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夕方で瀬戸内海

これまでの運転実績でいくと朝に大畠を下るはずが、

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ダブル原色

稲沢と高崎のDD51が上京した奇跡の年、2016年

何らかのイベント目玉で、原色が原色をエスコートする姿が東京近郊を駆け巡りました。

吉川

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トレニタリア E.656形

連接台車を履くトレニタニアの電機。先祖のE646は動態保存機を除いて引退していますが、E.656/E.655はシチリアではまだ健在です。

トゥーザ付近(Tusa~Castelbuono)

 

夜行インターシティ・ノッテと、島内のインターシティで活躍を続けています。

トーレ・ノルマーナ付近(Altavilla Milicia~San Nicola Tonnara)

 

パレルモ中央駅に滞泊したのち、メッシーナ中央の始発に充てられます。

Palermo Centrale

 

朝7時にローマ・テルミニを出発、パレルモ中央までを12時間で結ぶ、多分昼行最長の列車と思われます。

Sant'Agata di Militello

 

このミラノ中央からの夜行、シチリア島内は全て所定単機のはずですが、この日は無動力を従えてカターニアを目指していました。

レジョ付近(Lentini~Augusta)

 

6月14日のカターニア発ミラノ行き、車両故障で3時間遅れた末、重連統括で現れました。

Taormina-Giardini

 

メッシーナ海峡の対岸Villa San Giovanniから先は、殆どE.401に座を譲ってものの、一部はローマまでE.656が牽引する運用が残っているようです。(日中はテルミニ留置の運用も

レジョ付近(Augusta~Lentini)

 

本土の旅客運用から撤退した殆どは貨物用(Mercitalia Rail)に転用され、シチリアと本土は国境に近いクーネオやトリエステ、ブレンネロまで、幅広い運用を受け持っています。転属した中には、原色が数両含まれています。ただ残念ながらE656 001は去年ミラノ中央で火災に巻き込まてしまい、本線復帰を諦めて静態保存を予定している模様です。

タオルミーナ海岸付近(Taormina-Giardini~Letojanni)

 

E656の旅客運用はとあるサイトを参考、その名も「E656.net

最新ではないようですが、島内は時刻表とともに支障なく活用できました。ただ本土の運用は壊滅的に精度がよろしくありませんでした。

 

E.646はパレルモに196が、ナポリに028が保管されているようで、事前情報が掴めませんが、定期的に団臨が設定されています。

ナポリ中央

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EF65 2065

原色への回帰シリーズの第二陣 EF65 2065、まだ2回目の関西です。

故障により自力で帰京できず、行きは影から103系が見送るほどの華やかさが見られたのですが。

京都

 

摂津富田

 

日の入り間際の夕景バックを出場後初の鹿島貨物が横切ります。

十二橋

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一年1回のEF66 27

毎年この時期になると決まって注目される名機に、今年も例年どおり「スーパーイベント」号に指定されました。

和気―吉永

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予讃線名物

原色PF!単線! 快晴!フル積載!

このときをお待ちしていました。

豊浜―観音寺

 

海岸寺―詫間(津島ノ宮)

 

ところで、全検出場後初の関西入りの当時

冬至近くで影の中でも眩さを維持したままでした。

平野

※やっつけ合成なのはお許しください(次位まで221系が迫っていましたので)

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EF64 1010

武庫―根雨

先月、晴れを期待して、岡山で急遽引き返して伯備線に舞い戻ってきたの巻。

この業界で避けて通れない曇りに振り回されました。

 

関東運用から撤退の去就が絶えない中、一応その記録を残していたようです。

西国分寺

 

八王子―豊田

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短絡線「風」を行く

南千住手前から隅田川を結ぶ、短い単線です。

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試作車 微かな出会い

ラスト運用から保存の動きまで一年かからなかったEF200 901を知って、クハ201の処遇が気がかりになってきました。

野田

 

甲南山手

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異形式重連

全く違う形式でありながら、床下の構造や台枠の形状はほど同じです。両方を見比べやすい編成写真にしたつもりです。

井野―新前橋

 

趣旨は変わりますが、間接的な並び

京葉車両センター

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