Sotto voce (^-^)

楽しみを待つ事は、それ自体が楽しみ。
そんなカンジの日々を綴ります♪
Non vedo l'ora!

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Silvester2012

2012-12-31 23:37:18 | life
2012年も楽しいこと盛りだくさんデシタ

駆け込みで振り返ります。


dolce-vitaのお気に入りshot
まずは見た景色

ただただ楽しかった一日を凝縮したshotデス

見てない景色

さて誰の目に映った景色でしょう(^.^)
(↑勝手にお借りしました。ゴメンナサイ)

絵画部門
フェルメール「真珠の耳飾りの少女」
これはドキドキしました
それからもうひとつ
ボッティチェッリがダンテの『神曲』写本のために制作した挿絵素描
白い羊皮紙に銀筆とインクのみで描き起こされた作品でした。
地味だけどこれは超テンションあがった

舞台・演奏会部門
どうしたってニーナ・アナニアシヴィリの白鳥です
ずーっと憧れだったプリマのひとり
現実に目の前で観る日がくるなんて夢にも思わなかった
夢が叶った…なんてもんじゃない
胸が苦しくなるほど感激でした。
さらに実際のニーナは思い描いた以上に舞台の上で輝いて
デニス・マトヴィエンコすら霞んでしまうほどの
圧倒的なオーラを放ってました
ありがたやありがたや(^人^)

オペラ部門
錦織健プロデュースオペラ「セビリアの理髪師」
ひろしまオペラルネッサンスの「魔笛」も相当よかったし。
びわ湖ホールプロデュースオペラ「タンホイザー」
福井敬さん、安藤赴美子さん、 小山由美さん、黒田博さんの豪華キャストによるダイジェスト版
これも超カッコよかったけど。
やっぱりこれデス
麻季姫の魅力もさることながら
役者が揃って超楽しかった
麻季姫のロジーナが可愛すぎて
観終わったあと
ロジーナのウソ泣きの真似と言い張り
えーんえーんと何度も泣き真似繰り返し
zuccheroを辟易させてしまった
全然ベツモノでした。ゴメンナサイ

ソリスト部門
森麻季さん
2012年に限ったことではないけどね
今年は運よく麻季姫の歌声を聴く機会が2度ありました。
麻季姫のロジーナ
ここぞというときの歌への集中力がスゴいっ
Una voce poco fa
いつものCDの何年も前の録音よりも
声にのびやハリがあって透明感があって美しいうえに
小技も大技も効いててさらにさらに進化してます!
その美しさと研鑽に感動してポロポロ涙するdolce-vita
(↑好きすぎて反応がオカシイ)
そして麻季姫のモツレク
8月6日に聴いたモーツァルトのレクイエム
コンサートの構成自体も感動的でした。
dolce-vitaが麻季姫のこと大好きなのは
ただ歌声が美しいからじゃなく実際に聴くと
普段聴いているCDや前回聴いた印象を軽く裏切り
毎回遥かに凌ぐ美しい歌声を聴かせてくれるからなのかもしれません。

LEGEND部門
2012年を振り返るためにLEGENDカテゴリーのコンサートのトコロを読み返してたら…。
興奮とときめきが一気に蘇って
心臓がばくばくデス。
(↑おばか(*^^*))
そう2012年もずっとこんなカンジ。
LEGEND一色◯◯さん一色でした。
(↑伏せ字にする意味ある?)
たぶんどのコンサートもすごく完成度が高かった。
ほとんどコンサート行けないdolce-vitaは
夏のツアーで7ヶ月ぶりにLEGENDのパフォーマンスを観て愕然
スッゴい進化
今までだってサイコーって思っていたものを
裏切られて裏切られて裏切られる。
クリスマスのディナーショーでもさらに裏切られる。
ファンの期待なんて軽やかに超えて
さらにさらに楽しませてくれる
どのコンサートがよかったとかどの曲が好きだったというよりも
そのうれしい裏切りが印象に残りました。
でも強いて挙げれば “La calunnia”かな
だってずうっと聴きたかったアリアだもん
すっごくうれしかったし
期待してた以上に高音域が迫力でカッコよかった
あ、でも…と
言い出したらキリがないのでやめます(^.^)
コンサートの一瞬一瞬すべてが輝いて素晴らしかった
LEGENDだぁい好き


