あなたの未来をわくわくハッピーに~長崎在住の保険系ファイナンシャルプランナー~

あなたの心とお金と健康を満たして、わくわくハッピーな未来を創造するお手伝いをします。

マツダデミオ スカイアクティブ

2011年08月06日 | FP的カーライフ


ハイブリッド車ではないのに、リッター30キロ走るというマツダのスカイアクティブに試乗してきました。

スカイアクティブはエンジンの名前で、車はデミオです。

マツダのコンパクトカーって、乗り味いいですね。
足周りがいいのでしょうか?ハンドルを切ったら切った分だけスイスイと曲がってくれます。
町中のワインディングも軽快に走ってくれそうです。


試乗したから、リッター30キロの実力が分かるかというとそうではありませんが、
ハイブリッドに頼らずも、燃費の良い車をつくろうというマツダの技術者魂に惚れます。


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スバルの軽

2010年04月25日 | FP的カーライフ
スバルのショールームに行ってきました。

僕の営業車スバルR2も6年が経ちました。
が、まったのノントラブルですし、不満も全くありません。

諸費用込100万円の車が、こんなに長持ちするんなんて、日本の軽自動車技術はすごいですね。
軽自動車の減価償却年数4年というのも、時代に合ってないなあと、稲盛和夫氏の本を読むとつくづく感じます。


さて、スバルの軽自動車ですが、

ルクラ

これは、ダイハツのムーブエグゼです。


プレオ

これは、ダイハツのミラです。


実質、もうスバルオリジナルの軽自動車はなくなってしまいました。

スバルのこだわりは、軽自動車にも及んでいて、
かつてのヴィヴィオ、今乗っているR2、R1なんかも良く作ったなあと感心さえられるほど個性豊かな車にだったのに。


頑張れ富士重工!!




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デジタルメーター

2010年04月21日 | FP的カーライフ
代車は10年落ちのビッツです。
色はフェラーリレッド。


デジタルメーターがカッコイいです。

小学生の頃、デジタルメーターのソアラに惚れて、
「大人になったらソアラを買おう!」
と思ってたことを思いだしました。

今見ても、美しいフォルム。


このタコメーターがカッコイイんです!!



今の子どもたちの夢にスポーツカーは入っているのだろう?


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もし僕がスバルの営業マンだったら・・・

2009年02月24日 | FP的カーライフ


自称スバリスト。
先日、レガシィーの点検にスバルへ行ってきました。

スバル好きでもスバルのディーラーって面白くありません。
全然新型車がでないし。
ハイスペックマシーンもこのご時世では、元気ないし。


もし、僕がスバルの営業マンだったらどうするだろうと考えてみました。

「魅力的な車、新型車が出ないので売れません」って言ったら、上から
「それは売れない営業マンのいいわけだ。売れない理由より、どうやったら売れるかを考えろ」って言われるんでしょうね。


かつてのドルドルといったボクサーサウンドもないし、走りが売りの4WDといっても、一般の人はそんなに走りもとめてなさそうだし…

今のキーワードは、
エコ
安い
コンパクト
となると、何をPRしよう??


もし、僕がスバルの営業マンだったら、とにかく足しげくユーザーを回り、車検を取り、代車に他メーカーの車を貸します。

そしてスバルの足回りの良さを感じてもらうかな???


う~ん、キビシイ。



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オウンゴール

2009年01月10日 | FP的カーライフ


こうなったら何の車かわかりませんが、
なんとフェラーリ599です。

3500万円也。


で、このドライバーは、時の人クリスティあのロナウドだそうです。



ほぼ同日、GTRのVspec(1500万円超)が発表されたり、スポーツカーネタは萌えますねぇ。

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エクシーガねぇ

2008年06月22日 | FP的カーライフ
スバルの7人乗りエクシーガを見てきました。

どうでしょう。
スバリストとしてひいき目に見ても、感動はありませんでしたね。

スバルのマーケティングの結果、生まれたのでしょうが、
この車が今、求められているのでしょうか?

1代で終わらないことを祈ります。








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RUF大人買い

2008年05月17日 | FP的カーライフ


ポルシェのチューニングメーカーRUF社。

缶コーヒーにそのRUFのミニカーが付いている。
思わず、買っちゃいました。


ちょっとペイントやガラス部分仕上がりは雑ですが、おまけだから仕方ないでしょう。


これをどうするかって?

