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西を走るEF64原色(1012号機)

もう一つ、狙ってるようで狙ってないEF64 1012です。伯備線での走行より重点にすることは少なく、今回もお試し程度の感覚で捕らえた物に過ぎません。

南草津~瀬田

 

向日町

 

高槻

 

こちらは別の機会、LB3編成の記録を合間を縫って一発だけやろうと、来たのは1012機でした。

芦屋

 

出雲市からの鈍行移動で間に合わず、駅撮りとなったパターンです。

米子

 

そんなドラマを経て、先日は運用を絞ってまで狙ったのは201系とのツーショットです。

八王子~豊田

 

その帰りがけに鉄コレに使う201系のパーツを買いに寄った途中の産物です。

当方バースデーの日付入りの定期券を頂き、背中は201系関連が展示してある店です。

 

 

4年ぶりに万世橋駅跡の階段にあるビジョンに201系の写真が幾つか発見できました。

当駅の線路北側付近とレンガ造りの駅舎は現状を維持していますものの、南側は大きく変化して遺構以外は跡形もありません。

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そろそろ秋分

夏の終盤ですが、朝夕でしかない撮れないようなシーンは今年分は一旦お別れとなります。引き換えに光線が復活する昼間は活発になれます。

撮れる時期が短いほど希少性の増す光景を上から順に示しています。神戸線内での75レは冬至近くまで安泰です。

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大宮版広島更新色を伯備で遭遇

ツーショットを果している大宮更新色を撮影したかったのですが、行く直前に岡山色が2機の体制となり腑が抜けた次第です。

西岡山

 

総社

 

黒坂~根雨

 

肝心に1011号機と他の岡山更新色は次回以降まで温存します。

江尾付近

 

ちなみに追っかける予定をうっかりして寝過ごすと、岡山近辺まで引き返されます。

赤穂線直通は起きたら備前片上で折り返し中、なんてこともあります。

中庄~庭瀬

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雑誌に便乗してEF67 1の記録

最新刊のjtrain雑誌に今頃の、EF67のカットを含んだ開発秘話が盛り込まれています。本誌みながら遠征の途中で押さえてきた少々の写材をとりだしたところです。

冒頭は今年のダイヤ改正からまもない頃、こちらのためにとんぼ返りした一発がラストでした。

西条

 

瀬戸内塗装色の103系が消滅して、2年足らずでどちらも変わって時の流れを感じます。

天神川

 

西条

 

瀬野~八本松

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交通科学博物館の懐中時計と大和路線

201系のヘッドマークロゴがそのまま製品化されたレアなケースです。

 

 

この時期は様々なヘッドマークが取り付けられましたが、2編成で一ヶ月弱の希少であるため、大和路線は当然ランクがあがります。

法隆寺~大和小泉

 

王寺~法隆寺

 

河内堅上~高井田

 

天王寺

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夏休み発売の201系グッズ

夏休みは終わったばかりなので、期間中に発売された201系のグッズが2件あるので取り上げます。

8月13日に発売された実質第3弾となるJR西日本の201系のBトレです。品揃えが豊富なはずの大阪と京橋のハートインでは見つからず、三軒目の相生のキオスクで山積みされていて意表をつきました。

 

その2日後に国際展示場で限定販売があり、ラインアップが前回より強化されていました。収穫できた201系シリーズの一部です。

 

今夏製品化されたのは大阪環状線のICOCAラッピング仕様と、今更で京阪神緩行線です。

領収書の商品名は「201系」はもちろんですが、惜しくも「体質」で入りきりません。

 

前回は「大和路線」まで入ったいました。ちなみに初期の製品は「201系」すら入れられていません。

それが「大阪環状線50周年」版で、無駄にゆるキャラのシールが封入されています。

 

大和路線版だけパッケージが少々膨らんであり、真相は中身が気がかりです。

Nゲージの加工のように今は材料や技術もないので、中身はまたの機会といたします。

 

便乗して4月にはさよなら交通科学博物館の惜別で作成されたヘッドマークのグッズが発売されました。

こちらも撮り溜めたの幾つかあり、記事が伸びないうちに次回に預けることにいたします。

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7月の広告ラッシュ

残暑が緩めな代わりに快晴が少ないせいか、いざ遠征に出ても投機を要します。7月は一時4種類の車体ステッカーを巻いていた201系は、通常な格好に戻っています。7月、ほかにも以下の2種類が出現していました。

クハ201-93の8両であるLB8編成にはカラフルな絵柄に有名なキャラクターで誘惑を誘います。

 

クハ201-94のLB9編成は面積が小さく控えめな印象ですが、幅が戸袋窓を連想させるほどフィットし、申し分のない見栄えとなっています。

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