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団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

★太陽光パネルの材料も新疆で生産、ウイグル人強制労働?

2021年04月30日 | 太陽光発電

 小泉バカ大臣が太陽光発電業界を潰そうとしているのでしょうか。新築住宅に太陽光発電設置義務付けを言い出したようです。
  そのパネルはChinaやKorea製でしょうか。義務付けはともかく、その考えは私も以前から主張していましたから賛成です。
  とは言え、今や日本のパネルメーカーは孫・アレ(菅)の企みで殆ど消滅してしまったのじゃないでしょうか。
  自然を破壊してパネルを設置しているのは中・韓の企業が殆どじゃないでしょうか。この日本の金を吸い取るシステムを停止することが先決でしょう。
  日本の太陽光発電は日本の企業でやるべきです。

  何と、ここに来て、その太陽光発電の原料がウィグル人の強制労働で生産されているというとんでもない問題が明るみに出たようです。
  こうなると、尚更中止すべきでしょう。小泉は案外知っていてやっているのかも知れないと思ってしまいます。

  シリコンの原料が殆ど中国製であるのは知られていて、心配していましたが、それがウィグルとは想像もしていませんでした。何とも情けない。

  やはり、日本の太陽光発電は孫・アレ(菅)の企みから脱して、もう一度一から考えなおす時が来ているのじゃないでしょうか。
  本当に世界から歓迎される太陽電池を日本の技術で造り上げて欲しいものです。それこそが日本がやるべきことでしょう。
  やはり、正しい国家観と歴史観を持った人達が政・官・財・マスメディアを抑える時代までは無理なのでしょう。

そんな時代は来るのか!

★用水路をソーラーパネルで覆う

2021年04月12日 | 太陽光発電

 稼働部分の無いソーラー発電こそが世界のエネルギー問題を解決すると期待していました。
  ところが、技術革新じゃなく孫・アレ(菅)の企みで日本の太陽光発電業界は崩壊すると思い一気に熱が冷めてしまいました。
  とは言え、面白いアイデアや技術の発展等にはどうしても興味が沸きます。一時は道路や溜池、鉄道などへの併用も期待したものです。
  ところが、肝心のパネルや蓄電池にブレイクスルーが起きず実用化にはまだ無理がありそうです。

  それでも、このパネルを用水路にというアイデアに目が止まりました。我が香川には用水路と言えば早明浦ダムから引いている香川用水があります。これは思いつきませんでした。
  山林や溜池て杜撰な工事による災害も問題になっていますが、きちんとした工事で採算が会うようになれば有効利用できるところもまだまだあるのじゃないでしょうか。

  尤も、日本は未だに孫・アレ(菅)の思惑通り中韓の投資を放置したままなのが大問題なので、奴等を放り出す必要があります。


  それにしても、政府が平和ボケなだけに太陽光発電はこれからも嫌われそうです。やはり、きちんとした技術開発でコストダウンを目指すという本道に戻って貰いたいものです。

  欠点も多いですが、やはり稼働部分が無いという最大の利点を活かすべきじゃないでしょうか。
  このまま、太陽風呂と同じ道を歩ませるのは余りにも勿体ないのじゃないでしょうか。ここでも、日本のメーカーが潰されてしまったのに悔いが残ります。

勿体ない!

★パナソニック、太陽電池の生産終了

2021年02月07日 | 太陽光発電

 パナソニックが三洋電機から引き継いだ太陽電池から撤退するようです。と言うか、孫とアレ(菅)によって破壊された太陽電池の世界で良く粘って来たのじゃないでしょうか。
  シャープはまだ頑張っていますが苦しいでしょうね。政府によって壊された業界の典型と言えそうです。
  今や日本の太陽光発電は中韓によって日本の土地で中韓の太陽電池を使って発電した電気を日本の電力会社が高く勝っていると言う何とも馬鹿げた状況になっているのです。
  こんなバカなことをやっているのは日本だけじゃないでしょうか。その仕掛け人の孫とアレ(菅)は日本が壊れていくのを喜んで見ていることでしょう。

  それを、止めようともし無い日本政府も最近の動きを見ていると日本人より特亜3国の為に動いているとしか思えません。何とも腹立たしい。

  太陽風呂と同じように太陽電池という可能性のある事業がこうやって潰されていくのは余りにも勿体ない。
  今や、太陽電池は目の敵にされるようになってしまいました、何度も書いて来たように正当な競争により採算が会うように開発が進んでいくという夢も、こうやって金の亡者達に壊されてしまったと言っても過言ではないでしょう。

余りにも勿体ない!

