小泉バカ大臣が太陽光発電業界を潰そうとしているのでしょうか。新築住宅に太陽光発電設置義務付けを言い出したようです。
そのパネルはChinaやKorea製でしょうか。義務付けはともかく、その考えは私も以前から主張していましたから賛成です。
とは言え、今や日本のパネルメーカーは孫・アレ(菅)の企みで殆ど消滅してしまったのじゃないでしょうか。
自然を破壊してパネルを設置しているのは中・韓の企業が殆どじゃないでしょうか。この日本の金を吸い取るシステムを停止することが先決でしょう。
日本の太陽光発電は日本の企業でやるべきです。
何と、ここに来て、その太陽光発電の原料がウィグル人の強制労働で生産されているというとんでもない問題が明るみに出たようです。
こうなると、尚更中止すべきでしょう。小泉は案外知っていてやっているのかも知れないと思ってしまいます。
YouTube: 小泉進次郎大臣の太陽光パネル政策について新疆で強制労働懸念
— 及川幸久 香港加油! (@oikawa_yukihisa) April 20, 2021
YouTuber闇のクマさんがこのテーマを最初に取り上げた。3月Bloombergが「綿花だけでなく 太陽 光パネルの材料も新疆で生産、ウイグル人強制労働?」と報道。太陽光パネルは人権問題。https://t.co/d9IV3PG4En via @YouTube
小泉環境大臣、新築住宅に太陽光発電装置設置義務付けを提唱。 太陽 光設備に数百万を要しますので、庶民が家を建てるのはますます遠のくでしょう。レジ袋、スプーン有料化の次がこ れって、小泉大臣の周囲の官僚など彼にろくに指南も出来ないのはなぜでしょう? pic.twitter.com/GOX3sGo9JP
— take5 (@akasayiigaremus) April 20, 2021
シリコンの原料が殆ど中国製であるのは知られていて、心配していましたが、それがウィグルとは想像もしていませんでした。何とも情けない。
やはり、日本の太陽光発電は孫・アレ(菅)の企みから脱して、もう一度一から考えなおす時が来ているのじゃないでしょうか。
本当に世界から歓迎される太陽電池を日本の技術で造り上げて欲しいものです。それこそが日本がやるべきことでしょう。
やはり、正しい国家観と歴史観を持った人達が政・官・財・マスメディアを抑える時代までは無理なのでしょう。