もちろん飾ります。


その他に、
仕事柄(保険代理店です)、使えるんです。

お客さんが自動車事故した時、事故状況を再現する時に、「どの角度から、どこに当たりましたか?」なんてことを、このRUFのミニカ-でやっちゃいます。

ブルーな事故現場の再現も、楽しくなるでしょ。(って僕だけ??)



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生GT-R

2007年12月11日 | FP的カーライフ
GT-Rを見に行きました。




このインパネはどうなんでしょう?
飛行機のコックピットみたい。



340Km/hまでのスピードメーター。
右下から始まって、100キロでまだ7時のあたり。
日常速度では、メーターは役に立たないようです。



リアシートは、天井が低く、リアガラスが頭にあたってしまう。
人が乗るのはムリでしょう。


2×2本出しのマフラーは圧巻。


冷やかし客と思われたのでしょう。全く相手にされず、お陰でゆっくり見ることができました。

昨日のニュースで、このGT-Rの中古車が、新車価格を約200万円上回る1040万円で販売が成約したとあった。サスガ。

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GT-Rを見た

2007年11月03日 | FP的カーライフ
テレビ「ガイヤの夜明け」でGT-R特集をするという情報を入手。

しかし、うちは「ガイヤの夜明け」は映らない。
ということで、向かいの歯科医さんに録画をお願いしました。

昨夜、やっと見ました。
これを見るために1日過ごしてきたので、帰宅は0:30でしたが、興奮を抑えきれず再生。





このテレビの中では、情熱、感性、あこがれ、好きなんていうキーワードが出てくる。

このクラス以上のスポーツカーとなると、性能、速さ、かっこ良さは当然求めるけど、それ以上の絶対性を求めてしまいます。

絶対このクルマじゃなきゃダメという感覚、
目をつぶってコックピットに座りハンドルを握るだけでワクワクしてくる感じ、
どんな環境においても絶対的なオーラがある、
それが僕がクルマに求める絶対性というものです。


ニュルでの7分40秒を切るタイムは、とても素晴らしいタイムだと思います。
しかし、最低プライスの777万円の市販車とまったく同じスペックのクルマを使ったのかは謎である。


GT-Rは、間違いなく早いでしょう。
でも目をつぶってハンドルを握っただけで、スーパーカーと感じさせるワクワク感があるのかな?
いつか試乗できるかな?楽しみ-。


あと、ハンドルについているボタン(オーディオのボタンかな?)、ああいうのはやめて欲しいです。


もう次のスペックのバージョンの開発に入っていることが放送されていましたが、ぜひフルバケットシートの2シーター位のスパルタンなやつを出してほしいな。



GT-Rなど買えるわけもないのに、生意気なことを書きましてスミマセン。

どなたか購入さえたら助手席に座らせてください。



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フェラーリ60周年バトンリレーin九州

2007年02月26日 | FP的カーライフ
フェラーリの60周年を記念して、全世界をバトンリレー中。
そして、日本の九州にそのバトンが来た。

昼食の集合場所を聞きつけ、駆ける。

どんどん集まってきました。


まずは、公道を走るレーシングカー「エンツォ」1億円也。


 


どっかんターボは今でも健在「F40」





↑F40の助手席に世界中を旅するバトンを発見。

美しいフォルム「430スパイダー」



白×赤がサイコー

昨年末発売されたばかりの12気筒FRの「599」


4人乗りのフェラーリ「612スカリエッティ」


「575Mマラネロ」


「360チャレンヂストラダーレ」


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レガシィーツーリングワゴン2.0GTをインプレッション

2007年02月10日 | FP的カーライフ
代車でしばらく借りていたレガシィーツーリングワゴン2.0GTをインプレッション!



レガシィーは言わずとも知れた日本のワゴンの最高峰。
その中でも、ターボで武装した走りを重視したモデル。


低回転からアシストしてくれるターボは、滑らかに紳士的にぐいぐいと押しだしてくれる。
坂道を歩いて登るとき背中を押してもらう感じ。
おかげで、街中での信号発信、交差点からの立ち上がりなんかがとてもスムーズ。