★太陽光発電の闇

2020年07月26日 | 太陽光発電

 一時は、太陽光発電こそが世界を救うと信じた のですが、太陽風呂と同じく邪悪な奴等によってその市場は破壊されたと言ってもよさそうです。

  孫・アレ(菅)コンビによるとんでもない買取価格の設定を知っり、尚且つ日本企業だけの参入という縛りもないこと に、この業界は終わったと感じ、一気に太陽光発電に対する意欲が収縮してしまいました。
  今更ながら、こんなとんでもないことをやったこのコンビに怒りを覚えます。  

  その我が家の太陽光発電もやっと15年ローンが終わり、極貧生活も少しは楽になるかも。

  今や、最悪の評判の太陽光発電を青山さんが【答えて、答えて、答える!】で、取り上げてくれています。


  何と、小坪さんも何か考えているようです。


 
  それにしても、どんなに良くなる可能性を持ったものでも、邪悪な奴等に利用されて潰されるのは何とも腹立たしい。

やはり、政治が悪すぎる!

 


★我が家の太陽光発電

2019年12月23日 | 太陽光発電

  例 月我が家 の太陽光発電、12月分、11月13から12月10日までのデータです。 稼働日数は、28日 分で前月、より6日少なく、前年よりも2日少なくなっています。

   買い取り価格が今月で終わりのようです。何だか訳の解らない説明を電話でされ、新しい料金体系になるようです。取り敢えず、今月までは今まで通りでし た。来月からは電機代が高くなりそうです。

 さて、買電です。 

去年11月、買電、491(208,283)kWhで 10,559円 1kWhの単 価、約21.51円

今年11月、買電、497(228,269)kWhで 10,892円 1kWh の 単価、約21.92円

去年12月、買電、890(398、492)kWhで 18,606円 1kWhの単 価、約20.91円

今年12月、買電、827(391、436)kWh で  15,572円 1kWhの 単価、約18.83 円

 さて、売電は

去年11月、売 電、  376kWhで   18,048円   1kWh単価、約48.00 円

今年11月、売 電、   332kWhで  15,936円     1kWh単価、約48.00 円

  今年12月からは売電はなし。  受給電力量195
kWhというのが付いています。

  去年 12月、10,686円の支払。今年の支払15,572 円。差し引き4,886円の浪費となりました。これからは売電がなくなるのでどこまで増えるか不気味です。
  
  
  
早明浦ダム   19日現在100%です。天気が悪かったので水は大丈夫のようです。


 
 設置前年年間電気代  207,928円  

    1年目の年間電気代    31,518円
  2年目           7,012円
  3年目           ▲2,689円
  4年目         ▲5,499円
  5年目        ▲74,717円
  6年目         ▲116,383円
  7年目        ▲90,784円
  8年目        ▲83,581円
  9年目        ▲37,314円
   10年目            ▲47,607円
  11年目         ▲48,792円

  12年目         ▲27,323円
    13年目             9,206円
   14年目11月         30,032円
    15年目12月       10,730円
       
  参考:使 用料金表

  それにしても、今回の売電ゼロには驚きました。何だか分かりにくい説明をしていたので、これはきっと売電の単価を誤魔化す為だろうと推測していたのですが、まさかゼロとは、電力は、これで太陽光発電に仇を打ったつもりなのじゃないでしょうか。姑息な糊塗をするものです。
  とは言え、10年間孫・菅コンビのとんでもない売電価格にお世話になったのだから諦めます。

さて、来月は!


  ということで、この毎月の我が家の太陽光発電も用済みということで今月で終わります。こんなデータ見ていた人もいないでしょうが、お世話になりました。


★我が家の太陽光発電

2019年11月24日 | 太陽光発電

  例 月我が家 の太陽光発電、11月分、10月10から11月12日までのデータです。 稼働日数は、34日 分で前月、より4日多く、前年より2日少なくなっています。

   買い取り価格が今月で終わりのようです。何だか訳の解らない説明を電話でされ、新しい料金体系になるようです。取り敢えず、今月までは今まで通りでした。来月からは電機代が高くなりそうです。

