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団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

★岩国のメガソーラー 中国系企業が買収

2022年03月24日 | 太陽光発電

 孫・アレ(菅)によって仕掛けられた太陽光発電の罠を未だに放置している政府ですが、小泉・河野洋平太郎などが裏に潜んでいたのも明らかになってきています。
  もっと、多くの奴等が関係しているから止めれないのじゃないでしょうか。

  そんな中韓資本にやりたい放題をやられているにも関わらず放置したままで、今度はその設置済みの装置自体が買収されているようです。

  それも、何と岩国という米軍基地がある近くのようです。ここまでやりたい放題をやられても何もしない政府・自民党は完全に腐っていますね。


岩国のメガソーラー 中国系企業が買収https://t.co/dWTnukzZrw

  ウクライナ戦争等で、エネルギー問題が起きている中、日本のこの体たらくは酷すぎます。
  この上に折角世界一安全な原発を稼働せずに莫大な金を払い続けているのですから、やはり、政府・自民党は日本のことは興味ないというか、既得権益による儲けが大事なのでしょう。ここまで劣化した国も珍しいのじゃないでしょうか。

そんなに国より金が大事なのか!

★熱光発電デバイス

2022年01月07日 | 太陽光発電

 太陽光発電も孫・アレ(菅)等の悪党によって おかしな方向に行ってしまいきちんとした発展から外れてしまったようです。

  本来なら、発電効率のアップやコストダウンの本道を進んで欲しかったものです。もう、そんな開発も終わったのかなと 思ってましたが、どっこいまだまだ頑張ってくれている方達が居られるようです。
  何と、京大でもそんな開発が続けられていたようです。


   こういうのが本物になって発電効率を上げ、太陽光発電が本物になる日が来ることを期待したいものです。
  折角、世界を救う可能性のあるものを金の亡者達によって潰されるのはあまりにも勿体ない。

やはり、マネーゲームの中止が必要!

★太陽光発電も潰された

2021年12月21日 | 太陽光発電

 太陽風呂が朝日ソーラーによって潰されたように太陽光発電も孫・アレ(菅)のコンビによって潰されるのじゃないでしょうか。
  何といっても、ChinaとKoreaのメーカーを規制もせずにやりたい放題にさせたことが最悪でした。
  あの時点でこうなることは分かっていたのじゃないでしょうか。折角の太陽の恵みを上手く利用することもせず潰されてしまうのは余りにも勿体ない。


  それにしても、こんなことを易々と許した日本の平和ボケには呆れるしかない。まして、それをやったアレ(菅)が未だに国会議員なんて何の笑い話でしょうか。

本当に嫌になる!

 


★太陽光、外資が4割専有か 買収側の素顔見えず

2021年11月28日 | 太陽光発電

 産経新聞が今頃になって太陽光発電への外資の問題を取り上げています。余りにも遅い。
  あの孫とアレ(菅)が仕組んだ時点で警告を発して貰いたかったものです。と言うか、太陽光発電に外資を許したこと自体に奴等の思惑が透けて見えていたでしょう。
  私は、あの時点で太陽光発言に興味を失いました。本来なら日本企業で自前エネルギーを賄うという考えでやるべきだったことです。

  産経の有料記事ですが、あまりのバカバカしさに取り上げました。

  こんなことが導入されたことの裏に孫やアレ(菅)だけでなく自民党の媚中派議員の動きもあったのでしょう。
  そうで無ければこれほど酷いことが罷り通ったことに納得が行かないものがあります。積極的に関わってなかったとしても完全な平和ボケだったことは間違いないでしょう。
  今からでも外資の参入は禁止すべきでしょう。

それが出来ない日本は狂っている!

★東芝が開発した「次世代太陽電池」に世界が震えた!

2021年11月09日 | 太陽光発電

 日本の太陽電池は終わったのじゃないかと書きましたが、まだ頑張っているところもあるようです。
  それが、今や凋落した東芝だそうです。本当でしょうか。  

  もしかしたら日本どころか世界を救う技術になるかと期待して2015年07月22日、第5771回の「ペロブスカイト太陽電池」で取り上げた太陽電池が実現しそうになっているそうです。
  これが本物になって日本が太陽電池で世界に貢献できる時が来ることを期待したいものです。


  長い間、太陽電池の画期的なコストダウンと電池のブレイクスルーが世界を救うことになると期待していましたが、最近は半ば諦めていました。
  そんな時にこの動画を見つけて、もしかしたらと希望が沸いてきました。何とか本物になって貰いたいものです。

期待しましょう!

