鉄以外で行くわけない》と断言するとこが凄いわ。
夜になり、R氏が到着。
愚妻と3人で吉野屋に行って食事を済ませてウチに戻る。
が…
今日は愚妻が珍しく家で仕事しなくちゃいけないらしいんだよね。
となると、ボクとR氏の2人だ。
2人でも桃鉄出来ないことはないが、やはり3人は欲しいとこだ。
そこでお向かいに住むH氏にメールしてみたが…
反応なし。
まあ、たまには桃鉄抜きでもいいんじゃないの。
愚妻は横の部屋で仕事。
ボクはリビングで年賀状の宛名書き。
その横では、R氏が寂しそ~にテレビを見ている。
うわぁ。
つまんなさそう…。
普段なら全く興味を示さない、地元ケーブルTV製作のサッカー番組を見ている。
サッカーもケーブルテレビも全く興味ないハズなのに…。
がっくりと肩を落とし、寂しそうにTVを見ている。
さすが《桃鉄以外で行くわけない》と断言するだけあるね。
ボクのほうは見向きもせず、桃鉄が出来ない寂しさを体で現している。
しばらくしたら「酒飲んで寝てた」というH氏が登場。
大喜びでコントローラーの用意をしてましたよ。
ボクのほうはそれをしながら、年賀状の宛名書き。
とりあえず宛名だけは終了。
年々枚数増えてくるし、さすがに大変だ。
来年からはパソコンに登録してたほうが良さそうだな。