 さて、買電です。 

去年10月、買電、516(247、269)kWhで  12,153円 1kWhの単 価、約23.55円

今年10月、買電、449(262、187)kWh で  11,502円 1kWhの 単価、約25.62 円

去年11月、買電、491(208,283)kWhで 10,559円 1kWhの単 価、約21.51円

今年11月、買電、497(228,269)kWhで 10,892円 1kWh の 単価、約21.92円

 さて、売電は

去年10月、 売電、 237kWhで  11,376円   1kWh単価、約48.00円

今年10月、 売電、   204kWhで  13,296円   1kWh単価、約48.00 円

去年11月、売 電、  376kWhで   18,048円   1kWh単価、約48.00 円

今年11月、売 電、   332kWhで  15,936円     1kWh単価、約48.00 円

  去年 11月、▲7,489円の支払。今年の支払▲5,044 円。差し引き2,454円の浪費となりました。これは、去年の発電量が良かったということです。
  
  
  
早明浦ダム   19日現在100%です。流石にもう台風もなさそうです。


 
 設置前年年間電気代  207,928円  

    1年目の年間電気代    31,518円
  2年目           7,012円
  3年目           ▲2,689円
  4年目         ▲5,499円
  5年目        ▲74,717円
  6年目         ▲116,383円
  7年目        ▲90,784円
  8年目        ▲83,581円
  9年目        ▲37,314円
   10年目            ▲47,607円
  11年目         ▲48,792円

  12年目         ▲27,323円
    13年目             9,206円
   14年目11月         19,346円
    15年目11月       ▲4,842円
       
  参考:使 用料金表

  令和に変わって以後、初めてなにもなく終わったようです。とは言いながら油断はならないのかも。本格的な異変は来年かも。

さて、来月は!

★我が家の太陽光発電

2019年10月20日 | 太陽光発電

  例月我が家 の太陽光発電、10月分、9月10から10月9日までのデータです。 稼働日数は、30日 分で前月、より1日少なく、前年と同じとなっています。

   今年の台風は日本を避けてKoreaへ上陸していたと思ったら今度は関東を集中攻撃です。やはり、台風も令和を祝って東京を狙っているのでしょうか。大 雨まで連れて来てとどうもおかしな台風です。もうこれで終わってほしいものですが、どうなることやら。

 さて、買電です。 

去年9月、買電、894(557,337)kWhで 23,134円 1kWhの単 価、約25.88円

今年9月、買電、645(398,247)kWhで 17,036円 1kWh の 単価、約26.41円

去年10月、買電、516(247、269)kWhで  12,153円 1kWhの単 価、約23.55円

今年10月、買電、449(262、187)kWh で  11,502円 1kWhの 単価、約25.62 円

 さて、売電は

去年9月、売 電、  215kWhで   10,320円   1kWh単価、約48.00 円

今年9月、売 電、   271kWhで  10,416円     1kWh単価、約48.00 円

去年10月、 売電、 237kWhで  11,376円   1kWh単価、約48.00円

今年10月、 売電、   204kWhで  13,296円   1kWh単価、約48.00 円

  去年 9月、777円の支払。今年の支払▲1,794 円。差し引き1,017円の節約となりました。ここは、台風の影響も殆ど無く平年並みというところです。
  
  
  
早明浦ダム   18日現在100%です。当然でしょう。あの14日第1434ー1回の 「★ 八ッ場ダムの重要性がよくわかる」で、取り上げた一日で空のダムを満水にする威力は、早明浦ダムで 何度も受けた恩恵で身に染みています。やはり、ダムは有難い。土砂が溜まって使えなくなる問題はあるようです が、山林の保全を上手くやれば寿命が延びることは、2018年12月21日、の「★100 年先の『水』を育む~東京都水道水源林」で、取り上げた多 摩川のダムが証明してくれています。 

 
 設置前年年間電気代  207,928円  

    1年目の年間電気代    31,518円
  2年目           7,012円
  3年目           ▲2,689円
  4年目         ▲5,499円
  5年目        ▲74,717円
  6年目         ▲116,383円
  7年目        ▲90,784円
  8年目        ▲83,581円
  9年目        ▲37,314円
   10年目            ▲47,607円
  11年目         ▲48,792円

  12年目         ▲27,323円
    13年目             9,206円
   14年目10月         26,835円
    15年目10月           265円
       
  参考:使 用料金表

  令和に変わって以後、天候がおかしいですね。冷夏の後、残暑は短く台風の関東への直撃と、やはり最悪の平成よりもっ と悪い令和でしょうか。

さて、来月は!