★日本は太陽電池製造の使命を終えたのではないか

2021年10月25日 | 太陽光発電

 風前の灯火だった日本の太陽電池の製造がとうとう終わったようです。最後まで頑張っていたソーラーフロンティアが撤退を決めたようです。

  いよいよ日本の太陽光発電は中韓によって押さえられることになったようです。これこそがアレ(菅)と孫の見事な仕掛けが成功したということでしょう。まさに、政府の完全な失敗でしょう。
  このところの半導体製造もこれと同じ道を歩のじゃないでしょうか。政府・自民党はやはり、日本より特亜3国を筆頭とした外国の為に仕事をしているようです。

  EnergyShift編集部より     2021/10/14

  出 光興産も生産撤退 日本は太陽電池製造の使命を終えたのか

 出光興産は10月12日、太陽電池の生産から撤退すると発表した。100%子会社のソーラーフロンティアは日本国内で 唯一、大規模な生産拠点を持っており、太陽電池製造の最後の砦と言われていたが、中国メーカーとの価格競争に敗れ、撤退 に追い込まれた。市場からは「日本は太陽電池製造の使命を終えたのではないか」という声があがっている。
 
 ソーラーフロンティアは世界市場の9割以上を占める結晶シリコン系太陽電池とは異なり、銅(C)、インジウム(I)、 セレン(S)を発電層に使ったCIS太陽電池の製造を手がけてきた。CIS太陽電池は結晶系太陽電池と比べ、kWあたり の実発電量が高い。また発電層の厚みを約100分の1程度にでき、原材料の使用量が少ないといった特徴を持つ。

 旧昭和シェル石油は、独自開発したCIS太陽電池の事業化に向け、2006年、昭和シェルソーラー(現・ソーラーフロ ンティア)を設立し、2007年から商業生産を開始する。同社は大量生産によるコスト削減を目指し、宮崎県の国富工場の 生産体制を増強し、2011年には約1GWの体制を構築。2012年にスタートしたFIT制度(固定価格買い取り制度) を追い風に販売量を大きく伸ばしていく。

 さらなる大量生産、そして海外展開を見据えて、2015年には宮城県に年産150MWの東北工場を稼働させ、「グロー バルプレーヤー」としての地位を確立すると意気込んでいた。

 しかし、FITの買い取り価格は2015年度を契機に引き下げ額が大きくなり、マーケットは転換期を迎えていた。そこ に中国メーカーによる価格競争が加わって、急速に収益が悪化。2016年度の決算において107億円の特別損失を計上す る。2017年9月には東北工場の生産を休止し、国富工場に集約。太陽光パネル事業の立て直しを図るも、販売量は伸び悩 み、2021年3月期には電力・再生可能エネルギー部門の損失が173億円にのぼり、生産撤退をまぬがれることはできな かった。

 かつてソーラーフロンティアの社長をつとめ、オンラインで記者会見した平野敦彦出光興産取締役は「中国勢の規模拡大の スピードに追いつけなかった」と述べ、2022年6月をめどに国富工場での生産を停止し、今後は中国など海外メーカーに よるOEM(相手先ブランドによる生産)の調達に切り替えるとした。
経産省はFITを起爆剤に日本企業の挽回を図ったが

 日本の太陽電池メーカーは1990年代から高性能を売りに世界を席巻しはじめ、2000年代にはシャープ、京セラ、三 洋電機(現・パナソニック)、三菱電機の日本4社の世界シェアは50%を超えていた。

 しかし、2010年代に入り、中国勢が太陽電池生産に本格的に参入しはじめると状況が一変する。巨額投資による大量生 産で一気にコストを低下させた中国勢が世界市場を席巻しはじめたのだ。中国勢との価格競争に敗れて、日本企業が撤退に追 い込まれることを懸念した経済産業省は、「FIT制度で国内市場をつくり出し、日本企業の太陽電池部門を黒字化させ、大 型投資を実施させることで、世界シェア奪還を狙っていた」とされている。

