Good News Report

Good News Station の活動模様をお伝えしています。

出張礼拝のお知らせ (3/31/2019)

2019年03月31日 | Good News
明日、3月31日夕方4時半より、愛知県一ノ宮市にある障害者向けシェアハウスにて出張礼拝を行います。事前にお伝えする事が出来ませんでしたが、参加ご希望の方は goodnewsstation@gmail.com までご連絡ください
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艱難期の聖徒達(黙示録講解 Vol.14)

2019年03月21日 | Good News
私はまた、もう一人の天使が生ける神の刻印を持って、太陽の出る方角から上って来るのを見た。(7:2)

6章で6つの封印が開かれ、次の第7の封印が開かれるのは8章から。つまり7章は、第6の封印から第7の封印が開かれる間に入る挿入章で、黙示録中、最も論議の対象となっている箇所の一つである。この7章には、艱難時代における聖徒達について記されているため、クリスチャンのみならず、異端と言われる人々の間でも、様々な(とんでもない)解釈が飛び交っている。それだけに私達は、周りの意見に翻弄される事なく、原典を正面から注意深く見据えて行く必要がある。(メッセージより抜粋)

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出張礼拝のお知らせ (3/17/2019)

2019年03月16日 | Good News
明日、3月17日午前10時半より、愛知県一ノ宮市にある障害者向けシェアハウスにて出張礼拝を行います。あと3-4人まで参加可能ですので、ご希望の方は goodnewsstation@gmail.com まで
移動が難しい方は、30〜60分前に車でピックアップしますので、お早めに御連絡ください

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6つの封印(黙示録講解 Vol.13)

2019年03月10日 | Good News
神と小羊の怒りの大いなる日が来たからである。誰がそれに耐えられるであろうか。(6:17)

6つの封印が解かれ、ここから7年間の大患難時代が始まる。これはダニエルの70週預言(9:24-27)の成就である。(69週(7+62)が終わり、残りの1週が終末時代最後の7年間にあたる)

封印とは、巻物の機密性を保つと共に、巻物全体の内容を表す目次の役割を示している。つまり、ここで大切なのは、目次に関する詳細ではなく、これからこれらの幻が必ず実現化して行く事。天変地異に関する預言は、比喩的に解釈してはならず、現実に起こって来るのである。(メッセージより抜粋)

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天上の礼拝 II(黙示録講解 Vol.12)

2019年03月03日 | Good News
天使たちは大声でこう言った。「屠られた小羊は、力、富、知恵、威力、誉れ、栄光、そして賛美を受けるにふさわしい方です」また、わたしは、天と地と地の下と海にいるすべての被造物、そして、そこにいるあらゆるものがこう言うのを聞いた。「玉座に座っておられる方と小羊とに、賛美、誉れ、栄光、そして権力が、世々限りなくありますように」四つの生き物は「アーメン」と言い、長老たちはひれ伏して礼拝した。(5:12-14)

ヘンデルのハレルヤコーラス(Messiah) は、黙示録4-5章の礼拝の光景を曲にしたもので、歌詞は5章12-13節の繰り返しである。ヘンデルはこう言い残している。「私は黙示録の天の賛美の光景を、共に自分の魂の事として経験して描いた」と。(メッセージより抜粋)

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