我が家の太陽光発電

2019年09月22日 | 太陽光発電

  例月我が家 の太陽光発電、9月分、8月10から9月9日までのデータです。 稼働日数は、31日 分で前月、より1日多く、前年より1日少なくなっています。

   7月の冷夏が終わった後は通常通りの熱さでしたが、甲子園が終わる頃にはもう終わってました。その後は又しても冷夏。これは作物に大きな影響がでるんじゃないかと心配していたら、台風15号の後は残暑。やはり、天候は、どこかで辻褄を合わせているようです。

 さて、買電です。 

去年8月、買電、958(634、324)kWhで  25,256円 1kWhの単 価、約26.36円

今年8月、買電、587(366、221)kWh で  15,701円 1kWhの 単価、約26.75 円

去年9月、買電、894(557,337)kWhで 23,134円 1kWhの単 価、約25.88円

今年9月、買電、645(398,247)kWhで 17,036円 1kWh の 単価、約26.41円

 さて、売電は

去年8月、 売電、 221kWhで  10,608円   1kWh単価、約48.00円

今年8月、 売電、   260kWhで  12,480円   1kWh単価、約48.00 円

去年9月、売 電、  215kWhで   10,320円   1kWh単価、約48.00 円

今年9月、売 電、   271kWhで  10,416円     1kWh単価、約48.00 円


  去年 9月、▲12,814円の支払。今年の支払▲6,620 円。差し引き6,194円の節約となりました。やはり後半の例かのお蔭のようです。
  残暑はまだ続いていますが、少し朝晩涼しくなり虫も鳴き出しました。
  
  
  
早明浦ダム   18日現在100%です。今年の水はもう心配ないでしょう。


 
 設置前年年間電気代  207,928円  

    1年目の年間電気代    31,518円
  2年目           7,012円
  3年目           ▲2,689円
  4年目         ▲5,499円
  5年目        ▲74,717円
  6年目         ▲116,383円
  7年目        ▲90,784円
  8年目        ▲83,581円
  9年目        ▲37,314円
   10年目            ▲47,607円
  11年目         ▲48,792円

  12年目         ▲27,323円
    13年目             9,206円
   14年目9月          26,058円
    15年目9月         2,059円

       
  参考:使 用料金表

  それにしても、おかしな夏でした。残暑があったものの冷夏と言っても良いのじゃないでしょうか。何と言っても、それ程の汗をかくこともなくすごせましたから。これが一番有難い。

さて、来月は!

★メガソーラーのピンチ

2019年09月14日 | 太陽光発電

  今回の首都圏を襲った台風ですが、メガソーラー、それも溜池に浮かべたものに思わぬ被害が起きたようです。と言うか、風に対する対策はしてなかったのでしょうか。

  太陽光発電こそ地球を救うと思い、販売にも携わりましたが、やはり、設置費用が高く付くのがパネルの価格とともに問題でした。
  それだけに、設置に手抜きがあったのでしょう。と言うか、国や電力会社の検査は結構厳しいものがあったのですが、それも表面だけだったのでしょうか。

  折角の太陽光発電も、孫・菅コンビニよる無茶苦茶な価格設定と、外国企業の参入を許したことで完全に金儲けが目的に成り下がりました。それだけに手抜きや自然破壊なども横行したのじゃないでしょうか。


  やはり、KoreaやChina、孫の会社などおかしな企業の参入もあり、心配したように健全な発展にはならなかったような気がします。太陽風呂と同じ道を歩みそうです。

  今でも、全家庭への太陽光発電などは考えるべきだと考えていますが、やはり安全で低コストを目指す健全な発達が必要でしょう。

諦めるのは勿体ない!

我が家の太陽光発電

2019年08月20日 | 太陽光発電

   例 月我が家 の太陽光発電、8月分、7月11から8月9日までのデータです。 稼働日数は、30日 分で前月、前年より1日多くなっています。

   やはり、7月の長梅雨による冷夏はそうとうなものがあったようです。と言うのも発電量も悪いのですが、何と使用料が極端に少ないのです。梅雨明けの蒸し暑さと比べたらやはり相当にすごし易かったようです。体は正直ですね。