 ところが、日本企業の多くは「FIT制度が終われば市場は縮小する。需要が急落することがわかっている中で、なぜ、大 型投資をしないといけないのか。足りなければ中国勢から買ってくればいい」と判断したという。市場関係者は当時につい て、「液晶パネルや原子力発電所など、日本の電機業界が実施した大型投資はことごとく失敗して、巨額赤字を抱えていた。 負け戦ばかり体験した当時の経営者は太陽電池への投資に尻込みした」と振り返る。

 一方、中国メーカーの思想はまったく異なり、「コストを半分にしたら、2倍売れるんじゃないか」という考えで毎年、生 産能力を拡大させていったという。
日本から消えた太陽電池メーカー

 その結果、日本勢の世界市場は今や1%程度だ。かつてのドル箱だった日本市場においても、太陽電池の出荷量シェアが 2019年度ついに5割を切ってしまう。2021年度第1四半期では海外シェアは58%だ。

 日本の太陽電池メーカーは、次々と撤退や事業売却に追い込まれており、三菱電機は2020年3月末で太陽電池の生産か ら完全に撤退した。パナソニックも2021年に完全撤退を余儀なくされた。京セラはかつて国内3ヶ所、海外4ヶ所(中 国、メキシコ、チェコ、アメリカ)に生産拠点を持っていたが、集約を繰り返し、滋賀県の野洲工場と中国・天津工場の2ヶ 所を残すのみとなった。シャープも自社生産を続けてはいるが、JPEA(太陽光発電協会)の統計によると、2020年度 の国内出荷量5,128MWのうち、国内生産量は796MWにとどまる。京セラ、シャープともに販売の中心は、すでに中 国メーカーからのOEM製品になっている。

 そして今回、ソーラーフロンティアが生産撤退を表明したことにより、事実上、日本から太陽電池メーカーが消えることに なった。中国メーカーの日本法人幹部は今回の報道を受け、「残念だが、日本は太陽電池そのものをつくるという使命を終え たのではないか」と述べている。(Text:藤村朋弘)

  それにしても、日本政府はここまで日本の弱体化に危機感を持たない程に劣化してしまっているということでしょう。
  やはり、正しい国家観も歴史観も持たない政・官・財・マスメディアでは日本の消滅も当然でしょう。

何とも情けない!

★山梨県はソーラーパネル規制で先進県だった!

2021年07月27日 | 太陽光発電

 太陽光発電での中韓のやりたい放題を放置している政府・経産省などが不思議で仕方ありませんでした。
  一度契約した買取価格等を下げるのには問題がありそうですが、外国企業や設置場所等は禁止できないのだろうかと思ってました。

  ところが、何と山梨県が立ち上がってくれたようです。何と、立地場所は規制出来るようです。これは朗報です。と言うか、未だに放置している地方議会はこれから問題になりそうです。
  特に、静岡は問題のようです。

  高田純さんがツイートで取り上げてくれています。


  これで、外国企業の参入を阻止出来れば良いのですが、どうなんでしょう。兎に角、中韓の企業が日本から金を不当に巻き上げていくこの方式はなんとしても止める必要があるでしょう。

さて、他の自治体はどうするのか!

★小泉環境相は中国の太陽光パネル禁輸を

2021年07月25日 | 太陽光発電

 今回の熱海の土石流で表面に表われた太陽電池の原料であるシリコンの生産の大半がウィグルのジェノサイドに繋がっていたことです。
  何度も書いて来たように私が太陽電池に期待していたのは、このシリコンが地球上の何処の土にも含まれていると言うことでした。ところが、それを取り出すにはコストの問題があり、現実にはChina製が大半だと知りがっかりしたものです。
  とは言え、技術革新で世界のどこでも安く生産できるようになることを期待していました。ところが、結果は今回明らかになったように最悪の状況だったのです。

  こうなると、こんな電池を使うこと自体が許されることでは無い。つまりは、太陽電池の根本が崩れた訳です。もし、このウィグル産のシリコンを使う企業があれば全世界でボイコットするのが当然でしょう。
  とは言え、金の亡者達がそれをやるとは思えません。

  チャンネル正論がその問題を取り上げてくれています。太陽光発電ビジネスにどっぷりの小泉一家にそれが出来るでしょうか。


  これは、海水に含まれるリチウムの抽出と同じ問題ですね。地球上の何処にもある土に含まれるシリコンとこのリチウムを低コストで取り出す技術の開発こそが世界を救うと期待したいものです。

甘いでしょうか!