振り返ると自分が思っていた以上に楽しかったことい~ぱい

2013年も楽しみですo(^o^)o

Guten Rutsch ins neue Jahr!
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ひろしまオペラルネッサンス「魔笛」@広島アステールプラザ

2012-12-31 02:06:24 | オペラ
ひろしまオペラルネッサンス
「魔笛」
@広島アステールプラザ

指揮:松下京介
演出:岩田達宗
副指揮、マエストロ・ソスティトゥート:平野満
管弦楽:広島交響楽団

ザラストロ:安東省二
夜の女王:原田幸子
タミーノ:藤田卓也
パミーナ:柳清美
パパゲーノ:奥村泰憲
パパゲーナ:端山梨奈
ダーメ�:平福知夏
ダーメ�:大野内愛
ダーメ�:井上美和
クナーベ�:大城薫
クナーベ�:久保幸代
クナーベ�:梅澤市樹
僧侶(弁者):小島克正
僧侶�:下岡輝永
モノスタトス:飯島聡志


すっごくすっごくよかったですっ

まずはキャストの方がすごかった
タミーノの藤田さんは
dolce-vitaの高い高い期待を決して裏切らない美しい歌声
パミーナの柳さんは
可愛らしい華奢な外見からは想像がつかないような
ふくよかな美しい響きをお持ちです。
特に最近、聴くたびにパワーアップされているような気がします。
dolce-vitaはザラストロの安東さんの声が好き
バスなのにどこか明るく繊細な響きがあります。
小島さんは広島のオペラでは定番の方だし
下岡さんは素直にキレイに歌われる方で
dolce-vita最近注目のテノールさん。
もっとオーディションいっぱい受けてほしいデス。
モノスタトスが登場したときはどなたかわかりませんでしたが
歌われた瞬間
あ、飯島さんだと思ったdolce-vita
あの温かい声の響きがお気に入りのようです。
以上は広島で活躍されている歌手の方々。
dolce-vitaのテンションがあがるキャストです
そしてはじめましてのキャスト
夜の女王の原田幸子さん。
びっくりするほどキレイな方
そして夜の女王を歌う方の声をdolce-vitaが好きにならないはずがありません。
パパゲーナの端山梨奈さん。
これまたお美しい方
歌声も大好きですぅ
パパゲーノの奥村泰憲さんは雰囲気を盛り上げるのがお上手で
かなり会場の笑いをとってらっしゃいました。
キャストについて軽くさらっと触れただけなのに
このボリューム。
ダーメもクナーベも今までそんなに気にしたことなかったのに
今回はこんなキレイな曲だったんだと思うシーンもあったりして
素晴らしかったんだと思います。
歌だけでなくみなさんかなり芸達者で
すべてのキャラがたってて
観ててホント楽しかったデス。
本当に素晴らしいキャスト陣

演出もよかった
岩田達宗さんの演出はプレトークのときにおっしゃってたように
大蛇も出て来ない。
森の動物たちも火も水も。
観ている観客たちのイマジネーションの中に
場景を創りだすような演出でした。
人物の描き方も精神性重視です。
そうなると、あーらびっくり
モノスタトスのフィジカルにやーな部分が削ぎ落とされると
そこにいるのは愛されたいと願って
叶わなかった可哀想なオトコでした。
モノスタトスについつい感情移入してしまうdolce-vita
モノスタトス
あんなにサクッとふられるなんてかわいそすぎる
…何にシンパシーを感じるかわからないものだ