 さて、買電です。 

去年7月、買電、547(284,263)kWhで 12,517円 1kWhの単 価、約22.88円

今年7月、買電、352(179,173)kWhで  8,538円 1kWh の 単価、約24.26円

去年8月、買電、958(634、324)kWhで  25,256円 1kWhの単 価、約26.36円

今年8月、買電、587(366、221)kWh で  15,701円 1kWhの 単価、約26.75 円


 さて、売電は


去年7月、売 電、  290kWhで   13,920円   1kWh単価、約48.00 円

今年7月、売 電、   340kWhで  16,320円     1kWh単価、約48.00 円

去年8月、 売電、 221kWhで  10,608円   1kWh単価、約48.00円

今年8月、 売電、   260kWhで  12,480円   1kWh単価、約48.00 円


  去年 8月、▲14,648円の支払。今年の支払▲3,221 円。差し引き11,427円の節約となりました。先月も驚きましたが、今月の使用料の少なさに驚きました。
  さて、蒸し暑さもこの台風で収まれば良いのですが、ぶり返しで残暑が厳しいなんてことにならなければ良いのですが。
  
  
  
早明浦ダム   17日現在100%です。昨日の台風10号が無くても満水だったでしょうから台風の恩恵と言う訳でもなさそうです。やはり、冷夏の所為でしょう。


 
 設置前年年間電気代  207,928円  

    1年目の年間電気代    31,518円
  2年目           7,012円
  3年目           ▲2,689円
  4年目         ▲5,499円
  5年目        ▲74,717円
  6年目         ▲116,383円
  7年目        ▲90,784円
  8年目        ▲83,581円
  9年目        ▲37,314円
   10年目            ▲47,607円
  11年目         ▲48,792円

  12年目         ▲27,323円
    13年目             9,206円
   14年目8月          13,244円
    15年目8月        ▲4,561円

       
  参考:使 用料金表

  それにしても、冷夏の恩恵で大きな節約になりましたが、これが何処に影響してくるのか。やはり野菜の値段でしょうか。

さて、来月は!

我が家の太陽光発電

2019年07月21日 | 太陽光発電

  例 月我が家 の太陽光発電、7月分、6月12から7月10日までのデータです。 稼働日数は、29日 分で前月、前年と同じです。

   6月に入って梅雨も近いというのに朝晩が妙に涼しいというより肌寒いような気がします。やはり、老化で暑さ寒さを感じなくなってきているのでしょうか。
  これは、私にとっては大歓迎です。何と言っても、もう何年もエアコン無しの生活がつづいていますが、ここ 2、3年世間の猛暑騒動に反して案外すごし易い年が続いています。今年の冬も余り厚着もせずに過ごせましたし、 夏も暑さを感じずに過ごせたら有難い。

  なんて呑気なこと言ってたら冷夏のようです。

 さて、買電です。 

去 年6月、買電、416(146、270)kWhで  8,442円 1kWhの単 価、約20.29円

今年6月、買電、 322(144、178)kWh で  7,334円 1kWhの 単価、約22.78 円

去年 7月、買電、547(284,263)kWhで 12,517円 1kWhの単 価、約22.88円

今年 7月、買電、352(179,173)kWhで  8,538円 1kWh の 単価、約24.26円

 さて、売電は

去年6月、 売電、 401kWhで  19,248円   1kWh単価、約48.00円

今年6月、 売電、   439kWhで  21,072円   1kWh単価、約48.00 円

去年7月、売 電、  290kWhで   13,920円   1kWh単価、約48.00 円

今年7月、売 電、   340kWhで  16,320円     1kWh単価、約48.00 円


  去年 7月、▲1,403円の支払。今年の支払▲7,782 円。差し引き6,379円の節約となりました。何だか突然買電が減っていますが、やはり寒かったからでしょうか。 
  
  
  
早明浦ダム   15日現在100%です。梅雨がまともに来たようで早くも満水を確保しています。取り敢えず水不足はなさそうです。これも梅雨明けの天気次第ですから安心 と言うことはありえないですね。
  水で安心していたら何と冷夏の心配です。道理で過ごし易い日が続いていました。てっきり、歳をとったことに よる鈍感さによるものだと思ってましたが。本当の冷夏とは。これは、又別の心配ですね。

 
 設置前年年間電気代  207,928円  

    1年目の年間電気代    31,518円
  2年目           7,012円
  3年目           ▲2,689円
  4年目         ▲5,499円
  5年目        ▲74,717円
  6年目         ▲116,383円
  7年目        ▲90,784円
  8年目        ▲83,581円
  9年目        ▲37,314円
   10年目            ▲47,607円
  11年目         ▲48,792円

  12年目         ▲27,323円
    13年目             9,206円
   14年目7月           ▲1,403円
    15年目7月        ▲7,782円

       
  参考:使 用料金表

  どうやら、水は大丈夫のようですが、今度は冷夏でしょうか。暑くないのは大勧化いですが、野菜の値上がりがありそうですね。

さて、来月は!

