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「天神祭」「祇園祭」同時掲出

毎年恒例の7月の2大イベントに備え、本線では新たなヘッドマークが用意されました。

あとから開催された祇園祭に備え、「祇園祭」と貼り出されていたヘッドマークが一部「天神祭」に切り替わりました。

王子公園

 

御影

 

1000系は初回の「デビュー」記念ヘッドマークを除き、季節系の絵柄は初です。

春日野道~王子公園

 

芦屋川~夙川

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H7以来のクモユニ143-1

クモユニ143-1に、麗しの201系が長野総合車両センターで寄り添った光景が見れ、未だ忘れられない思い出の一つです。

あれから4年、大糸線で現役さながらの走行シーンを撮りたいと少々冒険してみました。

安曇沓掛~信濃常盤

 

帰りは中央西線が不通している災い、また青春18きっぷが通用する前日であったため普通乗車券で飯田線を完乗してみました。

上諏訪

ここでいきなり119系が出てきたのは、119系という予想に反して、213系と様変わりし度肝を抜かされたためです。災いはこれに終わらず、大雨で一本が運休して、最終新大阪行きを逃すと大垣で一泊することになり、打撃を受けた夜がありました。

 

以降は翌日のおまけを2枚の写真が綴ります。思いがけない「かけもち」となった2日間となりました。

おごと温泉

 

山科~京都

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ハリー・ポッター装飾の201系の形式写真

おおさか東線の延伸開業を先取り、臨時快速として新大阪に乗り入れることとなった201系です。充当される編成は「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」の世界を包んだLB15編成、この度は形式写真でお浚いすることにいたします。

工場出場後は方向幕からLEDへの換装が進行していたため、約2週間で消滅した形態をご覧いただいています。

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201系の団体列車

新大阪からユニバーサルシティまでの間に団体列車が仕立てられました。

新大阪まで送り込む際、週末に運転予定の臨時列車では停車する西九条は今回に限り通過します。

62M運用で桜島に小休止となる時間を利用して、今週土曜日からの快速より一足早く輸送を担うこととなりました。

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近江鉄道の最新鋭

西武鉄道から譲渡された新101系は後に改造されると、オンリーワンの900形として華美なスタートを切りました。

近江八幡

 

以降は内装の変更を最小限に抑えた100形として第1編成、

八日市~太郎坊宮前

 

第2編成まで短期間の間に施工できたため、後出しする写真のような同じ艶やかな車体が交換する風景が狙えます。

近江八幡~武佐

 

後に第2編成となる100形の改造前と西武鉄道時代の形式写真です。

彦根

 

田無

 

俳障器の、このアクセントの有無を観察しているとデジャヴを感じさせます。

 

今更となったのは、これらの出番を失わないために先週の甲種回送を利用しての便乗です。

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DD51重連並び

五稜郭

 

幌別~鷲別

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西武251F甲種とクハ201

季節のラッピングが解除された251Fは本来の着姿に戻ったかのように、一色であった方が個人的にしっくりします。

でも今回は次回以降のベンチレーター撤去を恐れ、この甲種回送のために遠征の期日を繰り下げることにいたしました。

ということで、この形式の特集は次回以降に繰り下げることにいたします。

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最後の自走から3年

東日本201系の最後の自走

東日本201系の最後の自走

東日本201系の最後の自走

東日本201系の最後の自走

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