ちょっとハードに走るとターボがカンガン引っ張っていってくれる感じ。
さすが280馬力ターボらしくストレスなく加速していく。

しかし、高速をブッ飛ばす人にとっては、この足回りではちょっと不安感が残るでしょう。



↓昨年のマイナーチェンジで搭載されたオートマチックのセレクト機能。

スポーツモードにすると、ワインディングでもぐいぐい加速し引っ張ってくれるので、楽チンで早い。


↓今ブームのパドルシフトとハンドルに付いたオーディオ調整ボタン。

この手の車でパドルシフトが要るのだろうか?
パドルシフトを操って、レーシングカー気分を味あわせようというのかな?
パドルシフトをつけるなら、フェラーリなんかのトルコンのないいわゆるセミオートマであるべきと思う。


オートマのモードセレクトやパドルシフト、これはスバリスト(スバル車を愛する人)が望んでいるものだろうか?
スバリストがスバルを愛するのは、AWD(4駆)そして、なんといってもボクサーエンジンならではの排気音ではないのか?

スバリストは200m先から聞こえてくる排気音を聞いて、「おつ、レガシィーが来たって」ワクワクするんです。

ここに磨きをかけ、ここで楽しめるようにしてもらいたい。


このモデルのレガシィのオーディオはかなり良くなった。
でも昔のモデルのレガシィーは、オーディオなんかなくても、ドルドルっていう排気音が最高のオーディオだったのに。



僕は、3台レガシィを乗り継いできたスバリストです。
だからこそ、スバルに期待したい。

このままじゃ、4代目のレガシィーはなさそうだよ。頑張れスバル!
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カッコイイ1台

2007年01月25日 | FP的カーライフ
ひさびさに目を惹かれるクルマに出会った。

それは、スカイライン。


丸めのテールランプを廃止して、すっかり人気が低迷してしまったスカイラインだが、マイナーチェンジを繰り返し、やっとカッコイイデザインになった。

しかもそれが、クーペじゃなくて4ドアというのが渋い。

↓それが、これ。(生で見たらもっとカッコイイです)



ところが、


カッコイイけど、どこかで見たことあるなーと思っていたら、これだった↓。
 
ベンツCLS
「こんな流麗なセダン」があるのかと思わせるほど、衝撃的なデザインでデビュー。
未だに、あのリアの滑らかな曲線が、セダンとは思えないかっこよさがある。


似てると思いませんか?
大丈夫?日産さん。



GT-R発売を控えた日産。目が離せません。

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いただいたフェラーリですが・・・

2006年07月26日 | FP的カーライフ
願えば叶うのか。
フェラーリフェラーリと言ってたら、友達の車屋さんがフェラーリの写真を入手してきてくれました。
ので、せっかくなのでブログアップします。

 F1なのでしょうか? 売ってるの?


 399台しか生産されていないエンツォ。
日本に上陸したのは30台という。その一台か?
1億円オーバーかな?


 F430
現在買えるスタンダードモデル。 といっても価格は2000万円オーバー


写真でも伝わるこのオーラがたまらないでしょ。
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ホンダ 新ストリーム ここがいい!!

2006年07月14日 | FP的カーライフ
カーライフアドバイザーともです。

ホンダから新しいストリームが出ましたね。

これは、久々に買ってお得な車がでました。

 ←クリック!!

新ストリームのバリューな点

1、オデッセイよひと回り小さく、5ナンバーサイズ
2、3列シート7人乗りでありながら、全高が155cm以下。
  これは、タワーパーキングにも入るサイズ。オデッセイも同様
3、200万円を切る車体価格

近々、試乗に行ってきます。



 ←兄貴分のオデッセイ
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ランボルギーニください

2006年05月20日 | FP的カーライフ
僕らの子供時代のスーパーカーといえば、カウンタック。

ひょんなことから、ランボルギーニーショップへお邪魔しました。


カウンタックとは、ランボルギーニー社が作っているスーパーカーの名前。

「トヨタのクラウン」に置き換えると、「ランボルギーニーのカウンタック」という表現になる。

といことで、カウンタックというモデルは、もう新車では手に入りません。

 これがカウンタック

 
カウンタックの後継のディアブロ


そして、これが現在購入できるミニランボルギーニ「ガヤルド
ミニといっても2000万円オーバー


内装は、スパルタンというよりハイテク系

 
ガヤルドのドアは横にフツーに開きます。
カウンタックのような跳ね上げではありません。


そして、コイツが現在のランボルギーニーの最高峰「ムルシェラゴ
ドアは跳ね上げ式です。
3,000万円オーバーです。


店員さん曰く
「フェラーリみたいに故障しませんし、メンテも楽ですからどうですか?」って。

やっぱ、フェラーリにしておきます。」
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