我が家の太陽光発電

2019年06月23日 | 太陽光発電

  例 月我が家 の太 陽光発電、6月分、5月14から6月11日までのデータです。 稼働日数は、29日 分で前月より5日少なく、前年は同じです。

   6月に入って梅雨も近いというのに朝晩が妙に涼しいというより肌寒いような気がします。やはり、老化で暑さ寒さを感じなくなってきているのでしょうか。
  これは、私にとっては大歓迎です。何と言っても、もう何年もエアコン無しの生活がつづいていますが、ここ 2、3年世間の猛暑騒動に反して案外すごし易い年が続いています。今年の冬も余り厚着もせずに過ごせましたし、 夏も暑さを感じずに過ごせたら有難い。

 さて、買電です。 

去年 5 月、買電、618(205,413)kWhで 11,812円 1kWhの単 価、約19.11円

今年 5月、買電、 514(236,278)kWhで 11,186円 1kWh の 単価、約21.76円

去 年6月、買電、416(146、270)kWhで  8,442円 1kWhの単 価、約20.29円

今年6月、買電、 322(144、178)kWh で  7,334円 1kWhの 単価、約22.78 円

 さて、売電は

去年5月、売 電、468kWhで   22,464円   1kWh単価、約48.00 円

今年5月、売 電、497kWhで   23,856円     1kWh単価、約48.00 円


去年6月、 売電、 401kWhで  19,248円   1kWh単価、約48.00円

今年6月、 売電、   439kWhで  21,072円   1kWh単価、約48.00 円


  去年 6月、▲10,806円の支払。今年の支払▲13,738 円。差し引き2,932円の節約となりました。 
  やっと平年並みに戻ったというところでしょうか。というより偶然と考えた方が良さそうです。
  
  
  
早明浦ダム   13日現在61・3%です。少し増えているようです。問題は梅雨に降ってくれるかどうかです。それで今年の夏の運命がきまりそうです。どうなることやら。

 
 設置前年年間電気代  207,928円  

    1年目の年間電気代    31,518円
  2年目           7,012円
  3年目           ▲2,689円
  4年目         ▲5,499円
  5年目        ▲74,717円
  6年目         ▲116,383円
  7年目        ▲90,784円
  8年目        ▲83,581円
  9年目        ▲37,314円
  10年目           ▲47,607円
  11年目         ▲48,792円

  12年目         ▲27,323円
    13年目             9,206円
   14年目            63,481円
       
  参考:使 用料金表

  さて、梅雨か台風かどちらでも良いですからたっぷりの雨が待ち通しくなりそうです。何と言っても台風には何度も助け られているだけにどうしても頼りたくなります。渇水だけは御免被りたいものです。
 

さて、来月は!

東芝、軽くて曲げられる太陽電池を開発中

2019年06月21日 | 太陽光発電

  地球の命の元である太陽の熱と光でエネルギーを賄えることが出来れば、人類は太陽が消滅するまで安心して生きて行けると考え、太陽光発電の世界に飛び込みました。
  ところが、金の亡者の反日売国左翼・在日の孫・アレ(菅)のコンビが、とんでもない高額と年数の定額買い取りシステムを制定しました。
  おまけに、太陽電池や設置場所に外国資本を自由に入れることまで決めてしまいました。誰が考えても無茶な設定です。
  これは、太陽光発電は、朝日ソーラーによって業界が壊されたあの太陽風呂と同じ道を辿ることになると一気に熱が覚めてしまい、販売の仕事も辞めました。

  今や、ChinaやKoreaの業界が我が物顔で日本で怪しげな設置を行い日本を食いものにして太陽光発電自体が嫌われ物となってしまっています。
  こんなことも分からずに孫・アレ(菅)の策略に嵌められた政・官・財の人達は今、どう思っているのでしょう。
  上手く育てれば地球にとっても日本にとっても良い武器になったのにと思うと本当に悔しい。

  これで、太陽光発電も終わりかなと思っていたらまだまだ頑張ってくれている企業もあるようです。何と、このところおかしな経営で凋落気味の東芝が良いものを開発してくれているそうです。

  SankeiBizより    2019.6.16

   東芝、軽くて曲げられる太陽電池を開発中 透明化で“2階建て”も可能に

 国際的な環境保護の機運が高まる中、需要拡大が見込まれる再生可能エネルギー。東芝が研究開発を進めるのが太陽電池の新技術だ。素材や形状の工夫で設置場所の選択肢を広げたり、発電効率を高める技術で新たな需要を取り込んだりする狙い。昨夏に閣議決定された新たなエネルギー基本計画では、太陽光発電が令和12(2030)年の主力電源の一つに定められており、実用化への期待が高まっている。