プレトークで伺ったお話のなかに以下のような内容がありました。
「魔笛は死を目前にした父親が残してゆく子供のために思いを託して最期の力を振り絞って作ったもの。
魔笛の音色はそのまま子を思う親心。
人間はもちろん動物の心にも響かないはずがない。」
「そしてその父親の姿はそのままモーツァルトの姿。
死を予感しながら残してゆく子供たちへのメッセージをこめて『魔笛』を作曲した。」
dolce-vitaのうろ覚えではこんな中途半端な内容になってしまいますが
それはそれは心を打つお話でした。
第1幕でダーメたちがタミーノに魔笛を渡し
「魔笛があれば大丈夫。魔笛があなたを守ってくれる。」
みたいな美しいアンサンブルを歌う。
dolce-vita、ここでそのプレトークでのお話が蘇って
不覚にも涙
今までここのくだりは今一つしっくりきてなかった
…てゆうか
魔笛が、ですかぁ(?_?)
てゆう気持ちが否めないよね、ね、ね。
ほーんとおばか。
そう思って聴くと、ほんとに深い深いアンサンブルです

そんなワケでまたしても誰も泣いてないトコロで
鼻をすするdolce-vita

演出の岩田達宗さんのアツいお話とモーツァルト愛に感動し
zuccheroもdolce-vitaもすっかり岩田さんファンですo(^o^)o
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華麗なるオペラの世界 ミラノ・スカラ座 歌劇「カルメン」

2012-12-30 02:06:24 | オペラ
歌劇「カルメン」
作曲 ジョルジュ・ビゼー
ミラノ・スカラ座

指揮:ダニエル・バレンボイム
演出:エマ・ダンテ

ドン・ホセ:ヨナス・カウフマン
カルメン:アニタ・ラチヴェリシュヴィリ
エスカミーリョ:アーウィン・シュロット
ミカエラ:アドリアーナ・ダマート
モラーレス:マティアス・ハウスマン
スニガ:ガボール・ブレッツ
(2009年12月7日上演)

ドン・ホセがヨナス・カウフマン
エスカミーリョがアーウィン・シュロット
dolce-vitaが今観るならこのキャストで
と思い描くキャスティング
これは観ちゃうでしょ

このシーズン開幕公演に大抜擢されたというカルメンのアニタ・ラチヴェリシヴィリ
好きとか嫌いとかじゃなく、めちゃめちゃいい声してます。

カウフマンのドン・ホセはへなちょこぶりがハンパない
カウフマン、ちとやりすぎでは?
と注意したくなるくらいノリノリ
(でもキライじゃない

アーウィン・シュロットのエスカミーリョは
超エスカミーリョ
歌がどうのとかぜーんぶおいといて説得力満点
リーリャス・パスティアの酒場に華々しく登場し
カルメンのこと一目で気に入って口説く。言葉で目で
その目が超ヤバい
フェロモンハンパない
そしてカルメンに軽くフラレても自信満々余裕綽々
例えばアレキサンダー・ヴィノグラードフのエスカミーリョは
ただひたすら男前でカッコいい
ビジュアルもスマートで洗練されてて超カッコいい
アーウィン・シュロットは近年ビジュアル的にはちょっぴり斜陽だけど
超フェロモン系
去り際ギリギリまであ~んな目線を送られたら
カルメンだってネトレプコだって
好きになっちゃうよね〓
第3幕のドン・ホセとの二重唱なんて
身のこなしといいドン・ホセをあしらう余裕といい
顔がいいだけの田舎者のドン・ホセと
オトコとしての格の違いを見せつけるカタチとなっちゃった。
アーウィン・シュロットのエスカミーリョは決して優等生ではないけれど
逆らいがたいほど魅力的
超エスカミーリョ

もちろんヨナス・カウフマンは歌に演技に文句のつけようもなく
最初から最後まで満喫
「花の歌」の美しさったらないし
声質が暗いのもドン・ホセっぽく
どこをとってもBravo!です
カルメンの前でシャツをはだけたしどけない姿も
アーウィン・シュロットとは真逆の色香が漂います(*^^*)
(↑さあ、dolce-vitaはどっちがお好みでしょう)

今回のキャストは、モラーレスやスニガに至るまで
すらりとしてカッコいいデス。
オペラ歌手のイメージがどんどん変わってきました。


…ちなみに「闘牛士の歌」
聴いたタイミングが悪すぎぃ
LEGENDのディナーショーで
美しくもカッコいい「闘牛士の歌」を聴いたばかり
このタイミングでどんな「闘牛士の歌」を聴こうとも
ちっがーうっ〓
とストレスになるばかり
dolce-vitaの聴きたい「闘牛士の歌」は最早LEGEND versionだけなのだぁ
ああもう一度聴きたいっo(^o^)o
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クリスマスの晩餐

2012-12-29 23:50:54 | おいしいもの
クリスマスはzuccheroのおうちで
クリスマスパーティ
terraとふたりでお邪魔しました



やっぱりクリスマスパーティと言えば
シャンパーニュで乾杯
うふっ(^.^)なんかセレブっぽい


ウインナーとオイルサーディンのパイ包み
dolce-vitaの大好きなオイルサーディンの燻製が
さくさくパイをまとって登場
すっごくおいし~


スモークサーモンのシャンパンビネガー風味



ラクレット
ここで新兵器登場
ラクレットグリルぅ
エメンタールチーズみたいに穴の開いた本体が
さらにテンションあがります
温めてラクレットがとろとろに溶けるのを
ハイジくらいワクワクo(^o^)oしながら待つterraとdolce-vita
ラクレット☆超うまい

お野菜がすすむのであった。



ロールチキンのグリル
中味はフォアグラとロースハムとエリンギ
実はこのフォアグラ、dolce-vitaがterraからもらったハンガリー土産

zuccheroにお願いしてお料理してもらいました
さすがっzucchero
ソースもおいしくって最高デス。


里芋とカブのスープ
なめらかでホントやさしいお味
お野菜もzuccheroのおじさまが育てられたものだそうです。




ラザニア
そろそろお腹いっぱいにも関わらず
つい食べてしまうおいしさ


クレーム・ブリュレと栗のケーキ
この栗の渋皮煮もzuccheroのお手製
んもぉ≧▽≦おいしすぎぃ

zuccheroのお料理はおいしいだけじゃなく
サプライズいっぱいで
いただいてホントに幸せな気持ちになります

zuccheroいつもありがとう
とっても幸せな幸せなクリスマスでした

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馬車(◎o◎)

2012-12-26 20:48:49 | life
きゃあぁ

ぐったりのバレエ帰り
突然白馬と馬車に遭遇
ハシャいでしまって
写メ反応できず…

自転車にまたがったまま
カバンの中のスマホを探すdolce-vita

残念ながら
このザマでした

でもっq(^-^q)
白馬超でっかい
カッコいい

王子様は…

いませんでした(*^^*)
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クリスマスミサ

2012-12-25 00:01:14 | life
カトリックの洗礼を受けているHちゃん
夜はミサに行くということだったので
「ねぇついてってもいい?

カトリック幟町教会(世界平和記念大聖堂)で
クリスマスミサ





パイプオルガンの音色が荘厳に流れるなか
グレゴリオ聖歌を一緒に歌い
静かに祈りを捧げる。

Hちゃんが聖体拝領を受けているあいだに
せっかくだからdolce-vitaたちも祝福をいただく。

ミサに参加することはあっても
祝福をいただくのは初めてだわ

絶対幸せになる気がするぅ



ミサが終わって外に出ると
ちょうど月が教会の真上に

なんだか清々しい

とっても正しいクリスマスイブの過ごし方ってカンジですq(^-^q)
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イヴのクリスマス女子会

2012-12-24 23:52:28 | おいしいもの
terraから届いたinvitation card

クリスマスイヴは4人でクリスマス女子会@terra宅



テーブルコーディネートの先生でもあるterraの
ステキなおもてなし



お飲み物はもちろんシャンパーニュ



お料理もスタンバってます



本日のお品書きと前菜



スモークサーモンのセルクルサラダ



だだーん
terra特製チキンの丸焼き
中の詰め物はシンプルにバケットメインで
栗がごろごろ入っててアクセントになってます

何をいただいてもおいしいデス



ケーキは MAISON RABELAIS/メゾン ラブレ

Hちゃんのホノルルマラソンの話に盛り上がったり
後で考えても何をそんなに笑ったのか不明ながら
ずーっとけらけら笑ってた

メリーメリークリスマス女子会
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クリスマスディナーショー【おまけ】

2012-12-23 16:39:01 | LEGEND
ディナーショーで着たワンピ

スパンコールでちょっとキラキラ
クリスマスっぽくてカワイイ

でも昼間の光には意外とキラキラしないので
実は普段は会社着デス。
白タートルにあわせてジャンスカとして着てます。
↑このコーデ超お気に入り
あれっ小学生の頃もこんなカンジの着てたっけ?(^-^;

うふっ(^.^)
でもディナーショーコーデの一番のお気に入りは
ストッキングのシーム
(きゃっオトナ

足首のトコロがト音記号になってるのぉ



あきさんに「見てぇト音記号」と
セクハラしてしまいました。
(お目汚し失礼しましたm(__)m)

「ヒロシさんに見てもらえばいいじゃない」
とzuccheroに笑われた(^-^;

むりっ
ヒロシさんには恥ずかしくって
足なんて差し出せないよぉ
(こらこら、あきさんにはいいのか

珍しくお洋服ネタでした
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秋山和慶のディスカバリー・シリーズ@広島アステールプラザ

2012-12-22 22:48:59 | 舞台・ライブ
広島交響楽団
秋山和慶のディスカバリー・シリーズ
「音楽の街を訪ねて」
第3回ライプツィヒ
@広島アステールプラザ大ホール

指揮:秋山和慶
合唱:エリザベトシンガーズ
ヴァイオリン:青山朋永
潮田孝子
トロンボーン:清澄貴之

J.S.バッハ
カンタータ第140番「目覚めよと、われらに呼ばわる物見らの声」BWV.140
~シオンは物見らの歌うのを聞き
バッハのカンタータを聴くと敬虔な気持ちに…
…なれなかったんだなぁ
邪念まみれのるんるんdolce-vita
カンタータを聴いてもなお頬が緩みっぱなし
あ、もちろん演奏は素晴らしかったです
広響の一糸乱れぬ弦楽チーム
超カッコいいです
最初のユニゾンは息をのみましたっ
大好きっ

J.S.バッハ
2つのヴァイオリンのための協奏曲ニ短調BWV.1043
2つのヴァイオリン…
個性が全く違う音で響きあうカンジが
すっごく素敵ですぅ

ダヴィッド
トロンボーンのためのコンツェルティーノOp.4
トロンボーンってカッコいい
15分の短い作品の中にトロンボーンがかっこよく入ります
オケも最後のコーダが超カッコいい

メンデルスゾーン
交響曲第5番ニ長調「宗教改革」Op.107


今回はソリストが広島交響楽団の団員の方
こういうのもいいですよね。
いつも一緒に演奏されている楽団員のみなさんが
お仲間を盛りたてる雰囲気がとってもステキでした

今回もSちゃんからのご招待
Sちゃんいつもありがとーっ


あ、広響からのクリスマスカード
なんかうれしいですね


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クリスマスディナーショー【ディナー編】

2012-12-22 15:49:04 | おいしいもの
LEGENDのディナーショー

ちなみにディナーの内容はこんなカンジ

おいしかったケド
もちろんお料理には集中できませんデシタ


スモークキングサーモンに包まれた海の幸ジュレ キャビアと小海老飾り
クリーミーなカリフラワーのムースを添えて 金箔の輝き


フランス産フォアグラのソテーと聖護院カブラのブレゼ
トリュフ風味のソース


イタリア風スープ ミネストローネ


柔らか国産牛のシチューと温野菜


シェフパティシエが奏でるX'masデザート
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