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咲来貨物

去年夏頃から出現したらしい咲来貨物

 

雪372レが音威子府で1時間休憩している間、咲来で降りてもう一発、なんてもう贅沢な撮り方した時代

 

数年前に減便された頃、駅ノート1冊残して全て撤去されてしまう

貴重なストーブ付き無人駅ですが、今回は付いておらず、温もりが抜けた感じで一層寂しい

 

これが現在、代わりに置かれた村の月刊誌のバックナンバーは音威子府駅のより多めです。

 

以前の駅ノート・・・

'駅ノートは何冊あってもいい!!'

この厚み、並べてみました、訪れる度に増すお供え物が楽しみでした。ヌカナンも顔負け

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通年クリスマスの秘境駅

某駅のパーティはさておき、注目されているようでされない幌延の他の秘境駅の話

下沼駅、サンタークロスからのプレゼントにでもと靴下が追加されていました。特に非常電話上はごっだ返していました。

 

初訪問の2016年3月は左側の扉が使えましたが、11月の訪問時からは開かずの扉と化しています。ちょっと後に名山台バス停も消滅

室内もリニューアルされた後も、二重窓の内側まだ開けることができました。外側は死骸に触れる勇気があれば、多分

 

ぬまひきょん化してから、秋にはハロウィンも乗り、タイムリーな一面も

 

ちなみに徳満もお忘れなく。ここもずっと飾ってあります。

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暖冬の南稚内から

稚内は降雪をやめて今日で一週間。それでも雪を漕いで2時間、あと少しの所で宗谷ラッセルが通過。

次の排雪は2日後、仕方なく単行でも心を満たすことにしました。

南稚内-抜海

 

アプローチに際して目印となった電線とともに

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物置秘境駅を俯瞰

今年の糠南詣の成果、公式俯瞰からの眺めです。

今夏、有志の方が藪を整形したおかげで、同アングルでのキャパシティーが拡がりました。

 

隣駅雄信内に入線する大阪環状線

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消えた2つの愛称名

去年辺りから消滅した「スーパー宗谷」ヘッドマークと「tilt261」のニックネーム

安牛

 

抜海―南稚内

 

名寄―日進

 

抜海―南稚内

 

抜海

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宗谷ラッセル@こまどり

最北スキー場の麓では加速しきっておらず、物足りない雪しぶきでもこの日の撮影を切り上げました。

南稚内―抜海

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利尻富士 × ラッセル…スラント

澄み切った利尻富士、20回に1回しか見られない強運向けのコースに勝利したと思ったのですが、

安牛―雄信内

※麓は曇っていました。

 

去年度には出来なかった賭け、高確率で朝のみが命の利尻富士は宗谷代走で機会を得ました。

兜沼―徳満

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吹き溜まりを突進

宗谷北線、運休が危ういこの爆風雪でも定時で通過、驚愕よりこの姿を見て陶酔してしまいました。

秋葉跨線橋

 

度合いによっては朝から運休の上、本線をHTRモーターカーが排雪に当たります。こちらは2年前、名寄へ帰る所です。

東恵橋

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去年のサロベツから

あのヘッドマークが恋しくなり、以前の撮影を振り返ってみました。必ず来るサロベツ幕、日替わりの編成、一日一発でも非常に有意義なものでした。

豊清水

 

苗穂

 

それから所定編成とキハが付かない201系の並びです。

大阪城公園

 

札幌

 

南稚内―抜海

 

苗穂

 

徳満―豊富

 

智恵文

 

豊富

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新旧下沼と芦川

兜沼にほど近い住宅地に紛れている、芦川の駅舎があります。

現役の安牛や歌内より草臥れた錆具合です。

それだけ荒涼とした立地を歩んだ分の風格がありますので、改修の前に記録を急ぎたいものです。

 

下沼のは一カ月だけ初期塗装に戻された後、ご当地キャラと化したヨ3500もあります。

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