 太陽光発電は、住宅などの屋根や敷地内などに太陽電池を設置して発電する。太陽光を使うことで発電時に二酸化炭素などの温室効果ガスを排出しないクリーンさが売りだが、主流となっている結晶シリコン太陽電池は「曲げ」に弱い。このためガラスなどで補強の必要があり、その形状や重量などから設置場所に制約があった。また、天候に左右される性質のほか、コストが課題で主力電源とするには発電効率の一層の向上が求められている。

 東芝が設置場所の拡大を目指し、新エネルギー・産業技術開発機構と取り組んでいるのが、「ペロブスカイト太陽電池」と呼ばれる新技術の太陽電池。ペロブスカイトという結晶が太陽光を吸収して発電する仕組みだが、画期的なのはペロブスカイトがインクのように基盤材料に印刷できる点。このため、フィルムの上に印刷すれば、フィルム状の軽くて曲げられる太陽電池ができる。

 また、従来の結晶シリコン太陽電池はパネル1枚の重量が15~20キロ程度で、柱が少ない建築物などには大量設置が難しい。現状では、一般の住宅の屋根や土地にパネルを敷き詰めるのが主流となっている。ペロブスカイトなら、建物だけでなく電気自動車の天井やテントのような場所にも、太陽電池を塗布することが可能だ。東芝研究開発センターの都鳥顕司シニアエキスパートは「体育館や郊外の商業施設など、設置できる建築物が飛躍的に増える」と、新技術の先進性を語る。

 ただ、ペロブスカイトは単一方向に結晶化が進むため、広い面積に均一に印刷するのが難しかった。これを可能にしたのが、東芝が有機ELの研究から開発していた「メニスカス塗布法」と呼ばれる技術。ペロブスカイトを結晶化させる成分を分けて印刷することで、結晶化の方向をコントロールでき、平面上でも結晶の均一性を高めることに成功した。

 現在は703平方センチメートル(24・15センチメートル×29・10センチメートル)まで印刷できる面積を拡大している。今後、実用化サイズとして想定される900平方センチメートルを目指すほか、発電効率を高め、12年まで1キロワット時の発電コストを7円まで引き下げたい考えだ。

 また、今年1月に公表したのは、亜酸化銅を用いた太陽電池の透明化技術だ。透明化により、従来の結晶シリコン太陽電池の上に重ねることで“2階建て”の太陽光パネルが可能になり、パネルの設置面積当たりの発電効率が高まる可能性が期待されている。

 過去にも別の素材を使った2階建て電池はあったが、従来の太陽電池の最大3000倍という高コストがネックだったという。

 亜酸化銅は地球上に豊富に存在する銅の酸化物で原材料費を抑えられるほか、結晶シリコン太陽電池とは異なる波長域の光を吸収して発電する特徴がある。結晶シリコンとの2階建てにできれば、太陽光を余すことなく活用できる。東芝は結晶化の際に透過率が最大となるポイントを突き止め、“1階部分”となる液晶シリコン太陽電池が約8割の出力を維持できる水準まで透明度を高めた。

 この技術を活用し、東芝は3年後までに低コストな2階建て太陽電池を完成させ、従来の結晶シリコン太陽電池が単独では技術上、届かないとされている30%台の発電効率を目指す。(産経新聞経済本部 佐久間修志)

  期待していたペロブスカイトを透明にして二階建てとは考えたものです。やはり、東芝には良い人材がおられるようです。問題は、それを活かすことができない経営陣でしょう。
  あのフラッシュメモリーと同じ轍を踏まずに育て上げてもらいたいものです。

やってくれるかな!

