中共、「汚染水が-」とデマを流し続けています。
日本産の水産物輸入全面停止で日本を脅したつもりらしいが、中共に行かなくなった日本産水産物が日本と世界に向かうことになる。
高品質な水産物がそれにふさわしい客の手に渡ることとなり、こんな喜ばしいことはありません。
さらに中国では、中共のデマを真に受けた人民が塩を買いだめとか。
中共にはお気の毒だが早速ブーメラン直撃です。
それにしても中共、まともな科学的根拠もない反日プロパガンダなのはミエミエなのに、なぜ「汚染水」のデマを流し続けるのか?
それには「焦り」があるのでは?
まず挙げられるのは欧米が中共を警戒し始めたこと。
正確には以前から中共を警戒していた米国に欧州も加わった。
これもあり中国経済は低迷し、人民の不満をそらすため日本を攻撃しているととれます。
そして以前は反日策動の手先として動いた南朝鮮が政権交代で、中共の思い通りに動かなくなったのもある。
ただ気になるのは日本の対応:
岸田政権は中共のタワゴトを今のところ冷静に無視していますが、「中国との対話の場を」「丁寧な説明を」などと言い出しかねないがサテ大丈夫か?