goo

玉造の103系、ほか

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

ヘッドマーク尽くしな三月

種車は秩父鉄道の1000系ごとき1003Fと、大阪環状線の201系です。

秩父鉄道は先日限りの短期間に対して、大阪環状線は「ICOCA10周年記念」に始まったヘッドマークラッシュは、

公式発表通りに「さよなら交通科学博物館」が2編成続けて登場しました。

それでも増殖に歯止めがかからず、「環状運転50周年」をもって全編成に等しいほどとなった掲出数、

今日も運用中です。

※LB3編成の「ICOCA」10周年記念は3月21日の16M運用を最後に解除されています。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

阪神百貨店の屋上遊園から眺めた201系

2月28日で閉園となり、哀れを誘う中、大阪環状線のウォッチングビューが一つ消えることとなりました。

大阪環状線が最も見える、大阪駅の南口を俯瞰できます。

前回訪れたのは3年前の2月でした。上下の画像で比較していただけますが、改築で利便性が増した分だけ変化にあふれています。

冬で晴れた日の撮影は、午前中一杯はビル影にかかりやすく、綺麗に撮影できる時間はあまり多くありません。

そんな中、閉園前にヘッドマークを付けた201系を2本続けて記録できて十分です。

さらに方向を変えると、堂山町方面の視界が開けており、こちらも狙え目です。

ある分野で知った今回の閉園、訪問日も地元の放送局が始終取材に来ていたことなど、昭和が色濃いゲームセンターとしての注目度が伺えました。

201系が俯瞰できる、屋上のゲームセンターつながりで、豊田~八王子を一望できる「そごう八王子店」がありました。

今回の阪神百貨店は建て替えによる段階的な閉店に対し、

八王子のそごうは今調べた所では去年したようです。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )