今日、未だにChinaに投資しようとするパナソニックを取り上げましたが、藤井厳喜さんが、「虎ノ門ニュース」で、ズバリChinaと付き合うべきじゃないと断言してくれています。
この理論が理解出来ない日本企業はもうChinaと一緒に滅びて貰いましょう。日本の企業とは言えません。
藤井厳喜「中国を世界経済に取込むべきじゃない。米国は中国を世界 のサプライチェーンから外そうとしてるように、クリーンな国同士で再構築すべき。同じ倫理基準で行動しない国は 経済パートナーとしても付合えない」
— Dappi (@dappi2019) July 3, 2020
その通り!
躊躇せず人権弾圧・マスク外交をやる中国とは倫理観が違いすぎる pic.twitter.com/yVITt9sToW
この期に及んでもChinaにのめり込む企業は、国家観も倫理観も持たないということでしょう。やはり、そんな企業は日本には必要ない。Chinaと共に消滅してください。
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