我が家の太陽光発電

2019年05月19日 | 太陽光発電

  例 月我が家 の太 陽光発電、5月分、4月10から5月13日までのデータです。 稼働日数は、34日 分で前月より5日多く、前年は同じです。

   5月の中旬で、天候も良いのですが、何となく肌寒い日が続いています。今週やっと冬ふとんから脱出しました。天候の所為もありますが、歳の所為か暑さ寒さに鈍感になるようです。お陰で、この2、3年暑さ寒さが以前ほど堪えなくなったような気がします。これが、老化ということなのでしょう。この感度の悪さが老人の熱中症の原因にもなるそうです。これからの暑さに注意が必要のようです。

 さて、買電です。 

去 年4月、買電、691(187、504)kWhで  11,187円 1kWhの単 価、約16.19円

今年4月、買電、 816(390、426)kWh で  16,176円 1kWhの 単価、約20.19 円

去年 5 月、買電、618(205,413)kWhで 11,812円 1kWhの単 価、約19.11円

今年 5月、買電、 514(236,278)kWhで 11,186円 1kWh の 単価、約21.76円

 さて、売電は

去年4月、 売電、 423kWhで  20,304円   1kWh単価、約48.00円

今年4月、 売電、   337kWhで  16,176円   1kWh単価、約48.00 円

去年5月、売 電、468kWhで   22,464円   1kWh単価、約48.00 円

今年5月、売 電、497kWhで   23,856円     1kWh単価、約48.00 円


  去年 5月、▲10,652円の支払。今年の支払▲12,670 円。差し引き▲2,018円の節約となりました。 
  晴の日が多いこともあってやっと電気ストーブの呪いから抜け出たようです。その天候の良さが、水不足を呼びそうです。
  
  
  
早明浦ダム   15日現在52・2%です。やはり、徐々に減っているようです。この辺で大雨でも欲しいところですが、晴天が続いています。今年は大変あ年になるかも。

 
 設置前年年間電気代  207,928円  

    1年目の年間電気代    31,518円
  2年目           7,012円
  3年目           ▲2,689円
  4年目         ▲5,499円
  5年目        ▲74,717円
  6年目         ▲116,383円
  7年目        ▲90,784円
  8年目        ▲83,581円
  9年目        ▲37,314円
  10年目           ▲47,607円
  11年目         ▲48,792円

  12年目         ▲27,323円
    13年目             9,206円
  13年目 5月        20,012円
  14年目 5月        77,219円
       
  参考:使 用料金表

  やっと電気ストーブから開放されたようですが、もうすぐエアコンの季節です。兎に角、適当に雨が降って水不足を解消してもらいたいものです。
 

さて、来月は!

我が家の太陽光発電

2019年04月21日 | 太陽光発電

  例 月我が家 の太 陽光発電、4月分、3月12から3月9日までのデータです。 稼働日数は、29日 分で前月と同じ、前年も同じです。

   早明浦ダムの貯水量が減っているのが気掛かりですが、雨は少ないようです。これは、もしかしたら水不足もありそうです。
  この時期から心配しても所詮は天気次第なのでどうにもならないでしょうが、やはり、水不足だけは避けたいも のです。

 さて、買電です。 

去年 3 月、買電、1,209(377,832)kWhで 21,096円  1kWhの単 価、約17.45円

今年 3月、買電、 1,085(556,529)kWhで 23,678円 1kWh の 単価、約21.82円

去 年4月、買電、691(187、504)kWhで  11,187円 1kWhの単 価、約16.19円

今年4月、買電、 816(390、426)kWh で  16,176円 1kWhの 単価、約20.19 円

 さて、売電は

去年3月、売 電、339kWhで   16,272円   1kWh単価、約48.00 円

今年3月、売 電、193kWhで    9,264円     1kWh単価、約48.00 円


去年4月、 売電、 423kWhで  20,304円   1kWh単価、約48.00円

今年4月、 売電、   337kWhで  16,176円   1kWh単価、約48.00 円

  去年 2月、▲9,117円の支払。今年の支払247 円。差し引き9,364円の浪費となりました。 
  大分暖かくなって来たとはいえ、まだまだ電気ストーブの出番は多いようです。。
  
  
  
早明浦ダム   13日現在58・0%です。想像していた以上に減っているような気がします。もしかしたら第一次取水制限を実施しているのでしょうか。テレビも新聞も無い ので気がつきませんでした。

 
 設置前年年間電気代  207,928円  

    1年目の年間電気代    31,518円
  2年目           7,012円
  3年目           ▲2,689円
  4年目         ▲5,499円
  5年目        ▲74,717円
  6年目         ▲116,383円
  7年目        ▲90,784円
  8年目        ▲83,581円
  9年目        ▲37,314円
  10年目           ▲47,607円
  11年目         ▲48,792円

  12年目         ▲27,323円
    13年目             9,206円
  13年目 4月        30,668円
  14年目 4月        89,889円
       
  参考:使 用料金表

  残念ながら電気ストーブはまだ手放せないようです。どんどん悲惨な数字となっていますが、流石に来月には使わなくな るでしょう。
 

さて、来月は!