★屋根の上にジェノサイド

2021年07月22日 | 太陽光発電

 太陽光発電こそ地球を救うと思い販売の世界に飛び込みましたが、孫・アレ(菅)による余りにも酷い固定価格買取と外国企業の制限をしなかったことに呆れ止めました。
  自民党もその後放置したままで、とうとう今回の熱海の土石流問題で明るみに出ました。

  有本・加藤コンビが「虎ノ門ニュース」で、その太陽光発電の闇を暴いてくれています。

  外国企業の参入を許したのが不思議で仕方なかったのですが、有本さんがあれも孫・アレ(菅)の仕業だったことをさらっと語ってくれています。
  てっきり、法律がそうなっているのかと思ってましたが、やはり奴等の企みだったようです。納得。

  もう一つ、シリコンが中国産であることも嫌気がさした理由でしたが、まさかウィグルのジェノサイドが絡んでいるとは想像もしていませんでした。やはり、まだまだ甘いようです。

  それにしても、この期に及んで経産省が太陽光がコストが安いと発表したようですが、一体何を考えているのでしょうか。
  そのコストダウンは、ウィグルジェノサイドによるものだということに思いが及ばないのでしょうか。それとも、分かっていて尚且つChinaを応援しているのでしょうか。何とも情けない。

世界の太陽光パネルの8割以上がC国産で、その6割がウイグルで生 産。もしも経産省の目論見通りに日本全国に太陽光パネルが敷き詰められると、日本は人権弾圧に加担する最低な国 になります。日本政府は企業任せにせず、人権を守るためにリーダーシップを取るべき。 pic.twitter.com/5gmuY6u5dB
民家の屋根の上に太陽光パネル設置と言うことは「屋根の上にジェノ サイド」。新疆生産建設兵団と付き合いのある日本企業は数知れず。ユニクロ、無印良品、サッポロビールetc pic.twitter.com/wuWM7XO2fC

  この「屋根の上にジェノサイド」は堪えます。我が家の太陽光パネルはシャープ製なのですが、まさか使われてないでしょうね。
  それにしても、太陽光発電にこんな時代が来るとは残念です。

やはり、世界は腹黒い!

★太陽光発電の闇と真実

2021年07月14日 | 太陽光発電

 あの売国奴孫・アレ(菅)に仕掛けられ、それを放置してきた安倍政権以後の無責任な取組みがとうとう大きな犠牲を齎した熱海の土石流。
  あのとんでもない買取価格がいよいよ追求される時が来るのかも。最悪なのは、その利益に群がっているのがChina・Koreaということです。
  まずはこの投資を禁止することが急がれますが、きっと放置なのでしょう。

  青山さんやフィフィさんも取り上げてくれています。

 


 そして、coffeeさんが連日詳しく取り上げてくれています。是非、全文をリンク元で読んでください。
 昨日は、とうとう関西生コンにまでつながりました。やはり環境ビジネスは反日売国左翼・在日共の資金源にもなっているようです。


  それにしても、政治も行政もどこを向いて仕事をしているのでしょうか。

  やはり、今や日本は「日本に住んで日本国籍を持ち、日本語を話すけれど日本人でない者」達に牛耳られている証拠でしょうか。何とも情けない。


★熱海の太陽光は土石流防備保安林を伐採

2021年07月13日 | 太陽光発電

 熱海の土石流の原因はいよいよ太陽光発電設置という証拠がどんどん表われてきているようです。
  何と、「土石流防備保安林」を伐採して設置したようです。それを静岡県が隠したようです。どこまでが本当かはわかりませんが、あの売国奴知事ならやりかねないのかも。  
  産廃問題も隠れているようです。やはり静岡県知事の責任は免れないのじゃないでしょうか。
  静岡県民はこの売国知事をどうして選んだのでしょうか。せめて、土石流が選挙の前であって欲しかった。

  「土石流防備保安林」問題は、西村幸祐さんがツイートしてくれています。

  須田慎一郎さんも「虎ノ門ニュース」で、この問題の闇を報告してくれています。

  何時ものcoffeeさんが詳しく掘り下げてくれています。何時ものように膨大なじょうほうです。全文をリンク元で読んでください。



  静 岡県や麦島善光にソーラーに係る大罪!土砂流出防備保安林を伐採し盛り土を追加!河合弘之は極悪人   2021/07/09(金)

