神の正方形(黙示録講解 Vol.36) 2019年11月23日 | Good News この都は四角い形で、長さと幅が同じであった。天使が物差しで都を測ると、1万2千スタディオンあった。長さも幅も高さも同じである。(21:16) 天から降って来る新しいエルサレムは、一辺が1万2千スタディオンの巨大な立方体である。この具体的な数値を喩えと考える必要はない。 それは、どれくらいの大きさなのかと言うと、 1万2千スタディオンをキロになおすと2220km。ここで日本人としては、驚くべき事実に遭遇する。 東京を中心に半径1110km の円を描くと、丁度日本列島がすっぽりと入る大きさだからである。(メッセージより抜粋) 💫 神の都は正方形である。神の国に迎えられる人は、正方形でないとはみ出てしまう。(D.L.ムーディ) « 脳内反応が人生を決める! 誰... | トップ | 神の最終目的(黙示録講解 Vo... »
3 コメント コメント日が 古い順 | 新しい順 新しいエルサレム (Kent) 2019-11-29 09:19:04 今日の礼拝メッセージは、21章の後編、新しいエルサレムに関してでした。神様は、私達クリスチャンの為に、天に新しいエルサレムを用意して下さっています。その新しいエルサレムの大きさは、1万2千スタディオン(2220km)で、その大きさは、ちょうど日本列島が入るぐらいである事を知って、びっくりしました。このことは偶然ではなく、日本人とユダヤ人との歴史との関連性や、民族的にも似てるところがあるので、期待が深まります。 返信する 今日の感想 (Kent) 2019-12-15 15:26:31 今日は、歴史に焦点をあてた補足的メッセージでした。世界には多くの国、部族が存在していますが、時間が経つにつれ、自分のルーツや、自分がどの部族だったのか、分からなくなって来ています。イスラエルの失われた10部族が、世界に離散していますが、彼らが日本に渡来していたことは、間違いない事実だと思います。それが秦氏であり、また、天皇家のルーツが、ユダヤにあると思われること、また、日本の神道がエフライム族と似ていること。この事は公には出来ませんが、それが事実であるとすると、これからの日本伝道にも、少なからず影響して来るのではないかと思います。私達は、天のエルサレムでは、霊の体に変えられますが、それは、全てが変わるのではなく、復活したイエス様が、弟子達の前で、魚を食べた様に、それはただ霊の体ではなく、目に見える体もあると言うこと。だから弟子達は、そればイエス様だと分かることができたのです。私達は、栄光の体に変えられた後も、愛する家族や兄弟姉妹と互いに認知し会えるという事は、素晴らしい希望であると思います。 返信する 書かれていない心配よりも消されていない心配 (Mimita) 2020-01-19 16:33:45 神様の世界で著しく薄くなっているもの・・・。それは、天使ミカエルの髪の毛ではなく、「子羊の命の書」子羊の命の書は、実は、この世に生まれた「全ての人の名前」が記されています。この世に生を受けた人は、全て神様の計画の中にあります。つまり、全ての人が救われるために生まれ、存在しているのです。しかし、この世でイエス様を信じない人々の名前は、子羊の命の書から名前が消されてしまいます。子羊の命の書に名前が残された人だけが神の国に入ることができます。それでは、子羊の命の書に名前が書かれていない人々は、どこにいるのでしょうか?それを考える時、救われた者として、自分自身も自分の周りの人々の名前が消されないように努めていきたいです。 返信する 規約違反等の連絡 コメントを投稿 goo blogにログインしてコメントを投稿すると、コメントに対する返信があった場合に通知が届きます。 ※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます 名前 タイトル URL ※名前とURLを記憶する コメント ※絵文字はJavaScriptが有効な環境でのみご利用いただけます。 ▼ 絵文字を表示 携帯絵文字 リスト1 リスト2 リスト3 リスト4 リスト5 ユーザー作品 ▲ 閉じる コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。 コメント利用規約に同意する 数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。 コメントを投稿する
私達は、天のエルサレムでは、霊の体に変えられますが、それは、全てが変わるのではなく、復活したイエス様が、弟子達の前で、魚を食べた様に、それはただ霊の体ではなく、目に見える体もあると言うこと。だから弟子達は、そればイエス様だと分かることができたのです。私達は、栄光の体に変えられた後も、愛する家族や兄弟姉妹と互いに認知し会えるという事は、素晴らしい希望であると思います。
それは、天使ミカエルの髪の毛ではなく、
「子羊の命の書」
子羊の命の書は、実は、この世に生まれた「全ての人の名前」が記されています。
この世に生を受けた人は、全て神様の計画の中にあります。つまり、全ての人が救われるために生まれ、存在しているのです。
しかし、この世でイエス様を信じない人々の名前は、子羊の命の書から名前が消されてしまいます。
子羊の命の書に名前が残された人だけが神の国に入ることができます。
それでは、子羊の命の書に名前が書かれていない人々は、どこにいるのでしょうか?
それを考える時、救われた者として、自分自身も自分の周りの人々の名前が消されないように努めていきたいです。