  それにしても、この太陽光発電設備の問題はいよいよ大きくなりそうです。それとも、反日売国左翼・在日共が有耶無耶にするのでしょうか。

  日本のことを考えない政・官・財・マスメディアの闇が暴かれることを期待したいものです。
  これで、中韓派の闇が露になるか。それとも隠されるか、日本にとっては大問題です。


★熱海土石流の太陽光発電所原因説を有耶無耶にしたい官僚

2021年07月10日 | 太陽光発電

 熱海の土石流の原因が太陽光発電所にあるのじゃないかとの疑いがネットで騒がれていますが、関係省庁の発表を見ていると何とか有耶無耶にしたいとの意図が見えるように思えて仕方ありません。
  きっと、政府一丸となって有耶無耶にするのじゃないでしょうか。何と言っても、この状況を放置してきた政府や省庁の無責任さには呆れるしかありません。

  中・韓のパネルを政府が補助金を出して日本に災害を起こさせるために放置して来たことは紛れもない事実です。
  孫・アレ(菅)の罪を放置してきた安倍政権からの対応も酷いものです。 

  せめて、今回の事件で外国資本による日本への太陽光発電所設置は禁止すべきでしょう。

  さて、どうやって誤魔化すつもりでしょうか。これを有耶無耶にするようでは、日本の消滅も有り得るでしょう。


★遂にメガソーラーの恐ろしさが暴露されるか

2021年07月09日 | 太陽光発電

 あの熱海の土石流の凄まじさに驚きましたが、どうやら上流に設置されたメガソーラーが原因じゃないかと騒がれ出したようです。

  太陽光発電大好きで販売にも携わっていたことは何度も書いて来ました。ところが、アレ(菅)と孫が金儲けだけの為に無茶苦茶な政策を実施、日本の太陽光発電業界を破壊してしまい、残ったのは中韓のやりたい放題でした。
  これを放置してきた政府の責任もとてつもなく大きなものがあります。とは言え、アレ(菅)・孫・政府・官僚などは何の罪も問われることもなくのうのうと生き残るのでしょうか。
  犠牲になられた方々が余りにも気の毒です。 


  何時ものcoffeeさんが、詳しく取り上げてくれています。何時も以上にたっぷりの画像などで分り易く解説してくれています。
  是非、全文をリンク元で読んでください。

  正しい歴史認識、国益重視の外 交、 核武装の実現より

  熱 海の土石流、ソーラーが原因!上部の樹木が伐採され、保水力が欠如・太陽光発電を厳しく規制しろ


  こうなることは予測できたはずなのに放置してきた政府・官僚の罪は余りも大きい。


★甘利氏ら「バッテリー議連」設立 安倍氏が顧問に

2021年06月22日 | 太陽光発電

 孫・アレ(菅)の企みによる中韓の太陽光発電のやりたいを放置して日本の業界を終わらせてしまった日本政府・自民党が今頃になって「バッテリー議連」なるものを設立だそうです。
  バッテリーこそが太陽光発電やEVのカギを握っているのは解り切っていたのに放置しておいて、今頃設立には怒りも沸きますが、やらないよりはましと言うものかも知れません。

  甘利・安倍とメンバーは豪勢ですが、どんな動きをするのでしょうか。冷やかに見守りたい。

  どうせなら中韓の太陽光発電を締め出すことも取り組んで貰いたい。このまま放置しておけば、バッテリーの画期的な製品が出来上がっても恩恵を受けるのは中韓ばかりなんてことにもなりかねません。
  やはり、日本の企業を育てるという決意が必要です。

果たして、本気なのか!

★小泉一家が広告塔の太陽光発電会社を特捜部が捜索

2021年05月06日 | 太陽光発電

 売国奴小泉一家がいよいよ追い詰められるか。竹中平蔵と日本の雇用形態を壊した親父とどうでも良いことばかりやっている息子と日本の敵としか思えない奴等が広告塔をやっている太陽光発電の会社に特捜部が捜索に入ったようです。

  特捜も今度こそきちんとした仕事をして貰いたいものです。太陽光発電絡みで孫やアレ(菅)にも捜査が入れば面白いのですが、今回は関係なさそうです。残念。

  さて、特捜はきちんとやるのでしょうか。どうも信用できない。たまには、国民を喜ばすような仕事をして貰いたい。